日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(24)

  1. 連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈

    10連敗の泥沼に陥っていた日本ハムがようやく連敗から脱出した。日本ハム・加藤、ソフトバンク・バンデンハークの投げ合いで試合は進んでいった。前回の顔合わせではバンデンハークを打ち砕いていた打線であったが、この日は四球は選べるがヒットは打てないもどかしい展開であった。加藤も過去最高といえる投球内容でソフトバンク打線に連打を許さず両チーム6回を終えて無得点であった。試合が動いたのは7回であった。こ...

  2. 負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破

    日本ハムの連敗が止まらない。昨日からソフトバンク3連戦がはじまった。カード別対戦で唯一勝ち越しているチームだけに淡い期待をもってTV観戦した。高梨、千賀両投手の先発は第1戦と同じであった。先手をとったのは日本ハム、3回一死1、2塁から松本剛のプロ入り初となるホームランで3点を先制した。高梨の出来はよくこの3点があれば連敗脱出は十分可能と思ったが、先制点をもらったために守りの投球となってしまっ...

  3. 敵地でフィギュアは異例、日本ハムチグハグ、そして福岡現金強奪事件 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    敵地でフィギュアは異例、日本ハムチグハグ、そして福岡現...

    マーリンズのイチローのシアトル凱旋3試合目はなんと先着2万人にイチローの首振りフィギュアがプレゼントされるという異例の出来事からスタートした。それもマリナーズ、マーリンズのユニフォーム姿のものが2体という豪華版である。シアトルのファンにしてみれば素晴らしいプレゼントであった。試合はイチローを応援するマリナーズファンの思い通りの展開となったようだ。マリナーズが10-5で勝利した。そしてイチロー...

  4. 今季初の連勝、カード勝越し、ダルビッシュ初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今季初の連勝、カード勝越し、ダルビッシュ初勝利

    中田翔が登録を抹消され、日本ハムは非常事態となってしまった。(ベンチメンバーも含めての)レギュラークラスからの離脱者は大谷、マーティン、杉谷に続いて中田で4人目、これに谷口を加えると5人となってしまった。日本一メンバーからの離脱は大きな損失であるが、来年以降を考えた場合、大谷はポスティングでMLB、中田はFAで他球団というシナリオが想定されるだけに早めの対応と割り切ることもできる。そんな中で...

  5. 真央ちゃん引退会見、6連敗でストップ、明日はスーパーラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    真央ちゃん引退会見、6連敗でストップ、明日はスーパーラグビー

    ブログで引退を公表した浅田真央さんの引退会見が行われた。国民だけでなく世界中の人々から愛されたスケート選手の引退会見だけあって400人以上の報道関係者が集まったそうだ。答えに窮する場面もあったようだが、笑顔を絶やさない彼女らしい引退会見であったと思う。地元に帰っても連敗を止めることができなかった日本ハム、どん底状態で杉谷まで怪我でリタイアするなど先発メンバーにも考慮が必要な緊急事態である。フ...

  6. 今日の収穫は・・・ - ゆる~く安穏と

    今日の収穫は・・・

    なんもなし。腹立たしくもなんもなし。目的は翔平ちゃんスタメン3番行くのがちょっと遅れて初回見れずに出塁した時肉離れしたらしく・・・見れずじまい言う事聞かない性格なんだろうか監督ご立腹の様子で来年はもう日本に居ないかもと見に来たまた怪我が治ったら行って見ようと思います。隣で観戦されてたご主人(ご夫婦で)はわざわざ広島から来られたそうで広島のチケットはもう取れないそうです翔平ちゃんを見に来られた...

  7. ダルビッシュは開幕白星ならず、日本ハムは5割復帰 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ダルビッシュは開幕白星ならず、日本ハムは5割復帰

    レンジャーズのダルビッシュ有が開幕戦のマウンドにあがった。過去2年は肘の手術の影響で開幕はベンチ外であったが、今シーズンはレンジャーズのMLB制覇に向けて大車輪の活躍が期待されている。初回、2回をまずまずの投球で無失点におさえると打線は2回裏に一発で先制した。しかし3回にすぐに同点に追いつかれてしまった。いいボールと悪いボールがはっきりしだしたダルビッシュであった。3回裏に2本のホームランで...

  8. フェデラーのすごさ、日本ハム今季初勝利、チーフス強し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    フェデラーのすごさ、日本ハム今季初勝利、チーフス強し

    ATP1000・マイアミオープンの準決勝が行われた。残念ながら錦織圭は敗退してしまったが、フェデラー対キリオスの準決勝は見ごたえのある素晴らしい試合であった。両者の対戦は3回目でいずれもATP1000大会である。そして1回目はキリオスが2-1で勝ち、2回目は棄権でフェデラーが勝利している。1回目はすべてのセットがタイブレイクに持ち込まれる接戦であったが、この試合もそうであった。しかもお互いに...

  9. いよいよ開幕、多士済々の予告先発、スーパーラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    いよいよ開幕、多士済々の予告先発、スーパーラグビー

    いよいよプロ野球ペナントレースがスタートする。今シーズンはどのチームが日本一の栄冠をつかむのであろうか。各マスコミでは順位予想オンパレードである。混戦のセリーグに対してパリーグはソフトバンクが優勝するという声が半数を超えている。昨シーズンも同様な結果であっただけに圧倒的な戦力を持つ球団、後は首脳陣がしっかりした采配をすればいいと思うのだが今シーズンはどうだろうか。日本ハムは2位という予想が多...

  10. 錦織圭マイアミもベスト8止まり、プロ野球はいよいよ開幕 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織圭マイアミもベスト8止まり、プロ野球はいよいよ開幕

    ATP1000・マイアミオープン準々決勝が行われた。錦織圭の相手はフォニーニ、格下であるが、4回戦で身体に違和感を感じていただけにどんな試合をするか注目していた。ただ身体の違和感は足だけではなかったそうだ。なんと右手首にも痛みがでていたそうで、錦織の武器のひとつである回転をかけたサーブを繰り出すことができない状態であった。そんな中試合ははじまり、第4ゲーム、ラブゲームでブレイクされてしまった...

  11. オープン戦終了、今年はどうなる? - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オープン戦終了、今年はどうなる?

    プロ野球は26日にオープン戦が終了し、後は31日の開幕を待つばかりとなった。この時期になるとスポーツ新聞などでは両リーグの順位予想が解説者によってそれなりの理由をつけて発表されている。ということで私も予想なるもの(願望も含めて)を書いていこうかと思う。昨年も予想してはいたが日本ハムが日本一まで上り詰めるとは願望はあったが書くことはなかった。さて今シーズン、日本ハムの連覇が話題となっているがか...

  12. 日本ハム逆転勝利、カタールGP予選は中止、サンウルブスは逆転負け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム逆転勝利、カタールGP予選は中止、サンウルブス...

    オープン戦も残り2試合、日本ハムは地元札幌ドームでヤクルトと対戦した。岡欠場(またしてもである。昨年は負傷、今年は胃腸炎、体調管理は必須事項である!)は痛いがそれ以外は順調にオープン戦を消化してきたと思われる。先発はメンドーサ、WBCではメキシコ代表として頑張っていたが、予選敗退。その鬱憤をはらすかのような快投を初回から魅せてくれた。それが4回に突如乱れて3失点してしまったが5回は立ち直り結...

  13. 岡2試合連発もあと一息、そしてWBCはいよいよ決勝ラウンド - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    岡2試合連発もあと一息、そしてWBCはいよいよ決勝ラウンド

    オープン戦も残り試合が一桁、日本ハムは中日との試合であった。先発は上沢、ここ数試合は結果をだしており、先発ローテーション入りが濃厚となってきている。しかしこの日は変化球の制球はよかったが、ストレートはイマイチで高めに浮く傾向があった。5回を投げ甘く入ったストレートをスタンドに運ばれてしまったが失点はその1点だけであった。評価されるのは5回、味方の好守で二死をとりながらそこから連打で2、3塁の...

  14. 侍ジャパンは白星発進、日本ハムは逆転勝利、マクラーレン・ホンダはまた! - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍ジャパンは白星発進、日本ハムは逆転勝利、マクラーレン...

    WBC予選グループBの開幕戦、侍ジャパンの相手はキューバであった。先発石川のたちあがり、いきなりヒット、エラーで無死1、2塁のピンチを招いてしまった。ここで先発セカンド出場の菊池が華麗な守備を披露した。1塁よりの速い打球に飛びつくと見事に併殺を完成させた。松田のエラーを帳消しにするビッグプレイであった。これにより石川は落ち着いて後続をおさえ、初回を無失点で切り抜けた。打つ方では青木が光った。...

  15. 日本ハムボロボロ、そしてサンウルブスも - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハムボロボロ、そしてサンウルブスも

    札幌ドームでの巨人とのオープン戦初戦は大敗であった。まず新戦力のエスコバー、前回の登板も不安定な投球であったが、今回も不安をのぞかせた。初回はまずまずであったが、2回に制球を乱して二死満塁のピンチを招いてしまった。ここは切り抜けたものの3回にもエラーがらみで不運ではあったが、無死満塁のピンチをつくってしまった。ここから連打をあびてしまいこの回結局5失点で途中降板した。エラーがらみではあったが...

  16. 侍ジャパン初勝利、日本ハムもオープン戦初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍ジャパン初勝利、日本ハムもオープン戦初勝利

    投手がしっかり投げれば試合は安心して観ることができる。侍ジャパン、そして日本ハムがそんな試合を魅せてくれた。まずは侍ジャパン、いきなり山田の先頭打者アーチで先制した侍ジャパンは先発の菅野が前日の試合で猛威をふるったチャイニーズ・タイペイを相手にいきなりヒットを打たれてしまった。どうなることかと心配したが後続打者を凡打に打ち取り初回を無失点で切り抜けると、2回以降はヒットは許すが後続を打ち取る...

  17. 練習試合は大乱戦、アイスホッケーは大勝、そして猫の日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    練習試合は大乱戦、アイスホッケーは大勝、そして猫の日

    名護市営球場で強風が吹いた時の試合は乱戦となると言われているが、昨日の日本ハム対楽天の試合もそのジンクス通りの試合となった。投手陣でいえば、合格点がつけられたのは、先発して吉田、加藤の2人だけだろう。吉田にしても先制点をもらった直後に被弾されるなど気をつけなければいけない点はあったが3回1失点の内容は評価できそうだ。加藤にしても荒れた展開の試合で2回無失点はまずまずだが、登板初回、二死から2...

  18. 錦織クレーで始動、高梨は通算53勝目、そしてKIAとの練習試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織クレーで始動、高梨は通算53勝目、そしてKIAとの...

    3週間ぶりの実戦となった。錦織が選んだのは連覇中のメンフィスオープンではなく、クレーコートのアルゼンチン・オープンであった。第1シードの錦織の初戦となる2回戦の相手はランク50位の地元のシュワルツマンであった。いきなり2-0とリードしこれは圧勝かと思ったが、その後2度サービスゲームをブレイクされてしまい5-7で第1セットを落としてしまった。続く第2セットは第5、第7ゲームをブレイクして6-2...

  19. 伊藤4勝目、高梨チャンピオン、日本ハム練習試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    伊藤4勝目、高梨チャンピオン、日本ハム練習試合

    スキージャンプ女子W杯第17戦が行われた。会場は来年冬季五輪が開催される平昌である。来年の本番を見据えてのW杯だけに出場選手も多いと思ったが、来週の世界選手権に向けて特にヨーロッパの選手は極東までの遠征をパスして参加選手も31名であった。高梨、伊藤の両エースにとってライバルはルンビーのみである。高梨にはW杯通算53勝、そして4度目の個人総合優勝のかかる大会でもある。そのジャンプ1回目、高梨は...

  20. 入替戦はトップリーグ3チーム残留、高梨50勝目お預け、アリゾナキャンプへ出発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    入替戦はトップリーグ3チーム残留、高梨50勝目お預け、...

    トップリーグ入替戦3試合が行われた。いずれの試合もトップリーグチームが勝利し、昨年のように宗像サニックスが昇格するような試合はなかった。ただ、コカ・コーラ対日野自動車の試合は熱戦であった。日野自動車のFLは元サントリーの佐々木隆道、さすがに元日本代表だけあってブレイクダウンで何度もターンオーバーしてチームを活気づけた。試合は22-32で負けてしまったが、来年につながる戦いは十分に行えたと思え...

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