映画・DVDのタグまとめ

映画・DVD」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画・DVDに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画・DVD」タグの記事(22)

  1. ちいさくて母。 - bakubaku on reading

    ちいさくて母。

    ▲母を見舞う。「通院するのは大変なので」「ちょっとの間」「大事とって」の入院らしく、大丈夫だろうとは思ったんだけど。なんというても高齢だし、何より環境が変わって不安がっているかも~と、つれあいと二人で朝から病院にむかった。 ▲その日はまだお盆休み中のことで、天気予報は午後から雨の確率70%ながら、街はどこも人がいっぱい。電車の特急券売り場にも国内外の旅行者で長い列ができていたのは、ふだん外出...

  2. 学童保育所の一日指導員(おでかけ:映画) - Monstera Cafe / 働くママのお仕事と暮らし

    学童保育所の一日指導員(おでかけ:映画)

    ポンすけとたいちゃんが通っている、保護者運営の学童保育所では、長期休暇中は保護者も「一日指導員」として、運営に参加するのがルール。例年は昼食とおやつ(多い日は80人分!)を作ることが多かったのですが、今年はおでかけに付き添うことになりました。(夏休みは毎週1日、プールや陶芸体験、映画などのおでかけをしています。)今回は、HAT神戸の映画館へ、子ども55人、指導員9人、保護者3人の総勢67人で...

  3. 「 モヒカン故郷に帰る 」 - りんご日記

    「 モヒカン故郷に帰る 」

    少し前にレンタルして観たもの。そのタイトルに魅かれて、そして 松田龍平さんが主演ということ、監督が「 横道世之介 」の沖田修一さんということ。そんな諸々からよし、観よう! となったのですが観てよかった。すきな映画でした。こういうのがすきだなハートはあったかく、魂はカッコよく! でもカッコつかずに可笑しくて・笑くすっ、とわらってくすくす、が続いてじわじわくるの。可笑しみも哀しみも、すべて愛しい...

  4. ひきだしをあける鍵。 - bakubaku on reading

    ひきだしをあける鍵。

    ▲蝉の大合唱と、パジャマの襟の汗のつめたさに、今朝もアラームの鳴る前に目が覚めてしもた。夜中には暑いのとトイレで何度も起きたから。寝不足でぼぉーっとしながら雨戸を開けたら、思いがけず涼しい風がすいーっと束で入ってきて、ああ、ええきもち~と深呼吸ひとつ+大あくび。 ▲洗濯物を干していたら、百日紅の花がいっぱい咲いているのに気がついた。前は、昔の絵葉書みたく濃い青空を背景に、やっぱりつよい色調の...

  5. えいが館(改訂版) - 浪花のちゃりだ~

    えいが館(改訂版)

    ごく私的な忘備録(えいが館(20170330加筆修正)改訂版)大阪ステーションシティシネマ① ②H-15 ③H-14 ④H・I・J-12 ⑤E-9 ⑥F-9 ⑦ ⑧E・F-9 ⑨H-11 ⑩ ⑪F-12 ⑫ 梅田ブルク7 劇場によって予告編が終わり本編が始まるとき、シネスコサイズだと上下が縮んで悲しくなることがある。左右に広がると嬉しい ひじ掛けが全席に左右付いてるのも良いかも① ②G-17...

  6. 6月に見た「えいが」 - 浪花のちゃりだ~

    6月に見た「えいが」

    夜に生きる[Live By Night]ゴールド/金塊の行方[Gold]花戦さあん 『光』を見る前に河瀬直美監督の作品がリバイバル上映されていたので「塚口サンサン劇場」へ見に行った。ゆれる 『あん』と合わせて女性監督リバイバル上映を「塚口サンサン劇場」へ見に行った。『永い言い訳』、『ディア・ドクター』の西川美和監督。笑う101歳×2 笹本恒子 むのたけじ 失礼ながら笹本恒子って方は存じ上げな...

  7. 4月に見た「えいが」 - 浪花のちゃりだ~

    4月に見た「えいが」

    バンコク・ナイツ[Bangkok Nites] 日本の制作陣が作った映画なのな、監督・脚本:富田克也。在日アジア人や在外邦人などを題材にキングコング 髑髏島の巨神[Kong: Skull Island] エンドロールが終わるまで席を立たないようレゴ® バットマン ザ・ムービー[The LEGO Batman Movie]はじまりへの旅[Captain Fantastic]

  8. 3月に見た「えいが」 - 浪花のちゃりだ~

    3月に見た「えいが」

    xXx トリプルX:再起動[xXx: The Return Of Xander Cage]素晴らしきかな、人生(Life,Can Be Wonderful)[Collateral Beauty] 『Life,Can Be Wonderful』が原題かと思いきや『Collateral Beauty』。邦題も『素晴らしき哉、人生!』のリメイクを思わせるような。 ナイスガイズ![The Nice ...

  9. 2月に見た「えいが」 - 浪花のちゃりだ~

    2月に見た「えいが」

    本能寺ホテル湯を沸かすほどの熱湯をホームレス ニューヨークと寝た男[Homme Less]ザ・コンサルタント[The Accountant]恋妻家宮本島々清しゃ(しまじまかいしゃ) 『湯を沸かすほどの熱い愛』の伊東蒼と安藤サクラ。監督は新藤兼人の孫、新藤風。ショコラ 君がいて、僕がいる[Chocolat]マグニフィセント・セブン[The Magnificent Seven]沈黙-サイレンス-...

  10. 小雨の北鎌倉:新参者の kamakura walk (ビミョーに脱線しつつ) - al mare 気ままにmamma (たまにnonna)

    小雨の北鎌倉:新参者の kamakura walk (...

    梅雨気分を盛り上げるお客さまが、お庭のブルーベリーに。雨だけど、あえて電車でお出かけしましょ。カール広告車体の江ノ電。東日本での販売終了が発表されたカールだけど・・・(ワタクシはチーズ味推し)。鎌倉駅で横須賀線に乗り換え、10数年ぶりに降り立った北鎌倉駅。駅舎を出るとすぐに、鎌倉五山第二位、円覚寺。でもスルー。線路沿いに進む。紫陽花シーズンは 長谷寺と混雑ぶりのトップを争う明月院。この日も、...

  11. 【映画レビュー】兄妹でトラウマを超えてゆけ『ヘンゼル & グレーテル』2013年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】兄妹でトラウマを超えてゆけ『ヘンゼル ...

    『ヘンゼル & グレーテル』2013年あらすじ:ある夜突然森の奥に捨てたれた兄妹、ヘンゼルとグレーテル。お菓子の家を見つけて驚いていたら、醜くアグレッシヴな魔女が出てきて囚えられてしまいました! 機転を利かせて魔女をかまどに放り込んで生還した兄妹は一躍英雄に。そして15年の月日が流れ、二人は凄腕のウィッチハンターとして、賞金稼ぎをして暮らしていました。ある日、子供が11人もさらわれて...

  12. なんでもかんでも これひとつで。 - bakubaku on reading

    なんでもかんでも これひとつで。

    ▲雨戸を開けたら、朝のひかりのなか雨あがりの新緑がまぶしい。一雨ごとにボリュームアップしてる木々。毎年のことながらこの時季の草の成長ぶりもまたみごとだ。とりわけどくだみの勢いというたら、ほんま笑うてしまうほどの繁殖力で。濃いハート型の緑はじわじわとかくじつに庭を覆ってゆく。▲梅の木はちょっと見んまに実がなり始めて。木の下にはちっちゃな青いお臀がいくつも落ちているのに気づく。わさわさ黄緑色の薄...

  13. 【映画レビュー】みんなおかしくなってゆく…『スペースインベーダー』1986年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】みんなおかしくなってゆく…『スペースイ...

    『スペースインベーダー』 1986年あらすじ:デヴィッド・ガードナーはNASAの研究者である父を持つ少年です。ある夜、ふと目覚めると窓の外がまばゆく輝き! 家の後ろの丘、コパーヒルの向こうに、巨大なUFOが着陸しようとしているではありませんか!仰天して両親を叩き起こすデヴィッド少年。しかし両親はねむねむ。真面目に取り合ってくれません。翌朝、頼み込んで父に見に行ってもらいます。しかし、戻った父...

  14. 【映画レビュー】心優しき宇宙人と奇跡『スターマン/愛・宇宙はるかに』1984年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】心優しき宇宙人と奇跡『スターマン/愛・...

    『スターマン/愛・宇宙はるかに』 1984年あらすじ:遠い宇宙でボイジャー号のゴールデンレコードを見つけた宇宙人は、「地球に歓迎する」というメッセージを見つけて地球へやって来ました。が、米軍がこれを攻撃! 地球へ墜落した宇宙人は、追手を交わしながら民家へ逃げ込みます。そこは若いヘイドン夫妻の家でしたが、夫のスコットは交通事故で亡くなったばかり。最愛の夫を失ったジェニーは、深酒をして悲しみに沈...

  15. 【映画レビュー】アルトラの美しき破裂『時計じかけのオレンジ』1971年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】アルトラの美しき破裂『時計じかけのオレ...

    『時計じかけのオレンジ』 1971年常に「最も好きな映画ベスト3」に入ります。あっと驚くストーリー構成だの、魂揺さぶられるような感動だの、そういうの一切ないのに、何でこんなに好きなのか。もう何度も観ています。観る度に言い様のない高揚感を覚える大傑作!全編にあふれる激しい暴力、最高ベートーヴェンが大好きな幼い悪党、アレックス最高凶暴そうな三白眼&片目だけのつけま、最高ミルクバーの麻薬入りミルク...

  16. 【映画レビュー】ふたつの人生と求めるもの『アバター』2009年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】ふたつの人生と求めるもの『アバター』2...

    『アバター』 2009年 あらすじ:環境を破壊し尽してしまった人類は、瀕死の地球エネルギー問題の解決策を求めて、宇宙開発に乗り出していました。アルファ・ケンタウリ系惑星ポリフェマス最大の衛星パンドラは、地球の熱帯雨林に似た密林に覆われた美しい星で、地下には希少鉱物のアンオブタニウムの莫大な鉱床が眠っていました。採掘したい地球人。しかしパンドラには先住民ナヴィが住んでおり、自然を愛する原始的な...

  17. 【映画レビュー】欧州の不条理なおもちゃ箱『変態村』2004年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】欧州の不条理なおもちゃ箱『変態村』2004年

    『変態村』 2004年 あらすじ:マルクはドサ回りの歌手。衣装などステージのためのお道具を詰んだバンを自分で運転し、老人ホームなどを慰問するのが主な仕事です。 ハンサムなため、勘違い系のお客さんから迫られたりもする毎日です。クリスマス間近なある日。いつものように老人ホームでのショーを終えて、クリスマス・ショーのために南フランスの目的地へ向かおうとしていたマルクですが、夜の森の中で道に迷ってし...

  18. 【映画レビュー】大人のためのノワール怪獣特撮『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』1966年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】大人のためのノワール怪獣特撮『大怪獣決...

    『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』 1966年あらすじ:ガメラを閉じ込めていたZプランロケットに隕石が激突、ガメラが脱出して地上へ舞い戻ってしまい、黒部ダムを破壊したあと噴火した火山に潜伏してしまうという事件が起こりました。ちょうどその頃、平田圭介は、観光航空会社設立のための資金を得るために、兄・一郎の計画へ参加することを決意します。それは一郎が戦時中にニューギニア奥地の洞窟で発見し、隠してお...

  19. 【映画レビュー】残酷おとぎばなし『ムカデ人間2』2011年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】残酷おとぎばなし『ムカデ人間2』2011年

    『ムカデ人間2』 2011年ムカデ語りを始めちゃおうかなああああ!!٩(๑´3`๑)۶ 順番前後しますが、2からイっちゃいますね。何故ならわたしが大好きだから(笑)☆☆☆あらすじ:1作目『ムカデ人間』は映画だった、という設定で物語がスタート!父親から幼少時に性的虐待を受けていた、喘息を患っている知的障害者のマーティンは、夜間に地下駐車場の管理人をして暮らしていました。二人暮らしをしている母親...

  20. 【映画レビュー】邦画疾走型ゾンビの夜明け『アイアムアヒーロー』2015年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】邦画疾走型ゾンビの夜明け『アイアムアヒ...

    テーマ:ホラー映画『アイアムアヒーロー』2015年あらすじ:鈴木英雄くんは35歳の漫画家アシスタント。15年前に新人賞を獲るも、その後はネームの持ち込みを続けながらも掲載が決まらず、ぱっとしない日々です。遂に同棲中の彼女にも愛想をつかされアパートから追い出されてしまいました。ため息まじりで仕事をしていた翌日。後悔している、戻ってきてほしいと彼女から電話があり、具合が悪そうだったので差し入れを...

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