有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(11)

  1. 地元で大敗、サンウルブスと日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    地元で大敗、サンウルブスと日本ハム

    6月のテストマッチに向けていい形でインターバルをむかえたかったサンウルブスであったが、結果は悲惨なものとなった。うまく戦えばシーズン初の2勝目も期待できた試合であったがキックオフから攻めたのはチーターズであった。風下とはいえ、サンウルブスは自陣から抜け出して攻め込むシーンはほとんど見られなかった。それでも自陣ゴールを前にしてチーターズの猛攻を防いでいたのは見事であった。しかしディフェンスでほ...

  2. 日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日

    日本ハムが当面のライバルであるオリックスに連勝、今日も勝利すれば同率4位に浮上する。昨日の試合、日本ハムの先発は有原、オリックスの先発は今季初先発となる山崎であった。金曜日の試合の再現かと思えるシーンがあった。それは2回、小谷野の1塁悪送球であった。一死からその悪送球がでて大田が出塁すると岡がヒットでつなぎ、ルーキー石井一成がライトへ先制のタイムリー、市川の3塁ゴロで岡も生還してこの回2点を...

  3. 日本ハム3連勝、ARC全勝優勝したけれど - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、ARC全勝優勝したけれど

    東京ドームに今シーズン最高の4万5千人の観衆が集まったロッテ戦で日本ハムは有原が先発した。初回、2回とロッテ打線を三者凡退と完璧なスタートをきると打線もその投球に応えた。まずレアードが前日に続いて10号一番乗りで先制すると打線も四球、ヒット、バントで一死2、3塁とチャンスを拡げ、スクイズ、犠飛で3-0とリードした。しかし有原、2回までの好投がうそのような制球難で先頭打者をストレートの四球でだ...

  4. 有原今季初勝利、WEC第2戦、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原今季初勝利、WEC第2戦、そしてラグビー

    日本ハムの開幕投手だった有原航平がようやく今季の初勝利をあげた。昨日のオリックス戦、初回に先制点を奪われ、味方打線が逆転した3回にも直後に同点に追いつかれるタイムリーを打たれてしまった。前半はどうなることかと思って観ていたが、ゲームも中盤に差し掛かるころから制球が落ち着いてきたように見えた。中田のタイムリーで勝ち越した5回には二死1、3塁のピンチを招いたがT-岡田を一塁ライナーに打ち取り勝利...

  5. 有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦

    連敗を10で止めて札幌ドームでの巻き返しを図る日本ハム、『WE LOVE HOKKAIDO』シリーズ初戦、黄色の限定ユニフォームを着用して楽天との対戦に挑んだ。先発は4連敗中といまだ勝利のない有原であった。しかし過去の登板と比べて、この試合は今シーズンのベストといえる内容であった。少なくとも6回までは楽天打線に得点を許さなかった。ただ7回、先頭打者に四球を与えたことがまずかったようだ。一死1...

  6. 熱い戦いスーパーラグビー、トヨタがポール、有原は3連敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    熱い戦いスーパーラグビー、トヨタがポール、有原は3連敗

    スーパーラグビーの再編が発表されチーム数の削減が公になったオーストラリア地区、その削減候補と噂されるレベルズが今シーズンの初勝利をかけて同地区カンファレンス首位のブランビーズと戦った。試合は1点を争う緊迫したゲームとなり、ノーサイドの瞬間までどちらが勝つかわからないほどであった。このチームでNo8のポジションを不動のものとしているアマナキ・レレィ・マフィは先発フル出場した。試合のキーポイント...

  7. 開幕黒星は昨年同様、街は自閉症啓発デー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    開幕黒星は昨年同様、街は自閉症啓発デー

    プロ野球開幕戦が行われた。あいにくの雨であったが、札幌はドーム球場なので問題なしである。初回は完ぺきに西武打線をおさえた有原であったが、2回先頭の中村に四球をだしたことがいけなかった。栗山にレフトフェンス直撃の2塁打を打たれて無死2、3塁のピンチを招いてしまった。メヒアは遊フライに打ち取ったが、続く打者には遊ゴロ、ゴロゴーのサインが西武からでていたようで送球が若干高かったがホームインが認めら...

  8. 日本ハム快勝、WBCはアメリカ初優勝で幕 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム快勝、WBCはアメリカ初優勝で幕

    WBC決勝は予想外の大差でアメリカが初優勝した。なんといってもこの試合の立役者は先発のストローマンであった。7回一死までノーヒットノーランのピッチングを披露、プエルトリコ打線を完ぺきにおさえたのだ。アメリカ打線もその間に得点を重ねて終わってみれば8-0の圧勝であった。ベースボール発祥の地であるアメリカが4回目にして初めてWBC王座についたこの大会であった。さていよいよ来週に開幕が近づいてきた...

  9. 有原が開幕投手、シブヤインテリジェンスライブ、そしてスーパーラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原が開幕投手、シブヤインテリジェンスライブ、そしてス...

    日本ハムの開幕投手が有原航平に決まった。昨日、栗山監督から正式に発表されたそうだ。その有原がDeNA戦に先発した。初回、ストレートの制球がイマイチで甘く入ったところを痛打され2点を失う嫌な流れであった。しかし2、3、4、5回は制球も安定してなかなかのピッチングであった。ところが打線が1点をかえして反撃ムードとなった6回、突如乱れて5失点はいただけなかった。ただ中盤は安定した投球をしていたので...

  10. 侍ジャパン1位通過、有原は順調、そしてラリー・メキシコスタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍ジャパン1位通過、有原は順調、そしてラリー・メキシコ...

    WBCも今日からアメリカ大陸で行われる予選C、Dグループの試合がはじまる。前回優勝のドミニカはMLB選手を先発メンバーにならべてカナダ相手にすでにリードをしているようだ。また昼にはメキシコ対イタリアもプレイオフとなる。そして一足早く予選Aグループの全試合が終了した。なんとイスラエルが1位、以下オランダ、韓国、台湾となり、韓国は地元で開催しながら2大会連続して1次リーグ敗退である。昨晩の試合も...

  11. 有原乱調、マクラーレン・ホンダは終わりよし - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原乱調、マクラーレン・ホンダは終わりよし

    日本ハムの開幕投手候補の有原航平が先発した。実戦を想定してか立ち上がり内角球が多くみられ、甘くなったところを合わされていきなりの連打(&盗塁)で無死1、3塁のピンチを招いてしまった。続く新外国人のゲレーロに内角に甘く入ったフォークをレフトスタンドに運ばれていきなり一死も取れずに3失点である。本格派投手の立ち上がりは課題があるといわれるがまさにその通りの安定しないピッチングであった。2回以降は...

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