朝日・夕日のタグまとめ

朝日・夕日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには朝日・夕日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「朝日・夕日」タグの記事(19)

  1. 雪の記憶 - ひつじ雲日記

    雪の記憶

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、常念岳にて常念岳は、穂高のビュースポットでもある。梓川を挟んで聳え立つ姿は、まさに「岩と雪の殿堂」。と、書きつつ。。流石に今の時期には、雪もないか。しかし、写真をマジマジと眺めると、小さいながらも残雪があった。北アルプスの初冠雪は、10月初旬くらい。早い年なら、9月に降ることもある。だから、今見る残雪は、「最後の残雪」。なら...

  2. 失恋国道 - ひつじ雲日記

    失恋国道

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。愛知県・南知多町にて知多半島最南端の岬。雲の切れ目から、夕日が輝く。空気までもが、黄金色に染まる時となる。知多半島を訪れるのは、昨年に続き、2回目。名古屋から近いのに、海に囲まれた半島は、旅情がある。今回は、その最南端へ行ってみようと考えた。名鉄知多新線の終着駅、内海。「うつみ」と読むらしい。良い地名だな、と思う。そこから、町営バスに乗り、海...

  3. 角度11.2度の、大惨事 - ひつじ雲日記

    角度11.2度の、大惨事

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、常念岳にて山、という物体は、基本的に斜面で構成される。平らな場所もあるけれども、ほんの僅か。そういう場所に、寝泊まりするのが、山登りなのである。山小屋は斜面でも、当たり前だが、ちゃんと水平になるように施工するから良い。問題は、テント泊の場合。野営場によっては、平らだとは言い難い所も多い。その野営場は、見晴らしの良い稜線にあっ...

  4. 山から岬へ - ひつじ雲日記

    山から岬へ

    愛知県、南知多町にて知多半島の先っぽへ、旅した。マクロな視点で見れば、半島そのものが「岬」だろう。岬の先っぽの町・南知多は、町自体が岬みたいなもの。その最南端の羽豆岬は、いわば、岬の岬の岬、なのである。知多半島は、木曽山脈に連なっているという。木曽山脈、通称・中央アルプスの稜線を南西へ辿ると、恵那山、奥三河、尾張丘陵を経て、知多半島に続く。言われてみれば、西の木曽川と、東の天竜川を隔てる分水...

  5. 夕陽 - そ~ら、みてごらん

    夕陽

    山に沈みゆく。(撮影:2017.08)にほんブログ村

  6. 夕焼け - そ~ら、みてごらん

    夕焼け

    川面に輝く陽光。(撮影:2017.08)にほんブログ村

  7. 夕焼け - じょんのび

    夕焼け

    福島潟の湖面一面を茜色に染める真っ赤に燃える おひさま明日はどんな暑さをもたらすのか・・・真夏のおひさまの沈む瞬間はそんな想像をしてしまうヨシ藪も夕陽に照らされてシロサギも塒へ戻るか?

  8. 夏はどこへいった - ひつじ雲日記

    夏はどこへいった

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。山梨県・早川町、西農鳥岳にて今年の太平洋高気圧は、ヘナチョコだ。梅雨明けだって、太平洋高気圧が張り出して前線を北に押し上げたのでもなく、何となく、なし崩しで明けた。台風5号も、高気圧が張り出していたのなら、あれほど優柔不断な動きはしなかっただろう。台風が過ぎ去れば高気圧が張り出す、という期待も虚しく、お盆休みもすっきりしない天気。「夏山写真」...

  9. 湖岸から - そ~ら、みてごらん

    湖岸から

    夕陽を眺める。(撮影:2017.07)にほんブログ村

  10. 朝日をむかえた蓮池 - じょんのび

    朝日をむかえた蓮池

    大きなお日さま グングン昇り蓮池に光がふりそそぐ大きなサギが何時の間にか舞い降りて 水鏡に姿を映しているの ?ブォーン・ぶぉーん池のあちこちから 太く 低く聴こえる声は ?

  11. 真ん丸 お日さま・・オハヨウー - じょんのび

    真ん丸 お日さま・・オハヨウー

    今朝の日の出は 4時48分灰色の山並みからひょっこり昇った朝日瞬きも出来ないくらい・・・どんどん昇り湖面を真っ赤に染めて行く水面を覆って来た コオホネやヒシ水鳥たち そんな中から 泳ぎ始める朝露でスニーカーの先がびっしょり真っかっか!燃える様な大きなお日さま今日も35度位と予報それを裏切らない午後からの暑さです

  12. レッドライン - ひつじ雲日記

    レッドライン

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、燕岳にて遠い地平線の彼方、赤い光が閃く。重い雲の天空と、雲海の狭間。僅かな、面というには狭く、線というには広い空間に、朝が訪れた。

  13. 日の入り - そ~ら、みてごらん

    日の入り

    山の向こうに夕陽が沈んでいきます。(撮影:2017.06)にほんブログ村

  14. 五郎さんの由来 - ひつじ雲日記

    五郎さんの由来

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・安曇野市、燕岳にて夕陽が沈み、空を染める。初夏とはいえ、山の上の故、冷え込んできた。正面の山は、野口五郎岳。あの、野口五郎さんは、この山から名付けられたという。野口五郎岳は、前衛峰に阻まれ、里からは殆ど見えない。里から見えない山は、概して、知名度が低い。「おらが山」になり得ない、知る人ぞ知る山。名付け親は、かなりの山好きなのだろう。な...

  15. 分類の根拠 - ひつじ雲日記

    分類の根拠

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県、茅野市、八ヶ岳にて八ヶ岳の北に位置する、蓼科山。独立峰として取り扱うべきか、八ヶ岳の一部に組み込むべきか。八ヶ岳から縦走出来るので、大抵は一部することが多いが、山容は独立峰の趣きだ。まあ、どうでも良い話なのだが、人間という動物は、とかく、分類したがるもの。星座や血液型の性格分類など、なんだかんだ、好きな人は多い。僕は全く信じていないが...

  16. 幻日 - そ~ら、みてごらん

    幻日

    夕陽の右側にくっきりと。(撮影:2017.06)にほんブログ村

  17. 月の輝き - ひつじ雲日記

    月の輝き

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて星々が、黎明に霞む頃。マイナス12.7等星の月は、今だ輝く。夜空の王者は、己であることを、示すように。日の出前の風景を写真に収めると、月は真っ白になる。今なお暗い地球の光景に、露出を合わせると、月は明るくなりすぎるのだ。月の写真の露出は、「昼間の普通の風景」と、同じ程度だという。特に、満月は、いわば順光なので、かなり...

  18. たなぼた的、人生 - ひつじ雲日記

    たなぼた的、人生

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて北西の彼方、槍ヶ岳に夕日が沈む。図って出かけたのではなく、たまたま、そこに居合わせた、偶然の産物。いわば、棚からぼた餅、みたいな、ぼた餅形のタ日だ。座右の銘、なるものがある。偉人の言葉やら、四文字熟語やことわざ、故事などに、感銘を受け、その人の基本理念や理想となるような、言葉。刻々勉励とか、初志貫徹とか。少年老い易く...

  19. 夕陽 - そ~ら、みてごらん

    夕陽

    まもなく日没です。(撮影:2017.05)にほんブログ村

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