日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(34)

  1. 青木歴代3位、日本ハム連勝、ソフトボールも米に勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木歴代3位、日本ハム連勝、ソフトボールも米に勝利

    MLBアストロズの青木宣親が23日のアスレチックス戦で3安打の固め打ち、メジャー通算724安打とした。試合は12-9でアストロズが勝利、一時不調であったアストロズだがこの勝利で4連勝となり快進撃を再開したようである。なお青木の724安打は日本生まれの選手ではイチロー、松井秀喜に次ぐ3位の記録だそうだ。松井秀喜の記録は1253安打とまだまだだが、今シーズン順調にいけば800安打達成は間違いない...

  2. 芝初戦、錦織白星発進 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    芝初戦、錦織白星発進

    テニスはウィンブルドンに向けて芝コートでのトーナメントがはじまった。錦織圭はその中、ATP500・ゲリー・うぇばー・オープンに参戦である。そしてその初戦が行われた。今シーズン3回目の対戦となるベルダスコである。過去2戦とも熱戦のすえ錦織が勝利している相手であるが芝コートでの対戦は初だそうだ。その第1セット、お互いにサービスをキープし試合はタイブレイクに持ち込まれた。しかし勝負所で錦織にミスが...

  3. 可夢偉驚愕の14秒台、土曜日のテストマッチ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    可夢偉驚愕の14秒台、土曜日のテストマッチ

    ルマン24時間レースの予選が行われた。合計3回の予選が行われその中でのベストタイムでグリッドが決定する。他のWECレースとは若干異なる決定方法だ。予選1日目は恒例のナイトセッション、24時間レースのため、夜間走行もあるための措置でルマン初出場のドライバーは必ず走行しなければならない。トヨタではロペスと国本雄資が対象である。その二名も無事走行を終え、初日は7号車がトップタイムをマークし、トヨタ...

  4. キャブス、日本ハム連敗ストップ、日本代表勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    キャブス、日本ハム連敗ストップ、日本代表勝利

    NBAファイナル第4戦、第3戦で嫌な負け方をしてしまったキャブスが果たしてこのまま4連敗してしまうのか、注目してTV観戦した。この日のキャブスは立ち上がりから猛攻撃をしかけてウォーリアーズの機先を制して第1Qからリードを奪った。第1Qの49得点はNBAファイナルの新記録だそうだ。第2Qにはいってもこの流れは続いて前半終了時は86-68と18点のリードを奪った。この86点というのもNBA新記録...

  5. 交流戦勝越しスタート、錦織は3回戦へ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    交流戦勝越しスタート、錦織は3回戦へ

    プロ野球交流戦の1カード目が終わった。初日はセ・リーグ3勝、パ・リーグ3勝と五分の星勘定で今シーズンの交流戦は白熱しそうな予感はあったが、2日目、3日目と日が進むごとにパ・リーグが実力を発揮しはじめている。というよりは、例年と同様の結果となっているといったほうがいいのかもしれない。1カード目が終了してパ・リーグからみて12勝6敗となっている。日本ハムの交流戦、初戦のカードはDeNA、1勝1敗...

  6. 975日ぶりの勝利、明日からNBAファイナル - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    975日ぶりの勝利、明日からNBAファイナル

    斎藤佑樹が復活したかに思える投球をしてくれた。先週のファームでの巨人戦、5回を投げて無失点の好投を魅せていたが一軍相手にどんな投球をしてくれるかが注目のポイントであった。初回、先頭打者にヒットを許したが、次打者を併殺に打ち取ったのは大きかった。その直後に再びヒットで出塁され筒香をむかえた。斎藤にとっては初回から早くも正念場となってしまった。このピンチをフルカウントから二塁ゴロに打ち取ったこと...

  7. 日本ハム連敗ストップ、チーフス引き分け、錦織敗れる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、チーフス引き分け、錦織敗れる

    日米通算2000本安打まで後10本となっているアストロズの青木宣親が地元で開催されたタイガース戦に先発出場した。まずは守備で魅せてくれた。初回の守備、二死2塁でレフトに飛んだヒットをホームへ好返球して2塁走者を刺し、先制点を防いだ。MLBトップとなる6捕殺である。そして打撃ではタイガースの好投手・バーランダーから2安打(1本目は幸運な中前であったが2本目は完ぺきに打ち返した中前であった)を放...

  8. 敵地で惜敗、錦織は勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    敵地で惜敗、錦織は勝利

    今シーズンの日本ハムの成績をみると顕著な結果となっている。ホームゲームが14勝7敗に対してビジターゲームが4勝16敗と大きく負け越している。Aクラス、そして優勝を狙うにはこのビジターの成績を最低でも5割にしなければいけない。その大切な西武戦であった。日本ハム先発の加藤は前回の楽天戦での登板の反省をしっかりしたとみえ、秋山に先頭打者ホームランを浴びてしまった以外はピンチをつくるが得点は許さなか...

  9. 日本ハム3連勝で同率4位、中上は7位、トヨタは3台入賞 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝で同率4位、中上は7位、トヨタは3台入賞

    日本ハムは今季同一カード3度目となる3連勝で同率4位に進出した。前回のオリックス戦、3連勝を目指したが第3戦は悔しいサヨナラ負けであった。そして昨日、そのリベンジを見事に果たすことができた。先発投手も前回同様メンドーサと山岡、両投手とも前回登板より好調のようであった。ただ四球の多さが山岡には目立ち、結局降板するまで毎回四球を与えてしまったことが敗因の大きな要因となった。3回に大野の一発で先制...

  10. 日本ハム連敗脱出、トヨタにアクシデント、2勝目なるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗脱出、トヨタにアクシデント、2勝目なるか

    日本ハムが楽天戦の連敗劇を忘れさせるような戦いぶりではなかったが、とりあえず連敗脱出である。久しぶりの札幌ドーム、日本ハムの先発は浦野であった。その浦野は初回を無失点でおさえると、打線はこの日から一軍復帰、即スタメン出場の杉谷がヒットで出塁すると、中田がタイムリー、1点を先制した。2回はオリックス守備陣のエラーもあり、一死2、3塁のチャンスをつかむと西川がしぶとくライトに運んで3-0と序盤で...

  11. 佐藤琢磨、最後尾からの追い上げ、日本ハムは4連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    佐藤琢磨、最後尾からの追い上げ、日本ハムは4連勝

    今月末に最大のイベントであるインディ500マイルレースがあるインディカーレース、同じサーキット(インフィールドも利用する)でインディカーグランプリが開催された。予選でマシンに小さな問題が発生し、グリッドの最後尾からレースを余儀なくされてしまった佐藤琢磨であったが、決勝レースでははでなパフォーマンスを魅せてくれた。インディカーレースには珍しく、フルコースコーションが一切出されず、クリーンなバト...

  12. 大勝日本ハム、錦織は棄権、そしてARC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大勝日本ハム、錦織は棄権、そしてARC

    借金返済を目指す日本ハムは東京ドームでロッテと対戦した。日本ハムの先発は浦野、先週約2年ぶりに勝利をあげ、ローテーション入りを目指す登板である。一方のロッテは涌井、こちらはロッテの開幕投手を務め、毎試合好投するものの打線の援護が乏しく勝利につながらない今シーズンである。投手戦が予想される試合であったが、結果は一方的な試合となった。初回、二死から四球、ヒットで二死1、3塁と先制のチャンスをつく...

  13. 2019W杯プール組分け決定、錦織復帰戦勝利、連敗ストップ日ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    2019W杯プール組分け決定、錦織復帰戦勝利、連敗スト...

    ラグビーワールドカップ2019(RWC2019)日本大会プール組分け抽選会が京都迎賓館で実施された。抽選の結果、日本代表はAグループとなり、アイルランド、スコットランドと同一のグループとなった。スコットランドとは2015年W杯で対戦して唯一の負けを喫してしまったチームである。その後も試合をしているが日本で行った2試合はいずれも惜敗であった。アイルランドにはまだ勝ったことはないが、6月に2試合...

  14. 日本ハム4連勝、WEC第2戦、MotoGP第4戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連勝、WEC第2戦、MotoGP第4戦

    5月にはいり、昨シーズンの粘りが戻りつつある日本ハムである。昨日はカード5連敗中、先発の西にも完封負けと今シーズンは相性のよくないオリックスとの試合であった。日本ハムの先発は肩の難病を克服して今シーズンにかける浦野であった。その浦野を援護すべく日本ハムは初回に先手を取った。西川、浅間の連続ヒットで無死1、3塁のチャンスをつかむと近藤がきっちり犠飛をはなっていきなり打者3人で先制点をあげた。そ...

  15. 日本ハム3連勝、WEC第2戦、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、WEC第2戦、そしてラグビー

    日本ハムが今季初の3連勝をかけてロッテと対戦した。ロッテの先発は新人の佐々木、前回の対戦では黒星をつけられているだけにルーキー相手に連敗は避けたい。日本ハムの先発は加藤である。2年目のジンクスなど関係ないようで、最近は先発すると必ず好投してくれる頼もしい存在となっている。この試合、どちらが先制するか注目していた。まず先手をとったのは日本ハム、西川がヒットで出塁、二死3塁となって中田が打席に入...

  16. 最下位脱出、今日からWEC第2戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最下位脱出、今日からWEC第2戦

    日本ハムが最下位脱出である。昨日のロッテ戦、先発の村田が好投した。初回のアウトはすべて三振といつもにない三振の山を築く投球であった。しかし二死から出した四球から失点し先制点を奪われてしまった。日本ハムは直後にロッテ先発のスタンリッジと相性抜群の西川のタイムリーで1-1の同点に追いついた。この後、村田、スタンリッジの投手戦(両チームの打線が低調だった)の様相となり試合は膠着した。そして試合は9...

  17. 青木がMLB700安打、日本ハム快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木がMLB700安打、日本ハム快勝

    MLBアストロズの青木宣親がレンジャーズ戦に先発出場した。アリーグ西地区で優勝を争うライバルチームだけに地元での敗戦は避けたいところである。その青木、まず守備で魅せてくれた。2回同点に追いつかれた直後、レフト前に転がされたヒットをホームに矢のような送球、2塁ランナーを刺し逆転を防いだ。肩もそれほど強くない青木ではあるが、前進してゴロをキャッチしてからの送球までの時間がすばやかったし、送球の精...

  18. ミスで自滅、ダルビッシュ3勝目、そしてWRC第5戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ミスで自滅、ダルビッシュ3勝目、そしてWRC第5戦

    ダルビッシュが地元で開催されたエンゼルス戦で快投を魅せてくれた。今シーズンのダルビッシュ、ここまで負け、勝ちと登板ごとに繰り返してきたがこの勝利でこのパターンも終わり、連勝街道をつきすすみそうだ。昨日のダルビッシュは出来がよかった。初回から100%の力でピッチングをしていたようで3回、5回は下位打線ではあったが3者連続三振という圧巻のピッチングであった。しかし、4回にトラウト、プホルスに得点...

  19. 連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈

    10連敗の泥沼に陥っていた日本ハムがようやく連敗から脱出した。日本ハム・加藤、ソフトバンク・バンデンハークの投げ合いで試合は進んでいった。前回の顔合わせではバンデンハークを打ち砕いていた打線であったが、この日は四球は選べるがヒットは打てないもどかしい展開であった。加藤も過去最高といえる投球内容でソフトバンク打線に連打を許さず両チーム6回を終えて無得点であった。試合が動いたのは7回であった。こ...

  20. 負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破

    日本ハムの連敗が止まらない。昨日からソフトバンク3連戦がはじまった。カード別対戦で唯一勝ち越しているチームだけに淡い期待をもってTV観戦した。高梨、千賀両投手の先発は第1戦と同じであった。先手をとったのは日本ハム、3回一死1、2塁から松本剛のプロ入り初となるホームランで3点を先制した。高梨の出来はよくこの3点があれば連敗脱出は十分可能と思ったが、先制点をもらったために守りの投球となってしまっ...

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