思い出のタグまとめ

思い出」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思い出に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思い出」タグの記事(161)

  1. 茅葺き屋根の家(5) - A primrose by the river’s brim

    茅葺き屋根の家(5)

    母が生まれた時にはすでに他界していた曾祖父は、村役場に勤めていた。そのため、農作業は主に曾祖母の坂詰フキの役目だった。曾祖母は、家のこともすべて一人でこなしながら、苦労して祖父らを育てた。祖父の家に行くと、戦死したという大伯父らに混じって、曾祖母の写真も飾られていたが、意志の強さが顔に表れた曾祖母の遺影は、子どものわたしをいつも怖がらせた。「おっかない(怖い)人だった」と誰もが教えてくれたが...

  2. もうすぐねちゃうよ - はなんち

    もうすぐねちゃうよ

    はなちゃんの大きなお目メ

  3. 窓越しのミンちゃん - はなんち

    窓越しのミンちゃん

    庭で何かしているとここで見てたね

  4. ワンピのはなちゃん - はなんち

    ワンピのはなちゃん

    2004年2月10日デニムのワンピネットのワンともママさんのところで購入手の込んだ手作りの洋服感心しました(13年前)もっと上手に写真撮れてたらよかった

  5. 消えない痛み - A primrose by the river’s brim

    消えない痛み

    失恋して髪を切るのは髪の毛が覚えている思い出を消すためだ、と誰かが言っただからわたしは髪型を変えて化粧を変えて持っていた服も全部捨てたあの人が好きだと言った自分を消すためにいっそ 嫌いになれたらよかった顔も見たくないくらい声も聞きたくないくらいに今ではもう あの人と過ごした時間さえ幻のように はるかに遠いそれなのに 今もなおあの人が好きだと言ったうたが聞こえるたびあの人と歩いた景色を目にする...

  6. 茅葺き屋根の家(4) - A primrose by the river’s brim

    茅葺き屋根の家(4)

    祖父の家の間取りは変わっていて、不思議な場所に扉や部屋があった。「変わっている」というのは、あくまで、一般の建売住宅を基準にした場合の話である。ひと昔前の豪農の家は、概ね祖父宅のような造りだったのかもしれない。囲炉裏のある土間は、四方が厚い一枚板の引き戸で間仕切られ、それぞれ玄関や別の部屋につながっていた。ある間仕切りの奥には、さらに隠し扉のような引き戸があって、そこを開けると突如階段が現れ...

  7. いつも一緒 - はなんち

    いつも一緒

    2004年1月18日遊んで疲れて寝ちゃったのかな大好きなワンとおこたで

  8. 墓参★義父の思い出 - 月夜飛行船

    墓参★義父の思い出

    義父の命日に合わせて彼岸もお盆も避けての墓参り 「はい もういつでも 貴方たちの都合の良い時でいいですよ」 と言ってくれているに違いない義父の言葉に甘えて いつもこの季節 それと秋に行くことにしています 何しろお山の天辺付近まで バスでは不便だし半端なく疲れるし・・で 昨年あたりからレンタカーで行くようになりました 墓地の候補地として京都もあったらしいので そちらの方がよかったな~平地だし...

  9. 麻耶山のホテル廃墟 - nazunaニッキ

    麻耶山のホテル廃墟

    先日、ニュース番組を見ていたら廃虚ツアーというのをやっていた。私もダンナさんも結構な廃虚好きだった。まだ昭和公園になる前に(結構昔。。。)、米軍基地の跡地を写真に撮りたいと、友人とダンナさんの3人で夜中にこっそり忍び込んで、朽ち果てた飛行機の残骸のある格納庫の写真や基地の建屋を撮影していたら、パトロールヘリに追い掛けられて逃げ帰ったこともある。千葉や川崎の工場群や石油精製プラントを写真に撮っ...

  10. 母の日。 - natural life

    母の日。

    一昨日右眼下に蕁麻疹が出た次女。昨日のお昼にヨーグルトを5口食べさせてみましたが咳、発赤も出現なし。おやつは手作りしたミニキャロットマフィンを1つ食べこちらもセーフ。3分位の所に小児科があるので何かあったらすぐに駆け込めるから安心??だけど毎回ヒヤヒヤする~~~。(;''∀'')そんな次女と昨日は公園へ行って来ました。電車を見て指差ししながら「うわぁ~しゅご~い!!」と言っているではないか~...

  11. 人生が2度あったなら  第40作「ラ・ラ・ランド」 - BlueWind~映画つれづれ日誌~

    人生が2度あったなら  第40作「ラ・ラ・ランド」

     今年の2月、この映画を観た。あまりミュージカル映画は好きじゃないのだけれど、前評判が高かったのと、ラジオで流れていた歌が妙に印象的だったので、観ることにした。 だいたいミュージカルでは、急にセリフが歌になったりするから、落ち着いて観られたものじゃない。セリフを聞いてその意味を反芻し、映画の世界に浸ろうとするのに、非現実的に歌いだすなんて信じられない、私はそう思っていた。 だがララランドは、...

  12. むなしい約束 - A primrose by the river’s brim

    むなしい約束

    わたしたちは数え切れないくらい たくさんの約束をした守られた約束も 守られなかった約束もあるそれでもわたしたちは 懲りずにまた別の約束をした「今度あれを食べに行こうよ」「この映画見に行こう」「また 電話する」主語はいつも なかった約束は果たせなくてもずっとこうやって「約束すること」は続いてゆくのだとなぜかわたしは 信じていた新しい約束を交わさなくなった後も ずっと「いつか 海に沈む夕陽を見に...

  13. 一杯の誘惑、なお抗し難く (第四話) - 追憶と今

    一杯の誘惑、なお抗し難く (第四話)

     都心に向かう朝の通勤電車内は、身動きする余地も無い程の混み様なので、床まで倒される心配が無い分、寧ろ気楽に身を任せていられた。 僕の記憶違いでなければ、僕が経堂に住んでいた頃に利用していた小田急線の世田谷代田~下北沢間が、当時、最も混雑の度合いが酷いと言われた区間だったのだが、その電車内での圧迫感や周囲の客との密着度ときたら、駅に着いて新しい客が乗り込んで来た時や、電車の加・減速時、カーブ...

  14. 「光とかなしみ」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「光とかなしみ」

    *写真は詩の内容とは関係がありません*風は 樹々の梢で渦をまいている日吉の森で 神々がおどる眩しい光の中で眩しい白いシャツの少女がいる夏の風景目にいたいほど 白い白いシャツ夏の光のなかに飛びだして光のなかを泳いでいるそんな少女が こころにすこしの痛みを感じさせるかなしみを知らないでいつまでも過ごしていたかったけれど胸にすこしのかなしみを感じるようになったのはそんな少女だったころ透明な夏そのこ...

  15. ミンちゃん - はなんち

    ミンちゃん

    2004年6月29日はなちゃんの妹分としてがんばってます

  16. 子猫ちゃんに会ってきました - 日々楽しく ♪mon bonheur

    子猫ちゃんに会ってきました

    友人のお家に子猫ちゃんがやってきました友人の知人宅に迷い込んできた子猫を病院に連れて行ってあげて 飼ってくれる人がみつかるまで 預るつもりだったのがご主人の 家に置いておこう・・・と いう 一言で家族として迎え入れることにしたそうです以前3匹の猫ちゃん達を可愛がっていらしてご夫婦揃って 猫ちゃんは 大好きでも もう飼わないって決心していた・・・という事ですがこれは・・・縁 なのでしょうねこの...

  17. 人は思い出にのみ嫉妬する - Tears of joy

    人は思い出にのみ嫉妬する

    私は旅のともに、辻仁成作品である「人は思い出にのみ嫉妬する」を選びました。この本とは旅先の情報を収集がてら図書館に行った際に出会いました。表紙のピカソが描く女性に魅かれ、思わず手にとってしまい、うちに連れて帰ったことと行きと帰りの飛行機の中で読み終えることができるくらいのボリュームが、私が旅のともとして選んだ理由になります。この物語は実話をベースにインタビューを重ね小説として仕上げられたもの...

  18. 「1987 夏」 - Presence 2ー遠い記憶と

    「1987 夏」

    「静かだね」と 呟く彼の傍にすわるわたしがいて光は 透明に 強く 明るくすべてをおおい 影をつくりあそこで ここで 笑い顔がはじける水しぶきの中足を水にひたしてちゃぽちゃぽと遊ぶわたしがいて1987 夏何か 変わったようでいて 何も変わってはいない何も変わっていないようで 確かに時はうつってゆく随分と 遠くまで 来てしまったねあの 青春の 輝きの日々から*大切なお時間をありがとうございます*

  19. 清冽の佐久良の川に-朝桜中学校同窓会 - 滋賀県議会議員 近江の人 木沢まさと  のブログ

    清冽の佐久良の川に-朝桜中学校同窓会

    GWも明け、早一週間が経過しました。市内の田んぼも田植えが順調に進んでいます。そんな中、GW初日の4月29日に、母校である東近江市立朝桜中学校昭和62度同窓会へ恩師3名に、同級生約50名が集合。卒業以来初めて会う級友もあり、懐かしさに話が弾む。二次会後の、三次会は、懐メロカラオケで大いに盛り上がりました。次は5年後。再会を楽しみに待ちたいです!!

  20. ライラック - はなんち

    ライラック

    父がくれたリラの花は今年もよく咲いていい香りを漂わせているというか今年はとてもよく咲いた小さかった木が少しづつ大きくなってるよ

1 - 20 / 総件数:161 件

似ているタグ