木工のタグまとめ

木工」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには木工に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「木工」タグの記事(79)

  1. ウェルカムボード。 - 手作り雑貨&観葉植物 kinomi

    ウェルカムボード。

    ウエルカムボードいろいろ出来ました(^^)/文字は手作りのステンシルを使っています!贈り物にもおすすめです(≧◇≦)By kinomi

  2. のこぎり - 号号日記

    のこぎり

    こう見えても、建築業三代目どす。にほんブログ村

  3. いす試作その3 - 木工家具製作所「玉造工房」ぶらぶら

    いす試作その3

    久しぶりの更新です。2脚同時試作をはじめる。使用材は間柱「まばしら」、杉ではなくホワイトウッド。一部2×4「つーばいふぉー」材。仕入れた材の板取を終えて座板の製作。一夜寝かせて強度を高める。完成。

  4. 5月のイベント予定 - 木工雑貨&布花 happy-house

    5月のイベント予定

  5. 配達日 - 木工雑貨&布花 happy-house

    配達日

         昨日は 朝からゆっくりと長崎まで配達に回りました。      お家まで伺ったり、ご近所の駐車場で受け渡しを済ませたり    私としては 初めての場所まで登ったり 奥まった所まで入り込んだり     便利になったものですね! 携帯のナビを頼って行って来ました      時々・・は突っ込みたくなるような案内もありますけどね!!    横に乗っているだけで済ませてきましたが 帰ったら ぐ...

  6. 木材裁断 - natural garden~       shueの庭いじりと日々の覚書き

    木材裁断

    『ウィスタdeフェスタ』に出展する木工品の製作、全く手をつけておりません。去年の残りが少しあるのでそれだけにしようか・・・とも思いましたが、奮起して裁断を決行したです。o(`^´*)ガムバッタ設計図ナシ。大体こんなもんかな~~~、での裁断。組み立てたらヘンテコかもね。   『ウィスタdeフェスタ』ガーデンフリーマケット  *暮らし工房ウィスタ  *5月6日(土)10:00~15:00    ...

  7. 大好きな滋賀へ - キモノとリメイク

    大好きな滋賀へ

    夫の転勤により滋賀県で暮らすこと約2年半半年ほど前に大阪に戻りましたが今でも時々恋しいで、昨日行ってきましたちょっと里帰り的な気分まずは近江八幡へよく時代劇なんかに出てくるお堀桜に間に合いましたそして必ず寄るクラブハリエのカフェへ初のテラス席お天気や季節の関係で座ったコトなかったの桜がもう本当に美しくて癒されましたケーキも可愛くてひとくちひとくちよ〜く味わいたい美味しさ2人のははにバームクー...

  8. 灯しびとの集い - 蒼暮雨に詠う

    灯しびとの集い

    大阪の堺市で行われるクラフトフェア「灯しびとの集い」に出店させていただきました。慣れない販売にご迷惑をおかけしたかもしれませんが、ご来場いただき店を覗いてくださった方、更にはお求めいただいた方、心よりありがとうございました!直接、買い手の方々の声を聞ける貴重な二日間で、多くの出会いがあり、参考にしたいご意見も多くいただきました。感謝いたします。ショールームはまだご用意出来ていませんが、滋賀県...

  9. 10歳のアームチェア - 蒼暮雨に詠う

    10歳のアームチェア

    夕暮れ時、赤く焼けた空を飛行機が雲をひいてとんでいる。冬の終わり、息子と散歩の時間。まだ固く積むんだ桜の蕾はほのかに赤みを帯びてきたように感じる。今日もその薄赤の一滴をつくりだすためにこの1日を捧げた、桜よ。植物の人知れず行う命の営みを儚く思う。晩御飯に家の前で摘んだたったひとつの蕗の薹を、てんぷらにして夫にだす。お父ちゃんこれ好きでしょ。ねぇ、いい椅子ができたねぇ。全て声には出さずに心の中...

  10. 明けましておめでとうございます。 - 蒼暮雨に詠う

    明けましておめでとうございます。

    新年あけましておめでとうございます。気持ちのいい言葉だな、と交わす度に思う。私の父は母は、祖父母やまたその先代は、どんなお正月を迎え、心新たに何を思っていたのだろう。家族で囲む元旦のお雑煮をつつきながら、毎年そんな事をぼんやり考える。そう、今年は家族が増えました。年の瀬に産まれてきた娘。産まれたてホヤホヤの娘を迎えてのお正月は、慌ただしいものの喜びに満ちたものでした。顔を近づけると甘ったるい...

  11. クラフトフェアに出展します。 - 蒼暮雨に詠う

    クラフトフェアに出展します。

    朝と晩山から吹くどこか澄んだ風に、秋の気配を感じます。長かった夏、ようやく晩夏へ向かってくれる様子。滋賀県高島市と、大阪府堺市で行われるクラフトフェアに出展させていただくことになりました。うちは家具販売が主ですが、箸など小物も出しています。様々な工芸作家さんの作品が一望できるクラフトフェア、よろしければ是非お越しください。▪️▪️▪️工藝の庭▪️▪️▪️ 滋賀県高島市http://kouge...

  12. 3連時計とラップケース - 蒼暮雨に詠う

    3連時計とラップケース

    結婚式に両親に贈りたいのだけど、、、と友人からのリクエスト、3連時計の注文をいただきました。1つの木から(繋がった木目)時計が3つ生まれ、各両親、自分たち、それぞれ離れて暮らしていても同じ時を刻んでいます、という想いを込めた贈り物だそうです。シンプル好きな友人に合わせ、白っぽい樺の丸みを帯びた形に黒檀で文字盤埋め込み。艶のある、上品な木目が繋がった置き時計です。もう1点。京都祇園又吉さんから...

  13. スツールワークショップ - 蒼暮雨に詠う

    スツールワークショップ

    先日、個人的に私の兄がスツールワークショップをしにマキノを訪ねて来ました。家族で使うスツールを、と、座面の真田紐を自分で購入、持参して無理やり会社を休んでの訪問。真田紐は綿で幅もあり、どこか可愛らしい紐。それに合わせ、スツールの構造は真っ直ぐに。材も白っぽいブナの木を使用。座面がペーパーコードよりももう少し柔らかく、見た目にも可愛いスツールができました。まだ幼い2人の子供達に父として素敵な贈...

  14. 天井張り - 蒼暮雨に詠う

    天井張り

    我が家は元は薬屋の倉庫で、この2年間、仕事の合間をみては夫が改装しながら暮らしています。そっけない鉄骨のほぼ正方形の箱の中に、床、扉、壁ができて、1階にも部屋を作って、、少しずつ家らしくなる、、、。そしてこの夏、最大のミッションだった2階の天井張りについに着手中です。材料は地元の岡本木材さんで選ばせていただいた杉材で、磨いて本実加工を施すととても上品な木肌の天井材に。まだ2歳の息子に「とうち...

  15. ある夏の日 - 蒼暮雨に詠う

    ある夏の日

    季節はすっかり夏。梅雨入りしたものの、お天気の良い日の陽射しはまさに真夏並み。どこまでも青く望む琵琶湖と晴天の空に、しばし現実を忘れ目を細くする。最近、外注の木工仕事に忙しい夫の手伝いに時々入り、木のことを少し学んでいます。ほんの少し。普段は適当が歩いているような、ボサ髪髭面ボロ服でもなんにも気にしない夫だけど、仕事となればコンマ1の作業。私は細部の作業はノータッチ。そこらへんの履き掃除。今...

  16. 製材の日 - 蒼暮雨に詠う

    製材の日

    今年に入り、ここ滋賀県高島の木を有効利用するプロジェクトに参加している山本です。市役所の方と関わりながら高島の杉を使った机を制作していくうちに、地元の木(針葉樹林)を有効利用することがいかに必要で大事なことかを考えるようになりました。そして、ついに、自分でも高島のひのきの丸太を購入。知り合いの岡本木材さんおすすめの木。製材もお願いし、一年の乾燥期間を待って家具や小物にしていきます。息子も一緒...

  17. 風と土の工藝 2014 - 蒼暮雨に詠う

    風と土の工藝 2014

    高島のイベント、「風と土の工藝」が先日行われた。高島への移住者や来訪者のことを風の人といい、元からの地域の方々を土の人という。うまいネーミングつけるなぁと思う。手仕事の現場やその暮らしをオープンすることで交流をはかり、高島に住むことの魅力を感じてもらおうというイベントで、今年移住した私たちも参加させていただくことになった。展示は彼の木工作品のみ、場所はいつも木の粉が舞う作業場、ギリギリまで仕...

  18. 「古いものを直して使う」 - 蒼暮雨に詠う

    「古いものを直して使う」

    祝・1階が出来た。なんのことかというと、我が家は、築40年程の鉄筋コンクリート2階建ての一見倉庫のような家に住んでいる。古くからここマキノで薬屋を営んでいた祖父が残してくれたもので、倉庫として使いながらも、都会に出て行った3人息子の誰かがいずれマキノに帰ってきてもいいようにと一応住めるようにもなっていたが、それは叶わなかった。40年間、倉庫のまま空き家だった。今その家に私たち家族が、内装を解...

  19. 琵琶湖の中へ - 蒼暮雨に詠う

    琵琶湖の中へ

    琵琶湖の中を進んでいるのか空の中を進んでいるのか一日の終わりに自作のカヌーに乗り込んで、夕暮れのお散歩。でっかい自然にでっかいパワーをもらう。また明日から頑張ります。2014年 9月7日 日

  20. 秋の始まり - 蒼暮雨に詠う

    秋の始まり

    どこからきたのか誰がよんだのか天高い空から、秋がすーっとやってきた。猛々しい夏がいつの間にか去って、生い茂りすぎた草木は親分に置いていかれて、急に寂しそうに見えてくる。どの季節も去る時はいつも思い出をこぼしていく。ひんやりしてきた夜風にあたりながら、何年も前の夏の思い出を時々頭に転がしては楽しむ、季節の変わり目、秋のはじまり。、、、でも今年は、授乳のためにノンアルコールのさみしいワタシ。一階...

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