映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(1000)

  1. アンジェイ・ワイダ監督の遺作「残像」を観てきました - 本日の中・東欧

    アンジェイ・ワイダ監督の遺作「残像」を観てきました

    ポーランドの巨匠、アンジェイ・ワイダ監督の遺作となった「残像」を観てきました。実在した画家ストゥシェミンスキ(1893-1952)の晩年を描いた作品です。第一次世界大戦で片手と片足を失ったストゥシェミンスキは、その後、美術を学び、画家として名を馳せます。美術館や造形大学の創設、興隆にも尽くし、学生に慕われ、周囲からの尊敬を受けていました。ところが、ポーランドがスターリン主義に染まっていくなか...

  2. 映画館巡り - 「美は観る者の眼の中にある」

    映画館巡り

    アメリカ映画を鑑賞 「ボンジュール ・アン」エレノア・コッポラ監督、ダイアン・レイン出演。アンは人生の岐路に立っている。長年連れ添った映画プロデューサーの夫マイケルは、成功を収めているが妻には無頓着。ある日、夫の仕事仲間のジャック(アルノー・ヴィアール)と共に、カンヌからパリへ車で向かうことになる。美しい景色、おいしい食事とワイン、ユーモアと機知に富んだ新たな発見の旅となり始める。感想は? ...

  3. パイレーツ オブ カリビアン 最後の海賊☆カーズファンなのです - SUPICA'S  BLOG

    パイレーツ オブ カリビアン 最後の海賊☆カーズファン...

    今晩は☆お盆休みも終わり日曜も終わってしまう悲しいぽんこつサラリーマンですえっとパイレーツのオブジェですこのシリーズけっこう好きですが映画は観てませんついカーズへと足が向いてしまうからへへへカーズ クロスロードは3回観ましたでへへしがないリーマンでも楽しまないとね来週も宜しくお願いします☆

  4. 「MIND GAME マインド・ゲーム 」 - おきらくごくらく(出張版)

    「MIND GAME マインド・ゲーム 」

     「MIND GAME マインド・ゲーム 」を見ました。 ロビン西原作の傑作コミック「MIND GAME」の映画化。湯浅政明の初監督作品でもあります。 いやーー凄いアニメでした。まったく先が読めないけど、一瞬一瞬を全力疾走する感じが素晴らしい。特にくじらからの脱出シーンが、もう躍動感溢れていて、絵がそれについていけない感じが凄い。 アニメの限界なんてないぞ!!!という力強さは他のアニメから逸...

  5. 「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」 - おきらくごくらく(出張版)

    「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」

     「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を見ました。 1993年、ifもしもの一遍としてTVドラマとして制作され、1995年に劇場公開された作品。監督は岩井俊二。 小学生のみずみずしい初恋を描いた作品。2通りの終わり方があるが、1つはバットエンド、もう1つはハッピーエンドというよりは日常に戻った感じの終わり方で、それはそれで味わい深い・・・ ナズナ役の奥菜恵が、凄く魅力的。撮影当時ま...

  6. 2016年観た映画一気メモ - タイミングとC調と無責任の日々第2章

    2016年観た映画一気メモ

    2016年は「午前十時の映画祭」が初めてイオン宇多津で開催されることになり、旧作の鑑賞が多かった。では。「砂の女」「 砂の器」県民ホールでの「映画の楽校」での鑑賞。「砂の女」は初見。岸田今日子キレイ。これが不条理というものなのかね。「砂の器」は今見るとトリックは陳腐だし、初めから終わりまでご都合主義過ぎると思う。でもラストのコンサートシーンと流浪シーンのカットバックは見事。今回もここで泣いて...

  7. 映画 スパイダーマン ホームカミング_いろいろな意味でお帰りって言いたくなる映画! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画 スパイダーマン ホームカミング_いろいろな意味で...

    新鋭ジョン・ワッツ監督が、ピーター・パーカー役のトム・ホランドにイメージ造りに推奨した映画があったそうです。 彼が撮影期間中に10回以上観た映画とは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」です。 そういえば、ちょっと間が抜けていてイケていないピーター・パーカーとマーティ・マクフライは相通ずるものがありますね。そういえば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でも高校生のダンスパーティのシーンがありまし...

  8. アンセル・エルゴート舞台挨拶 映画『BABY DRIVER』/ リバティコーデュロイ サンドウ限定販売色 - Mrs.Piggle-Wiggle's lemon drops

    アンセル・エルゴート舞台挨拶 映画『BABY DRIV...

    カーチェイス版の『ラ・ラ・ランド』、と話題の映画、『BABY DRIVER』の初日。主演アンセル・エルゴートが舞台挨拶に登場しました。会場の女性たちの声援と熱気に、私もおとうちゃんもかなり女子度アップ?「目線くださ~い!」って、遠い・・・遠すぎる!!スマホも、私の視力も、残念ながらお顔の詳細を認識できず(笑)会場には、彼女やお友達かな?とおぼしきグループも。映画の詳細は こちらいくつものミュ...

  9. Pure#077 - 純情日記

    Pure#077

    今日の格言『君との日々はスープバーの下の方みたいに濃かった』AM:くもり 時々 晴れPM:くもり → 大雨朝:昼:コーンチーズトースト、サラダ、目玉焼き夕:お好み焼き、しらすおろし、みそ汁夜:おやつ:かりんと、ポリッピー、おさつスナック運:★★★★★★☆☆☆☆備考:映画『ブラッド・ワーク』★★★★★★★☆☆☆えっ、まさかあいつが犯人!? と、かなり衝撃的な展開です。と、言いたいところだけど、...

  10. 「心が叫びたがっているんだ。」 - おきらくごくらく(出張版)

    「心が叫びたがっているんだ。」

     「心が叫びたがっているんだ。」を見ました。 「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」シリーズのメンバーが集結した青春アニメ。監督は長井龍雪。 あまり「あの日・・・」は好きではなかったので、この映画も敬遠していたのですが、たまたまTVで放映していたので、見たら予想外に面白かった(笑) おしゃべりな女の子が、そのおしゃべりで家庭崩壊してしまい、話すとお腹が痛くなるトラウマをもつ女子高生が、...

  11.  「スパイダーマン:ホームカミング」 - おきらくごくらく(出張版)

     「スパイダーマン:ホームカミング」

     「スパイダーマン:ホームカミング」を見てきました。 スパイダーマン3度目のリブート。監督はジョン・ワッツ。 さすがに3度目なので、スパイダーマンになった経緯や、おじさんの件は軽くスルーで、物語が進んでいくのにはほっとしました。またクドクド同じ話されるんかい!と警戒してましたからね。 今回のスパイダーマンは、まさにお子ちゃま。高校生活と密着しているのが面白い。それでいて、やることなすことちょ...

  12. 「恋恋風塵」 - おきらくごくらく(出張版)

    「恋恋風塵」

     「恋恋風塵」を見ました。 貧しい山村で育った幼馴染の二人を描いたラブストーリー。監督は侯孝賢。 素人であるワン・ジンウェン、シン・シューフェンを主役に抜擢したのが、見事成功でした。 二人の演技が未熟なところが、逆にリアル感溢れる作品になっています。あの二人の間の独特の間が、古き良き時代を彷彿させます。こういうところは台湾も日本も変わらないんですね。 ただ結末はとても悲しい結果に・・・ 口に...

  13. 「冬冬の夏休み」 - おきらくごくらく(出張版)

    「冬冬の夏休み」

     「冬冬の夏休み」を見ました。 妹と二人で祖父の家に預けられた少年のひと夏の出来事を描いたドラマ。監督は侯孝賢。 この手の映画はたくさんあるけど、まあハズレは少ないという手堅い映画。  あっという間に地元の子供たちと仲良くなる少年、ついてくるなといってもついてくる妹、母親の手術、おじさんのできちゃった婚、強盗事件、知恵遅れの女性の妊娠騒ぎから流産などなど、さまざまな出来事が起こります。 子供...

  14. 「炎628」 - おきらくごくらく(出張版)

    「炎628」

     「炎628」を見ました。 第二次大戦中の白ロシアの村を舞台に、ドイツ兵により迫害される村人たちを1人の少年の目を通して描いたもの。監督はエレム・クリモフ。 学生の時、この映画を見て愕然と驚愕で圧倒された覚えがありますが、今見ると当時ほどの迫力は感じませんでした。やはりこの32年間で様々な映画が作られましたからね。 ただあの当時のソ連のドイツに対する憎しみをぶつけている映画(女、子供を小屋に...

  15. 「潜水艦イ-57降伏せず」 - おきらくごくらく(出張版)

    「潜水艦イ-57降伏せず」

     「潜水艦イ-57降伏せず」を見ました。 和平交渉のため親日派であるベルギー外交官親子を送り届ける潜水艦イ-57の戦いを描いたもの。監督は松林宗恵。 まずあの時代に、潜水艦に女性(しかも異国の)が乗ったらという設定が凄い。男臭さ満載の潜水艦で、水浴びしたいとか(水は貴重)我が儘言えばそれは覗かれますよ(笑) そういうユーモア溢れるところもありつつ、潜水艦の戦闘も円谷プロがかかわっているので、...

  16. 「お嬢さん」 - おきらくごくらく(出張版)

    「お嬢さん」

     「お嬢さん」を見ました。 サラ・ウォーターズの小説「荊の城」を原案にしたサスペンス。監督はパク・チャヌク。 なんかとても不思議な映画。舞台は韓国のようで韓国でもなく、日本のようで日本ではない(実際ロケは日本で行われたらしい)、セリフの7割近くが、韓国なまりの日本語であるため、見ていてなんかむず痒い感じ。もう日本人出した方がいいんじゃないか?と思ってしまうほど。 物語は、家を出たいお嬢様とお...

  17. 「灼熱の魂」 - おきらくごくらく(出張版)

    「灼熱の魂」

     「灼熱の魂」を見ました。 レバノン出身の劇作家ワジ・ムアワッドの原作を映画化。監督はドゥニ・ヴィルヌーヴ。 謎の遺言を残した母親の過去を探る双子の子供たちが、壮絶な母親の生涯を知るという骨太のドラマ。 中東の内乱に巻き込まれた母親。その出来事は想像の範囲を越えめちゃくちゃ重い。宗教や民族の争いではあるが、実際は生きるか死ぬかの瀬戸際を何度も潜り抜けた文字通りの修羅場。 母親が最後に残した驚...

  18. 映画「メアリと魔法の花」_7年に一度しか咲かない禁断の魔法の花「夜間飛行」を巡っての物語 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画「メアリと魔法の花」_7年に一度しか咲かない禁断の...

    キャラクターの造型等よくも悪くもジブリの色が濃く残った作品と言われればそうだし、ジブリのようでジブリでない作品と言われればそうだとも思える作品でした。もともと、「借りぐらしのアリエッティ」「思い出のマーニー」のような静かな物語で有名な米林宏昌監督ですが、その路線からするとスケールが大きく、ジブリ作品のレベルからはやや小ぶりのスケールに思え中途半端な感じがありました。魔女や魔法の世界にどっぷり...

  19. カーズ‼︎マックィーンのポップコーンバケット☆カーズファン - SUPICA'S  BLOG

    カーズ‼︎マックィーンのポップコーンバケット☆カーズファン

    おはようございます!可愛いけどデカいよ〜〜当社比 発泡酒缶 はいディズニーランドのポップコーンバケットです私はいつも半量ポップコーンしか買わないのでバケツも半サイズだと助かるのになぁ

  20. 進撃の・・・ - Yasの“裏”日記・ノア

    進撃の・・・

    アニメ版「ゴジラ」の予告編が解禁になったようです。

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