手仕事のタグまとめ

手仕事」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには手仕事に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「手仕事」タグの記事(84)

  1. おるがんもーる   キルト教室 - おクニのキルト日和

    おるがんもーる キルト教室

    きのうの雨も上がって暑くなりました。荷物を背負ってよいこらしょ。たどり着きました。あとでランチいただきます。レンタルボックスにハギレ納品しました。さて、今日はパートナーシップのレクチャー15㎝角で小さいけどみんな、頑張ってそれぞれのパターンを勉強です。その調子で素敵なキルトつくりましょう。

  2. 足袋作りワークショップ@ENGAWA SUMIDA - 直やのおうち・展示室

    足袋作りワークショップ@ENGAWA SUMIDA

    ENGAWA SUMIDAで初めての足袋作りワークショップを行いました。始まり始まり〜。せっせと型を合わせて〜。切取って〜。左右が分かるようにシールを貼って〜。コハゼ足袋。もう直ぐ完成!片身変わり!完成!足袋底に拘り!裏を折返して!

  3. 刺し子のミニふきん*方眼 - codica

    刺し子のミニふきん*方眼

    久しぶりに刺し子のミニふきんが出来上がりました*16枚目となるミニふきんは、グレーの糸で刺した「方眼」。落ち着いた色でお気に入りの糸です。晒に1cmの方眼線を書いて刺していくのですが、線の間隔が均一でないことに刺し進めるうちに気づきました^^;シンプルな模様なので、ごまかしがきかないというか、、、。意外と刺すのが大変な模様でした~***一緒に写っているのはご好評いただいておりますビーズクロッ...

  4. 新品をリメイク!? - 上海通い婚の日々 *そして再び国際別居婚へ*

    新品をリメイク!?

    ずっとネイビーのコートを捜し求めていて、united arrowsでお買い得1万円台になっているのを買いそうになったけれども、「いや、この形は似合わない」と思いとどまったりしてたのです。トレンチのようなかっちりしたデザインはあまり似合わなくて・・・。で、やっと出会った!!黒に近いネイビーで、ステンカラーコート。その出会いの場所は・・・、しまむら!!お値段も春物処分品で破格の900円。そりゃ、...

  5. サクランボ - *クリブン日記*

    サクランボ

    ずーっと机にかじりついているカオサンを濡れ縁から手招きする。ガラス戸を開けて出てきたカオサンに、サクランボの枝を引き寄せて、枝から直接もいで食べてもらった。「ほほー、冷蔵庫の中にもちょびっとあったナ」3粒食べて、今年のサクランボは終わった。去年、カオサンにバッサリ剪定して貰ったので、今年は殆ど生らなかった。来年にはソラチャンに送れるほど生るかな。「この前、郵便局に行った時に、途中の藪の中に野...

  6. インドの古い合切袋のリメイク - MIKA MIKA

    インドの古い合切袋のリメイク

    お預かりしたインドの古い合切袋。表はシルクに刺繍、裏は木綿のプリント、毛糸のタッセル飾りが付いています。かなり生地が劣化して穴があいているところや、タッセルもちぎれたりほつれたりしていました。穴のあいたところは刺したり裏に布を当てたりして繕って、タッセルのほつれも修復。芯を貼ったシルクタフタの裏地をつけてしっかりさせ、共地のくるみスナップを作って留めるように。素敵なクラッチバッグになりました...

  7. レース糸 - dropノート

    レース糸

    祖母は、手先の器用な人で~ 母は祖母に何でも作ってもらったそうです。母はいつも自慢しておりました。そして~母も何でも作ってくれる人になりました。その中でもレース編みが一番好きで~得意でした。これは とてもマネが出来ません。私は、編み物がカナリ苦手で… 小さい物しか作れません… 精一杯作ったのが 片耳ピアスでした。レース糸&刺繍糸を編んでスワロフスキーをつけました。マルカンを付けて紐をくぐらせ...

  8. しめ飾りに向けて、田植え体験してきました - 民藝 かりん  Karin Folkcraft

    しめ飾りに向けて、田植え体験してきました

    手しごと繋がりでお世話になっているNowvillageさんのお誘いで、5/6(土)西予市宇和町へしめ飾り用の「田植え体験」に行ってきました。松山を出るときはザーザー降りで、一瞬ヒヤッとしたお天気ですが、宇和に到着する頃には小雨模様。「晴れ男に晴れ女だから、きっと大丈夫!」なんて顔合わせをしながら、念のため午前と午後の予定を入れ替えて、まずは上甲さんの工房にて「しめ飾りのプチレクチャー」を見学...

  9. ■木の器 - 働くことと暮らすこと

    ■木の器

    「アトリエとき」の木の器が大好きです。ゴールデンウィークに日帰りで、大分の湯布院に行ってきました。サクラ(右)と、ミズメ(左)のお皿を買いました。サクラは少し濃いめの色と風合いが気に入り、使うほどに味わいのある色になってくるそうなので、それも楽しみ。ミズメは少し光沢があって、すごくフチが薄くて、とにかく軽くて扱いやすいのです!自分の好きに出会えました。「アトリエとき」との出会いは20年前。今...

  10. 茶碗 - ブログkato

    茶碗

    十六もの長次郎作の茶碗を一時に見れる、上野の国立博物館(渡辺仁設計)と竹橋の国立近代美術館(谷口吉郎設計)で!図面をひくのと違って寸法を感覚で決められる世界なのかな、というか感覚を数字に置き換えなくてもいい世界。なんだか新鮮で心地よい。燕庵の原寸模型も展示されている。なんか無理してない感じがする。とても使いやすそう。そいいえば、織部の茶碗はあったのかな?覚えていない。覚えているのは長次郎。な...

  11. 手仕事  「新茶作り」 - 心とカラダが元気になるアロマ&ハーブガーデン教室chant rose

    手仕事  「新茶作り」

    「お茶の木」を有機栽培で育てて 収穫して 頂くという 一連の作業「八十八夜は、立春からかぞえて八十八日目にあたる日で、だいたい五月二日頃新茶時期の出始めは、新芽を手で摘んだ上質なお茶が手摘み茶として、その後摘み取りのピーク時にはハサミ摘みや機械摘みとなります。 八十八夜に摘み取られるお茶は、古来より不老長寿の縁起物の新茶として珍重されています。」エトセトラ参照数日遅れてしまったけど(5月4日...

  12. 日本人が古来より惹かれる萩の魅力 - 建具やカフェ通信

    日本人が古来より惹かれる萩の魅力

    弊社では、平成16年に新聞に簾戸が掲載されてから、首都圏を中心に全国へ納品するようになりました。 その簾戸の中でも人気のあるものが萩の簾戸です。萩に魅了される人、そして萩の簾戸がついた現場に多く立会いました。皆さん「なんとも言えないけど、萩はいいよね。」と曖昧な言葉なのですが、とても嬉しそうに言って下さいます。長年、この萩という素材の魅力はなんだろう?と不思議に思っておりました。 そこで今年...

  13. 第14回 簾戸展示会  - 建具やカフェ通信

    第14回 簾戸展示会 

    おかげ様で簾戸展示会も14回目を迎えました。ご愛顧に心より感謝申し上げます。 涼しげな簾戸、屏風、小物を用意し皆様のお越しをお待ちしております。 今年は2つの特集展示があります。 1つ目は、マンションなど現代の簾戸の活用法をを実物大のセットを組んでご紹介。(カーテンやブラインドのついている所に、引違いの簾戸がつきます。) 2つ目は、萩の特集です。すだれに使う萩。古来より何故、日本人は萩に惹か...

  14. GW5/6(土)は田植え体験のため、お休みします - 民藝 かりん  Karin Folkcraft

    GW5/6(土)は田植え体験のため、お休みします

    GWも半ばに入りました。5/6(土)は研修と称して宇和町で「田植え体験」、臨時休業致します。年末のしめ飾りに使われる稲わらが、どんな風に育つのか。今年はその過程も一緒に、随時お届けできたらと思っています。午後からは上甲さんのしめ飾りプチレクチャーも入る予定。告知が遅くなりましたが、6日(土)ご興味がある方、参加してみたい方、いらしゃいましたらぜひお声かけください。勝手ながらよろしくお願いいた...

  15. ハロー職1(ONE) - 直やのおうち・展示室

    ハロー職1(ONE)

    お声掛け頂き、和装仕立て職人としてハロー職1(ONE)ニコ生に出演致しました!ざわざわっと始まり始まり!こんな仕立屋が居たって、エエぢゃないか☆スタイリングも遣っちゃいます!先ずは正統派。アヴァンギャルドに。お洋服感覚で。スタッフさん、視聴者の皆さま、ありがとうございます!愉しゅうございました!おまけパンキッシュに終了!・

  16. 「白の刺し子 カンタ」 望月真理さんの仕事 - nazunaニッキ

    「白の刺し子 カンタ」 望月真理さんの仕事

    今月25日、友人と自由が丘の岩立フォークテキスタイルミュージアムへ。カンタ刺繍作家の望月真理さんの講演とワークショップに。 カンタ刺繍、というものを初めて目にしたのは、十数年前。上野桜木にあるインドの手仕事に溢れたウエアやストールなどを製作されている「アナンダ工房」だった。そこで目にしたインドの布は、極細番手の糸で手織りされた絹や木綿の布ばかり。当時、巷に溢れていた派手な色のインドの布ものと...

  17. 時の流れ 水流るるがごとし - 博多弁ブログ

    時の流れ 水流るるがごとし

    平成になって、世の中が急速にパソコン社会になってしもうた誰もが、パソコンば扱い 今じゃスマホが生活の一部だ昔、始めて月ロケットが飛んだ時のコンピューターは今の、スマホ以下だったらしいばってん、このパソコンのおかげで 多くの業種が倒産に追いやられ、需要がのうなってしもうた代表的なとが、カメラのDPEたい大手の現像所が潰れ、数百メートルおきにあった現像所がまたたくまに、姿ば消してしもうた今や、デ...

  18. 究極の手仕事 - 虹の小鳥  月の真珠

    究極の手仕事

    2月の頭に、「世界ふしぎ発見!」でラオスの回を観たときに、少数民族と一緒に、布づくりをしている日本人女性の話がとても印象的で、その方がステキな雰囲気だったのが心に留まりました。それをふと思い出し、その方、谷由起子さんについて、検索し、あれこれ読みました。↑谷由起子さん ほぼ日さんより拝借可愛らしくて、オシャレな方だなあって思いました。《おススメの記事》ほぼ日刊イトイ新聞布のきもち。ラオスの谷...

  19. ちょっとイイモノ (2) - YOGA+BLNEY

    ちょっとイイモノ (2)

    「義平刃物 三徳包丁」切れ味が永く持ち、良く切れる包丁が私の包丁購入時の必須条件でした。一年に一回、点検も兼ねて研ぎ直してもらっていますが一年間、使い込んでもほとんど切れ味は落ちません。職人さんが一本一本手作業で大切に作られた包丁は軽くて持ちやすく、トントン切れて気持ちいいです。手入れをちゃんとして永く大切に使っていきたいです。義平刃物HP

  20. 味噌の仕込みとよもぎ餅 - *クリブン日記*

    味噌の仕込みとよもぎ餅

    昨日は2度目の味噌の仕込み。今年は大豆を2.5キロ、米こうじ2.4キロで作った。一日中、豆の炊ける匂いに包まれて、なんとも豊かな気分。今日は先日のヨモギをこねて、よもぎ餅を作った。毎年のことながら、オイシー!鼻に抜けるヨモギの香りがいいネ~。

1 - 20 / 総件数:84 件

似ているタグ