文化・芸術ジャンル×日記のタグまとめ

日記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日記」タグの記事(278)

  1. 放射能は何処へ - 明日への日記

    放射能は何処へ

    平成25年(2013年)にそれまで高額だったガイガーカウンタ(ウクライナ製)が、激しく値下がりしていたので、購入した。0.3マイクロシーベルトで警報がなるというものだった。なるべく常時持ち歩いていたが、目盛りはほぼ0.11〜0.14の間を上がったり下がったりしていた。この年の9月に神戸に行く用事があり、帰りは近鉄に乗って伊勢神宮にお参りをした。ちょうど遷宮の年でもあった。まず神戸で驚いたのは...

  2. 地中海のマンボウ - always over the moon

    地中海のマンボウ

    北アフリカへ赴任していた夫が帰宅しました。2ヶ月間で15kgも減量して、顔など見違えるほどほっそり。あれほど出っ張っていたお腹もぺたんこになって、エネルギーが溢れているそうです。その勢いで10時間ぶっとおしで現地の話を聞かされ、私は疲労の極致になりました。現在紛争地になっている赴任地(仮にLBYとしておきます)の様子、私が特に面白いと思ったところだけ書き出してみますね。彼の職場(と寮)は、手...

  3. 鰻 - 藤木洋良の俳句

    老妻と食べる鰻は日本産      藤木洋良

  4. 英語が使えるとは? - 明日への日記

    英語が使えるとは?

    小学校から英語を教えるとは、、、なんとも無駄なことではないか。修士一年の時、ロシア人の津波の専門家の講演を聞いたことがある。インドネシアで大きな津波被害が起きた後だったと思う。国連で研究しているとのことで、英語で話された。このとき、以前に出席した研究集会で、「アイ ハヴ ア クエスチョン、・・・・」と話しを切り出す言い方を聞き覚えていたので、早速使ってみた。うーむ、なめらかに質問ができ、丁寧...

  5. 近代怪談 博士の怪談 〜蜘蛛、死神 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    近代怪談 博士の怪談 〜蜘蛛、死神

    これは幻覚と結論を置いたうえで井上円了博士が報告した怪物である。 越前勝山で食あたりにあい四、五日臥せってから夜行列車で帰郷したあとのこと。家につくとまだ午前中だったがそのまま座敷に横になった。 蠅除けの蚊帳を吊っていたが、天井を見ていると、急に蚊帳が動く。 次第次第に縮まってくる。 手で握られるくらいまでになり、顔に触れるものだから止めようとすると手...

  6. 近代怪談 招く松の木 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    近代怪談 招く松の木

    杉並区中野町に某と云う家があったが、それは中野の街路からすこし入った十字路の一方の角になった家であった。昭和八年の九月であった。荒牛雪と云う娘があって其の家へ奉公していたが、家庭のつごうで暇をとって、四谷区舟町の実家へ帰っていた。ところが、其日知己のやはり舟町に住んでいる竹内という家へ往って、其処の主婦に 「姨さん、わたし、これから中野へ往って来ますわ、何人か知ら、私を呼ぶような気...

  7. 焼茄子 - 藤木洋良の俳句

    焼茄子

    老妻の喜寿の祝は焼茄子     藤木洋良

  8. ゲーデル、エッシャー、バッハ - 明日への日記

    ゲーデル、エッシャー、バッハ

    (表紙の図はペンローズ三角形)この本は出版されてまもなく購入した。このタイトルの魅力にはとても勝てなかった。本の中には、エッシャーの絵が入った下のようなページもある。エッシャーの画集は1970年代に銀座イエナで買っていた。同じ頃に、バッハのLP全集も売られていたが、高価なため購入は諦めていた。しかし5年くらい前に、バッハCD全集は2万円で購入した。値段には驚いた。さて、ゲーデルである。数理論...

  9. 鎌倉ベタ心霊スポット(小ネタ) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    鎌倉ベタ心霊スポット(小ネタ)

    北条高時腹切りやぐら(首は釈迦堂切通やぐらに埋められたとされる、あちらのほうが禍々しい)小坪トンネル(上はガチで葬儀場、子供が落ちて死んだ首洗い井戸もあり)まんだら堂跡やぐら群(非公開)いずれも夜は全く違う雰囲気らしいまあいずれも何度も行っているが、鎌倉で飲み会だったので歩いてみた。変な写真はなかった。まんだら堂はかつてお堂があって管理人がいたが今は公的機関が厳重に保全している。通常立入禁止...

  10. 鹿島神宮のナゾの石(小ネタ) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    鹿島神宮のナゾの石(小ネタ)

    良縁祈願のお礼の御札が下がっていたが、一枚だけ。。御幣が立ってるので何らかの祭祀を行ってるんだとおもいますが、要石ともども三輪山の磐座を思い出したさりげなさでした。 三枚目はパワスポという海中鳥居。但し最近再建されたらしい。(mixiサルベージ)要石については宮崎探訪記もご参照ください。。2013年08月05日19:35

  11. 盛夏 - 藤木洋良の俳句

    盛夏

    老妻の乳房重たき盛夏かな      藤木洋良

  12. ディープステートとトランプの深いつながり - 明日への日記

    ディープステートとトランプの深いつながり

    トランプ大統領の選挙戦での発言やコメイFBI長官解任によって、トランプは従来の政治勢力とは敵対しているのか、と思った人は多いのでは?また近頃、目にするディープステートとは何か?これらについてhttp://axisoflogic.com/artman/publish/Article_76811.shtml(T.J.Coles,2017.6.22)が参考になるので、メモする。ここでは、いわゆるデ...

  13. 現代怪談 犬隠し - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    現代怪談 犬隠し

    --ローバ沢の上部に「マモノ沢」と註記された所があります。このあたり権現横手から上部は原生林で、マモノ沢の奥は昼なお暗い鬱蒼たる所で、樹下は火山弾の大石が重なり合い、踏めばふわりと足が沈みこむような何千年とも知れない苔に覆われています。猟仲間の言い伝えで、大昔から鹿を追った犬がここに入れば帰れない「犬隠し」という所だそうです。禁猟区となってからも、行動半径の大きい洋犬は下の猟区からここに鹿を...

  14. 梅雨明け? - いっぷくこうさくしょ

    梅雨明け?

    暑いですね〜ホントにね〜〜でも、これからが本番やね。・・・緋ネムとチェリーセージの対話。玄関には、いつもその時期見頃の鉢植えを並べて楽しんでいます。今、緋ネムがきれいです。ポッと明かりがともったように花が咲きます。チェリーセージの赤ともまた少し違う、緋色です。つぼみもたくさん控えていて、花が散るとまたつぼみが膨らんで…けっこう長い間楽しむことができるのです。お気に入りの植物、二代目です。軽石...

  15. 三連休が終わって - いっぷくこうさくしょ

    三連休が終わって

    三連休、皆さんどこかへ行かれましたか?私は連日働き詰めだったけどけど、お客さんから夏休みのワクワクや幸せな気分を味わわせてもらいました。連休初日の土曜日は、夕方まで手作り市に出店し、それが終わると大阪へ直行。いっぷく亭に助っ人に入りました。この日は毎夏恒例の夜店の日で、商店街は前に進むのも困難なくらい大勢の人でごった返します。店の営業時間も9時まで延長してがんばりました。後の二日間も終日いっ...

  16. 西瓜 - 藤木洋良の俳句

    西瓜

    老妻の目線優しく西瓜切る     藤木洋良

  17. 遠雷 - 藤木洋良の俳句

    遠雷

    遠雷や鏡に写る死の匂い      藤木洋良

  18. 夏草(なつくさ) :俳句 - always over the moon

    夏草(なつくさ) :俳句

    血痰や庭真四角を夏の草(けったんや にわましかくをなつのくさ)Thank you very much!.滴る(したる)汗 樹木(きぎ)もうなだれ じょくしょかな   yamaoji..風に舞いタンポポ咲くも地獄華    詩楽麿.タンポポの畑覆いし広がりも 平和の鐘の響く間に間に  詩楽麿.大水のやうやう引いて暑さかな    与太郎   ◇ 季語: 夏草 【夏】 ・植物       庭の草があ...

  19. 熱帯夜 - 藤木洋良の俳句

    熱帯夜

    密林で象卵産む熱帯夜     藤木洋良

  20. 夏の蝶 - 藤木洋良の俳句

    夏の蝶

    夏の蝶迷悟の庭で羽を閉じ     藤木洋良

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