戦争のタグまとめ

戦争」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦争に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦争」タグの記事(24)

  1. ポーランドの悲しい歴史を知った - 昨日より今日 今日より明日へ 自分を信じて♪                           ゆっくりと、マイペースで更新です^^; 

    ポーランドの悲しい歴史を知った

    図書館に予約本を受け取りの際に、一冊だと思っていたのに渡されたのは二冊。またも、予約待ちしていた本の存在を忘れていた(汗)本命だった本はKindleで読んでいたけど、挿絵がありどうしても紙の質感で見たくてお借りしました。なので、しばらくそちらを読んでいたのですが、ときどき視界に入る重量のある本(汗)どういう思いが湧いて図書館予約したのかも、あまり・・・題名カナ???などと思いつつ放置。 あま...

  2. 明日(3/10)は東京大空襲があった日☆「トンネルの森1945」 - 絵本のおかあさん

    明日(3/10)は東京大空襲があった日☆「トンネルの森...

    押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村明日3/10は、今から72年前の1945年に、東京大空襲があった日。トンネルの森 1945角野 栄子/KADOKAWA/メディアファクトリーundefined小学5年生くらいからこの本は、作者の角野栄子さんが実際に体験した戦争体験・集団疎開・継母との暮しを元に、東京大空襲について書かれたものです。(以下、あらすじです)主人公の少女イコは、5歳...

  3. 戦争に対する名言 - わたらせ

    戦争に対する名言

    歴史は戦争を、かかった費用や犠牲者といった数字で語り、先頭経験者やその時代に生きた者が受けた影響を語らない。兵器のロボット化や遠隔操作といった近代化を支える理念の一つは、戦いを人工知能に任せることやゲーム化によって、人を殺す行為が人間に与える衝撃を取り除くというものだ。そうすることで、戦争の恐ろしさを減少すると言っていた。 不安も、自分なりの考えも、回顧の思いも抱かず、単に命令されたからとい...

  4. この世界の片隅に - すくるーじのノート

    この世界の片隅に

    劇場映画「この世界の片隅に」を観た。「はだしのゲン」や「火垂るの墓」などとは、また違ったかたちで、胸にくるものがあった。日常生活を中心に物語が進んでいくので、戦争が身近なのだけど、遠くのものに思えたり、遠くにおいておいたものが、突然襲いかかってくる。観客として観ていても、感動したとか悲しいとかではなく、何か考えないようになんとなく抑えていたものが、不意にあふれ出して、涙が出てしまった。2月下...

  5. 約126万人が義務教育未終了 - おしゃべりな毎日

    約126万人が義務教育未終了

    夜間中学の必要性訴える 12月1日・2日、東京都内で第62回全国夜間中学校研究大会が開催され、教師、生徒、関係者ら約200人が全国から参加した。 夜間中学は、義務教育を修了できなかった人たちが通う学び場。戦後の混乱期、昼間通学できない子どもたちのために、1947年ごろから各地に誕生した。 日本の義務教育未修了者数は、85年の国会答弁で約70万人と表明されたが、その後政府は実態調査を行っておら...

  6. 高松の空襲。 - 不二書店ゆるゆる日誌

    高松の空襲。

    戦争は、自分とは遠いところにあるもの。なんとなく、そう思ってしまう。知っている地名や学校いま、自分が生活している場所で起こった事実をこの本ではじめて知りました。正直、読むのが辛くて、まだ全部は読めていません。目を背けたいけれど、忘れてはいけない。戦時中の話を聞く機会が減る今その時代を生き抜いた人たちの当時を知ることができる貴重な本です。

  7. 戦国自衛隊 1549 ☆☆ - The Movie -りんごのページ-

    戦国自衛隊 1549 ☆☆

    2005/日 監督:手塚昌明 出演:江口洋介、鈴木京香、鹿賀丈史、北村一輝、伊武雅刀、綾瀬はるか、生瀬勝久ストーリー(allcinema解説より) この日、陸上自衛隊の東富士駐屯地では対プラズマ用人工磁場シールドの展開実験を行なっていた。 ところがその最中に想定外の暴走事故が発生、実験に参加していた的場1佐ら第3特別実験中隊が  460年前の戦国時代へタイムスリップしてしまう。 ほどなくして...

  8. 歴史から考えること☆「ヒトラーのむすめ」 - 絵本のおかあさん

    歴史から考えること☆「ヒトラーのむすめ」

    押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村返却期限が来て・・・あら~、返さなくちゃいけないのに・・・まだ読んでなかった(><)むむむ、「ヒトラーのむすめ」なぜ、この本借りたんだっけ?まあ、これなら2時間もあれば・・・と読み始めて間もなく、おお、読んどいて良かった!と痛感させられたお話。ヒットラーのむすめ (鈴木出版の海外児童文学―この地球を生きる子どもたち)ジャッキー フレンチ/鈴木...

  9. 戦争 -  自給農 註))やる気の無い生存最低限度の堕落的農作のこと、ならびに安全保障という労力の必要な

    戦争

    戦争をしないことと、戦争の実力を保持しないこととは違う。十分に戦争の実力を備えた国同士が戦争になることは少ない。なぜならお互いに無傷ではいられないからだ。しかし武力の均衡が破れた時、優位にある国の、相手国に対して武力を行使することに対するハードルは下がる。なぜなら戦争をしても傷は浅く、その割に得られる利益は大きくなるからだ。非武装が平和への道筋と考える人は、結果的に戦争への道を進んでいる。武...

  10.  明けましておめでとうございます その2 - The sword is taken for memories.

    明けましておめでとうございます その2

    年越しはギランクロスで花火、DV三叉路でドレイクゼロス祭りと、二箇所で新年を迎えられました。あっち行って花火、こっち行ってEV打ち込みとてんやわんやではありましたが、そんな年越しもリネらしくて楽しかったです。そんな年始はのっけから戦争でした。 01月01日:Mavors戦争コスプレ第二弾      「和の寿ぎ、正装戦争」を断念して「普通に戦争」 01月03日:KnightOfDiamonds...

  11. 明けましておめでとうございます その1 - The sword is taken for memories.

    明けましておめでとうございます その1

    本年もなにとぞよろしくお願いいたします。なんだか今回の冬休みは短かったような気がします。もしかしたら年末年始にかけてなんだかんだのリネ内イベントがあったからかもしれません。公式イベントのほうでは、感謝のしるしでケーキ&お餅はたいへんありがたかったのですけども、やはりイベントマップがないとどうにもしっくり来ませんねぇ。どんなイベントが欲しいねん、と言われましても困るのですけど、お高いマスの釣竿...

  12. 神の御子は今宵しも 映画「この世界の片隅に」 - 梟通信~ホンの戯言

    神の御子は今宵しも 映画「この世界の片隅に」

    エンタメ事始め、いつもの国立名人会(落語)のチケットを取り損ねたので、映画にした。胡乱亭さんの胡乱ならざる慫慂もこれあり、明日がだめなら明後日、でエグゼクテイブシートが1000円の通常料金(障碍者割引)で確保できたし。冒頭に流れた音楽は「神の御子は今宵しも」(コトリンゴ編曲)だ。可憐な主人公・すずは呉の北條家に舞い降りた神だったのかもしれない。おさなごに「もう飽きた」と言わせるほどの執拗な敵...

  13. 「これから戦場にむかいます」 - 絵本のおかあさん

    「これから戦場にむかいます」

    押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村これから戦場に向かいます山本 美香/ポプラ社undefined小学中学年以上向け4年前の2012年8月20日、シリアのアレッポで取材中に銃弾に倒れたジャーナリスト、山本美香さんの写真絵本である。TVで新聞で伝えられないものが世界にはたくさんある。日本人の戦場ジャーナリストの方たちが居なかったら、私たちはきっと世界から取り残されてしまうのだろう...

  14. 2回目 - ドットのちいさなおうち♪ 東京の片隅から since Autumn 2014

    2回目

    前回 見えなかったことが見えたわからなかったことがわかった・・・気がする「この世界の片隅に」今度は母を誘ってもう一度すずさんに会いに行こうと思うにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村

  15. ずっと「戦争」だったのだ・・過労死、介護、原発 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    ずっと「戦争」だったのだ・・過労死、介護、原発

    ずっと戦争だったのだ過労死というのは企業戦士の「戦死」と考えれば、日本はずっと戦争だったのです。過労死って、昨日、今日の話ではないですよね?大昔のバブルの時代からあった話ですよね?でも、止められなかったんですよね?2010年代頃からは男性だけでなく女性にも過労死が広がっていきました。戦争末期になると女性も動員していったというのと似ている。介護もまた「戦争」状態と言えるでしょう。介護離職で、共...

  16. 韓国と日本の歴史観をとらえ直す写真家・孫昇賢さん - おしゃべりな毎日

    韓国と日本の歴史観をとらえ直す写真家・孫昇賢さん

    朝鮮人強制連行と遺骨返還植民地時代の歴史に向き合う離散した朝鮮人のポートレート撮影と聞き取りをはじめたのは17年前。個々人の物語を通して植民地時代の真実を伝え、韓国と日本の歴史観をとらえ直す写真家・孫昇賢さんが語る。 韓国に移り住んだ、スパイと呼ばれる北朝鮮出身者を撮影するうちに、日本に戦時動員された朝鮮人労働者に関心を抱くようになった。離散や分裂が強制労働と深く結びついているのを痛感したか...

  17. アメリカが関わっていて今さら信じられるか - 楽なログ

    アメリカが関わっていて今さら信じられるか

     この「クエート人少女涙の証言」というあからさまな捏造のヤラセを口実に、アメリカはイラクに戦争を仕掛け、大勢の人命が奪われ、環境破壊が深刻に。 さらに「大量破壊兵器」の嘘でまた戦争を。  だから今回シリアの女の子はどうなのかと言われてきた。当たり前だろう。 この、「アレッポの少女バナ」のツイッターは、欧米メディアのプロパガンダ・アカウントで、SNSのメタデータプロファイルから、アカウントが英...

  18. 本日は天皇誕生日。イスラム国、戦争について…残したい意見が…あります…。 - ある人生の反面教師の答え:人生証

    本日は天皇誕生日。イスラム国、戦争について…残したい意...

     …今日は天皇誕生日。普段から情緒不安定ではありますが…今日はなぜか休日だったため、勢い任せに艦これ(前から見たかった)を全巻見ました。 アニメか…と言えばそこまでですが。”史実を重視した設定で有名な「艦隊これくしょん」のアニメです。”アニメのテーマも大雑把に言えば 「ミッドウェー海戦※MIの結果を変える」がテーマかと。 戦争云々に関してはもっと詳しいサイトにお任せして、私はざっくりと意見を...

  19. 大衆の騙し方 - 平和でありますように

    大衆の騙し方

    難民にテロリストが混じっていてテロを起こす。そうなると難民受け入れには反対の世論が起こる。しかし、難民受け入れを行った政治家は人道的な観点から行ったことであり、悪いことをしたわけではないから、非難はされても悪者にはならないだろう。ここには人々を騙す手口が隠されている。もし、政治家がテロが起こることを望んで、難民受け入れをしていたとしたらどうだろう。その政治家はとんでもない悪人である。政治家の...

  20. パレスチナ問題は人権侵害、国際社会が担う責任です - おしゃべりな毎日

    パレスチナ問題は人権侵害、国際社会が担う責任です

    敗戦そして広島・長崎の原爆を乗り越えた日本のように、パレスチナは必ず復興する未来の平和を担う子どもたちに、アートを通して世論に訴え、社会を変える力を養う「紛争のたびに激化しています」 パレスチナ・ガザ自治区南部ハンユニスに住むマジダ・エルサッカさんは、子どもや女性を支援する「CFTA(文化的で自由な思考を目指す協会)」のスタッフ。この6月、9年ぶりに来日した。 この間、2008~09年、12...

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