書のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「書」タグの記事(25)

  1. 風・「榊莫山と紫舟のシンフォニー」展へ - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    風・「榊莫山と紫舟のシンフォニー」展へ

    「風」今日は、奈良県立美術館で開催中の「榊莫山と紫舟のシンフォニー」展へ行ってきました。会場で書の体験コーナーがあり「風」という文字を書きました。充実した内容の作品展で見応えがありました。ただ、「榊莫山と紫舟のシンフォニー」展というものの大半が莫山さんの作品で紫舟さんのコーナーは少しです。僕にはそのほうが良かったのですが(笑)僕は莫山さんの野菜や果物を描いた作品は、絵、言葉、書が響きあう究極...

  2. ほしのかずほど - 太美吉の楽書

    ほしのかずほど

    星の数ほど宇宙で煌く星は地球に居る人の数など遥かに及ばない果てしないほどの星が有るんだろうね。

  3. かぜきよくしんをひく - お花に囲まれて

    かぜきよくしんをひく

    和の街金沢でパリスタイル!芦屋アイロニー、大阪イグレックフルーリストのこだわりの花材でパリスタイルのフラワーアレンジメントを♪アトリエ・コジー主宰の花綴り&日々の楽しいことつづり大雨洪水警報が出た金沢です。土砂降りの中アトリエに来て思ったこと。前が見えないほどの雨の時はライトをつけましょうねーってこと。さて、昨晩は季節ごとの書の時間、書家国分佳代先生の書道教室でした。タイトルを見て、なんのこ...

  4. [競書2017.6]半紙3点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2017.6]半紙3点+ペンはがき

    [競書 半紙3点/草書・行書・隷書]今月は3点の提出になりました。いつもよりは強弱をつけて書けたかな?と思っています。隷書はもう数枚書いたほうが良かったかもしれないけど。ジメジメなこの時期、練習するのもお清書も天候をみつつなのでタイミングが難しいです。[競書 ぺんはがき]ペンはがきは今回教本と並べて撮ってみました。提出した物だけではご覧くださっているみなさん、“ほんとこれがお手本通りなの?上...

  5. 始めよう さぁ 一歩 ♪♪ - NONKOの絵手紙便り

    始めよう さぁ 一歩 ♪♪

    龍門二十品から一字 臨書。一発勝負です。絵手紙教室の方々もチャレンジ。好きな四文字熟語や造語。名前印。初めての裏打ち。いろいろあって楽しい。無理ならやめようと思うのだけれど皆さん 出来てしまうから凄いね。出張遊印教室をして頂きました。成果をミニ表装して残したいと思います。=^^=さぁ 一歩踏み出そう。押しつぶされないように。笑顔で楽しみながら仲間と共に。時間遊泳は想い出作り。今を輝かせたい。...

  6. 魅力的なつながり-弘法大師と人工知能と書ー - 普門院ブログ くう ねる いのる

    魅力的なつながり-弘法大師と人工知能と書ー

    いよいよ6月15日はお大師さまの御誕生を祝う青葉まつりですね。副住職です。今日は、山上にある高野山大学で行われる講演会の情報です。高野山大学では、企業とのタイアップで「宗教と科学」をテーマに毎年講演会を開催していますが、今年は高野山での開催です。開催日時は7月22日土曜日 午後0時30分~3時30分。会場は高野山大学黎明館です。今回のテーマは書聖弘法大師のお山にふさわしく「書」です。講師と演...

  7. [競書2017.5]半紙4点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2017.5]半紙4点+ペンはがき

    5月もなんとか練習を済ませ清書がとれたので、提出分を記録しておきます。[競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]どの課題も取り組みやすかったです。5月は草書がより楽しく書けたなと思っています。ようやく見られるようになってきたところと先月言った細字楷書。書く量をこうしてもっと増やしていけば自分なりの課題が見えてくると感じられるまでになりました。と言うことは、いまスタートラインに立ったような...

  8. 5月最後の日に「たちばなつき」を書きました - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    5月最後の日に「たちばなつき」を書きました

    5月の異称の一つ「橘月」を仮名で。明日はもう6月なのであわててこの一枚だけ書きました〜💦まだ墨が乾いてないのが写真でわかりますね(笑使用したのは鈴鹿墨さんの色墨「花」。画像は編集していますが墨の色はこの写真に近い色です。墨の濃さで色味も変わってくるのでいろいろな作品に使えそうで面白いですね♫

  9. 般若心経 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    般若心経

    般若心経「墨遊人展」より、問題作?!(笑)これはなんだ?と思われたようですが「般若心経」を書いています。イメージは古文書です。古文書のように染みがいったり虫食いになった文書にしたかったので、滲みにくい布に、まず水を引いてから書いてみました。ほとんど読めないだろうというのは計算済みの確信犯!(笑)途中で全部入りきらないとわかり、一部省略しています。いつかまた全文に挑戦したいな。僕の作品を集めた...

  10. 世の中不思議に満ちている - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    世の中不思議に満ちている

    世の中 不思議に満ちている第7回墨遊人展は大盛況で終了しました。たくさんのご来場をいただきありがとうございました。皆さんをお迎えしたお礼の言葉です。僕が文章を考え、谷村先生が書かれました。不思議な書の世界をお楽しみいただけましたでしょうか。ご覧いただけなかった皆さんに、しばらくは今回展示した僕の作品を見ていただきたく思っています。「風」皆さんのこころに風は吹いたでしょうか?(ふぅふぅc)にほ...

  11. 墨遊人展始まる! - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    墨遊人展始まる!

    墨遊人展が始まりました。今日は午前中に搬入、設営。会場後の午後からはたくさんのお客様でした。ご来場ありがとうございました。明日は9時から17時までです。「老若男女」4枚組の大作。約100センチ男性4人の共同制作です。僕は「女」を担当しました。やわらかい薄墨で曲線のみで構成してみました。(ふぅふぅc)にほんブログ村 ←いろんな絵手紙ブログと出合えます。入口はこちらから

  12. ABCDEFG…描いてみました〜 - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    ABCDEFG…描いてみました〜

    5月ですね!気持ちのよいこの季節を心から楽しみたいものですね〜♫たった今出来上がった作品です。これから少し色を加えて展開できればと思っています。

  13. [競書2017.4]半紙4点+ペンはがき - てのひら書びより

    [競書2017.4]半紙4点+ペンはがき

    [競書 半紙4点/草書・行書・隷書・細字楷書]4月も半紙課題を4点提出することが出来ました。先月と比べたら今回はどれも書きやすかったです。そう感じたからといって結果が必ず付いてくる訳ではないんですけど(笑)細字楷書は、提出回数を増やすにつれ見られる形になってきたなぁ…と感じられてきたことが自分として嬉しいです。書き出しの櫻が何度書き直しても思うように出来なかったこと、そのほか直したい部分は眺...

  14. 五風十雨 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    五風十雨

    五風十雨「五日に一度風が吹き、十日に一度雨が降る」農耕に適した天候のことで、世の中が平和で穏やかな状態であること。熊谷守一が好んで書いた言葉です。僕も書いてみたくなりました。模写ではありませんが、影響は受けています。今日はAの西宮の病院の後、神戸市の御影にある新緑があふれる香雪美術館へ。熊谷守一展が開催中です。会期が迫っているせいか、思いのほかたくさんのお客様でした。コンパクトながら主要作を...

  15. 土佐麻紙に墨で描いて書いてみましたが。 - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    土佐麻紙に墨で描いて書いてみましたが。

    日本画で使う土佐麻紙。裏打ちをしなくても紙がしっかりしているのでそのまま作品になる。ということで、墨遊びを試みましたが滲みがイマイチでした。文字も書きづらかった〜💦墨や筆もですが紙によってしあがりはさまざまです。

  16. 樺山資紀・海軍大将・海軍大臣・伯爵・書(真筆)扇面 - 軍装品・アンティーク・雑貨 パビリオン

    樺山資紀・海軍大将・海軍大臣・伯爵・書(真筆)扇面

    樺山資紀海軍大将の漢詩の扇面、肉筆・真筆です。紙本、まくり、全体に時代なりの日焼け、古い肌裏あります。サイズ約22cm×約51cm。樺山資紀(かばやま・すけのり)海軍大将・海軍大臣・伯爵・政治家。白洲正子の祖父。 天保8年(1837)~大正11年(1922)。鹿児島生まれ。父は鹿児島藩士。薩英戦争、戊辰戦争に従軍。明治4年(1871)、陸軍少佐に任官。征台の役に従軍。西南戦争では熊...

  17. チェスタートンの言葉を書きました - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    チェスタートンの言葉を書きました

    世の中は君の想像する以上に光にみちているイギリスの作家、批評家、詩人、随筆家であったギルバート・ケイス・チェスタートンGilbert Keith Chestertonの言葉を書いてみました。見方によってこの世の中の姿はきっと変わるのだと思います。

  18. 工房作品no.054[セミオーダー*異動する方へ贈る謝礼御祝書] - てのひら書びより

    工房作品no.054[セミオーダー*異動する方へ贈る謝...

    御祝いや人事異動などによる別離など、春は人との繋がりにおいて感謝の気持ちを伝えることが多くあります。ともに働いてきた人達が新たな門出を迎えることになったので御礼を渡したい、とご依頼いただきました。今回もまたいつもとは少し違った形でお作りしました。贈る方にあわせて選んだ一文字や言葉をそれぞれ書いています。色紙は寸松庵サイズ。包みの封筒もイメージにあわせた色味でご用意しました。実は工房のご依頼品...

  19. 「桜雨」 - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    「桜雨」

    この季節の雨を「桜雨」というそうです。日本語って美しいですね。今日の東京はまさに桜雨。昨日はあたたかかったので今日の肌寒さはちょっとキツイところですが壊れていた熱源機の取替工事が昨日終わったところで助かっています。ホント、お湯ってありがたい!

  20. 谷川俊太郎さんの『言葉』を書く - 書家KORINの墨遊びな日々ー書いたり描いたり

    谷川俊太郎さんの『言葉』を書く

    谷川俊太郎さんの詩を書いています。が、なかなか思うように書けず。。。心に突き刺さるというか、ジワジワっと想いと重みが広がっていく、そんな感じがしています。『言葉』(谷川俊太郎さんの詩)何もかも失って言葉まで失ったが言葉は壊れなかった流されなかったひとりひとりの心の底で言葉は発芽する瓦礫の下の大地から昔ながらの訛り走り書きの文字途切れがちな意味言い古された言葉が苦しみゆえに甦る哀しいゆえに深ま...

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