教育・学問ジャンル×日記のタグまとめ

日記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日記」タグの記事(162)

  1. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 24, 2017I have never known any dstress that an hour's reading did not relieve. 一時間の読書で和らげることのできない悩みを私は知らない。モンテスキューの言葉だそうです。読書の秋今年前半のさぼりを 取り戻すかのように 本やら漫画を読む日々が続いています。前半は、考えることが多すぎて遠ざかっていた読...

  2. トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 2 - 明日への日記

    トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 2

    トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 1 からの続き『トランプの外交政策には前任者の外交政策と本質的な違いはない;同じ無法さと野蛮さである。』トランプは、世界が考えていることに不満を言い立てるふりをする、のにさえ苦労している。国内視聴者へ向けた彼の話(『株式市場は常に高値である・・・米国ではかつて無かった程により多くの人々が働いている』)の後だが、トランプは集まった外国人に直接話し...

  3. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 23, 2017To make your children capable of honest is the beginning of eduction. 子どもたちが正直でいられるようにすることが、教育の始まりである。英国の思想家 ジョン・ラスキンの言葉だそうです。このところ、どんどんと生徒たちの授業態度が「気まま」になっていくなと思うことが増えています。「自由」という...

  4. トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 1 - 明日への日記

    トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ) 1

    トランプの『主権』は無法である(オバマと同じ)グレン・フォード   2017年(平成二十九年)9月21日『レジームチェンジは米国の外交政策実行におけるルールである。』今週はじめのUNの一般総会におけるトランプの悲喜劇的なパフォーマンスは、米国の外交政策の当局者を恥ずかしさで身のすくむ思いにさせた。超田舎臭くて厚かましい白人至上主義者で、クイーンズから来た不動産王が、自分が望むどこにでも米国は...

  5. シャーロッツビル 5 - 明日への日記

    シャーロッツビル 5

    シャーロッツビル 4 からの続き少数集団への人数枠確保の影響は最初の頃ははっきりしなかった、そして人数枠確保は一時的なものという主張もあったが、今では結果は明らかである。白人の異性愛の男性は嘆かわしい人々になってしまった。きょうのNPRで、白人男性自身と死んだ白人男性との両方を攻撃から守ろうとする白人男性の考え方は、アメリカの政治における声と認められるべきではない、と一人の男性が話していた。...

  6. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 22, 2017I will prepare and some day my chance will come.準備をしておこう。チャンスはいつか訪れるものだ。リンカーンの言葉だそうです。9月も残り10日を切りました。前期後期制の学校では、先日期末試験が終わり3学期制の学校では、ぼちぼち 中間テストの準備に入ります。そして、10月初めには、英検もあります。訪れるチャンスの...

  7. シャーロッツビル 4 - 明日への日記

    シャーロッツビル 4

    シャーロッツビル 3 からの続きひょっとすると、あるところでいつか、女性か黒人が白人男性に何かただではすまない言葉を吐いてクビになったことがあったのかもしれない、しかし私はそんなことは聞いたことがない。実は、白人の異性愛の男性は人種差別主義者・性差別主義者・同性愛嫌悪者である、という言い回しが広く行き渡っている。これはアイデンティティポリティクスの公認である。これに反論する勇気を持っているの...

  8. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 21, 2017God doesn't require us to succeed; he only requires that you try. 神様は私たちに成功してほしいわけではなく、ただ挑戦することを望んでいます。マザー・テレサの言葉です。結果も大切なときはあるけれど結果を出そうと頑張った、その過程で学ぶことも大切。そう、子どもたちに伝えたいと思います。そして、失...

  9. シャーロッツビル 3 - 明日への日記

    シャーロッツビル 3

    シャーロッツビル 2 からの続き少数のアメリカ人は政治と社会が1960年代から根本的に変化したと理解している、それはEEOCコンプライアンス責任者アルフレッド・W・ブルームローゼンによって、公民権法が政治・経済の先頭に立つことになった時である。公民権法は『差別』と闘うために、人種および性別によって人数を割り振ることを明白に禁止した、この『差別』は白人男性の動機からというよりはむしろ主として歴...

  10. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 20, 2017Success is not final, failure is not fatal: it is the courage to continue that counts.成功が終わりではない。失敗が最終でもない。大切なのは続ける勇気だ。ウィンストン・チャーチルの言葉です。期末試験が返ってきています。「先生、結果知ったら、泣くかも」・・・・だから見せない・...

  11. シャーロッツビル 2 - 明日への日記

    シャーロッツビル 2

    シャーロッツビル 1 からの続きシャーロッツビルには、NPRとその他大報道機関によって無視された側面がたくさんある。例えば、ブッシュ・チェイニー・オバマ・ネオコンがアメリカ人は『例外的な人々』でその国は『不可欠な国』であると主張するのは、トランプが『アメリカ第一』と宣言するのとどう違うのか? オバマがアメリカ人は例外的で不可欠な人々である、と世界に宣言した時、リベラル・進歩派・左翼の中の誰も...

  12. 怪獣の腕のなか - 近藤明子の道々日記

    怪獣の腕のなか

  13. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 19, 2017To grow up is to stop putting blame on parents. 大人になることは、親のせいにすることをやめること。アメリカの詩人 マヤ・アンジェロウの言葉だそうです。その通りだなぁ・・・ 思わず 微笑んだ言葉です。さぁ、また新しい1週間が始まります。今週もどうぞよろしくお願いいたします。寺子屋かめいでは、昨年度より中学生以上...

  14. シャーロッツビル 1 - 明日への日記

    シャーロッツビル 1

    シャーロッツビルポール・クレイグ・ロバーツ       2017年8月14日今朝、NPRを聞いて、すでに知っていたことが確かめられた。シャーロッツビルは、トランプ大統領にまた失敗をさせるためのものに変わってしまっている。NPRは、シャーロッツビルで起きた本当のことを伝えるのには、何の関心もない。いくつかの『インタビュー』群は同じ下心で、したくてたまらないプロパガンダ:すべてトランプが悪い、の...

  15. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 18, 2017台風一過の晴天の松阪ですが・・昨日までの肌寒さから一転暑くなっています。皆さん、風邪などにお気をつけください。お彼岸を前に、いつも通り我が家の庭でもヒガンバナが咲き始めました。自然の力を 感じる連休となっています。そして・・・連休前に思っていたことから  今日はOther men are lenses through which we read our o...

  16. ブラックパンサーはシンボルとは闘わない - 明日への日記

    ブラックパンサーはシンボルとは闘わない

    ブラックパンサー(黒豹)はシンボルとは闘わないグレン・フォード   2017年9月13日『風景の上のジョニー・レブの足跡は、米国のクレータをなす5,000の州および連邦の刑務所・拘置所に比べたらごくわずかである。』今週、ニューヨーク州刑務所の看守が、69歳の元ブラックパンサー党員のハーマン・ベルを襲って重傷を負わせた、40年以上の刑務所暮らしの後の仮釈放の機会をダメにするように、正当な理由の...

  17. 台風18号の動きが気になる。大阪直撃かな。 - 時の流れに身を任せ…

    台風18号の動きが気になる。大阪直撃かな。

    台風18号の動きが気になる。大阪直撃かな。

  18. トランプとアメリカのファシストである先祖 3 - 明日への日記

    トランプとアメリカのファシストである先祖 3

    トランプとアメリカのファシストである先祖 2 からの続き『アメリカのファシズムは、ヨーロッパの新種のファシズムに先行しており、しかも長く続いた。』民主党はこの米国産のファシズムを創り出したが、今や、国内の人種的および民族的『他者』のための避難場所とみなされている。しかし、民主党は国の和解を追求し続けてはいる、かつてジム・クロウがあった時に共和党が追求していたように。両党の支持者の人種は入れ替...

  19. トランプとアメリカのファシストである先祖 2 - 明日への日記

    トランプとアメリカのファシストである先祖 2

    トランプとアメリカのファシストである先祖 1 からの続き『奴隷制生産システムのすさまじい利益が、米国をグローバル経済パワーにした。』 1857年に、トーニーが判決を下した時、全米の奴隷の価値は、国境の内側にある土地を除いた国全体の資産、よりも大きいとしたーー土地自体が先住民から盗んだものだがーー、そして奴隷労働なしでは土地のほとんどは無価値であるとした。奴隷制生産システムのすさまじい利益が、...

  20. てらこや日誌 - てらこや新聞

    てらこや日誌

    September 15, 2017We make a living by what we get. We make a life by what we give. 私たちは、手に入れるもので生計を立て、与えるもので人生を築く。ウィンストン・チャーチルの言葉です。水曜日 愛犬ジョニー号が15歳5か月で亡くなりました。私が30歳になったとき、姉が嫁ぎその当時2人で暮らしていたので、1人暮らし...

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