暦のタグまとめ (30件)

暦のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには暦に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Reon&Roses+Lara

先週1週間、水回りリフォームのため長女一家(パパを除く)がやって来ていたのもあってブログ更新がお久しぶりとなりました^^;2回程孫たちにもカメラを向けたのですが、編集が追いつかないままです。今朝、ミモザのリースを作ったのは今シーズン2度目&#9829今年は寒かったせいか?ミモザの開花が遅れているようで、車の中から今朝はやっと満開のミモザを3か所ほどで見かけることができました♪前回作ったミモザ...

by 鯵庵の京都事情

「日本の暦(2)」に続くむしろ旧暦時代に太陽暦を学んでいた天文家は占い師以上の仕事が出来た日食の日を間違ったということで改暦になるぐらいだ二十四節気もそうである太陽が一番南下する冬至の日を基準に1年を時間的に24等分したものが二十四節気であり、太陽の位置(地球の傾き)を示すものでもある二十四節気の1年は太陽暦の1年そのものであるただ旧暦で言えばは毎年違う日になる旧暦をたたえるために「二十四節...

by 鯵庵の京都事情

「日本の暦」から続く暦は科学であり、正しく知ることが生活を楽しむことにつながる太陽暦は太陽に対する地球の傾きが基本、だから季節を反映できる旧暦は残念ながら季節や天候を表すのに不都合な暦なのであるが旧暦も、ん千年の科学です旧暦も太陽を見ている、正しい暦であるそれゆえに便利な面もあったのは当然庶民がいちいち宇宙の真理を知らなくとも暮らせるようにするのが暦である迷信も一緒に書いてあるのが暦であるだ...

by 鯵庵の京都事情

我が国最初の暦は宋(そう)の時代の中国から伝わった持統天皇(41代・690)の時代であるその後陰陽頭(おんようのかみ)の手により何度も改暦が行われた初めて日本独自の暦が採用されたのは江戸時代になってからだという幕府の天文方の手による天保13年(1842)にそれまでの微妙な狂いを訂正した極めて精緻なものであったそれでも改暦のためには朝廷の陰陽頭(おんようのかみ)の土御門家(つちみかどけ)を通し...

by Reon&Roses+Lara

ララの1回目の月命日にあたる昨日、お友達から美味しそうなイチゴ色のリースが届いた♪いつも私がお庭のミモザやバラ、シロツメクサなどを編んではララに被ってもらっていたから・・・と。明るく元気になる色のリースを選んでくれたらしい^^1)ララ、とっても似合っているよ♥良かったね^^♪ 先週末から暖かな日が続いているからか?ララにいただいたお花たちはすっかり涙を出しつくしてしまったようなの。きのうはま...

by Reon&Roses+Lara

(わ!旧管理画面が出てまた使えるようになっているみたい^^)一か月前のきょう、2月13日月曜日にララが逝った。きょう一日はこの時間にララはこうだった、あーだった・・・と振り返る一日になりそう、、、そういえば、れおんが逝ったのも13日の月曜日。獣医さんがお休みの日が入ると気がかりなのよね。今年はミモザの開花が遅れている。週末の暖かさでやっと開いた、一番光っている枝を取ってララに飾ってみた。(れ...

by Reon&Roses+Lara

3月に入っても朝起きるとうっすらと雪が積もっていたり、冷たい風が吹き寒い日が続いていましたがきょうは青空が広がり穏やかな陽射しがお庭に降り注ぎ、やっと春の足音が聞こえてきました♪今年もクリスマスローズの出来は良くなくて、でもぼちぼちといろんな鉢で花開いてきたのでカメラを向けてみましたよ。 ララが亡くなってから、明後日は初めての月命日。ララがいることといないことでは当たり前だけど全然違っていて...

2月は私とタカピーの生まれ月なんですが、暦の上では立春を過ぎ春と言うことになるんですが、「寒い!」1年で一番寒い月でもあるんですよね。そんな2月がなぜ平年は28日、閏年は29日しかないのか?あまり深く考えたことなかったんですが、今回ちょっと気になったので調べて見ました。国立天文台のホームページによると「現在の2月にあたる月が1年の終わりの月だったためです。」といきなり結論が書かれていました。...

by BOOKRIUM 本のある生活

東風解凍(はるかぜこおりをとく)Spring Winds Thaw the Ice……東から吹く風が厚い氷を解かし始める時季。立春を過ぎて最初に吹く強い南風が春一番。〈自然科学者が書いた随筆を読むと、頭が涼しくなります。科学と文学、科学と芸術を行き来しておもしろがる感性が、そこにあります。〉「STANDARD BOOKS 刊行に際して」平凡社〈(前略)何冊かお借りして読んでみたところ、わたし...

    二月如月 『 ねこがゐる 』            今はいないさんびきの猫のスケッチから             (オー!ねこニャンゴ!)          (二月如月)                                      《 画室『游』 》                                                             ...

      『ヤマセミの谿から…ある谷の記憶と追想』   音雪にすいこまれ 光り     くものかなたに    やどり         ひとは     しずかに  そこにゐる。      (二月如月)                                                                                                 ...

by nueq lab

        日本復活の火の鳳の年!(?)熱病に冒された社交鶏の年トランプ( = 切り札 )の為に用意された年大神神社拝殿( 大神神社に本殿はない - 本殿は三輪山 )画像出典 : 奈良に住んでみました三輪山山頂の奥津磐座画像出典 : 近畿のANABA丁酉( ひのと = 火の弟:とり )は、グレゴリオ暦2017年1月28日から始まります。 つまりこの日が本来の(?)お正月。一日早いですが、...

by Reon&Roses+Lara

毎年年明けにブログに載せている年賀状。今年は娘たちが帰省中だったこともあって載せられずにいました^^;もうすっかり時期外れの感がありますが、1月が終わらない内に載せておきたいと思います~笑年末にブログから拾った縮小した画像を使うからこれ以上大きく表示されないようです^^;印刷には差し障りがないようなので、見にくいですがお許しくださいませ*^^*孫たちの写真や美味しいものの写真もまだ載せていな...

by Reon&Roses+Lara

広々とした場所でも遊ぼう・・・と場所を移動してみたの♪1)雪景色ってやっぱり綺麗よね♪ おや?あれってもしかしてバニ?2)ここで何度か会ったことのあるちょび家でした^^2年ぶりくらいかな?3)4)もうちょっと絡んで遊んでくれるといいのですが、、、おやつには超反応するおふたりさんです~笑5)キッズコーナーができていて、その周りの圧雪してある場所がララにはよかったよね♪でもちょびちゃんのお気に入...

by Reon&Roses+Lara

それは木曜日のララの通院日の帰り道のこと。年末年始に娘たちが帰省していたし汲んだお水が随分減りました。それじゃあ病院の帰りに寄りましょう♪降ったばかりではないから雪量は?雪質は?歩くと埋もれるのは30センチほどで、溶けかけて重い雪質だったけれど深すぎなくてよかったぁ^^その日は青空は望めなかったけれど気温3度前後だったから暖かくてララにはよかったかな?1) ステロイドの副作用で筋肉が落ちてい...

by 鯵庵の京都事情

江戸期天和年間(1683)、京都四条烏丸(しじょうからすま)にあった大経師(だいきょうじ)家そこの嫁・おさんが手代の茂兵衛と不義密通(ふぎみっつう)丹波への逃避行の末見つかって京で磔(はりつけ)にされた事件のこと大経師家はその後、幕府によって取り潰しになった井原西鶴が「好色五人女」に「中段に見る暦や物語」で書いたそれを、近松門左衛門が浄瑠璃の戯曲に書いたのが「大経師昔暦(だいきょうじむかしご...

by 鯵庵の京都事情

文化には香りが必要だと思う節分と言うのは新しい年に向けて邪気を払うという素朴な信仰を基にしている。邪気は鬼であり、福を招くというのは当たり前の気持ちである節分の行事の基本は豆まきであり、柊(ひいらぎ)の枝と鰯(いわし)の頭は厄(やく)払いである室町時代から続く風習である長く続くといえ基本は素朴な庶民の生活感がそこにあるご馳走は巻きずしでも十分であり、それでもハレの気分を感じる人は多い昭和の時...

by 鯵庵の京都事情

暦を開くと、一番先に出てくるのが女神である名を歳徳神(としとくじん)という、牛頭天王(ごずてんのう)の后とも言われたりするこの女神の居ます方角を恵方(えほう)という今年、「何人にも吉」の方位はこの歳徳神のいる方向だと言う江戸時代からある恵方詣で(えほうもうで)というのは、毎年この恵方の方角の寺社をお参りすることを言う正月の民間信仰の一つであるが、この神様歳によって移動する今年は丁酉(ひのとと...

by どんぐりしおり

前もって知りたいわけじゃないけれど読んでもすぐに忘れちゃうけどなんか気になるんだよね~☆とりあえず今日の運勢目を通す楽しみひとつありがとう

by 鯵庵の京都事情

太陽暦では一番寒い時期に向かって正月が来る冬至が過ぎた途端に正月である日本人の潜在的暦では正月と立春が重なるのがちょうどいい正月を「新春」ということに抵抗は感じてないのに春の気配が無くても平気なのは少し不思議であるそれなら太陰暦(旧暦)の方がいいかというと必ずしもそうではない農耕生活は旧暦の方がいいと今でもいう人がいるがそれはむしろ生活のなれという方がいいように思う正月は立春から始まるように...

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