思っていることのタグまとめ

思っていること」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思っていることに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思っていること」タグの記事(60)

  1. 優しいピンク - 絵を描きながら

    優しいピンク

    上野東照宮ぼたん苑たぶん誰にでも好かれるやさしいピンクちょっと涼しい青味のあるピンクかわいいピンク和服にぴったりな感じ優しいピンクも、少しずつ色味が違います。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過剰反応を生み出す社会過剰反応を防ぐために難し...

  2. 紫系 - 絵を描きながら

    紫系

    紫がかったピンク。ミステリアスな色だと思います。上野東照宮ぼたん苑和服にぼたんの花なら、この色がイイなと思います。この子は青みの強い紫。紫はおしゃれですが、着こなしが難しくて、ちょっと間違えると下品系に、上品紫をめざしたい、、、「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので...

  3. 猫好きさんへ - 絵を描きながら

    猫好きさんへ

    うちのルッカです。猫好きさんへおすすめの本なのですが、ちょっと前のブログに、役に立たない本の話をしたのですが、現実的に損得が大事な人、、、しっかり者だなという人には、、役に立たない本です。昔から、本、役に立たない系の本を読まない人を、なぜかな?と思っていて、実は現実的で、現実に満足しているしっかり者だと、半分うらやましく思っていました。(私は不満が多い)若くても、子供でも、フィクションへの親...

  4. 変わり者 - 絵を描きながら

    変わり者

    上野東照宮ぼたん苑のぼたんです。この子は、それほど変わってないです。色が混ざって、でも、ちょっと緑がまざると、、、変わっているかななんて。この子は変わっているなと思いました。形が変わっています。ぼたんの変わり者は貴重な感じがしますが、人間の場合は難しいです。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや...

  5. かわいいタイプ - 絵を描きながら

    かわいいタイプ

    上野東照宮ぼたん苑色といい形と言い、ゴージャスというよりかわいいプックラ、丸くって、女性は、よく花にたとえられますが、こんなかわいいタイプってもてるんですよね。男性に人気。ゴージャスより、敬遠されず、、とがってないし。(残念ですが、私はかわいくないです)「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分...

  6. ボタン - 絵を描きながら

    ボタン

    上野東照宮ぼたん苑のボタンたち。こんな色も、きれいです。穢れなきという感じ。カーネーションのよう、おいしそうな色。フルーツ。たくさんあるので、またアップする予定です。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過剰反応を生み出す社会万能感の幻想に酔...

  7. 上野寛永寺 - 絵を描きながら

    上野寛永寺

    根津神社から歩いて、上野寛永寺(遠めには若そう??)上野のあたりって、いろんな宗派のいろんなお寺があるのですねぇ、、趣のあるお庭を覗いたり、東京芸大、、、今は絵なんか描いているけれど、、、受験生時代、まったく縁遠かったなぁ、、、美術って、いろんな分野を器用にできないといけないものだと思っていた。よく考えると、ゴッホにロゴのデザインや、ポスターはできそうもないと思うのです。日本の教育って、減点...

  8. ツツジ - 絵を描きながら

    ツツジ

    つつじの季節です。桜並木は、元気な葉桜に変わって、つつじの道に。犬は、下ばかり見てにおいをかいで、落ちているのは桜の花の、、はながら。つつじって丈夫そうで、道路わきに植えておくにはよい植物なのかと思います。濃いピンクが一番丈夫なよう。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えな...

  9. やはりバラの花 - 絵を描きながら

    やはりバラの花

    いろいろ花はあるけれど、バラってやはり豪華できれいで目を引きます。グラナダと同じ季節、グラナダではまだ咲いていなかったバラが、セビリアでは咲いていました。標高差??のせい??初めてお絵かき教室で描いたのはバラの絵、基礎も何にも知らなくって、先生は、「龍三郎みたいだね」と言いながら、もっと写実的に直してしまって、、バラはきれいで、時々高い切り花を買って、描こうと思うけど、どうも、、、どうやって...

  10. どの色が、、 - 絵を描きながら

    どの色が、、

    アルハンブラ宮殿を出たところの花壇。色とりどりのラナンキュラス。絵を描いていて聞かれる質問、「どの色が好き?」服を買う時も「どの色が好き?」服の場合は、TPOがあるから制約を受けるのですが、、、実は、イデオロギーを考えても、自分の意見がわからないように、好きな色も特に言えないんです。どの色見ても、きれいです。どっちの黄色も好き。赤の系統もいろいろありますが、どの赤の雰囲気もいいです。白も、、...

  11. 藤の花、もっと - 絵を描きながら

    藤の花、もっと

    今じゃ、もう昔、アトランタのフジ、野生のフジゴールデンの良い子だったZIP、ビーバーの巣?ビーバーは住んでました。グラナダです。大きな藤棚、上から見て、、お庭の維持は大変です。庭師が何人も働いてました。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過...

  12. 藤の花 - 絵を描きながら

    藤の花

    藤の花は日本的なイメージです。知り合いの日本舞踊、藤娘、日本舞踊って、なかなか大掛かりな習い事で、、私には縁遠い知らない世界で、びっくりしました。衣装の華やかさがすごい。形を決めるって難しいことです。この藤はスペイン、グラナダ、4月はじめのころ。あっちこっちで咲いていました。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、...

  13. 有楽町高架下 - 絵を描きながら

    有楽町高架下

    この町は、お腹がすいても、困りません。どこにしようか迷うのですが、有楽町高架下。上は駅です。並木の葉っぱが芽ぶいてます。朝鮮半島情勢が不穏で、なんだか引っかかりますが、、、昔からですが、どのイデオロギーも、正しいなんて信じこむことはできず。。どれが正しくてどれが間違っているなんて、主張できなかったです。私は、あの、学生運動盛んな世代の少し下。だから、彼らの言動も見てきました。大学入学時には、...

  14. 法務省旧本館 - 絵を描きながら

    法務省旧本館

    桜田門に、煉瓦の大きな建物があります。ドイツ人設計のドイツネオバロック様式。かなり大きな建物です。もう、遅く暗くなってきて、、時間が早ければ中も見ることができそうです。機会があったら入ってみたい。日暮れ、柳もだいぶ芽を吹いてます。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないの...

  15. まったく用がないけど、一度見ようと、 - 絵を描きながら

    まったく用がないけど、一度見ようと、

    永田町の駅は広いのです。人も多いのですが、国会議事堂の改札口は、怖いくらいに人がいない。イチョウの葉が芽吹き始めてますが、人はまばらで、警察車両があちこちに。門、パトカー、警官。何かあったら大変だけど、警官のこのお仕事、退屈そう。まったく用もない、此処で働きたくもないですが、、、それにこの建物のデザインも、あんまり好きではないです。ごつくって。桜田門警視庁の入り口、狭いです。「過剰反応」社会...

  16. 桜あちこち - 絵を描きながら

    桜あちこち

    まだ桜は、きれいに咲いています。桜のある道を歩くのは、楽しい。八重洲口の飲み屋街も、、「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。身近にもいる過剰反応な人々どうしようもないことで大騒ぎする人電車の乗務員や駅員に対する暴力や暴言が社会問題になっている...

  17. 桜、まだまだ、、、 - 絵を描きながら

    桜、まだまだ、、、

    昨日の雨風、傘をさしていても、びしょびしょに、にもかかわらず。まだまだ木には花がたくさんもう、そろそろ、、、、ソメイヨシノではないですが、葉っぱも、、これはソメイヨシノかな。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。教師の体罰への過剰反応による隠...

  18. 春です。 - 絵を描きながら

    春です。

    「つくしの子が恥ずかしげに顔を出します」、結構好きなんですよこの歌。キャンディーズ。かわいらしいスーちゃんはもういないんだと、ふと思います。昨日の朝と比べてずいぶん開きました。枝垂桜白い桜も、、、まだつぼみの多い木もあって、、まだまだです。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく...

  19. やっぱり桜 - 絵を描きながら

    やっぱり桜

    NHK総合はやっぱりサクラ開花のニュースで、時間を使い、南米コロンビアの大災害なんかは取り上げてないような、、、(?)NHK総合は、、、「受信料取っているのにね、なによ!」と思うのです。まぁ、日本は桜の国ですから、、、う~~仕方ない?ところでやっぱりサクラ、枝垂桜が開花は早いようです。乃木神社、写真を撮っているのは修学旅行かな?(まだ3月だったような)うちのほうも、枝垂桜はこのくらい、今朝の...

  20. 毒見師イレーナ - 絵を描きながら

    毒見師イレーナ

    まだ途中ですが毒見師イレーナ (ハーパーBOOKS) Kindle版 マリア・V スナイダー (著), 渡辺 由佳里 (翻訳) ある殺人を犯した罪で死刑囚となった少女イレーナ。ついに絞首台へと送られる日を迎えるも、そこで思わぬ選択肢を与えられる――今すぐ絞首刑か、それとも、国の最高司令官の毒見役になるか。だが毒見役を選んだイレーナを待ち受けていたのは、逃走防止の猛毒だった。かくし...

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