日本映画のタグまとめ (45件)

日本映画のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by こうべ9条の会

大都市のマイナー映画専門上映館でしか上映されてなかった「この世界の片隅に」が私たちの町にもやってきました。.戦前の日常を淡々と描いているのですが涙なしに見るのは難しいかもしれません。現在、全国各地で上映されています。下をクリック下さいませ。「この世界の片隅に」オフィシャルサイトhttp://konosekai.jp/. 上映館http://www.eigakan.org/theaterpag...

by Yellow-Bird Blog

ドコモのポイントの期限が迫ってるってことで、使い道を探していたら、イオンの映画館で使えるのを発見。早速行ってみようかと。。。浦和美園のAEONへ。^^;でも、、、見たい映画がな~、、、今上映中、私が見てみたいと思っているのはmiwaが主演の「君と100回目の恋」。miwaが特に好きというわけではない。ただ”バンドもの”とゆーのでちょっと見てみたいだけなんですが、、、今日の上映時間は昼過ぎから...

by アメリカ南部の風にふかれて

アカデミー賞授賞式がせまってきて、注目の映画が絞られてきているようです。作品とか主演とかで候補になっていると思われる「Manchester by the Sea」を見てきました。ベン・アフレックの弟、ケイシー・アフレック主演の映画です。そもそも兄の親友のマッド・デイモンに主役の打診が来たけれど、ケイシーに譲ったらしい。これは今まで役に恵まれないケイシーにはうってつけの役、だったそうな。ボスト...

監督:吉村公三郎製作:永田雅一企画:土井逸雄原作:山崎豊子脚本:新藤兼人撮影:小原譲治美術:間野重雄服飾:中村乃武夫   上野芳生音楽:池野成出演:京マチ子   若尾文子   叶順子   中村玉緒   田宮二郎   船越英二   三津田健   内藤武敏   森雅之日本映画/110分/カラー作品 <あらすじ>大阪は船場の良家に育ったお嬢様・大庭式子(京マチ子)は、神戸で小さな洋裁教室を4年前か...

by 龍眼日記 Longan Diary

ここ最近劇場へ足を運びたくなる作品がほとんどない。そういう時にはコレ。各役どころがいつものキャラクターできっちりお仕事。テレビドラマとして無料で観ることが出来るのにわざわざお金を払って劇場へ足を運ぶ?そんな声も聞こえそうだが安心安定の面白さ。それにわたくし、般若顔の伊丹刑事をお慕い申し上げておりますので。国際犯罪組織「バーズ」の主犯格レイブンの正体よりも衝撃的だったのはかつての駐英大使岩井を...

2005/日 監督:手塚昌明 出演:江口洋介、鈴木京香、鹿賀丈史、北村一輝、伊武雅刀、綾瀬はるか、生瀬勝久ストーリー(allcinema解説より) この日、陸上自衛隊の東富士駐屯地では対プラズマ用人工磁場シールドの展開実験を行なっていた。 ところがその最中に想定外の暴走事故が発生、実験に参加していた的場1佐ら第3特別実験中隊が  460年前の戦国時代へタイムスリップしてしまう。 ほどなくして...

by 料亭跡

この世界の片隅に4もう、完全に妄想の域に入りました。どっぷり。あまりにも長々とアレなので気の迷いで見たい人だけどうぞ。中身は完全に妄想です。そしてびっくりするぐらい長いです! <<言うまでもないですが、超ネタバレを含みます(?)>>血迷った挙句にノベライズも立ち読みしたがこちらはちょっといまいちだった。周作、嫁にもらう時もそれほど抵抗なさそうだし、すごく困っている様子もない。やぶれかぶれであ...

by ひとりあそび

「この世界の片隅に」の上映館が増え、近場の映画館で上映されているのを知り、昨日見に行った。今まで見た長編アニメーションは、宮崎駿監督作品が多かったのだが、偶々去年の「君の名は」、今年になって「この世界の片隅に」と、タイプの違うアニメ映画を見ることになった。「この世界の片隅に」は、舞台は広島、日本が戦争に突入し、やがて広島に原爆が落とされ終戦を迎える数年間、すずという一人の女性が懸命に生きる姿...

日17-19  ★★★                    <テアトル梅田>                    2017年2月5日鑑賞                    2017年2月7日記本文はネタバレを含みます!!それでも読む方は下の「More」をクリック!!↓↓↓ ここからはネタバレを含みます!!読まれる方はご注意ください!!↓↓↓監督:新藤風花島うみ(9歳の少女)/伊東蒼北...

日17-17  ★★★                    <シネ・リーブル梅田>                    2017年2月1日鑑賞                    2017年2月3日記本文はネタバレを含みます!!それでも読む方は下の「More」をクリック!!↓↓↓ ここからはネタバレを含みます!!読まれる方はご注意ください!!↓↓↓監督・脚本:行定勲脚本:堀泉杏古谷慎二...

by 料亭跡

正確にはアリーテ姫とこの世界の片隅に3↑これだけ記事を連投するだけ、この作品はすごかった。評判になるわけだ。<毎日、ネタバレ続きです。どうか映画を見てから読んでください>2004年まで、自分が見た映画を完璧に記録にとっている。つけなくなって10年以上過ぎた。記録を読んでもぴんとこないほどほとんど忘れているのだが、その中でもはっきり覚えているアリーテ姫。ぽよよん太眉の姫がかわいくて好きだった。...

by Mme.Sacicoの東京お昼ごはん

ずいぶん前から話題になっていた作品。ようやく観ることができました。とても良い映画でしたよ。引き込まれるように魅入って涙してしまいました。第2次世界大戦下の広島の呉を舞台に、幾つもの大切なものを失ってもなお前向きに生きようとするヒロインすずと、彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描いたアニメーション映画。絵柄が叙情的て、登場人物たちが愛らしくて、また個々のキャラクターが繊細に描かれていて・・・...

監督:市川崑制作:永田雅一企画:土井逸雄原作:泉鏡花脚本:和田夏十撮影:渡辺公男美術:柴田篤二色彩指導:岩田専太郎音楽:宅孝二出演:淡島千景   若尾文子   山本富士子   品川隆二   川口浩   柳永二郎   船越英二   浦辺粂子   沢村貞子   岸輝子   平井岐代子   潮万太郎日本映画/111分/カラー作品 <あらすじ>日本橋元大工町の辺り。惚れた男に未練を残す芸者の幽霊が出...

by berlinbaublog

1月もあっという間に終わり、いよいよ2月!寒くて暗いベルリンの2月を華やかに彩ってくれるのがベルリン映画祭です!2017年、第67回ベルリン国際映画祭は、2月9日から19日にかけて開催。スタートまであと1週間を切り、ポツダム広場は準備まっただなか。オンラインでのプログラムもやっと発表になりました。日本映画のラインナップをまずは見てみようと思います。>毎年日本映画が豊富なベルリン映画祭なのです...

by 料亭跡

国際色豊かな朝食を食べた。フルグラタイカレー(イエロー)大根と里芋の煮物ハンバーグ春巻もう、無茶苦茶。整合性も何もあったものじゃない。フルグラはリッチテイストのよさげなやつ。ごはんが弁当に消えたので。リッチテイストうまいので子供がいつの間にかガンガン食べて困る。春巻はお店の惣菜で弁当用。自然解凍の冷凍食品も重宝するが、「四時以降に作りました惣菜」を翌日詰めてもぜんぜんオッケー。冬場ならではで...

by 料亭跡

この世界の片隅へ2<<相変わらずネタバレなので、絶対に映画を見てからにしてください!!!!!>>原作も電子版でサクッと購入したがとても良かった。しかしやはり、リンさん設定は映画ではない方がすっきりして良かった。これは変わらない。レビューだの感想を見てた限りの私の原作に対する誤認・口紅はリンのをもらってリンのをつけてるのかと思っていたが違った。(リンのをつけてるのはいやだなと思っていた)・哲が...

by 料亭跡

SSD不良だと言われたPCがやっと戻ってきた!!設定がまためんどくさい。再起動に次ぐ再起動どうすべきか?8のまま使うか、10にするか。迷いながらOfficeインストールonenote使えるから別にいいか。10のメリすットとは何だったのか。悩む。この世界の片隅に、を観に行った。予想以上!とても良かった!<めっちゃネタバレあります。読むなら絶対見てからにしてください>情景描写と、絵に切り替わる演...

by ひとりあそび

偶々今週は2度も映画を見に行った。昨日見たのはシネマ歌舞伎坂東玉三郎の「阿古屋」。シネマ歌舞伎は去年「ワンピース」を初めて見て、その時から「阿古屋」は見たいと思っていた。ほとんど玉三郎の一人舞台なのだが、その美しさはこの世のものとは思われない。「壇浦兜軍記」として人形浄瑠璃で初演された演目だからか、まるで人形みたいである。そのうえ、琴、三味線、胡弓の演奏をしなければならず、現在演じることがで...

日17-4  ★★★★                    <シネ・ヌーヴォ>                    2017年1月9日鑑賞                    2017年1月13日記 「日本映画の父」と呼ばれるマキノ省三監督の1928年のサイレント映画『浪人街』は、「反権力の映画作家」黒木和雄には絶好の(リメイク)素材! 見どころは、原田芳雄をはじめとする四浪人のキャラ...

日17-3  ★★★★                    <シネ・ヌーヴォ>                    2017年1月9日鑑賞                    2017年1月13日記 過激派学生の10年後は、しがない英語の百科辞典のセールスマン!いかにも薄っぺらなそんな設定だが、まずは「泪橋」に注目! 鈴ヶ森の刑場、白井権八と小紫伝説の「故事」をしっかり学びながら、スク...

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