日本のタグまとめ (306件)

日本のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by カマクラ ときどき イタリア

鎌倉駅を、八幡さまのある側に出て(東口)、若宮大路の交差点を渡って目の前にある大巧寺は安産祈願のお寺さんとして知られる。(お社は現在工事中だが、祈祷などは通常通り受け付けているよう)ビルに挟まれるようにあって、地元の人々が朝晩、抜け道のように次々と通り過ぎていく境内には、さまざまな種類の椿が植えられていて、競い合うようにその蕾を開いている。 椿のみならず・・・本格的な桜まで、まだあと少しな鎌...

by 河童工房('◇')の憤懣本舗

平成29年3月26日(日)『サンモニとか言うねつ造番組の馬鹿コメンテータが「韓国の大統領絡みの事、笑ってる場合じゃ ・・・云々」と言うておった、その通りかもしれぬ。かの国の場合は法により大統領に権力と権威が付与されてる。つまり一番やっちゃダメな権威と権力を一人の人間に集中させておる。何のことはない、みんなで王様を決め政権末期には罪を着せひきずりおろす醜い争いが絶えない「ウシハク」やり方をして...

字幕版にするか吹き替え版にするか、とても迷うところですが、有名人が名を連ねているというので、今回は「日本語吹き替え版」で「SING/シング」を、先日観てきました。ネタバレあります。大好きな「ミニオンズ」の映画を手掛けたイルミネーションの作品なので、最初から期待大で観てきましたが、一抹の不安は吹き替えがどれだけマッチしているかということ。ですが、予想に反してイイ感じでした。初めのころは英語版の...

日本滞在中の後半、高松空港へ飛び、琴平・丸亀への1泊旅行に出かけました。高松空港に到着すると大きな「さぬき」の文字が出迎えてくれました。空港から琴平行きのバスに乗って「うどん街道」で途中下車、ここでは2軒のうどん屋さんに寄ってランチです。まずは元祖しょうゆうどん小縣屋さん、ちょっと待ちましたがすぐに座れました。しょうゆうどんを頼むと、大きく太い大根とおろし金、自分でせっせと好きなだけ大根おろ...

今回の帰国の一番の目的は法事、当日はお寺さんからちょっと走った所にある天ぷら「加藤」で法事後のランチしました。一軒家で雰囲気のある入口、こじんまりとして、綺麗な店内でした。カウンター席に座ると目の前で揚げてくれ、ごま油で揚げているのか、食欲をそそる香ばしい匂いが広がっています。まずは海老天、頭もカリッと揚がっていて全て食べられました。たらの芽など、ほどよい間隔で次々に出てきます。もうお腹一杯...

by チーム名はファミリエ・ベア

私の地元は美味しい海の幸がいっぱい!前々回11月にクマさんがこちらに来ていた時は丁度蟹シーズンに入り蟹をたくさん頂きました。蟹好きのクマ太の為に私が入院中もセッセを蟹をむいたそうです。今回3月の滞在中はそろそろシーズンが終わりそうなアンコウが食べたい!ということでうちでアンコウ鍋をすることに。地元の魚屋さんでその日の朝に地元の港で獲れたアンコウを購入。肝も皮も好きなので欲しいと言うと、一匹分...

by 本を読みたいブログ

高峰秀子(2015年)「いいもの見つけた」中公文庫 屑箱の写真に惹かれて手に取った。 櫛のエピソードが印象的で、その理由は、解説を読んで腑に落ちた。 人の身に付けていたものへの愛着、つまり人が好きだから、ということ。 言われてみれば、全体として交友録のようにも思える。 庶民離れしたところもあるが、自分の意志を持ってる人の美しさに感じ入る。

by 本を読みたいブログ

米澤穂信(2016年)「さよなら妖精 新装版」東京創元社 初読から何年経っても、何度読んでも、読むと静かに感動する。 自分の日常生活が新鮮に感じられて、驚く。 自分の手の届く範囲と遠い世界との間で、気持ちが揺れる。 そして、守屋君が、ただ未熟な一念から愚かにも外の世界へ行こうとする姿に、感動する。  初めて読んだ頃と比べて、自分には、変わらないところと変わったところがある。 同じ本を読むこと...

by Atelier Botanique COCA-Z

大阪に新しく出来た宿泊施設 THE BLEND INN (ザ・ブレンド・イン)。敷地のすぐ横にイチョウの巨木があったり、室内には、梁の上にツリーハウスみたいな宿泊棟があったりします。一階ホールには剥き出しの梁や柱が見えることから、それらの躯体を樹木の枝や幹に見立てて森林性サボテンやシダなど、着生植物を中心に室内観葉を構成してみました。これから更に追加予定です。

時計など時間がわかればいい、、確かにそうだが、そこに込められた造形の美しさは、単なる時間を確認するモノで終わる気になれない。昨日の午後から始まった会合の後、数日前、2017バーゼルでの時計博覧会で新作がデビューしたセイコー社のグランドセイコーが見れるのではないか、、そんな思いがあって立ち寄ってみた。予想通り、近隣の2軒の時計店には届いたばかりのグランドセイコーヒストリカルコレクションが飾られ...

江の島シーキャンドルという展望灯台で潮風に吹かれ、景色を楽しんだ後は更に島の奥へと進みます。奥津宮でお参り後、急な階段を降りると稚児ヶ淵という海岸線に出ました。磯釣りしている人もいて大海原が目の前に広がります。そのまま岩棚沿いに進むと波の浸食で出来た洞窟「江の島岩屋」があり、この入場料も1dayパスポートに含まれていたので見学。まず第1岩屋を見学、洞窟の途中はギャラリーになっていて、奥は江島...

by カマクラ ときどき イタリア

昨年おかげさまで大好評いただいた、実践旅番組「2度目のベネチア」。http://fumieve2.exblog.jp/25678004/たくさんのアンコールにおこたえして、来週、もう一度再放送になります。3月28日(火) 午前9:00〜9:59 NHK BSプレミアムhttp://www4.nhk.or.jp/2ndvisit/x/2017-03-28/10/14513/2475107/まだ...

甥が夢中になっていた『ドラゴンボール』、彼も今年30歳になります。その大ヒット主題歌、「魔訶不思議アドベンチャー!」を作詞したのは長い友人であり、猫ともだちの森由里子さん。この度、彼女をはじめ、音楽業界のトップがプロデュースする精度の高いユニット、セイリオスがこの名作に挑んだそうです。ボーカルの一人で透き通る美しいボイスのヒーリングシンガー(シンガーソングライター)のShayleeさんが歌っ...

by New Real Jam Store Staff Blog

Real Jamのブログをご覧頂きまして誠に有難うございます!!本日はBack ChannelのNew Itemをご紹介!!NYLON HOODED JACKET【O.D/Lサイズ】SO HIGH T【WHITE/Lサイズ】SO HIGH SNAP BACK【NAVY/Lサイズ】ONE POINT FULL ZIP PARKA【WINE/Lサイズ】SO HIGH T【BLACK/Lサイズ】S...

江の島にダンナさんと出かけました。江の島に行ったのは20年以上も前の湘南ドライブで寄っただけ、今回は小田急江の島1dayパスポートを使って島内名所を歩いてゆっくり観光しました。あいにく富士山頂は雲の合間で、ほんの一瞬見られただけでしたが、素晴らしいお天気に恵まれた1日でした。まずは片瀬海岸を見ながら江の島弁財天橋を渡って江の島に上陸。仲見世通りはお土産屋さんや食事処が並び風情がある散策路、そ...

by カマクラ ときどき イタリア

鎌倉駅から徒歩数分の、すてきなギャラリーでちょっとめずらしい、でもとてもすてきな展覧会が行われている。会場は、ギャラリー ヨコ。漫画家の横山隆一さんがアトリエ兼書庫として使われていた建物で、こじんまりとしているけれど光に満ちた心地よい空間。そして展示は、2015年にヴェネツィア東洋美術館で開催した「美しのガラス 江並冨士子・小西潮展」の際にもいくつかの作品に協力作家として参加された松村知之さ...

by Atelier Botanique COCA-Z

植栽や室内観葉で御手伝いをしている宿泊施設 THE BLEND INN (ザ・ブレンド・イン) のレセプションパーティーに、手土産の花束作り。THE BLEND INNは 詩人の辺口芳典さん がプロデュースした、新しい形のホステル。音楽も重要なキーワードとのことで、ヒアシンスも ‘ウッドストック’ という音楽に関係する名前の品種を混ぜてみました。以前はよく作っていた花束も、作るのは久しぶり。...

日本へ帰国する度に出かける神社仏閣、今回は都内でちょっと時間があったので護国寺参拝に出かけました。1681年建造の本堂は重要文化財で内部も見学出来、静かで厳かな雰囲気です。境内には富士塚「音羽富士」もあり、高さ7メートルですが1合目から10合目までぐるっと順番に登って数分、こちらも頂上でお参りしました。

東京も桜が開花。満開は4月1日が予想されています。皆さんは、今年のお花見はどこに行くか決めましたか? 東京周辺にはたくさんの桜の名所がありますが、そのなかからおススメの場所を何か所かご紹介。都心のオアシス日比谷公園。桜の本数は多くありませんが、その分混み合うこともなく、木の下でのんびり花見を楽しむ人が見られます。広い園内に約1500本もの桜が咲く昭和記念公園。菜の花とのコラボレーションが見ら...

何歳?日本では当たり前の質問。友達はもちろんのこと、仕事場でも今初めて会った人でも誰にでも年齢を聞く。そしてその年齢によって色々判別され判断されいいようにも悪いようにも年齢によってバサっと切られる。10代20代前半は若者で30前後はアラサーで40前後はアラフォーで50前後はアラフィフで40近くから(?)おばさんになりおじさんになりそのあとおばあさんになりおじいさんになり。この年だから、こうで...

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