手まりのタグまとめ (11件)

手まりのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには手まりに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by アオモジノキモチ

我が家の玄関、青文字の玄関でもありますが、下駄箱の上にはめい窯さんのシーサーを飾っています。10年くらい前からずっとこのシーサーです。それと、押し絵の色紙も飾っていますが、実はこれは十二支のうちの一つ、いまは酉年なので、ニワトリの押し絵です。友人からプレゼントされ、これを飾るのは2回目です。そうです、1回目は12年前の酉年に飾りました。去年の申年のサルまで、12年にわたって毎年12月に、新年...

by アオモジノキモチ

長崎新聞、2/25(土)のギャラリー欄に掲載してもらいました。『柳川まりとさげもん展』 3/2(木)~3/12(日) 10~17時 ※3/7(火)は店休です。それ以外は休まず営業します。柳川まりの写真の隣は、ひょうたんのランプシェード(北有馬町のピロティー文化センター)。下の方の椅子は、長崎工業高生の作品(インテリア科展~県美術館運河ギャラリー)私もいろいろ見に行くの好きですが、お店始めてか...

by はれのちうたた寝

小さな重箱に入った小さな手まりこちらは手まりのストラップちょっと男前なものまで全部友人Aちゃんの手作り手まり「讃岐かがり手まり」が好きな彼女北欧雑貨も大好きな彼女のおうちはまるで雑貨屋さんみたい後ろにチラ見えしているのはアラビアのプレートだったりするんだからほんとに融合上手っお邪魔するたびに楽しいディプレイに心踊るcharlandなのです(*´з`)♪ー 新コーナー? charlandのぼや...

by 結縁~ゆいえん~

手持ちの鈴がだいぶ少なくなってきました。音の良いものから使っていましたので、鳴りに問題がある鈴が残ってしまいます。鈴の中に円筒形の金属が入っているものがあり、その鈴を開いて、中の金属をリューターで丸くなるように削ってみました。削った金属を戻して、元の形より少し鈴の下のカーブを急にしてみました。鈴の音はかなりまろやかになり、形を変えたためか、半音ほど下がりました。ほんの少し手を加えると変わる鈴...

by 風の家便り

聖地巡礼という言葉をよく聞くようになりました。讃岐かがり手まりをしている者にとってはその言葉がぴったりくるかな香川県高松市にある「讃岐かがり手まり保存会」へ。 去年はお遍路にほとんど出向かなかったので久しぶりに明石海峡大橋を渡り、うどん県こと香川県へ。 たまたま立ち寄ったおうどん屋さん。色は薄いのに、昆布の出汁がしっかりきいていて本当に美味しかった 保存会に一歩入ると、壁一面に色とりどり...

ブログ読者さんから、手まりの全体像が見たい…というメッセージを頂いたので、アップしますね。手まりにはちょっと大きめの縄リングを付けました。これで、イヤホンジャック・バッグチャーム・ブローチピン・チェーン・シルクリボン・革紐…など、様々なものに通してご自分のお好きなようにお使い頂けます。直径2センチの手まりは、チャームとして程よい大きさ。女性はその日の気分やコーディネートによって身に付けたいア...

昨日の寒桜の布花はこうなりました↓直径4.5センチのミニカルトナージュの蓋にあしらったのです♪淡い花弁を際立たせる為に、カルトナージュにはダークグレーの布を使いました。和の花、渋い色合い…和の雰囲気が感じられて満足です♪そしてカルトナージュの中には、これまたミニサイズの手まりを入れて…桜をイメージした色糸でかがりました。こちらも箱同様、可愛らしさの中に渋さを感じる色合い。これなら姉のお義母さ...

by 風の家便り

仕事を終え、ご飯や用事を終えてから寝るまでが創作や読書に充てる時間で、そのボリュームが大きくなると、なかなか他に手が回らなくて…。いろいろ抜けてることがたくさん(あるはず)。最近の私は飲み会も断りまくって、本当にやな奴だ…、と思われているに違いないーー;自己満足ながらこのblogも遅れつつ…ちょこちょこと記していこうと思う^^;********************************...

by 風の家便り

初秋の頃。カルトナージュ同好会は手まり同好会へと移行しつつあります^^;)いつも土台を発注してから模様をかがっていくけど、土台から作れるようになったら、サイズも色も、何より好きな時に手まりを作れるね、と。農家の方から籾殻を注文したら米袋3袋。これを減らしていくのに必死です虫が湧くのを防ぐために、レンジでチンして和紙でくるんで、ひたすら巻いていきます。形がいびつになりつつも、巻きながら真ん丸に...

by 結縁~ゆいえん~

結縁工房と申します。数年前に思い描いた事は、不思議な縁のように現実になっていくように思います。私どもが手毬と出会ったのはいつなのか、はっきりとはしません。それは幾重にも重なって出会い、今年の夏には、あのただ見惚れるだけで手の届かなかった手毬というものを、自分達の手で生み出すようになっていました。それからは、アクセサリー制作と重ねて、手毬を制作しています。大きな手毬から小さな手毬まで。地巻きか...

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