映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(993)

  1. 詩と叡智 - 見えない世界とふつうの日々

    詩と叡智

    《映画「静かなる情熱 エミリ・ディキンソン》真実というものを、青い壁を指して「この壁は青い」と言うようなことだとたとえるなら、周りの誰もが「この壁は赤い」と言っているときに「青い」と言い続けること、青く見えている自分を信じ続けることは、たやすいことではない。宗教の教えや世間の常識が、赤や黄や紫だと信じていたとしても「青は青だ」と言える明晰さのせいで、エミリ・ディキンソンは孤独を背負い傷ついて...

  2. Pure#081 - 純情日記

    Pure#081

    今日の格言『えいやひと噛みタコベーダー』AM:くもりPM:くもり朝:昼:豚骨ラーメン、モロヘイヤ夕:赤魚、カブとさつま揚げ、胡瓜のお新香夜:おやつ:コーンチョコ、ミルクレープ運:★★☆☆☆☆☆☆☆☆備考:映画『タイタンの戦い(2010)』★★★★★★☆☆☆☆キャラが沢山いる割に、それぞれのドラマが薄すぎ。尺の関係もあるでしょうが、だからといって3部作にされてもダレるだけでしょう。神話もの自体...

  3. 早く見たいなぁ~っ!! - (新)トラちゃん&ちー・明日葉 観察日記

    早く見たいなぁ~っ!!

    もう、随分前から、前売り券を買っております。!(^^)!早く見たいなぁ~。映画「関ヶ原」実は、歴史小説が好きで、司馬遼太郎さんも大好きで、全部小説読んでいて、この「関ヶ原」は、遠い昔に、実際に、一人で古戦場めぐりなどもして・・・・あ~、早く、映画を見たいものです。わくわく、ランキングに参加しています!(^^)!更新の励みになる応援「ポチッ!!」を宜しくお願いしま~す。 ついでに、こちらも「ポ...

  4. 孫とミニオン! - 心紋様

    孫とミニオン!

    遅まきながら ミニオン人気にあやかった。 こうへい君と  りょうへい君と映画に行く。「怪盗グルーのミニオン大脱走」なるもの。スクリーンの特異なキャラクターと 話している言葉も意味不明だが大音響と躍動的なアニメーションが 豪華で綺麗だ。劇場内には 子供たちの歓声と笑い声が絶えません!こうへい君も 大声で笑っている。負けてはいない。りょうへい君は 声は発していないが 笑顔なのだ。ハチャメチャな ...

  5. リブート版「ヘルボーイ」に「デッドプール」エド・スクレイン - ギレルモ・デル・トロの部屋

    リブート版「ヘルボーイ」に「デッドプール」エド・スクレイン

    2017年8月23日 11:00[映画.com ニュース] 「デッドプール」「トランスポーター イグニション」の英俳優エド・スクレインが、リブート版「ヘルボーイ(原題)」に出演することが決定した。米ライオンズゲートとミレニアム・フィルムズが、ギレルモ・デル・トロ監督、ロン・パールマン主演のSFアクション「ヘルボーイ」シリーズをR指定作品としてリブート。Netflixオリジナルドラマ「ストレン...

  6. 「エグゼイド トゥルー・エンディング」を観てきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    「エグゼイド トゥルー・エンディング」を観てきました

    先日ようやく「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング/宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE ゲース・インダベーの逆襲」を観てきました。ネタバレあります。まずはエグゼイドから。映画公開の前の週のテレビ放映分まで観てからの鑑賞でしたが、冒頭「ん?」と理解出来ないシーンがありました。ですが、そもそもがテレビの外伝的なストーリーでしたので、あまり気にしなくていいのかな? だか...

  7. スカーレット・オハラと緑色・・続き - hibariの巣

    スカーレット・オハラと緑色・・続き

    「風と共に去りぬ」は、アメリカで起きた最大の内戦、「The civil war」で奴隷を基に膨大な富を得ている南部社会の崩壊を描いている。いわば、敗者側から見た南北戦争である。スカーレットは、貴族社会の決まり事や不文律の慣習など蹴散らすように持ち前の気性の激しさ、時には非情、時には危機を乗り切る知恵・才覚・行動力、それらは危機に強いアイルランド・スピリッツなのか、あるいはエゴイストの本性な...

  8. カーズファン  クロスロード〜オブジェ☆ころころぬいぐるま⁉︎ - SUPICA'S  BLOG

    カーズファン クロスロード〜オブジェ☆ころころぬいぐ...

    おはようございます夏の戻り?昨日は暑かったなぁ涼しい映画館でカーズ鑑賞に逃げ込みたいです♬このぬいぐるみ達が可愛いかは別として(笑)カーズファンとしてはワクワク嬉しいお飾りです場所は写真に沢山ヒント有り♬残念ながら興行成績ふるわずで徐々に上映劇場が減って行ってるのでしょうねう〜〜〜淋しいメトロのカーズスタンプラリーを逃しディズニーホテルのマックィーンケーキも食べ逃しファンなのに悔いが残る夏と...

  9. 夜中にそっと雑多な呟き【平常運転】 - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    夜中にそっと雑多な呟き【平常運転】

    夏の高校野球もいよいよ決勝ですね。わたし自身はちらっとしか見てはいないのですが、(主に父と兄が)大変熱心に高校野球を観る家庭で育ったのでおとなになっても夏休みは一日ねっころがってテレビにかじりついていることが許されるんだ・・・※母は専業主婦だったので変化なしという誤った認識をもってしまい、おそろしいことにそれがうすぼんやりと訂正されずに就職してしまいました。どうしようもない。身の回りに『会社...

  10. 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?~マジンガーZ - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?~マジンガーZ

    君の名は。ブームがまだまだ続いている息子が、打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?を観に行って、「♪夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う♪って、知ってる?」と聞くので、続きを歌ったら驚いてた。松田聖子さんの有名な曲やけど、映画の中で出てくるらしい。どんな映画やろって思うけど、アニメやったら、絶対こっちが観たい!来年公開、楽しみやなー♪息子は、ミニオンも観に行ったらしい。私も、マジ...

  11. スパイダーマン ホームカミング - 映画でござる

    スパイダーマン ホームカミング

    大人の事情も取っぱらわれて、マーベルスタジオに帰ってきたスパイダーマン アベンジャーズに向けて三たびのシリーズ化 人気あるのね~、スパイダーマンって 私自身は、あ~んまり興味は無いんですが^^; だが、しか~し! マイ・ラヴァー♡トニー・スタークことロバート・ダウニー・JRがご出演! そうだろ、そうだろ~君1人じゃ客は呼べんよ、ふはははぁ~! と、勘違いな優越感を抱きつつ、主役はトニー♡と脳...

  12. 映画ざんまいで、脳が溶けるかも。 - 五十路半ば、猫と暮らしと旅日記

    映画ざんまいで、脳が溶けるかも。

    うっかりでつい会員になってしまっているニャマゾンprime。ならば、利用しないと損でしょう?で、最近観た映画。ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります [DVD]モーガン・フリーマン,ダイアン・キートン,シンシア・ニクソン/ポニーキャニオンundefinedダイアンキートン、好きなんです。最高の人生のつくり方 [DVD]マイケル・ダグラス,ダイアン・キートン,スターリング・ジェリンズ/アメイジン...

  13. 『メアリと魔女の花』を観た 米林宏昌監督 - Fouko

    『メアリと魔女の花』を観た 米林宏昌監督

    アニメの スタジオジブリ解散後の 米林宏昌監督の作品だ。ジブリの時に 『借りぐらしのアリエッティ』とか『思いでのマーニー』を創った監督だ。今回も アナログ感のあるアニメーションで 私は好きだ。そして 魔女の設定が 私達 普通の人間に近い。特別じゃない。もしかしたら 誰でも条件揃えば 箒にのって 空を飛び 魔法を使える。新解釈だ。最初は 「そうそう 宮崎アニメって こういう感じ。」なんてひねく...

  14. スカーレット・オハラと緑色 - hibariの巣

    スカーレット・オハラと緑色

    今日は、大好きな映画「風と共に去りぬ」から、スカーレット・オハラと緑色に関して、hibari流の勝手な考察です。スカーレット・オハラが緑色の服を着て登場するシーンは3回ほどあります。前半に1回。後半には2回。そのうちの2回は特に重要な意味を、持っているように思われます。これは、映画のスチール写真です。この衣装を着て、当時のアメリカ映画界を代表する大女優が、いったいどれほどカメラテストをうけて...

  15. アンジェイ・ワイダ監督の遺作「残像」を観てきました - 本日の中・東欧

    アンジェイ・ワイダ監督の遺作「残像」を観てきました

    ポーランドの巨匠、アンジェイ・ワイダ監督の遺作となった「残像」を観てきました。実在した画家ストゥシェミンスキ(1893-1952)の晩年を描いた作品です。第一次世界大戦で片手と片足を失ったストゥシェミンスキは、その後、美術を学び、画家として名を馳せます。美術館や造形大学の創設、興隆にも尽くし、学生に慕われ、周囲からの尊敬を受けていました。ところが、ポーランドがスターリン主義に染まっていくなか...

  16. 映画館巡り - 「美は観る者の眼の中にある」

    映画館巡り

    アメリカ映画を鑑賞 「ボンジュール ・アン」エレノア・コッポラ監督、ダイアン・レイン出演。アンは人生の岐路に立っている。長年連れ添った映画プロデューサーの夫マイケルは、成功を収めているが妻には無頓着。ある日、夫の仕事仲間のジャック(アルノー・ヴィアール)と共に、カンヌからパリへ車で向かうことになる。美しい景色、おいしい食事とワイン、ユーモアと機知に富んだ新たな発見の旅となり始める。感想は? ...

  17. パイレーツ オブ カリビアン 最後の海賊☆カーズファンなのです - SUPICA'S  BLOG

    パイレーツ オブ カリビアン 最後の海賊☆カーズファン...

    今晩は☆お盆休みも終わり日曜も終わってしまう悲しいぽんこつサラリーマンですえっとパイレーツのオブジェですこのシリーズけっこう好きですが映画は観てませんついカーズへと足が向いてしまうからへへへカーズ クロスロードは3回観ましたでへへしがないリーマンでも楽しまないとね来週も宜しくお願いします☆

  18. 「MIND GAME マインド・ゲーム 」 - おきらくごくらく(出張版)

    「MIND GAME マインド・ゲーム 」

     「MIND GAME マインド・ゲーム 」を見ました。 ロビン西原作の傑作コミック「MIND GAME」の映画化。湯浅政明の初監督作品でもあります。 いやーー凄いアニメでした。まったく先が読めないけど、一瞬一瞬を全力疾走する感じが素晴らしい。特にくじらからの脱出シーンが、もう躍動感溢れていて、絵がそれについていけない感じが凄い。 アニメの限界なんてないぞ!!!という力強さは他のアニメから逸...

  19. 「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」 - おきらくごくらく(出張版)

    「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」

     「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を見ました。 1993年、ifもしもの一遍としてTVドラマとして制作され、1995年に劇場公開された作品。監督は岩井俊二。 小学生のみずみずしい初恋を描いた作品。2通りの終わり方があるが、1つはバットエンド、もう1つはハッピーエンドというよりは日常に戻った感じの終わり方で、それはそれで味わい深い・・・ ナズナ役の奥菜恵が、凄く魅力的。撮影当時ま...

  20. 2016年観た映画一気メモ - タイミングとC調と無責任の日々第2章

    2016年観た映画一気メモ

    2016年は「午前十時の映画祭」が初めてイオン宇多津で開催されることになり、旧作の鑑賞が多かった。では。「砂の女」「 砂の器」県民ホールでの「映画の楽校」での鑑賞。「砂の女」は初見。岸田今日子キレイ。これが不条理というものなのかね。「砂の器」は今見るとトリックは陳腐だし、初めから終わりまでご都合主義過ぎると思う。でもラストのコンサートシーンと流浪シーンのカットバックは見事。今回もここで泣いて...

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