感性のタグまとめ (12件)

感性のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには感性に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 父ちゃんと息子、ときどき水草

こんにちは今日は娘ちゃんについて書きたいと思います。うちのカワイイ紅一点、ただいま3歳。よく笑いよく(すぐ)泣きよく遊ぶお調子者な女の子に成長しました。最近思うのがちょーーーーっとおバカさんなのかな~・・ということ。今朝保育園に送って行った時のこと。落ちている空きカンをみて「あーー、ビックライトだーー」・・と謎の発言。「おかーちゃん、ずいずいずっころばし やろーー!」と言ってきたので「いいよ...

人生の楽しみに絵を描く時は、上手いか下手かなんて気にしません。自分が描きたいように描いて、楽しめたらそれで素敵なことです。ただ、人は向上心や欲があって、上達したいと必ず思うものです。そんな時、要となるものは観察力と形をとらえる力と線を引く力です。年をとればとるほど観察力は高まりますし、感性は老化しませんので今回は線を引く練習と形のとらえ方をやってみましょう。<美しい線を重ねて、調子を着けます...

by WebPHOTO

仏像というのは被写体としてかなり魅力的で、自分でも時々撮りにいくことがあります。ホンモノの仏像を直接見て写真が撮れるところとなると限られてしまうのですが、近くて便利なのでよく行くのは「東京国立博物館」。ここは常設展示の展示物は写真を撮ってもよい(但しフラッシは禁止)ことになっていて、意外に穴場です。仏像も(レプリカだったりすると思いますが)何体か置いてあります。仏像の中では奈良の広隆寺にある...

by WebPHOTO

ものを撮る「物撮り」にもいろいろな撮り方があると思います。カメラマン、写真家のそれぞれに撮り方があって、どこにも正解というものは無いように思います。自分の場合は日常的にアンティークを撮るので、アンティークを撮る場合の心構えは「物」を撮るというより家の中の風景・光景を撮っているような感じです。景色を撮るように撮る。写真教室に入って1年経った頃に「モノからコトへ」というお題を習います。「モノを撮...

by 64歳専業主婦の生活♪

おはようございます☆今朝は日差しもあり、冷え込む朝でも心は快適です。二泊三日の帰省でしたが、これまでお風呂には一緒に入っても、寝ることだけは駄目だった孫が初めて寝てくれました。たった二日間で、また体重増加です、夫は新年会で締めのラーメンまで食べて私よりひどい状態です。ここは、戻しておかないと、今の体重が定着してしまいます。昨夜の晩ご飯ですというわけで、必要最低限の栄養だけを考えた献立ですほっ...

by WebPHOTO

ポートレートを発表するのは「インスタ」と決めています。Kazeoのインスタ逆の言い方をするとインスタに発表するのはポートレートだけ。理由は自分自身の「ブランド化」のためです。ホームページやブログではなく、インスタを自分のポートフォリオにするフォトグラファーは大勢いて、アートディレクターに写真をまとめて見せるときなんかにも利用されています。ただ、アートディレクターに「インスタっぽいね」の一言で...

by WebPHOTO

まだ最初の授業から抜け出せないでいるんですが「美とは五感で撮る」というフレーズが出てきました。写真は二次元平面の世界なので五感といっても「視覚」に限ります。これは例えば、体感温度を「色」で感じさせるということになります。冬のさなかに「春の写真を撮ってこい」という課題や仕事があったらどうするか。河津桜は咲いているけど、ソメイヨシノはまだまだ先だ。でもまあ、ピンクを入れたら春っぽくなるかなあ、で...

by WebPHOTO

↑この写真、加工どころかレタッチもほとんどしていませんが「嘘」をついています。「写真で嘘をつく」という言葉を最初に言ったのは篠山紀信さんらしいんですが(調べたけどわからなかった)、テラウチ校長も良く使います。今回言ったのは担任の先生です。これは、芸能誌の記者がカップルの写真に適当なコメントを付けるのとはちょっと意味が違います。たとえばどこにでもある、見たことがあるような風景写真にレタッチを施...

by WebPHOTO

ビギナークラスの最初の授業は超高密度でした。1年間の全授業の前フリでもあり、先生がこれから1年かけて言うべきことをここでは抄訳して全部喋っている回なので高密度なのは間違いない。そこでは多くのことが語られたのですが、いちばん印象に残っているのは「デジタル=誰でも写真がきれいに撮れる時代」でも、これには大きなトラップがあって、写真を撮るときによく考えて撮らないと「カメラが撮ったツマラナイ写真にな...

by 人生振り返ってのつれづれ思考

私は、毎週、土曜日、12時30分から、「サイエンスゼロ」を見ている。あの番組はなぜか、好きだ。たぶん、私は元々、理系人間だったのだろう。でも、結果として、今は、文系人間を生きている。だからかも知れない。「サイエンスゼロ」の後の「心の時代」、これも大好きだ。ここ数回の「心の時代」では、すごく、鬱を生きるというテーマが取り上げられているように思う。今は、テレビの世界では、まさに、「ちゃらちゃらこ...

by WebPHOTO

話はいきなり1年後に飛びます。1年後、自分はいくつかの写真コンテストに応募する様になっています。そしてさらにその後の1年半で8つ以上のコンテストに入選し、3つくらい入賞できました。それ以前はゼロなのですごい進歩です。なぜそんなふうに出来たのか、先に結論を言ってしまうと・・撮影技術だけ学んでも写真はうまくはなるが、人のハートを射抜くような写真を撮ることはできない、から。技術だけを学んだカメラマ...

by WebPHOTO

学生時代は2つの大学の文芸同人サークルに所属し「小説家」を目指していました。後輩には乱歩賞の候補になった若竹七海や「磯野家の謎」を編集した赤田くんなんかがいました。そこの部長でぼくの親友だった男は、いまでも英語で小説を書いてアメリカで発表するというややこしいことをやっていたり、結構本格的だったんです。結局自分は小説家にはならず、学生時代から何十年も経った2014年「写真教室」に入学して写真を...

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