徳川家康のタグまとめ

徳川家康」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには徳川家康に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「徳川家康」タグの記事(6)

  1. 伊東 潤著「峠越え」を読み終える - 折々の記

    伊東 潤著「峠越え」を読み終える

    講談社文庫の伊東潤著「峠越え」を読み終える。昨年「天下人の茶」(すでに読書ノート書き込みあり)にて著者は直木賞受賞を受賞されている。作品「峠越え」は2014年に中山義秀文学賞を受賞されている。「峠越え」とは勿論、徳川家康の伊賀越えの話である。 凡庸を絵にかいたような竹千代(のちの家康)は今川家の人質として過ごした幼き頃、通称大師と言われる名僧太原雪斎の教えを受け、師の教えを竹千代は生涯忘れる...

  2. 家康公の遺訓♪ 久能山東照宮 青春18きっぷの旅 - ルソイの半バックパッカー旅

    家康公の遺訓♪ 久能山東照宮 青春18きっぷの旅

    2017.3.17久能山東照宮に行ってみた!前回の青春18きっぷの旅で駿府城を訪れて歴史音痴の私にも家康公が身近に感じられた。しかも今日は家康公の月命日!!なんてことで行ってきたんですが 国宝の御社殿がすごいですねえ!さて焼津マリンパレスの朝、お布団も気持ちよく眠れました。温泉にもまた入りに行って朝食です。夕飯を食べすぎたのか食欲がありません。チェックアウトでカード清算してスタッフの方とおし...

  3. おんな城主 直虎 第8話「赤ちゃんはまだか」 ~しのと瀬名姫~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎 第8話「赤ちゃんはまだか」 ~しのと...

     今話は、そのタイトルどおり、井伊直親・しの夫婦になかなか子ができない苦悩のお話。「嫁して三年、子なきは去る」と言われた時代ですから、武家の正妻に子ができないというのは大問題だったことはわかりますが、大河ドラマの1話を使ってやるほどの話か?・・・と思わなくもないです。正直、どうでもいい話かな・・・と。井伊直虎という、ほぼ無名の人物を主人公に物語を描くには、こんな回も必要なんでしょうが・・...

  4. 静岡・駿府城公園。 - <徳島早苗の間>

    静岡・駿府城公園。

     ちょろっと静岡へ行って来たのでその時の写真をUP。 静岡駅前の竹千代(家康の幼少期)君像。 家康銅像巡りの看板。 駅前にもう一体あってあと一体は駿府城公園にある。 駅前のショッピングセンター「葵タワー」。葵の御紋が入っている。 静岡駅南口のおでん屋「まるしま」。静岡おでんの店は数多あったが一本60円のここにした。  店内にはテーブルが一つしか無く相席になっていて、中央にアルミのおでん鍋が備...

  5. 浜松出世の館 - 笑顔が一番

    浜松出世の館

    浜松は、徳川家康が征夷大将軍・天下統一するまでの足掛かりになった地域として、ここ数年PRに力を入れてまして。「出世大名家康くん金の像」このたび、大河ドラマの「おんな城主 井伊直虎」にあやかって?便乗して??なんだかんだで、新しく「浜松出世の館」なるものが浜松駅近くにできました。館内は、浜松ゆかりの徳川家康、井伊直虎の関連情報パネル展示、大河ドラマで使われた甲冑展示等々。あと、浜松お土産、グッ...

  6. 安部 龍太郎著「家康」第一巻(自立篇)を読む - 折々の記

    安部 龍太郎著「家康」第一巻(自立篇)を読む

    安部龍太郎の最新作「家康」第一巻(自立篇)を読み終える。徳川家康は1616年に亡くなっており、家康没後400年記念として刊行される。第一巻の内容は6章からなっている。第1章: 桶狭間第2章: 清洲同盟第3章: 信康の婚礼第4章: 宿敵武田第5章: 天下の争乱第6章: 三方ヶ原 本書は桶狭間から三方ヶ原までの時代をカバーしている。今川家に人質のような暮らしを強いられて12年、松平元康は19歳、...

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