感性のタグまとめ

感性」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには感性に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「感性」タグの記事(10)

  1. 楽しいはず、美しいはず 感性に気づく時 - Miwaの優しく楽しく☆

    楽しいはず、美しいはず 感性に気づく時

    私は紅い百合が好きなのです。先日お花屋さんで見つけて、そこの店員さんに「これ入ったばかりなんですよ」と言われました。カサブランカのようなゴージャスな白い百合も好きですが紅い百合は、なんとな~~くエキゾチックで、秘を含んでいるようで(笑)見るとつい買ってしまうのですね~~~。紅というのはなんとなく私の、インナーチャイルドを癒す色でもあると自分自身で感じています。人から見ると。。。どぎつい色?で...

  2. テラ写(4)ポートレートとは背景である。 - WebPHOTO

    テラ写(4)ポートレートとは背景である。

    3月15日に「テラ写の撮り方R vol.8 小島藤子の場合」がありました。超多忙なテラウチマサト校長先生の講義を直に聞ける大事な日です。テーマは「撮りづらい、撮りにくい、苦手タイプのモデルが来たときにどう撮るのか・・」でした。今回の内容は、昨年の秋ころから自分が「ポートレート」についてずっと考えていたコトを明確に言語化してくれた回でした。(自分にとって)大切なことがふたつありました。<1>ひ...

  3. メルヘン娘 - 父ちゃんと息子、ときどき水草

    メルヘン娘

    こんにちは今日は娘ちゃんについて書きたいと思います。うちのカワイイ紅一点、ただいま3歳。よく笑いよく(すぐ)泣きよく遊ぶお調子者な女の子に成長しました。最近思うのがちょーーーーっとおバカさんなのかな~・・ということ。今朝保育園に送って行った時のこと。落ちている空きカンをみて「あーー、ビックライトだーー」・・と謎の発言。「おかーちゃん、ずいずいずっころばし やろーー!」と言ってきたので「いいよ...

  4. 第9回 考えて・想像して 撮る - WebPHOTO

    第9回 考えて・想像して 撮る

    仏像というのは被写体としてかなり魅力的で、自分でも時々撮りにいくことがあります。ホンモノの仏像を直接見て写真が撮れるところとなると限られてしまうのですが、近くて便利なのでよく行くのは「東京国立博物館」。ここは常設展示の展示物は写真を撮ってもよい(但しフラッシは禁止)ことになっていて、意外に穴場です。仏像も(レプリカだったりすると思いますが)何体か置いてあります。仏像の中では奈良の広隆寺にある...

  5. 第8回 モノを撮る・コトを撮る - WebPHOTO

    第8回 モノを撮る・コトを撮る

    ものを撮る「物撮り」にもいろいろな撮り方があると思います。カメラマン、写真家のそれぞれに撮り方があって、どこにも正解というものは無いように思います。自分の場合は日常的にアンティークを撮るので、アンティークを撮る場合の心構えは「物」を撮るというより家の中の風景・光景を撮っているような感じです。景色を撮るように撮る。写真教室に入って1年経った頃に「モノからコトへ」というお題を習います。「モノを撮...

  6. 晩ご飯&かっこよく歳を重ねていきたいです - 64歳専業主婦の生活♪

    晩ご飯&かっこよく歳を重ねていきたいです

    おはようございます☆今朝は日差しもあり、冷え込む朝でも心は快適です。二泊三日の帰省でしたが、これまでお風呂には一緒に入っても、寝ることだけは駄目だった孫が初めて寝てくれました。たった二日間で、また体重増加です、夫は新年会で締めのラーメンまで食べて私よりひどい状態です。ここは、戻しておかないと、今の体重が定着してしまいます。昨夜の晩ご飯ですというわけで、必要最低限の栄養だけを考えた献立ですほっ...

  7. 第6回 人は見えないものに興味を覚える - WebPHOTO

    第6回 人は見えないものに興味を覚える

    ポートレートを発表するのは「インスタ」と決めています。Kazeoのインスタ逆の言い方をするとインスタに発表するのはポートレートだけ。理由は自分自身の「ブランド化」のためです。ホームページやブログではなく、インスタを自分のポートフォリオにするフォトグラファーは大勢いて、アートディレクターに写真をまとめて見せるときなんかにも利用されています。ただ、アートディレクターに「インスタっぽいね」の一言で...

  8. 第5回 美とは五感で撮る!(ビックリマーク付き) - WebPHOTO

    第5回 美とは五感で撮る!(ビックリマーク付き)

    まだ最初の授業から抜け出せないでいるんですが「美とは五感で撮る」というフレーズが出てきました。写真は二次元平面の世界なので五感といっても「視覚」に限ります。これは例えば、体感温度を「色」で感じさせるということになります。冬のさなかに「春の写真を撮ってこい」という課題や仕事があったらどうするか。河津桜は咲いているけど、ソメイヨシノはまだまだ先だ。でもまあ、ピンクを入れたら春っぽくなるかなあ、で...

  9. 第4回 写真で嘘をつく - WebPHOTO

    第4回 写真で嘘をつく

    ↑この写真、加工どころかレタッチもほとんどしていませんが「嘘」をついています。「写真で嘘をつく」という言葉を最初に言ったのは篠山紀信さんらしいんですが(調べたけどわからなかった)、テラウチ校長も良く使います。今回言ったのは担任の先生です。これは、芸能誌の記者がカップルの写真に適当なコメントを付けるのとはちょっと意味が違います。たとえばどこにでもある、見たことがあるような風景写真にレタッチを施...

  10. 第3回 誰でも写真がきれいに撮れる時代 - WebPHOTO

    第3回 誰でも写真がきれいに撮れる時代

    ビギナークラスの最初の授業は超高密度でした。1年間の全授業の前フリでもあり、先生がこれから1年かけて言うべきことをここでは抄訳して全部喋っている回なので高密度なのは間違いない。そこでは多くのことが語られたのですが、いちばん印象に残っているのは「デジタル=誰でも写真がきれいに撮れる時代」でも、これには大きなトラップがあって、写真を撮るときによく考えて撮らないと「カメラが撮ったツマラナイ写真にな...

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