彫刻のタグまとめ (41件)

彫刻のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには彫刻に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

2016年(平成28年)11月19,20日(土、日)和歌山県田辺市龍神村柳瀬 龍神ドーム前翔龍祭2016龍神チェンソーカービング倶楽部 ブース

by Arts&Roots Artist File

いつの間にかアーツ&ルーツ専攻イチのいじられキャラになってしまった泉くんです。1年生の頃から制作意欲に溢れていた泉君は今まで試行錯誤しながらこの4年間を過ごしてきました。FRPで型取りして立体造形を制作したり、写真に興味を持ち写真集を定期的に出してみたり、暗室で作品展示をしてみたり、webに写真をアップしてそれを講評会で発表したり、グループで立体のポニー像を作ってみたり、2016年の「カミコ...

by Olectronica blog

尊敬する、そして好きな場所「さる山」での展覧会!竹田アートカルチャー、そして竹田の書家・草刈さんから頂いたご縁で、関東で初めての展覧会を「さる山」でさせて頂くことになりました。オレクトロニカは酉年の早々、舞い上がっています。「彫刻と絵画」2017年2月18日(土)–26(日)1–6 pm 会期中無休18, 19日 オレクトロニカ在廊予定〒106-0046 東京都港区元麻布3-12-46地下鉄...

by qudou彫刻日記

こんばんは。firenzeの<Cappelle mediceeメディチ家礼拝堂>に行きました。こちらに置いてあるミケランジェロの彫刻作品は、石膏像コピーは目にしたことがありましたが大理石で実物を見たのははじめてでした。私は言葉にするのが下手で、こうしてブログを書いているのですが達者でないのです。。イタリア旅行でfirenzeに行かれる際は是非訪ねてみると面白いですよ!cappel...

by 趣味人のれんず

電車(近鉄)に乗って、伊勢・名古屋方面へ行くときに、ずっと以前から気になる景色が車窓から見えていたので、先日に行って来た(^^)うっ、でっかいミケ&ミロにモーゼ像その気になっていた場所とはココ、榊原温泉口駅から北に見える〝ルーブル彫刻美術館〟ちゅートコでして、失礼ながら・・・場所が場所柄ですので、昔の〝国際秘宝館〟的な感を受けていたのですが・・・しかし行ってビックリ!「えっ、ルーブル...

by ゴローザ通信

「羽」をモチーフにしたブローチ。ポーランド人の女性作家の作品です。母国で彫刻を、後にイタリアに渡り、美術とデザインを学んだそうです。大理石やサードニクス・シェルに浮き彫りを施しています。バイヤー向けの商談会で出逢いました。こちらは「天使の翼」ペンダント。Fioremio「わたしの花」シリーズから、リング。ネックレス。大理石円柱のレリーフからインスピレーションを得たそう。

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H33cm 台座20.5cm×13cm 620g●材質:テラコッタ、木、グラスアイ、金属糸、人絹、真鍮●価格:118750円●送料:4800円(欧州から東京経由で発送 3~6週間かかります 少年キリスト像。1800年代、顔、手足はテラコッタで作られており木製の胴体と接続。ローブは人絹に金属糸の手刺繍。布で衣装を着せてある物は、体の見えない部分は写真の様に簡略して作られます。腰から...

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:H53cm W17cm base15cm×15.5cm 2kg●材質:ウッドペースト、石膏 グラスアイ 真鍮 木等●価格:168150円●送料: 4500円(欧州から東京経由で発送 3~6週間かかります1920年前後イタリア16世紀のカトリック教会の聖人。聖ロサ、リマの聖ローザと呼ばれています。刺繍職人、花屋、庭師などの守...

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:H40cm W13cm 台座12cm 1550g●材質:石膏、真鍮 木、ウッドペースト等●価格:64600円やっぱり美しい表情のゴンザガはすぐに売れてしまいました。イタリア20世紀のカトリック教会の聖人。記念日は6月21日、学生の守護聖人。病に苦しみわずか23歳でこの世を去った若き聖人。手にした十字架を見つめるその顔には繊...

by Bのページ

ずっとさぼってばかりだったのだけれどやっと抽象彫刻と言葉UPしました。寒いけれど奈義美術館へ行ってもう少し写真撮ってくる予定。雪できれいかも。帰りは湯郷温泉へ入ってきます。シンガポールではAirbnb初体験!苦労したけれど行ったかいがあったシンガポールだったようです。応援クリック頂けるとうれしいです♡にほんブログ村にほんブログ村

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:60.2cm×77.5cm×3cm プレート43cm×60cm●材質:木、洋銀、紙等●価格:64600 円今回のこのレリーフは今までに取り扱った物でも最大。レリーフ部分が大きいため背景の風景の描写がとても細かく美しい。中央は『ヌエストラ・セニョーラ・デル・ピラール/柱上の聖母』。ローマ帝国時代に栄えたスペイン北東部の街サラ...

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H50cm 顔巾6cm 目1.1cm 台座14cm H7cm 1260g●材質:木、テラコッタ、グラスアイ、真鍮等●価格:19000 円●送料:4800 円(欧州から東京経由で発送 2~5週間かかります 少年キリスト像、1800年代。木製ですが手足顔の一部はテラコッタで作られているかも知れません。後頭部の光輪の差し込み穴を見ると、頭は木製である事が判ります。本来はローブ等を来ている...

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H50.5cm W16cm base12.5cm×12cm 2200g●材質:ウッドペースト、石膏、木●価格:119700 円●送料:4300 円(欧州から東京経由で発送 2~5週間かかります 1920年から1930年ぐらい。幼子のキリストを抱いているのは聖アントニオ。30代で殉教した若い聖人、ユリの花と本がシンボル。若い聖人らしく顔立ちが幼い感じ。小さなイエスのうわ目使いが可愛い...

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:H44cm 台H13.5cm×11.5cm×10.5cm/聖母像31cm 3800g●材質:アラバスター●価格:45600 円家庭や集会所などに設置した小ぶりのルルドの聖母マリア像。台座に小さな欠け、聖母の足元に修理箇所かな?と思われる箇所有り(矢印参照)石なので重量があります。経年による多少の黄ばみあり。光の加減で実際よ...

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H53cm W20cm base15cm×13.5cm 1900g●材質:石膏、木、グラスアイ、真鍮等●価格:159600 円●送料:4500 円(欧州から東京経由で発送 2~5週間かかります無原罪の御宿りの聖母マリア像。これは若々しい乙女な感じ。1930年前後。足下には三匹の天使と三日月。木を数本組み合わせた土台に石膏を施して作られた物だと思います。内部は一部空洞でしょう。光輪は...

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H55cm base20cmx20cm 4kg●材質:木、石膏、グラスアイ、真鍮等●価格:280250 円●送料:4800 円(欧州から東京経由で発送 2~5週間かかります 黒いマリア像、1930年前後 。バルセロナ郊外にあるモンセラ修道院におさめられてあるマリア像は「黒いマリア像」として世界的に知られています。聖母とキリストのは褐色の肌。台座、椅子は木彫刻にジェッソ、石膏等を何...

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:H40.5cm W14cm base11.5cm×11cm 1820g当店の商品購入をご希望の方は非公開コメントで、またはこちらから当店、海外で事業登録しています。ご注文前にご注文方法など / 訪問販売法に基づく表記 もご覧下さい。当店の商品写真を使用したい場合は一言おかけください。EtsyFacebookpinteres...

by Glicinia 古道具店

SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:H63cm W23cm base20cm×17cm 3980g●材質:ウッドペースト、木等●価格:36000円1930年代。「聖なる心臓」(清心)のキリスト像。パリの「サクレ・クール寺院」の名称の由来として知られています。修理箇所は無いようです。多少のキズ汚れや小さな欠けあり。高さは頭から台座まで。当店の商品購入をご希望の...

by Glicinia 古道具店

●サイズ:H37cm base14cm 600g七つの悲しみに涙を流す「悲しみの聖母マリア」像。1880年から1920年ぐらい。本体は木彫りにジェッソ等で上塗り。一部テラコッタ等で作られているかもしれません。こういう人形を「カピポタ」とカタルーニャ語で言うんですが、日本語で当てはまる単語がないのです。スペイン語では「服を着せる人形」とそのまま説明的な名称。ないかないのかと、「カピポタ」で画像...

by Glicinia 古道具店

2016年、世界各地の多くの皆様にお世話になりました。当方、カトリックではありませんがすぐそばに、また習慣として複数の宗教を感じる事が出来る環境にある為、撮影をしながら、信じる事とは一体なんだろうと、ふと思いつく瞬間が多々あります。来年は遠藤周作原作の映画「沈黙」も公開予定だそうです。昔の人たちはどんな思いでこれらの聖人像に手を合わせていたのでしょうか。迎える年も色々巡らせてみたいと思います...

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