朝陽・夕景のタグまとめ

朝陽・夕景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには朝陽・夕景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「朝陽・夕景」タグの記事(9)

  1. 突然の・・・ストロベリームーン・・・なんだそれ!? - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    突然の・・・ストロベリームーン・・・なんだそれ!?

    初夏の水田の夕暮れ日中は無機質に感じる高圧鉄塔も、夕暮れには画になる陽が沈み・・・残照の空も面白い画になりますしかし、梅雨が本格的になると暫くは見られないでしょう6月9日は"ストロベリームーン"でした。今年1年で、地球から最も離れた最小の満月です米国でイチゴの収穫時期に見えることから付けられた呼び名で、この日の月だけが、特にイチゴの様に赤く見える訳ではありません。ストロベリーの名を冠する月な...

  2. 白米千枚田、初夏の夕陽 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    白米千枚田、初夏の夕陽

    能登の輪島、棚田「白米千枚田」日本海に面して、小さな田が重なり海岸まで続く絶景は、日本の棚田百選にして国指定文化財名勝に指定され、奥能登を代表する観光スポットとして親しまれています。田植えが終わった5月下旬の夕暮れ千枚の田があるから「千枚田」、狭い田が転じての「千枚田」の両方の説がありますが・・・・実は1004枚の水田であります。極めて狭小の水田であり、最も小さい田の面積は僅かに0.2平方メ...

  3. 富山の「水田風景 with 鉄道」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山の「水田風景 with 鉄道」

    富山平野は、典型的な水田単作地帯で,耕地面積に占める水田の割合は全国最高の約96%,米の生産額は農業全体の70%を越えています。水田の風景は、初春に田が起こされ水が入り、やがて初夏には稲が植えられ盛夏には青々とした稲が伸び・・・・秋には黄金色の稲穂がたわわに実り、稲刈り後の櫓田には幾何学模様が見られます。そんな水田風景は、富山の季節の風景でもあります。一面に広がる水田に何かのアクセントを加え...

  4. 富山散歩~県西部287~散居の夕陽を眺める - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部287~散居の夕陽を眺める

    5月初旬になると、必ず見たくなる風景があります。砺波市の夢の平に通い続けて、はや9年目。ここから眼下に見渡せるのは、この地方独特の「散居村の風景」と呼ばれるもの。"散居村"とは・・・・・・農家が水田管理の容易さから、家の周囲360度の水田を耕していくと・・・・隣家はどんどん離れて、家々が分散していくことになります。そのように散居村は、碁盤の上に撒き散らされた碁石のように、平野一面に家々が点在...

  5. 日本三大を行く~「富山の朝陽~三選~」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    日本三大を行く~「富山の朝陽~三選~」

    よく「日本三大○○」、「日本三○○」というのを見聞きしますが・・・・今回は、日本からグーッと範囲を狭めて富山限定地域での『富山の朝陽~三選~』きっと日本各地でそれぞれ、素晴らしい朝陽の景色はあることでしょう・・・・あくまで個人的に富山の朝陽名所を3つセレクトしてみました。『海王丸パークの朝陽』(射水市新湊)帆船海王丸を中心とした臨海公園が、海王丸パークです。斜張橋としては日本海側最大級の新湊...

  6. 富山散歩~県東部386~4月の朝、白い絨毯 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部386~4月の朝、白い絨毯

    富山の中心、呉羽山(くれはやま)山の名称はあるものの、標高80mの丘陵です。夜明け前、呉羽山で迎える日の出足元には梨畑呉羽山には、丘陵斜面を活かして梨畑が広がります梨畑から見る、4月の朝陽桜が散ると、すぐに咲く梨の花富山には花見が2度あると言ってもよいかもしれない。朝陽を浴びて、より可憐な白を感じさせる花です簡単に見下ろせ、遠くまで見渡せる梨の木は・・・1m50cmほどの低木です。低くなけれ...

  7. 富山散歩~県西部282~夕暮れの越ノ潟フェリー - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部282~夕暮れの越ノ潟フェリー

    何気ない風景ながら、ナゼか心が惹かれる風景がある。この越ノ潟フェリーも、そんな風景の1つ。越ノ潟フェリーは通称で、「富山県営渡船」が正式名称。富山県射水市の富山新港を渡る県営の渡し船です。富山新港内の航路は、越ノ潟~堀岡間770メートル、所要時間約5分です。新湊大橋が2012年9月23日に開通。この渡船も、当時の政権による俗に言う"事業仕分け"の対象になり廃止濃厚と耳にし、残念ながらも時の流...

  8. 能登の夕陽~増穂浦海岸のさくら貝と能登二見の夕陽 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    能登の夕陽~増穂浦海岸のさくら貝と能登二見の夕陽

    能登半島の能登金剛エリア国道249号線は能登の西側の海岸線を走る249号線沿いに続く、長さ4キロの砂浜「増穂浦海岸」増穂浦海岸は、日本の小貝三名所の一つ。冬の時期に海岸に打ち寄せられる『さくら貝』は「幸せを呼ぶ貝」と呼ばれ、縁起の良い物として親しまれています。同じく国道249号線沿いに「機具岩」(はたごいわ)があります16メートルと12メートルの高さの二つの岩が寄り添う夫婦岩で、女岩(左)と...

  9. 富山散歩~県東部382~朝に夕に立山連峰を望む - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部382~朝に夕に立山連峰を望む

    北陸の富山の冬は、晴天を殆ど望めず、ただひたすらに鉛色の空が続く・・・・それでも稀有な晴天の日には、立山連峰を手に届くような近さにクッキリ見られるというプレゼントがあります。天気予報で晴れと確認すれば、早朝から出動するのは私だけではなかろう・・・呉羽山から夜明け前立山連峰の輪郭がよく分かりますいよいよ、日の出近づき剱岳はオレンジに染まり日の出眼下には、朝陽に照らされた北陸新幹線晴天が夕方まで...

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