文学のタグまとめ

文学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには文学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「文学」タグの記事(15)

  1. 東浩紀さんのAERAの記事に対する評判について。 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    東浩紀さんのAERAの記事に対する評判について。

    東浩紀さんのAERAの記事が一部の人たちの間ですこぶる評判が悪いようだ。 「原発は倫理に反している。これは必ずしも即時全廃を意味しない。悪いことだとわかっていても、やらなければならないときもある。」 悪いことだとわかっていても、やらなければならないときもある、なんて書くと、反原発派の人たちが怒るのも当然である。もうなんだか開き直ってしまっているようにも読めるこの文章は、予想通りと言えるが、安...

  2. 「感謝の習慣」で人生はすべてうまくいく! - 夢みる自由人の気まぐれ旅日記

    「感謝の習慣」で人生はすべてうまくいく!

    前回の記事で紹介した文人の宿『山の上ホテル』。そこへは、ある方のお手伝いで伺いました。その方とは、大学の先輩でもある作家の佐藤伝先生。行動習慣に関しては第一人者であり、多くの本を執筆、著作は国内外で100万部を突破し、『習慣の専門家』として全国各地で講演活動もしています。その佐藤伝先生の著書からお薦めの本を一冊。「感謝の習慣」で人生はすべてうまくいく!(PHP文庫)感謝するだけでうまくいく信...

  3. 文人の宿『山の上ホテル』 - 夢みる自由人の気まぐれ旅日記

    文人の宿『山の上ホテル』

    東京は神田駿河台、明治大学の隣にある山の上ホテル。30年以上ぶりに訪れる機会がありました。1954年(昭和29年)開業の当ホテルは、当時から作家の文筆活動の宿として知られており、川端康成、三島由紀夫、池波正太郎などの著名な作家たちが長期滞在されたことで有名です。現在は本館35室のみが営業中ですが、その中には文豪たちが滞在した部屋がいくつも存在します。私が訪ねた部屋は瀬戸内寂聴さんがよく利用さ...

  4. 文学と歴史とウソ (PART 1) - デンマンの書きたい放題

    文学と歴史とウソ (PART 1)

     文学と歴史とウソ (PART 1) (question.gif)(histouso.jpg)(yang103.jpg)(himiko12.jpg)白拍子というのは、平安時代後期に活躍した、一口で分かりやすく申し上げるならば、芸者のような者でござ^♪^ますわ。(shira15.jpg)このように白の水干(すいかん)に立烏帽子(たてえぼし)、白鞘...

  5. 文学と歴史とウソ (PART 2) - デンマンの書きたい放題

    文学と歴史とウソ (PART 2)

     文学と歴史とウソ (PART 2)【卑弥子の独り言】(himiko22.gif) ですってぇ~。。。あなたはデンマンさんの言うことを信じることができますかァ~?考えてみると、"Nobody is perfect!" という英語の格言がござ~ますけれど、確かに、司馬遷のおじ様も完璧な人間ではござ~ませんでしたから、始皇帝の死を前年の予兆からはじまるストーリーとして創作したことも十分...

  6. 鎌倉文学館とバラ - うつわ愛好家 ふみの のブログ

    鎌倉文学館とバラ

    鎌倉のコンセプトスタバで一服した後、江ノ電に乗って、由比ヶ浜駅で降り、鎌倉文学館へ。鎌倉に何度も来ているけれど、まだ知らないところはたくさんありますね。こんな緑を抜けると、旧前田侯爵家の別邸が見えます。中も鎌倉ゆかりの文学者の文学資料などを見ることができます。そして、外に出ると海が見え、庭の一角にはバラも。古き良き日本のかほり。 少しノスタルジックな気分になりました。レトロな雰囲気を味わいつ...

  7. 新緑 - 藤木洋良の俳句

    新緑

    緑さす生死の谷に光り落つ     藤木洋良

  8. 読書会。 - 三恵 poem  art

    読書会。

    1冊の本の内容をシェアし本の感想をケーキと紅茶を楽しみながら語り合う読書会に参加させていただきました。場所は「おおいたオーガニックマーケット」さんで開催。(大分市オアシスタワー近く)とても有意義な会でした。テーマは川端康成氏の「雪国」でした。・川端氏は泉鏡花の影響を受けていた・冒頭の燃えるような夕焼けとラストの火事が繋がる・恋で“壊れる”駒子さんに共感できる・本当は雪国の情景が描きたかったた...

  9. 1週間更新になってるー - みどりむし日記

    1週間更新になってるー

    今年は天気が悪くて、お花見せずじまいでした。るいちゃんと桜の写真が撮りたかったのにぃ。頭の中ではどんな構図かできてたんだけどなあうまくいかんもんです。文章教室に申し込んで、4/2(日)に第一回目の講座を受講してきました。先生が講義して、テーマを決めて、みんな書く・・・・・・そんなイメージでしたが、そうではなくて机を囲んで、それぞれが事前に書いてきた原稿を批評し合い、最後に先生の講評が得られる...

  10. 吾 輩 は 語り疲れて・・・ - 心紋様

    吾 輩 は 語り疲れて・・・

    吾輩は 語り疲れて(聞き疲れて)・・・飲み残しのビールなるものを コップ2杯分 ぴちゃぴちゃと 飲み干し 心地よい。前足も ぐにゃりと 水がめに落ち込んだ。もがいても 埒が明かぬ 「もう よそう・・・」吾輩は死ぬ。 死んでこの太平を得る。太平は 死ななければ 得られぬ。南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 ありがたいありがたい。 完夏目漱石の「吾輩は猫である」の連載小説が終わった。この度は 読破 でき...

  11. 売り切れだったのよね - 心紋様

    売り切れだったのよね

    数週間前 書店をのぞいた。又吉さんの二作目「劇場」が 掲載されている新潮4月号を探すも見つからない 「売り切れです」の言葉に人気なのだ 文庫を買うより安価だし 時間もかかるし 私を含め 老人には求めやすいのだろうと思っていた。* 今朝の「文芸時評」で 「火花」より よいと思うとある。チェーホフの「かもめ」で錯乱したニーナが独白する場面を一人称で小説にしたら 「劇場」のようになるのでは?と 評...

  12. 家畜人ヤプー 性と愛(PART 1) - デンマンの書きたい放題

    家畜人ヤプー 性と愛(PART 1)

     家畜人ヤプー 性と愛(PART 1) (yapuh09.jpg)(yapuh1.gif)(renge37b.jpg)(manila05b.jpg)デンマンさん。。。、久しぶりですわねぇ~。。。 どういうわけであたしを呼び出す気になったのですかァ?(kato3.gif)あのねぇ~、マレーシアのクアラルンプールに滞在している 可知 玲子 (かち れいこ)さんが、レンゲさんが...

  13. 家畜人ヤプー 性と愛(PART 2) - デンマンの書きたい放題

    家畜人ヤプー 性と愛(PART 2)

     家畜人ヤプー 性と愛(PART 2)【卑弥子の独り言】(himiko22.gif)ですってぇ~。。。あなたは、デンマンさんの言ったことを信じることができますか?ええっ。。。 もちろん、信じないのでござ~ますかァ~?そうでしょうねぇ~。。。でも、レンゲさんが愛の詩や愛の短歌を詠むのは事実ですわァ。それに影響されて あたくしも愛の短歌を詠むことがあるのでござ~ますわァ~。。。ええっ。...

  14. 林義勝「文学のふるさとを巡る」から - 一意専心のシャッターを!

    林義勝「文学のふるさとを巡る」から

    J-POWER写真展「文学のふるさとを巡る」撮影:林義勝場所 J-POWER(電源開発株式会社)本店 1Fロビー期間 H29/2/27~3/10http://www.jpower.co.jp/ 一昨日、初めて参りました。東銀座の写真展。全くもって嬉しい限り。大感激です。文学者・中西進がさぐる、日本名作小説の原風景を、写真家の目が捉えた42作品ということで、・・・林義勝先生、J-POWERさん...

  15. 橘川幸夫『ロッキング・オンの時代』(晶文社) - ロックンロール・ブック2

    橘川幸夫『ロッキング・オンの時代』(晶文社)

    橘川幸夫『ロッキング・オンの時代』(晶文社)読了。主人公は渋谷陽一と岩谷宏。これが面白くないわけはない。「思想」「批評」「文學」といふものを俺が初めて意識したのは「ロッキング・オン」での渋谷陽一と岩谷宏の文章であり、俺を小林秀雄にたどり着かせたのは、渋谷陽一なのであつた。だから今でも小林と渋谷は俺の中でほぼ同格なのだ。少し前に上梓された増井修『ロッキング・オン天国』(イースト・プレス)は、増...

1 - 15 / 総件数:15 件

似ているタグ