日本百名山のタグまとめ

日本百名山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本百名山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本百名山」タグの記事(27)

  1. 11日目-1 久住山 - アサクフカク

    11日目-1 久住山

    久住山標高1,787m日本百名山修験の山として栄えた。現在は多くの登山者で賑わう。南側の久住高原側がメインの登山口だったが、やまなみハイウェイ開通後、メインの登山口はそちらへ移る。日本百名山であるが、九重連山最高所は中岳。宿泊した法華院温泉山荘から登山スタート。お弁当を頼んで作ってもらった。お昼楽しみ♪宿泊したのは2階の向こう側の窓の部屋。登っていく登山道は法華院温泉山荘の裏側。岩の登山道を...

  2. 10日目-2 大船山 - アサクフカク

    10日目-2 大船山

    大船山標高1,786m花の百名山名は船が覆うような形からついた。標高は九重連山の中で第三位。山頂付近のミヤマキリシマは国の天然記念物。坊がつるで驚いたのは車が走れる林道があったこと。もちろん関係者用の林道ではあるが。この湿原は池塘が沢山みたいな湿原ではなく、一見草原のように見える。これでも湿原なんだね。なかなか興味深い遊歩道案内図。総延長2,100km。これをテントを背負い回ってみたい。無謀...

  3. 10日目-1 九重連山、坊がつるへ - アサクフカク

    10日目-1 九重連山、坊がつるへ

    昨晩の嵐のような雨はあがった。5時に起床し朝食、そして登山開始。この日登るのは九州の屋根、憧れの九重連山、山荘に1泊する2日間の山旅。タデ原湿原から歩きだす。野焼きが終わっていた。お前は誰だ?目の前を何かがゆっくり横切った。タヌキか?いや違うぞ。出た!アナグマだ!写真中央の小さいやつ。アナグマは本州四国九州と広く分布している。でも街中には居ないからなかなか見る機会がない。うれしいな〜、やっと...

  4. 小淵沢の情景 - HIROのフォトアルバム

    小淵沢の情景

    小淵沢近辺は日本百名山に囲まれ本当に綺麗な情景を堪能できます。撮影ポイント移動中に線路際以外でも少し写真を撮ってきました。甲斐駒ヶ岳八ヶ岳 早朝から地元の方々が草刈りをしてました。鳳凰三山と甲斐駒ヶ岳甲斐駒ヶ岳と山桜甲斐駒ヶ岳鳳凰三山富士山この景色を眺めながら暮らしている人がうらやましいです。小淵沢に住んでいる人と友達になりたいですね。

  5. 8日目-2 祖母山登頂 - アサクフカク

    8日目-2 祖母山登頂

    9合目小屋を越えると山頂はもう少し。祖母山登頂!この登り、宮原コースのコースタイムは4時間5分。結構ハード。障子岩尾根コース方面。左が小祖母山、右が障子岳。障子岳途中の天狗ノ分かれから登山口に下っていく予定。右下、マンサクが咲いている。右が古祖母山、左が登山口。すげー登ったな。そして下山もそれ以上に長い道のり。こちらが登ってきた宮原コース。ハードやった。西を見ると前日登った阿蘇山。宮原コース...

  6. 8日目-1 祖母山入山 - アサクフカク

    8日目-1 祖母山入山

    祖母山標高1,756m日本百名山大分県中南部にある祖母、傾山群の主峰。尾平登山口から6時頃行動開始。登山口で男性と話す。BMWのGSでやってきて昨晩からキャンプをしているそうだ。そこからの登山。吊橋をくぐっていく黒金山尾根から登るという。吊橋を渡る宮原コースで俺は行く。なにもなければ山頂付近ですれ違うはずだ。あとで会いましょうと挨拶しそれぞれの方向へ。申し訳ないけどファンタジーの世界だよね。...

  7. 5日目-3 韓国岳下山 - アサクフカク

    5日目-3 韓国岳下山

    韓国岳山頂から大浪池外輪まではほぼまっすぐな急な木道階段。これが延々続く。下りもしんどいけど登りも辛いだろうな。岩場になにかいる!気持ちわる!よく見ると氷の下を水と気泡が流れているだけだった。少量の湧き水があるのかな?以下その動画。東回りで。大浪池外輪は基本樹林帯の中を歩く。ところどころ池を見渡せる場所あり。奥のV字になっている所、あの向こうが別の登山口、大浪池登山口。そこから登ってくる人も...

  8. 5日目-2 韓国岳登頂 - アサクフカク

    5日目-2 韓国岳登頂

    この溶岩の岩場を登れば韓国岳山頂。霧島連峰最高峰、韓国岳登頂!風がびゅうびゅう!大きく深く口を開ける火口写真中央の場所、本来なら周りと同じ高さの外輪さんのはず。噴火なのか崩落なのか外側に崩れ去っている。この山頂、写真の足場のところまで立つことができる。そのしたは断崖なのでブルブル。2011年に噴火した新燃岳は今もちょろちょろ水蒸気をあげている。あれが爆発的噴火したと思うと恐ろしくなる。山頂か...

  9. 安達太良山 2017/05/06 - happiness

    安達太良山 2017/05/06

    名古屋から日帰りで行ってきました~(^^)v去年の年末に計画を立ててた安達太良山大雪と風邪引いてあえなく流れてしまった山行GW中でもある土曜日5/6息子の部活と私の仕事でこの日だけ休みが合い息子も嫌がることなく日帰り弾丸登山計画実行へホントは泊まりが良かったんだけどな~東北の山はお初!しかも東日本へ行くのも初(´>∀<`)この日だけお天気は全国的に予報でも晴れ男と晴れ女がいるから...

  10. 2017年5月4日(木)速報?ピーカン晴れの羊蹄山✨ - 山登リィタ。

    2017年5月4日(木)速報?ピーカン晴れの羊蹄山✨

    2017年5月4日(木)天気予報がほぼ確定だったので大好きな羊蹄山さんに登ってきましたー┗(^o^ )┓三今回もダイジェストとして写真を数枚うpします。山頂にて。神、もといyasuさまの写真とパチリ。びっくりする位の青空。そしてびっくりする位辿り着ける気がしない。目の前に広がる青と白。ずっとこんな景色が続くので何処までも登れる気がします。気がするだけです。実際はもう息も絶え絶え、魂は半分以上...

  11. 3日目-3 登頂そして下山 - アサクフカク

    3日目-3 登頂そして下山

    山頂直下にある御嶽神社。裾野にある一の宮、枚聞神社の上宮なんだけど何で名前が違うんだろうね?さあ、開聞岳山頂はすぐそこ。展望は!どよ〜ん…何も見えないけど、開聞岳登頂!(笑)山頂には噴火口っぽい窪地があるんだって。ここのことかな?山頂には駐車場で話をしたおじさんと先行していた二人組がいて少しすると下山していった。俺は昼からの晴れ予報を信じながら岩陰でお湯を沸かし昼食タイム。写真の男性が登頂し...

  12. 3日目-2 開聞岳9合目付近まで - アサクフカク

    3日目-2 開聞岳9合目付近まで

    すでに下山してくる人二人とすれ違った。ひとりはカッパを着ていたので雨の中朝から登山開始したんだね。もう一人はカッパを脱いだところみたいだった。7合目付近から岩場になってくる。これが二重火山の痕跡らしい。この辺になるとだいぶ大岩になってくる。雨で濡れているので足元注意。仙人洞、風穴です。穴の大きさはかがみながら人が入っていけるぐらい。ロープ場幻想的。ファンタジー映画の世界に入ったよう。救助第二...

  13. 四阿山 2017/04/05 - happiness

    四阿山 2017/04/05

    残雪の四阿山へソロで行ってきました四阿山も雪の時に登りたかったお山2年前の5月に菅平高原から登った時には展望があまりきかなかったんだよねなので冬の四阿山に登りたかったまだ間に合うかな?ちょいと遠いけど行ってみよう♪名古屋を4時に出発実は寝坊しました^^;なんとか7時すぎにあずまや高原ホテルの登山者駐車場に到着既に3台停まってましたぼっちら準備して出発高原ホテルの横を通り過ぎ登山口へ既にここか...

  14. 木曽駒ヶ岳(敗退) 2017/03/30 - happiness

    木曽駒ヶ岳(敗退) 2017/03/30

    悪天候の中木曽駒ヶ岳チャレンジしてきましたやまやさん(師匠)から木曽駒ヶ岳のお誘いこれは行かねば!雪の木曽駒ヶ岳に行きたかったけど1人では...と思っていたのでこれはチャンス名古屋から比較的アクセスが良い(2時間程)やまやさんから前夜から来ないかとのお誘い(〃艸〃)久々やまやさんと車中宴会だ~(〃艸〃)菅の台駐車場に16時頃到着やまやさんと合流宴会にはまだ早い時間なので周辺のお散歩池に木曽駒...

  15. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4)

    気温も高まってきたので、フリースは脱いだままベースレイヤーとハードシェルのみを着て帰る。自分のトレースに辿ってゆくと、向こうからスノーシューを履いた2人がやって来た。すれ違いざまに「暑いですね〜(汗)」と見るからに王ヶ頭ホテルの宿泊客で、分厚いダウンコートを着込んでいる。「こんにちは〜」と返すものの、心の中では「そんな着込んでたら、そりゃ暑かろうぜ」と思った。その後、スノーシューをホテルでレ...

  16. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3)

    王ヶ頭から王ヶ鼻へはホテル脇から関係者用の車道が途中まであり、そこを歩いていけば少し楽できた。しかし夏道を歩いてみようと王ヶ頭から少しの間、斜面をトラバースしてみた。モッフモフとしか形容し難い新雪をラッセルしながら突き進む。スノーシューでも時に膝くらいまで沈んでしまう。すぐに車道に出て、圧雪路をガリガリとスノーシューのまま歩いてゆくと、車道とは逸れて王ヶ鼻への道に出た。やはりと言うか当然と言...

  17. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2)

    美ヶ原高原トップには通年営業している王ヶ頭ホテルがある。あのアンテナ群のところにある建物がそうだ。そこから雪上車が宿泊客などを乗せて、美しの塔まで往復しているのでキャタピラートレースができている。そのトレースに沿って歩いてゆくと楽チンだ。美しの塔の先の塩くれ場に来た。王ヶ頭方面と高原の淵をゆくアルプス展望コースへの分岐点だがトレースのある柵沿いの道を王ヶ頭方面に進んだ。夏は高原内を優雅に牛た...

  18. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1)

    スノーシューをはじめて絶対歩きたい場所、それが美ヶ原だった。ネックなのは、クルマで一気に高原まで登る道の凍結具合だ。ビーナスラインは冬期閉鎖されているので、国道142号の中山道にある和田地区から、県道178号を登って山本小屋ふる里館前の無料駐車場に至るのだが、終盤が九十九りの急登なので4WD&スタッドレスは必須で凍結具合によっては金属チェーンが無いと不安との情報をよく見るので、チェーンまでは...

  19. 大菩薩嶺 2017/03/20 - happiness

    大菩薩嶺 2017/03/20

    めっちゃ久しく息子と山デートしてきました(≧∇≦)去年の年末に1泊山行予定してたのに息子とWで風邪ひいちゃったからお流れになっちゃったんだよね~息子と最後に登ったのは2015/08に高校の合格祈願で御在所岳(三重県)に行ったのが最後^^;そしたらなんと「春休みになったら登る?」Σヾ(・ω・´●)ノわぉ!!気が変わらないうちに息子の部活の休みと私の休みが重なったこの日に(〃艸〃)春霞で展望が期...

  20. 厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(5) - Photolog

    厳冬期の百名山へ「四阿山スノートレッキング」(5)

    四阿山の山頂があまりにも眺望が良く、あまりにも良い陽気だったので、ついついたっぷり1時間も長居してしまった。帰るのが名残惜しいとはこのこと。根子岳との分岐点まですぐに戻ってきたので、一気に下って早く帰ろうと思っていた。登りと少し違うトレースを辿り下ること10分、「ダボス牧場」と書いてある案内板があった。はて?ダボス牧場なんてとこからは来てないぞ??そのまましばらく下ってゆくと、一向に登ってき...

1 - 20 / 総件数:27 件

似ているタグ