映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(1062)

  1. 准一無雑 - 365歩のマーチ

    准一無雑

    追憶@字幕付き。香川県では21~24日の4日間で1日1回の上映。それも16~18時というどんな人でも非常に行きにくい時間帯。昨日行けたのは奇跡だわ♪しかしハッピーマンデーで1100円の日だった。家計的に助かる反面、オカダくんの映画は1800円で鑑賞するのが、そんなにたくさん行けない自分の心意気だからちょっと複雑(苦笑)前売り券は記念の為に1枚買うだけ。鑑賞前にナナズグリーンティで抹茶のシフォ...

  2. うつむいてほほえむことは不幸ではない - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    うつむいてほほえむことは不幸ではない

    さっそく土曜日に観てまいりました。『マンチェスター・バイ・ザ・シー』。マンチェスターは海のそば、と言う意味かなあそれじゃ児童文学みたいなタイトルだよね、と考えていたらもうとまらなくなって。(タイトルはマサチューセッツ州に実在する地名で、本作の舞台です。シンプル)ややネタバレあるので畳みます。なのでこれだけ書いておきます・よい作品ですので、迷っているかたはぜひぜひ。 たいへん静かで訥々とした作...

  3. 4DXのすゝめ - SOCOSOCO デイズ

    4DXのすゝめ

    すっかり話題沸騰で、今更感が無きにしも非ずですがそれでも言いたい!最高でした!!I am groot. ベビー・グルートの可愛らしさが注目されてますが他のキャラクターもみんな愛すべき個性の持ち主だし、音楽も最高だし、ノリで宇宙を守っちゃうストーリーも痛快☆彡そしてそして!映画の世界に入り込める4DXで観ることを強く強くお勧めします。パイレーツオブカリビアンがディズニーアトラクションから生まれ...

  4. T2 トレインスポッティング - 春巻雑記帳

    T2 トレインスポッティング

    まさか20年後に、同じキャストで続編が作られるとは思ってもみなかったよね。『T2 トレインスポッティング(T2 Trainspotting)』監督:ダニー・ボイル1作目が公開された時には、サントラは何度も聞いたし、ポスターのグラフィックもかっこよくて大好きだったんだけれども、じつは映画自体にはそれほど思い入れがなくて、ヘロイン中毒ってつくづく嫌だ……とどんよりした記憶しかなく、そもそも私はア...

  5. コツコツやれば何か見えてくる。 - グルグルつばめ食堂

    コツコツやれば何か見えてくる。

    今日はパパと、「人生フルーツ」を見に行きました。修一さんとパパは重なる所が多いので、連れて行きたかったのです。とはいえ、修一さんのようなタイプ、つまりパパは他から影響を受ける人ではないので「ふーん(ま、オレも目指してる道だし、こんな感じだよね)」って感じでしたがw私は二度目だというのに、まだまだ見て喜んでますw「自分でできることを何か見つけてコツコツやれば何か見えてくる」今回はこの言葉が妙に...

  6. ジャッジ! - Tears of joy

    ジャッジ!

    真剣勝負な仕事の現場シーンのなかに、笑いあり、恋もあり、感動もあり、ストーリーがとってもよかったです。これを映画館でみてたら、声を出してわらっちゃってただろうなと思うコメディ映画らしいシーンもありましたが、泣いてしまったかもと思うような感動のシーンや、にやけてしまいそうになる微笑ましいシーンもあり、最後まで飽きさせない満足度の高い映画でした。また、妻夫木聡、北川景子、リリー・フランキー、鈴木...

  7. 「怪盗ルビイ」 - おきらくごくらく(出張版)

    「怪盗ルビイ」

     「怪盗ルビイ」を見ました。 気の弱いサラリーマンが「怪盗ルビイ」と名乗る女性の犯罪計画に巻き込まれて行くという小泉今日子主演のラブコメディ。監督は和田誠。  ようやくブルーレイで出たので早速購入。 1988年作品ながらも、とても綺麗な画像で安心しました。  はっきり言ってそんな対した映画ではありません(笑) 犯罪と言っても、詐欺やコソ泥クラスの軽いもので、どれもが失敗に終ってしまう。嫌だ嫌...

  8. 「メッセージ」 - おきらくごくらく(出張版)

    「メッセージ」

     「メッセージ」を見て来ました。  テッド・チャンの短編小説「あなたの人生の物語」を基にしたSF映画。監督はドゥニ・ヴィルヌーヴ。  球体型宇宙船で地球に飛来した知的生命体との対話に挑む、女性言語学者の物語。  これはSFの名前を借りた哲学のお話で、凄く面白かったです。  冒頭の宇宙船が出てきて日常が非日常に変わるあの瞬間が見事に表現されており、あっという間に引き込まれます。 そして宇宙人は...

  9. 「アンブレイカブル」 - おきらくごくらく(出張版)

    「アンブレイカブル」

     「アンブレイカブル」を見ました。  「スプリット」に触発されて、17年前のM・ナイト・シャマラン監督作品「アンブレイカブル」をDVDで見直しました。  地味な中年男がスーパーヒーローに目覚めるという今のアメコミ映画全盛の時代ならOKな話も、その当時としては先端を行き過ぎて評価されず、結構叩かれた作品ですが、私的には結構好きな作品でした。まあ傑作「シックス・センス」の後だから、余計に叩かれた...

  10. 「スプリット」 - おきらくごくらく(出張版)

    「スプリット」

     「スプリット」を見て来ました。  鬼才M・ナイト・シャマラン監督の最新作。 多重人格者の誘拐犯と誘拐された3人の女子高生の攻防を描いたサイコサスペンス。  ダニエル・キイスの「24人のビリー・マリガン」をモチーフにしているのは明らか。ただ異なるのは23人の人格をもつ解離性同一性障害者が24人目である人格を待ち望み、その触媒として自堕落な女子高生を生贄に捧げるというのがちょっと変わっています...

  11. 「四月物語」 - おきらくごくらく(出張版)

    「四月物語」

     「四月物語」を見ました。  ひょんなことで「四月物語」がブルーレイ化されていることを知り、Amazonでぽちっと押して購入。ちなみに「花とアリス」のブルーレイをついでに購入致しました(笑)  本作は岩井俊二監督の中でも1、2位を争う好きな映画(ライバルは「LOVE LETTER」)。私的にはダーク岩井よりもライト岩井の作品が好きだったりします。  北海道旭川に住んでいた女子高生が、好きな先...

  12. 劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』 - ひよの散歩日和

    劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』

    公開から早1か月。前売り券を買っていたにも関わらず、なかなか夫の都合がつかず、やっと昨日、観に行くことができました。劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』脚本が『福家警部補』のシリーズの作家・大倉崇裕さんなので、期待はしていましたが、期待以上の面白さ!ここ数年の舞台が大がかりなのも、まあ面白いには面白いのだけれど、ちょっとね…シリーズ21作目の今作は原点回帰というか、映画版で好き...

  13. 【映画レビュー】兄妹でトラウマを超えてゆけ『ヘンゼル & グレーテル』2013年 - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【映画レビュー】兄妹でトラウマを超えてゆけ『ヘンゼル ...

    『ヘンゼル & グレーテル』2013年あらすじ:ある夜突然森の奥に捨てたれた兄妹、ヘンゼルとグレーテル。お菓子の家を見つけて驚いていたら、醜くアグレッシヴな魔女が出てきて囚えられてしまいました! 機転を利かせて魔女をかまどに放り込んで生還した兄妹は一躍英雄に。そして15年の月日が流れ、二人は凄腕のウィッチハンターとして、賞金稼ぎをして暮らしていました。ある日、子供が11人もさらわれて...

  14. 劇場版名探偵コナン〜から紅の恋歌〜 - 小さな日々*

    劇場版名探偵コナン〜から紅の恋歌〜

    映画館での映画鑑賞は年末だけ!と決めていましたが、今回のコナンは百人一首ということで、特別にOKを出しました。生徒さんたちの中でも見に行った人が結構いるみたいです♪今回、初めて子どもたちだけでシアターに入りました。大丈夫かな…と多少心配でしたが、上映が終わるとニコニコ笑顔で、珍しく手を繋いで出て来ました(笑)時には二人で何かさせるといいかも!↓ポチッとして頂けると励みになります*      ...

  15. 映画 「マンチェスター・バイ・ザ・シー」_暗い暗~い映画! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画 「マンチェスター・バイ・ザ・シー」_暗い暗~い映画!

    今年のアカデミー賞で主演男優賞と脚本賞を獲得した作品です。 作品賞と助演男優賞の「ムーンライト」に匹敵する暗~い映画でした。 かってのハリウッド映画の象徴とされたアメリカンドリームのかけらも感じられない映画でした。主演男優賞のケイシー・アフレック(ベン・アフレックの弟)の役をマット・ディモンが演じる予定だったようですが、この寡黙で無骨な男の孤独に寄り添う演技はケイシーで正解だったんじゃないか...

  16. 「映画『この世界の片隅に』上映 × コトリンゴのすずさんとハナウタライブ」レポート - サンフィッシュ飛行隊

    「映画『この世界の片隅に』上映 × コトリンゴのすずさ...

    上田市の「上田映劇」で「上田映劇100周年記念 アニメーション映画『この世界の片隅に』オリジナルサウンドトラック発売記念イベント映画上映 × コトリンゴのすずさんとハナウタライブ」を鑑賞してきました。私は初コトリンゴです。映画を見たあと劇伴作曲家/主題歌歌手ご本人の演奏/歌唱が聴けるという贅沢なイベントです。16:00現地着くらいに行こうかなと思ってたら到着が開場間際の16:30ちょっと前に...

  17. 『アウトバーン』を観た - アンチLEICA宣言

    『アウトバーン』を観た

    wowowで『アウトバーン』を観た。『アウトバーン』は、2016年にアメリカ合衆国とドイツが共同製作したアクション映画。出演はニコラス・ホルト、フェリシティ・ジョーンズ。フェリシティ・ジョーンズと言えば2014年『博士と彼女のセオリー』。ホーキンス博士との出会いのシーンが、とても印象的だった。『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』ではポスターを見ても彼女と気が付かなかった。彼女の持ち...

  18. 2017世界でいちばん美しい村 - すくるーじのノート

    2017世界でいちばん美しい村

    世界でいちばん美しい村

  19. 不滅のラブロマンス映画「カサブランカ」について_実在のモデルがいた? - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    不滅のラブロマンス映画「カサブランカ」について_実在の...

    私の中では、「タイタニック」と「ローマの休日」と並ぶラブロマンス三大作品の1つがこの「カサブランカ」(1942)です。主題歌の「アズ・タイム・ゴーズ・バイ("As Time Goes By")」がいいですね。「Here's looking at you, kid.(君の瞳に乾杯)」等の名セリフもいっぱい詰まっています。私のお気に入りはリックを訪ねてきた女性に、リックがつれなく返事をする場面の...

  20. 『ベリエ一家』(エリック・ラルティゴー) - L'art de croire             竹下節子ブログ

    『ベリエ一家』(エリック・ラルティゴー)

    (たまっている映画評の続き)『ベリエ一家』エリック・ラルティゴーのこの映画は『最強の二人』や『コーラス』路線。ハンディのある人とない人のヒューマンな関わりを軸にした感動物語だ。この映画で設定される「ハンディ」は、酪農で製造販売を営む両親と弟が全員聾啞者だということだ。手話が共通語のその家族で唯一の外界とのパイプになっている16歳の少女ポーラは、皮肉なことに、歌の才能があって歌手になることを目...

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