映画のタグまとめ

映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「映画」タグの記事(933)

  1. 三度目の殺人   映画編 - ほろ酔いにて

    三度目の殺人 映画編

    今日行って来たのですが先に本を読んでから行って正解だったみたい。。。終わった後、隣の若い女の子二人組がよくわからなかった・・・と言っていたし出口でおばちゃんが寒いしよくわからないしで眠くて大変だったわ〜と言っていたのです。私も本を読んでいなかったら???だったかも。なのでこれから観に行かれる方は本を読んでからどーぞ!しっかし役所広司さすがの演技だな〜福山雅治と吉田鋼太郎2人の弁護士前に口数の...

  2. 【「ナミヤ雑貨店の奇跡」はオススメです。】 - 高齢者のためのエコなアート・プランティングフラワー教室@横浜・東京 ~シニア・アクティビティ・ラボ~

    【「ナミヤ雑貨店の奇跡」はオススメです。】

    2年前の冬。ラゾーナ川崎の書店で、その週に人気ランキング4位だった「ナミヤ雑貨店の奇跡」。うっかり1日で読んでしまうほど引き込まれてしまいました。ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)東野 圭吾/KADOKAWA/角川書店undefinedこのラストの「奇跡」に…読後にしばらくぽけ~っとしてしまいました。元気が出てしまう方、自分自身で前を向いて歩み出せそうに思える方もいらっしゃるかもです。これって...

  3. 「三度目の殺人」 - おきらくごくらく(出張版)

    「三度目の殺人」

     「三度目の殺人」を見てきました。  毎回会う度に証言を翻す容疑者と裁判に勝つことだけを目標とする弁護士の物語。  いつもはアットホームな家族を描いてきた是枝裕和監督の久々なダークな作品。「誰も知らない」以来かな?  とにかく容疑者の役所広司の怪演が凄い。本当に何を考えているか分からない静かな怖さをヒシヒシと感じました。その証言に右往左往する弁護士の福山雅治もお見事。ちゃんと役所広司と張り合...

  4. 「散歩する侵略者」 - おきらくごくらく(出張版)

    「散歩する侵略者」

     「散歩する侵略者」を見てきました。  劇団イキウメの舞台を映画化。監督は黒沢清。  いつの間にか人が、宇宙人にすり替わっているという古典的SF「ボディスナッチャー」を彷彿させる作品。 出だしの日常から血まみれの惨殺に切り替わるところが如何にも黒沢清風ホラー調で驚かせてくれます。  何を考えているか分からないが妙に人懐っこい松田龍平、何でも暴力的に解決しようとする女子高生の垣松祐里、若いのに...

  5. 映画「ギミーデンジャー」 - SOMEWHERE

    映画「ギミーデンジャー」

    「パターソン」に続き今作もジャームッシュ監督作品こちらはドキュメンタリー🎬イギーポップ率いるストゥージズの結成から現在までをジャームッシュらしい演出でカッコいいだけではなくくすりと笑えるチャーミングな仕上がりになっているあっという間の108分この作品でストゥージズが生まれた背景曲作りへのこだわり彼らが影響を受けたバンド彼らに影響を受けたバンドショービジネスの裏側時代背景そして...

  6. 映画「ダンケルク」 - 日々の雑記ノオト

    映画「ダンケルク」

    テレビでもけっこう宣伝していますね。これは必見!と思い、観に行きました。戦争を描いた映画は辛いですが、静かに淡々と進行していて、戦争になればこれが日常なのだということを思い知らされます。その場にいるみたいなカメラアングルなど、監督クリストファー・ノーランのこだわりが感じられます。のちのノルマンディ上陸作戦は有名ですが、このダンケルクにおける「ダイナモ作戦」のことは知らなかった。北フランスの海...

  7. 久しぶりに韓国映画へ♪『新感染 ファイナル・エクスプレス』 - ハレクラニな毎日Ⅱ

    久しぶりに韓国映画へ♪『新感染 ファイナル・エクスプレス』

    「絶対に観るべし」とおススメされて、先週末、映画館へスゴイ人気なんですねーー!字幕版、満席でした。ゾゾーッとするホラー系の「ゾンビ映画」だと思ってたら・・・とんでもない!ゾンビよりも・・・うんと、「普通の人間」が恐ろしかった。濃厚な人間模様が描かれた作品だった。極限状態に追いやられた、人間の醜さ。「せっぱ詰まった時の行動」は、人を変えてしまうのか?自分だったらどうする?映画中もずっと考えてし...

  8. 名優の無駄遣い感が否めない『ボーダー』 - How to Be Happy Without Really Trying ~努力しないで幸せになる方法~

    名優の無駄遣い感が否めない『ボーダー』

    評価の高い映画は期待値も上がるのでがっかりする事が多いが低評価の映画は案外楽しめたりする。でもこれは酷いwww低評価でも「デ・ニーロとアル・パチーノだし」という気持ちがあったからか。こんなポスター観たら誰でも期待する↓デ・ニーロ演じるタークが犯罪を語る所から始まって、以後何度か出て来るんだけどこれを私は相棒ルースターがやった犯罪の報告をしてると勘違いした。いや、話進んでも犯人が直接手を下した...

  9. 映画:「ダンケルク」 - ブリキの箱

    映画:「ダンケルク」

    第二次大戦1940年フランス。ドイツ軍の電撃作戦により、あっけなく英仏連合軍は海岸線まで追い詰められた。見渡す限りの砂浜には、身を隠す場所もない。散発的に来襲するドイツ空軍戦闘機。迎撃もできず、いいようにやられまくり。せっかく味方の船に乗船できても、あっけなく船は攻撃されて沈んでしまう。英国空軍スピットファイアも数機しかこない。浜も船も地獄、全員地獄。戦いがなければ、広々とした気持ちのいい浜...

  10. エル ELLE - 映画でござる

    エル ELLE

    怖い怖い怖~い! あんた、今流行りの(?)サイコパスなんじゃぁないの!? ってくらい強烈な、とってもとってもブッ飛んだ主人公・ミシェル でもね、彼女だけではないのです これはある意味、強烈な とってもとっても強烈な女性達の物語 あえて「達」とつけさせていただくわョ! だって、ブッ飛んでるの主人公だけじゃないんだもの 登場する女性達はみ~んなどこかが大なり小なり破壌している、もしくは倫理、モラ...

  11. 『ヘルボーイ』、日系人役は「LOST」のダニエル・デイ・キムに!? - ギレルモ・デル・トロの部屋

    『ヘルボーイ』、日系人役は「LOST」のダニエル・デイ...

    2017.09.12 11:40テレビドラマ「LOST」や「HAWAII FIVE-0」で知られる韓国系アメリカ人のダニエル・デイ・キムが、『ヘルボーイ』のリブート版でベン・ダミオ役を演じる可能性があることが分かった。リブート版『ヘルボーイ』(原題、2018年公開)のベン・ダミオ役には最初、エド・スクラインに決まっていたが、ベン・ダミオが日系人のキャラクターであることから、白人が起用されたこ...

  12. 映画 ダンケルク - アサクフカク

    映画 ダンケルク

    白塗りの悪役も出てこないし、ビル群がめくれ上がることもなく、異星で大波がやってくることもない。だが、ダンケルクにはスピットファイアが出てくる。多くの部分をIMAXカメラで撮影しているそうで、IMAXシアターで観る映像は半端なく、終始俺は戦場にいた。ノーラン映画だけど過去のSF系と違い事実に基づく戦争映画なのでそれほど期待していなかった。どうしてどうして、大好き♪

  13. 『赤い橋の下のぬるい水』(映画) - 竹林軒出張所

    『赤い橋の下のぬるい水』(映画)

    赤い橋の下のぬるい水(2001年・日活)監督:今村昌平原作:辺見庸脚本:冨川元文、天願大介、今村昌平出演:役所広司、清水美砂、中村嘉葎雄、ミッキー・カーチス、ガダルカナル・タカ、夏八木勲、不破万作、北村和夫、倍賞美津子「イマヘイ」ワールドに浸りきる 今村昌平らしいヘンな映画。リストラにあったサラリーマン(役所広司)が「哲学者」と呼ばれたホームレスの話を信じて能登に行き、そこでやたら潮を吹く女...

  14. 【連載中】ウラケンの聞き流シンパシー - ウラケン

    【連載中】ウラケンの聞き流シンパシー

    ブログの方ではまだお知らせできていなかったので、今更ですがお知らせです。ツイッターやブログで日常のモヤモヤをイラスト付きボヤいてたら、幸運なことに IRORIO さんに「ボヤくなら ウチでボヤかない?」と拾っていただき連載することになりました。タイトルは、「ウラケンの 聞き流シンパシー」です。基本隔週連載で本日4回目。共感(シンパシー)は持ってもらいたいけど、下手すりゃ炎上とかしてし...

  15. 「ダンケルク」を観てきました - カリフォルニアの広い空、と日本の空は繋がっている

    「ダンケルク」を観てきました

    昨日、「ダンケルク」を観てきました。初めは戦争映画と言う事で観るのを迷っていましたが、自分の周りの人が結構観ていて、良い感想を上げていたので気になってしまい、字幕版を観てきました。ネタバレあります。監督はCGを使わないことで有名な、クリストファー・ノーラン。ですが、本当にCGを使っていないのかな?と疑うほど、戦闘機の空中戦や壮大な海原の駆逐艦などのシーンが満載でした。決して派手なことはなく、...

  16. キューバ革命を学ぼう『チェ 28歳の革命/39歳別れの手紙』 - How to Be Happy Without Really Trying ~努力しないで幸せになる方法~

    キューバ革命を学ぼう『チェ 28歳の革命/39歳別れの手紙』

    長いので覚悟が要ったけど頑張って観た"Che"映画として面白くするというよりも真実に沿った話で(脚色は相当あっただろうけど)抑揚がなく眠くなりつつ、キューバ革命、そして何よりチェ・ゲバラの事をよく知る事ができた。先日ナチスのカスな指導者の映画を観た所なのでチェの愛溢れる革命に感動した。ヒトラーが「崇高な目的」て言葉を口にしても鼻で笑ってしまうけどチェが言うと重みがある。逆にこの人はそんな事は...

  17. 黒澤宮崎対談とビートくん - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    黒澤宮崎対談とビートくん

    圧倒的に北野対談のほうが面白かった覚えがあるのだが(黒澤さんのノリかたが全然違ってた)、DVDに焼くにあたって見てみると、宮崎さんがインタビュアー役にてっしていてかえって黒澤さんの話を沢山聞けて面白かった。日テレ夜中の、まあだだよの宣伝番組だったけど、室町期の時代劇をやりたいとひかえめに発言する宮崎さんに、「シェークスピアを戦国時代でやればいいよ」・・・蜘蛛巣城じゃん。ま、もののけ姫という疑...

  18. 映画 「新感染 ファイナル・エクスプレス」疾走するテンポのいいゾンビ映画! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    映画 「新感染 ファイナル・エクスプレス」疾走するテン...

    バイオハザード系も含めてゾンビ系の映画はあまり好きではないのですが、王様のブランチの紹介をみて韓国版新幹線とゾンビ増殖のスピード勘に興味を惹かれました。まさに疾走感あふれるサバイバルパニック映画でした。新感覚の映像を楽しめました。謎のウィルスの感染から噛みつきゾンビが生まれ、それが人に噛みつくことで感染拡大するのです。そんな中、ソウルとプサンを結ぶ高速鉄道の中に1人の感染患者(すぐにゾンビに...

  19. 『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也 - 1000日読書

    『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也

    音つながりでオペラものを読んでみようと思った。海外の著名な文化人が「ミュージカルなんて見る価値もない」ようなことを言っていた。彼の趣味は「オペラ鑑賞」だという。すみません、私には同じに見えます、ということで、その辺について書かれているといいなと思った。まず、西洋の映画には多くオペラが引用されているようだ。歌で言うところの本歌取りのように、知ってる人だけが楽しめる部分らしい。『プリティ・ウーマ...

  20. 《 映画 【トランスフォーマー 最後の騎士王】 10本目 ~ヽ(*^^*)ノ  》 - happy west DANIEL story

    《 映画 【トランスフォーマー 最後の騎士王】 10本...

    9/15(水)今年10本目に鑑賞したのは、トランスフォーマー 最後の騎士王です。 2017年   上映時間 149分 アメリカ映画監督      マイケル・ベイCAST      マーク・ウォールバーグ          アンソニー・ホプキンス        ジョシュ・ディアメル        ローラ・ハドック他             STORYオプティマス・プライムが地球を去った後、メガ...

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