思い出のタグまとめ

思い出」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思い出に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思い出」タグの記事(173)

  1. 美濃四十八座 教徳寺真宗講座 村上元師 - 西蔵坊だより

    美濃四十八座 教徳寺真宗講座 村上元師

    村上先生のゆったりとしたお話し昼座 開け放した本堂は満堂同じく開け放した本堂 夏の暑い夜のお座6月15日、教徳寺真宗講座夜座のお聴聞。お話しは、村上元先生。前回(たぶん5年くらい前)は、ラップの入ったお取り次ぎでしたが、今回は、夜座ということもあり、しっとり聞かせていただきました。(夜座しかお聴聞できなかったので、ひょっとしたら、昼座はラップもあったのかも。)教徳寺真宗講座の夜の特徴は、こど...

  2. 一杯の誘惑、なお抗し難く (第五話) - 追憶と今

    一杯の誘惑、なお抗し難く (第五話)

     「どうしてどの部屋もベランダに洗濯機が置いてあるの?」 当時僕が住んでいた都営浅草線の中延駅近くにある古い3階建てアパートに初めて訪ねて来た交際中の女性が、建物の前に立って真っ先に僕に聞いてきたのが、その事だった。 そう言われるまでは別に珍しい事とは思わず、そこに蛇口と排水溝があるから当然の様にそうしていただけなのだが、今まで住んできたアパートの間取りを思い返してみると、洗濯機を設置する場...

  3. 銀座びいどろ - チェロママ日記

    銀座びいどろ

    久しぶりに三姉妹でのお食事会がありました。 この日はスペイン料理を頂きました。 妹の‼️歳のお誕生日会を兼ねてコース料理を頼みました。 生ハムとスーパーフードのサラダ、そしてサングリア ホタテとイカのサルピコン 私の大好きなシャンピニオンのセゴビア風そしてスペインパ...

  4. ときめきの色 - Presence 2ー遠い記憶と

    ときめきの色

    *写真は詩の内容とは関係がありません*花落つる夢見るように去り行きぬ少女の頃のときめきの色*大切なお時間をありがとうございます*

  5. 昭和23年 - 西蔵坊だより

    昭和23年

    X家おじょうはん。Xさんが、「こんなものが出てきたんです・・・」と言って、古い写真を見せてくださいました。昭和23年の写真だそうです。新しいお仏壇を買ったとき、入仏法要のときのものではないか、とのこと。ふたつの驚きがありました。ひとつは、計算すると、当時56歳のボクの祖父が真ん中に写っていること。今のボクと同い年。晩年(70歳前後)の祖父しか知らないので、新鮮でした。今更ながら、今のボクと同...

  6. 父のこと - Presence 2ー遠い記憶と

    父のこと

    「ロックンロールなんてクソくらえだ」と記していた父の好きだったのは、シューベルトの「冬の旅」、イブ・モンタンの歌うシャンソン、千曲川旅情の歌」「七つの子」「Old black Joe」などでした。父を最期から2回前にお見舞いに行った時、父はベッドで大きな声で「Old Black Joe」を歌いました。Gone are the days, when my heart was young and...

  7. 茅葺き屋根の家(8) - A primrose by the river’s brim

    茅葺き屋根の家(8)

    写真は、妻有新聞「津南新聞トピックス」より「セブンイレブン移動販売車、新潟県初で松代・松之山へ  3月22日号」(2013年)http://www.t-shinbun.com/cgi_news/bn2013_03.html山の上にあった祖父の家の周辺には、スーパーも学校もなかった。自販機やコンビニは、大都市にしかなかった時代である。食料はほぼ自給自足ですませ、たまに生活必需品を買うために下山...

  8. 紫陽花のイメージ - 日々楽しく ♪mon bonheur

    紫陽花のイメージ

    紫陽花・・・という 響きを聞くと一番に思い浮かぶのが この色合いのイメージ学生時代 美術の時間にこんな色合いの紫陽花がたくさん花瓶にさしてあってそれを見ながら 絵を描いていましたたしか15号くらいのキャンパスに油絵で紫陽花を描いたことがあって実家に置いたままにしていたけどあの絵・・・どうなったのかな・・・(半世紀前の話ですが・・・(´-`*))サンルームと生け垣の間に 以前住んでいたところの...

  9. Hula hula! Festival - チェロママ日記

    Hula hula! Festival

    毎年恒例のイベント。 横浜大さん橋ホールで行なわれるHula hula! Festivalに参加しました。 私は初めての参加で、出番までは先輩のダンスを見る事もでき、又沢山のフラショップが、出店していましたので、ウインドショッピングも楽しめました。新曲の、ホメカパカ そして、昨年11月のホイケでも踊った、キプカイ ...

  10. ねぎ坊主 - きょうから あしたへ その2

    ねぎ坊主

    父の 畑が あったころ実家に 帰るとネギ坊主が 可愛く見えて時々カメラを 向けたそれを父はにこにこと見ていたものだきょうは父の命日我が家の庭の プランターのネギ坊主に父の畑を思った

  11. ■思い出フォトフレーム - 働くことと暮らすこと

    ■思い出フォトフレーム

    先月行った宮崎の海岸で、子どもたちと拾った貝殻、面白い形ばかりでしょ。自然ってほんとスゴイです。袋などは何も用意してなかったので、バッグにつけていたバンダナを流木に結んで、これに入れて持ち帰りました。そして、3週間後にやっと、作りました!家にあった、IKEAのポストカードフレームを使って作ったフォトフレーム。なかなかナチュラルでいい感じ(自画自賛~。写真はコレカラ・・)顔の貝殻は、娘の遊び心...

  12. 遠き島影 - Presence 2ー遠い記憶と

    遠き島影

    *写真は詩の内容とは関係がありません*幸いの有りし縁の忘られず薄暮に遠い島影を見る*大切なお時間を有り難うございます*

  13. 婦人科 & 乳がん検診 - Daily Lives of My Style

    婦人科 & 乳がん検診

    毎年、誕生日の前後に健康診断をする!って決めていまして今年もまずは、婦人科検診と乳がん検診に行って参りました。婦人科検診は、両卵巣・卵管とも無くなっちゃったので(もしよろしければ、カテゴリの卵巣腫瘍へ)子宮がんの細胞診と、超音波です。ちょうど一年前は、まだ診断も確定してなくて家族に心配を掛けていた真っ只中でしたねぇ・・・約10か月ぶりのN先生とは、卵巣腫瘍が見つかった時の話になって今だから話...

  14. 先生の顔や言葉 - 新天地はコの字型!

    先生の顔や言葉

    僕は過去の記憶というものをことごとく自分の後ろへ置き去りにする人間のようだ。過去に出会った人たちや出来事をビックリするくらい覚えていない。中学や高校時代の同級生の顔や名前も、残念ながら、ほとんど覚えていない。人は全ての記憶を脳の中にきっちりとしまい込んでいるそうだ。ただ、その記憶の引き出しを開けて、中を見ることが出来ないだけ。人は死に直面したとき、もしくは死にゆくとき、自分の記憶の引き出しの...

  15. 「忘れるために」1976 - Presence 2ー遠い記憶と

    「忘れるために」1976

     *写真は詩の内容とは関係がありません*1年たったら 2年たったらひとつ ひとつ指折り数えながら10年たっても少し自身がありません20年……と100まで数えたらなんでもないことだわって思いましたそうしてふと 顔を上げたらまた とても苦しくなりました*大切なお時間をありがとうございます*

  16. 「シンデレラの夜」 May 1992 - Presence 2ー遠い記憶と

    「シンデレラの夜」 May 1992

    *写真は詩の内容とは関係がありません*白いページに何を書く?わたしと あの人のことを書く?あの人の靴のことを書く?あの人の家の 猫のことを書く?そんな事 みんな おとぎ話だけど ほんとうにあった話海には 漣が立ちあの人は 遠い島を見つめていた足もとで 砂が ざざとくずれていた想い出が凝縮された想い出が胸の中で 轟き 過ぎていくようにその 熱い胸に 寄せては返していたわたしは ただ だまって歩...

  17. プール掃除とプール開きと梅雨入り - 西蔵坊だより

    プール掃除とプール開きと梅雨入り

    あちこちで、プール掃除とプール開きの話を聞きます。そんな中、梅雨入り。今は小寒い雨ですが、夏です。夏が来るたびに、Tumblrのなかを流れる誰かの日記。プールの授業が終わったあとの国語の授業のときに開けてる窓から入ってくる風がいちばん好きな種類の風なんだけど、その風にはもう一生会えないのかとおもうととても悲しいです。みんなからほんのり塩素の匂いがして、何人かは疲れて爆睡していて、たまに風が窓...

  18. 水遊び。 - natural life

    水遊び。

    昨日から関東も梅雨入りしジメジメといや~な季節になってきましたねぇ。洗濯物が乾かなくなるし憂鬱だけれど裏庭?に植えてある紫陽花が咲くと思うと嬉しいな(*´▽`*)平日は宿題がたんまりあるので遊びに行けない長女。その代わりにお休みの日には午前中からどこかに連れて行ってあげるのが私の役目。最近は宿題が終わっていてなおかつ次女の機嫌が良い時は夕方から公園などに行きます。先日は旦那さんが長女は今年初...

  19. 「眠りの前に」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「眠りの前に」

    青い時間の 夜空は 黒とても眠いのでも もう少し眠りに入る前にもう少し この時間を大切に時刻は 25時13分眠りの精の オーレ叔父さんがやってくる前の10分もしかして カモミールティーが飲みたいのエンヤのレコードを聴きながら……本がコンバンワと ならんでいる机を前に座って時が落としていくものを すくいあげたいのスープを飲むように大切に味わっていたいの今 わたしは 緑 どんどん色を変える今 わ...

  20. 『春咲く花は幾度かあれど 我が青春はただ一度』 - 64歳専業主婦の生活♪

    『春咲く花は幾度かあれど 我が青春はただ一度』

    おはようございます☆広島は雨の朝です。やっと帰って参りました。一昨日は父のところに寄り、昨日は母に会って、長く留守した自宅に戻りました。名残を惜しみながら、深々とお礼をしてつかの間の我が家を後にしました。九州最後の思い出に、私の思い出の地に夫が連れて行ってくれました。28歳の時に訪ねて依頼、なんと36年ぶりです。小学校4年の夏から4年間過ごしたその地は、私の初恋の地でもあります。人生で初めて...

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