木造のタグまとめ (8件)

木造のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには木造に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

 木造桜川の商店。 歴史を感じさせる大きな木造建築です。 玄関脇のたばこ屋。 酒類の琺瑯看板。 「ニッポンビール」は、「サッポロビール」の前身です。*1【参考URL】*1 サッポロビール(株):公式ホームページ 歴史・沿革

 木造千代町の通りにスナックの建物が連なっています。 建物が傾いています。 スナックの看板。 入口付近。

 木造千代町に残る音屋食堂の建物。 入口の電灯。 趣のある木造母屋です。 音屋食堂の看板。

 木造町の中心街の有楽町(うらくまち)。 戦前に営業していたカフェー銀嶺は、戦後まもなく食堂喜楽として創業しました。カフェー当時のモダンな建物の一部を利用して営業していたのですが、昭和33年に旅館銀嶺として営業をはじめ、同58年に全面改装して現在に至っています。*1 レストランも併設されているようです。 旅館銀嶺の看板。【参考文献】*1 岩崎繁芳:五所川原・つがる・西北津軽今昔写真帖(郷土出...

 木造の松原で馬市がさかんだったのは、明治の末期から大正にかけてで、博労たちの商いはハデなので、付近の遊廓や飲食店が賑わいました。遊廓はクラブ(三貞)大幸、高砂などがありました。*1 伊藤パンがあった場所*2 の近くには、(昭和50年頃まで)当時の遊廓の面影を残す大きな2階建ての家が残っていました。*3 昭和9年の諸統計*4 によると、木造町の遊廓として、大幸楼、岩木楼、高砂楼の記載がありま...

 木造町松原は、馬市の町として知られ、明治36年、馬市の開設とともに繁栄してきました。陸奥鉄道(現在の五能線の一部)開通前は、弘前から五所川原を経て、馬の尾を手綱でつないで行列を組み、松原入りしました。これに伴い、博労(馬の売買をする人)たちが泊まるマトヤ(馬宿)がたくさんでき、西北畜産農協のそばには、(昭和50年頃まで)マトヤが残っていました。*1 西北畜産農協があったあたり*1 は、現在...

 今回は、木造(青森県つがる市)の町並みと風俗を散歩します。木造駅の駅舎の外壁には、遮光器土偶が貼り付けてあります。 駅前にある神武食堂。 森沢明夫氏の著書「津軽百年食堂」にも取り上げられた食堂で、煮干し風味の中華そばなどが人気を博しています。*1 人気メニューの担々麺を注文。ボリュームのある挽き肉が特徴です。【参考文献】*1 岩崎繁芳:五所川原・つがる・西北津軽今昔写真帖(郷土出版社,20...

天井板がほぼはれてきましたトロの様な杉板で有り難い限りです

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