有原航平のタグまとめ

有原航平」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには有原航平に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「有原航平」タグの記事(13)

  1. 日本ハム負の連鎖、白鵬強い! - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム負の連鎖、白鵬強い!

    日本ハムの後半戦がはじまった。後半戦も最初の試合は有原航平が先発した。函館という地方球場での試合ながら有原はまずまずの投球を魅せてくれた。しかし打線は楽天先発の辛島を打ち崩すことができず、3回に連続2塁打で先制を許してしまった。しかしこの日の有原、粘りある投球で楽天打線を抑えていたが、6回にペゲーロに一発を浴びてしまった。その裏レアードが一発で反撃開始、7回には2四球で二死1、2塁と同点のチ...

  2. ウィンブルドン5日目、有原航平完投も - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ウィンブルドン5日目、有原航平完投も

    ウィンブルドン5日目にして日本人選手すべてが負けてしまった。まず錦織圭はバウティスタ、過去4連勝と相性はよかったはずだが芝コートとなると勝手が違ったようだ。ブレイクポイントまではいくのだが、ゲームをブレイクすることはほとんどできず、バウティスタのゲームをブレイクできたのは3セット目にはいってからであった。ブレイクしたゲームもそのひとつだけとあってはセットを奪うことも困難であった。結局、調子は...

  3. 有原で連敗ストップ、WRC第8戦トヨタは3位キープ、そしてスーパーラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原で連敗ストップ、WRC第8戦トヨタは3位キープ、そ...

    日本ハムの連敗は5でストップした。ロッテ戦に先発した有原であったがいきなり先制点を奪われてしまった。ロッテの先発は涌井、前回の登板では6本塁打を浴びせてKOしたが、この日は抜群の制球で攻略は困難と思えた。試合の転換点は6回、ロッテは一死1、3塁のチャンスをつかみ打順はクリーンアップ、失点を覚悟したがここは有原が踏ん張り、鈴木大地を投ゴロに打ちとり、先制打を打たれたパラデスは歩かせてしまったが...

  4. 善戦日本代表、自力優勝消滅、注目の一戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    善戦日本代表、自力優勝消滅、注目の一戦

    ラグビー日本代表のテストマッチ第3戦が満員の味の素スタジアムで開催された。ラグビーで約3万人の観衆が集まるのは何年ぶりであろう。これも2015年W杯での日本代表の活躍があってからのことであろう。第3戦の相手はアイルランド代表、第2戦で完敗した相手でもあり、2019年W杯本番でもあたる相手である。怪我人続出のLOには2015年献身的なプレイで日本代表を支えたトンプソン・ルークが先発出場、どんな...

  5. 有原復活か、トヨタの悲願は来年に持ち越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原復活か、トヨタの悲願は来年に持ち越し

    有原航平が交流戦最終日のヤクルト戦に先発した。天気予報は雨だっただけに先取点がほしい試合となった。しかしその有原初回に一死から内野安打、盗塁、死球で一死1、3塁とピンチを招いてしまった。このピンチを浅い左飛、つまった遊直に打ち取り無失点に切り抜けたことが2回からの好投につながったようだ。2回からはストレートが低めに決まりだし、有原の好調時に観られるゴロアウトが目立つようになった。打線はヤクル...

  6. 地元で大敗、サンウルブスと日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    地元で大敗、サンウルブスと日本ハム

    6月のテストマッチに向けていい形でインターバルをむかえたかったサンウルブスであったが、結果は悲惨なものとなった。うまく戦えばシーズン初の2勝目も期待できた試合であったがキックオフから攻めたのはチーターズであった。風下とはいえ、サンウルブスは自陣から抜け出して攻め込むシーンはほとんど見られなかった。それでも自陣ゴールを前にしてチーターズの猛攻を防いでいたのは見事であった。しかしディフェンスでほ...

  7. 日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日

    日本ハムが当面のライバルであるオリックスに連勝、今日も勝利すれば同率4位に浮上する。昨日の試合、日本ハムの先発は有原、オリックスの先発は今季初先発となる山崎であった。金曜日の試合の再現かと思えるシーンがあった。それは2回、小谷野の1塁悪送球であった。一死からその悪送球がでて大田が出塁すると岡がヒットでつなぎ、ルーキー石井一成がライトへ先制のタイムリー、市川の3塁ゴロで岡も生還してこの回2点を...

  8. 日本ハム3連勝、ARC全勝優勝したけれど - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、ARC全勝優勝したけれど

    東京ドームに今シーズン最高の4万5千人の観衆が集まったロッテ戦で日本ハムは有原が先発した。初回、2回とロッテ打線を三者凡退と完璧なスタートをきると打線もその投球に応えた。まずレアードが前日に続いて10号一番乗りで先制すると打線も四球、ヒット、バントで一死2、3塁とチャンスを拡げ、スクイズ、犠飛で3-0とリードした。しかし有原、2回までの好投がうそのような制球難で先頭打者をストレートの四球でだ...

  9. 有原今季初勝利、WEC第2戦、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原今季初勝利、WEC第2戦、そしてラグビー

    日本ハムの開幕投手だった有原航平がようやく今季の初勝利をあげた。昨日のオリックス戦、初回に先制点を奪われ、味方打線が逆転した3回にも直後に同点に追いつかれるタイムリーを打たれてしまった。前半はどうなることかと思って観ていたが、ゲームも中盤に差し掛かるころから制球が落ち着いてきたように見えた。中田のタイムリーで勝ち越した5回には二死1、3塁のピンチを招いたがT-岡田を一塁ライナーに打ち取り勝利...

  10. 有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦

    連敗を10で止めて札幌ドームでの巻き返しを図る日本ハム、『WE LOVE HOKKAIDO』シリーズ初戦、黄色の限定ユニフォームを着用して楽天との対戦に挑んだ。先発は4連敗中といまだ勝利のない有原であった。しかし過去の登板と比べて、この試合は今シーズンのベストといえる内容であった。少なくとも6回までは楽天打線に得点を許さなかった。ただ7回、先頭打者に四球を与えたことがまずかったようだ。一死1...

  11. 熱い戦いスーパーラグビー、トヨタがポール、有原は3連敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    熱い戦いスーパーラグビー、トヨタがポール、有原は3連敗

    スーパーラグビーの再編が発表されチーム数の削減が公になったオーストラリア地区、その削減候補と噂されるレベルズが今シーズンの初勝利をかけて同地区カンファレンス首位のブランビーズと戦った。試合は1点を争う緊迫したゲームとなり、ノーサイドの瞬間までどちらが勝つかわからないほどであった。このチームでNo8のポジションを不動のものとしているアマナキ・レレィ・マフィは先発フル出場した。試合のキーポイント...

  12. 開幕黒星は昨年同様、街は自閉症啓発デー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    開幕黒星は昨年同様、街は自閉症啓発デー

    プロ野球開幕戦が行われた。あいにくの雨であったが、札幌はドーム球場なので問題なしである。初回は完ぺきに西武打線をおさえた有原であったが、2回先頭の中村に四球をだしたことがいけなかった。栗山にレフトフェンス直撃の2塁打を打たれて無死2、3塁のピンチを招いてしまった。メヒアは遊フライに打ち取ったが、続く打者には遊ゴロ、ゴロゴーのサインが西武からでていたようで送球が若干高かったがホームインが認めら...

  13. 日本ハム快勝、WBCはアメリカ初優勝で幕 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム快勝、WBCはアメリカ初優勝で幕

    WBC決勝は予想外の大差でアメリカが初優勝した。なんといってもこの試合の立役者は先発のストローマンであった。7回一死までノーヒットノーランのピッチングを披露、プエルトリコ打線を完ぺきにおさえたのだ。アメリカ打線もその間に得点を重ねて終わってみれば8-0の圧勝であった。ベースボール発祥の地であるアメリカが4回目にして初めてWBC王座についたこの大会であった。さていよいよ来週に開幕が近づいてきた...

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