日本百名山のタグまとめ

日本百名山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本百名山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本百名山」タグの記事(15)

  1. 四阿山 2017/04/05 - happiness

    四阿山 2017/04/05

    残雪の四阿山へソロで行ってきました四阿山も雪の時に登りたかったお山2年前の5月に菅平高原から登った時には展望があまりきかなかったんだよねなので冬の四阿山に登りたかったまだ間に合うかな?ちょいと遠いけど行ってみよう♪名古屋を4時に出発実は寝坊しました^^;なんとか7時すぎにあずまや高原ホテルの登山者駐車場に到着既に3台停まってましたぼっちら準備して出発高原ホテルの横を通り過ぎ登山口へ既にここか...

  2. 木曽駒ヶ岳(敗退) 2017/03/30 - happiness

    木曽駒ヶ岳(敗退) 2017/03/30

    悪天候の中木曽駒ヶ岳チャレンジしてきましたやまやさん(師匠)から木曽駒ヶ岳のお誘いこれは行かねば!雪の木曽駒ヶ岳に行きたかったけど1人では...と思っていたのでこれはチャンス名古屋から比較的アクセスが良い(2時間程)やまやさんから前夜から来ないかとのお誘い(〃艸〃)久々やまやさんと車中宴会だ~(〃艸〃)菅の台駐車場に16時頃到着やまやさんと合流宴会にはまだ早い時間なので周辺のお散歩池に木曽駒...

  3. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4)

    気温も高まってきたので、フリースは脱いだままベースレイヤーとハードシェルのみを着て帰る。自分のトレースに辿ってゆくと、向こうからスノーシューを履いた2人がやって来た。すれ違いざまに「暑いですね〜(汗)」と見るからに王ヶ頭ホテルの宿泊客で、分厚いダウンコートを着込んでいる。「こんにちは〜」と返すものの、心の中では「そんな着込んでたら、そりゃ暑かろうぜ」と思った。その後、スノーシューをホテルでレ...

  4. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3)

    王ヶ頭から王ヶ鼻へはホテル脇から関係者用の車道が途中まであり、そこを歩いていけば少し楽できた。しかし夏道を歩いてみようと王ヶ頭から少しの間、斜面をトラバースしてみた。モッフモフとしか形容し難い新雪をラッセルしながら突き進む。スノーシューでも時に膝くらいまで沈んでしまう。すぐに車道に出て、圧雪路をガリガリとスノーシューのまま歩いてゆくと、車道とは逸れて王ヶ鼻への道に出た。やはりと言うか当然と言...

  5. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2)

    美ヶ原高原トップには通年営業している王ヶ頭ホテルがある。あのアンテナ群のところにある建物がそうだ。そこから雪上車が宿泊客などを乗せて、美しの塔まで往復しているのでキャタピラートレースができている。そのトレースに沿って歩いてゆくと楽チンだ。美しの塔の先の塩くれ場に来た。王ヶ頭方面と高原の淵をゆくアルプス展望コースへの分岐点だがトレースのある柵沿いの道を王ヶ頭方面に進んだ。夏は高原内を優雅に牛た...

  6. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1)

    スノーシューをはじめて絶対歩きたい場所、それが美ヶ原だった。ネックなのは、クルマで一気に高原まで登る道の凍結具合だ。ビーナスラインは冬期閉鎖されているので、国道142号の中山道にある和田地区から、県道178号を登って山本小屋ふる里館前の無料駐車場に至るのだが、終盤が九十九りの急登なので4WD&スタッドレスは必須で凍結具合によっては金属チェーンが無いと不安との情報をよく見るので、チェーンまでは...

  7. 大菩薩嶺 2017/03/20 - happiness

    大菩薩嶺 2017/03/20

    めっちゃ久しく息子と山デートしてきました(≧∇≦)去年の年末に1泊山行予定してたのに息子とWで風邪ひいちゃったからお流れになっちゃったんだよね~息子と最後に登ったのは2015/08に高校の合格祈願で御在所岳(三重県)に行ったのが最後^^;そしたらなんと「春休みになったら登る?」Σヾ(・ω・´●)ノわぉ!!気が変わらないうちに息子の部活の休みと私の休みが重なったこの日に(〃艸〃)春霞で展望が期...

  8. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(5) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(5)

    四阿山の山頂があまりにも眺望が良く、あまりにも良い陽気だったので、ついついたっぷり1時間も長居してしまった。帰るのが名残惜しいとはこのこと。根子岳との分岐点まですぐに戻ってきたので、一気に下って早く帰ろうと思っていた。登りと少し違うトレースを辿り下ること10分、「ダボス牧場」と書いてある案内板があった。はて?ダボス牧場なんてとこからは来てないぞ??そのまましばらく下ってゆくと、一向に登ってき...

  9. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(4) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(4)

    山頂からの景色を望遠レンズで覗いてみようのコーナー!まずはすぐ近くで存在感ありありの浅間山。火口から噴煙をプクプクと吹いています。山頂付近から流れる白い雪の筋もハッキリわかりますね。時計回りに見ていくと、遥か遠くに富士山が頭を出しています。こんな遠くから見る富士山は初めてかも。そして八ヶ岳もほぼ全部見えていて、重なるように南アルプスも薄っすら覗いてます。美ヶ原も何とか雲の上に出ていて高原感が...

  10. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(3) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(3)

    登山口を出発して3時間の午前10時、百名山である四阿山(あずまやさん、2,354m)に登頂を果たした。厳冬期にもかかわらず、これほど容易に百名山に登れてしまったことに感動です。今回のように天候に恵まれていれば、初心者を連れて登ることだって可能だろう。雪山の魅力を味わったり、味あわせたりするのに最適な山だと思った。晴れ男を自負する私であるが、最近では「山頂ガス男」のレッテルを自ら貼ってしまって...

  11. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(2) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(2)

    牧場から樹林帯へと景色が変わっていった。樹林帯と言っても、高い樹々が密になっている感じではなく、林間に近い感じで低く細めの木が目立ち明るい。トレースを見ればわかる通り、先人達はさぞかし愉しく雪歩きをしたのだろう。独自の道を突き進む者、他人に習って辿る者、スノーシュアーは新雪を踏んで愉しんだのだろう。雪山ではあるが、人それぞれの道があるもんだ。ふいに振り返ると息を飲む景色。アルプスオールスター...

  12. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(1) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(1)

    先月はやけに連休が多く、余裕を持って日帰りで行くことができました。いつもの夜通し走って向かう弾丸登山ですが、渋滞知らずの道を走るのは、実に気分爽快なドライブな訳です。先日の蔵王遠征で重宝した「快活CLUB」も長野県上田市にあるので、利用しようとも考えたが結局あの辺に着いたのが4時頃で、コンビニで駐車場で仮眠して登山口に向かいました。四阿山の登山口で最も一般的なのがあずまや高原ホテルからです。...

  13. 荒島岳 2017/02/28 - happiness

    荒島岳 2017/02/28

    雪の荒島岳にソロで行ってきました~\(^o^)/極寒期の荒島岳に登りたい!思い続けて数年ようやくこの日がやって来た~♪もう少し早い時期が良かったけど天気などに恵まれずやっと休みと天候の好条件揃いました(^^)v久々にワクワクで寝れず(笑)名古屋を3時前に出発立ち寄った道の駅「 九頭竜」に到着したのが5時!ここから登山口の勝原までは30分ぐらいちょいと早すぎるかな?登山口にトイレはあるけど冬季...

  14. 瑞牆山 2017/02/19 - happiness

    瑞牆山 2017/02/19

    やっぱり山頂での珈琲は格別に旨い(〃艸〃)前回の北横岳ハイクから1ヶ月どこも登ってな~いΣ( ̄。 ̄ノ)ノ行こうと思うと寝坊してみたり登山口まで行ったけど車が停めれず家にUターン(笑)何をやってたんだ1ヶ月...(´°ω°)チーン2月の半ばに丹沢へ1泊予定だったのに仕事になり行けず...折角の雪山シーズンどこも行けてない(>︿<。)月イチ登山のTちゃんと前回北横岳後に次は瑞牆山でも...

  15. 黒斑山 登山 - ワタシ流 暮らし方   ~建築のこと日常のこと~

    黒斑山 登山

    噴煙上がる浅間山【黒斑山登山】車坂峠(9:45)→車坂山→槍ヶ鞘【避難小屋】→赤ゾレの頭→トミーの頭→山頂(12:15-13:00)→トミーの頭→中コースおりて車坂峠→下山(14:20)2日目に黒斑山へ。高峰高原ランプの宿は標高2000mにある山荘です。この日は夜に降った雪が積もり、アイゼンよりもスノーシューのほうが良いとの宿の方のアドバイスを頂いて準備しました。途中、眺められる景色は遠方に...

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