時代劇のタグまとめ

時代劇」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには時代劇に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「時代劇」タグの記事(8)

  1. 道具を使わないカンタン帯結び - handmadeつづれおり

    道具を使わないカンタン帯結び

    以前から、時代劇を見てて、いつも気になっていた。町の庶民の帯、どうやって結んでるんだろう・・?武家の妻女は丸ぐけの帯締めを使い、文庫風に結んでいる。しかし庶民は帯締めは使ってない、帯枕も。見かけは角だし風で、たらんとやわらかい。時代劇のシーンでは、帯を解くとき、帯揚げは使ってるようだ。だいたい毎日着るもので、生活着、普段着なのに、いろんな道具を使うのは非合理的だ。そういう目で浮世絵とかを見る...

  2. 柘榴坂の仇討 - Tears of joy

    柘榴坂の仇討

    ずいぶん前から気になっておりdTVでクリップしてた映画がありました。その映画は浅田次郎原作の時代小説が映画化された「柘榴坂の仇討(ざくろさかのかたきうち)」。今日やっとみることができました。中井貴一と阿部寛をはじめとする豪華なキャスティングに加え、「セリフ」がとってもすっばらしく心に突き刺さりました、ジーン、じわっと。時代の移り変わりで変わってしまうもののあれば、変わらず生き続けることもあり...

  3. 観相師-かんそうし-  (2013年) 王家の運命を握った男 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    観相師-かんそうし-  (2013年) 王家の運命を握った男

     (あらすじ) 顔を見ただけで性格から寿命まで全てを見抜いてしまう天才観相師ネギョン(ソン・ガンホ)。田舎での貧しい生活から抜け出すため、都の芸妓ヨノンに招かれて観相業を始める。するとたちまち評判となって、宮廷内にもその名を轟かせることに。やがて、“虎”の異名を持つ有能な高官キム・ジョンソの信頼を得て宮中の要職に抜擢されるのだが。宮中では王位を巡った壮絶な政争と陰謀が渦巻いていたー 当たり外...

  4. 劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇感想・大原 - ラジオ・へんすて モロモロ宣伝局

    劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇感想・大原

    ラジオへんすての健全世界遺産、大原です!*★*(d´∀`b)±ω*★*観てきましたヽ(*´∀`)ノ 劇団すごろくさんの6月公演「おそばに参上」今回の脚本はなんと!毎回独特の江戸っ子演技で気になっていた、すごろく劇団員の加藤郎史さんが書かれたという事でそういう意味でも楽しみでした!「おそばに参上」の「おそば」が、「蕎麦」と「傍」にかかっていて、主人公(小平太)のど直球なストレート150キロでス...

  5. 劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇プチ感想・カツシロウ - ラジオ・へんすて モロモロ宣伝局

    劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇プチ感想・カツシロウ

    ども!カツシロウです!!劇団すごろく様6月公演 おそばに参上 観劇して感激しました!!と激寒な一言で始まりましたが、本当に楽しかったです!!あらすじはこちら↓(身内ステマ)自分は、おかげ犬、みそとせと 3回目のすごろくさんだったのですが、今回は、お蕎麦屋一軒くらいの非常にシンプルな舞台セットだったのですが、役者さんが縦横無尽に部位体を駆け巡ってスケールはものすごく大きく感じました!カツシロウ...

  6. 劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇感想・奥森紗倉 - ラジオ・へんすて モロモロ宣伝局

    劇団すごろく6月公演「おそばに参上」観劇感想・奥森紗倉

    初めまして。今回へんすてメンバーさんと一緒に観劇させて頂きました、奥森紗倉と申します。楽しかったすごろくさんのお芝居の感想を僭越ながらコチラのブログに投稿させていただきます。2017年6月25日の日曜日。楽しみにしていた「劇団すごろく」さんのお芝居に行ってきました!演目は「おそばに参上」。タイトルだけでもどんなお話なのか興味をそそられますよね。今回は、一部の役者さんが舞台ごとに演じる役を交換...

  7. 我が家の日常257 - 診療室日記

    我が家の日常257

    郵便局で、千両箱のデザインのティッシュペーパーを貰った。郵便局も民間になってから、いろいろサービスがある。ポストの形の貯金箱やら、郵便局の車の形のティッシュやら~。なかなかバラエティに富んでいる。千両箱のティッシュをチビに見せたら、「これって、千両箱?」と聞いてきた。「そだよ。面白いデザインだよね」チビは時代劇番組が大好きなので、気にいったらしい。特に好きなのは、水戸黄門と暴れん坊将軍だ。賄...

  8. 視角50度の都市 - 鯵庵の京都事情

    視角50度の都市

    時代劇の楽しみ方の一つでもある小生が鬼平や秋山小兵衛を好きなのは読者さんの知るところであるどちらも江戸の文化を表現したものである田沼意次(たぬまおきつぐ)から松平定信(まつだいらさだのぶ)が幕府政治の首班を勤める時代であるもっとも江戸文化の爛熟期と言える時代である庶民も生き生きしていたその気になれば庶民も文明文化というものを享受できるのが平和であるそんな時代だと思って見ている不思議なことはそ...

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