本・雑誌のタグまとめ

本・雑誌」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本・雑誌に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本・雑誌」タグの記事(9)

  1. 「クロナカ」153号、続・ナポリ特集でナポリに行きたーい! - カマクラ ときどき イタリア

    「クロナカ」153号、続・ナポリ特集でナポリに行きたーい!

    前号に引き続きのナポリ大特集は、知られざるナポリ。建築学的観点から見たナポリは、通り一遍の観光案内と全く異なり、知らないこと・とこだらけ。実際にぜひとも見てみたいものばかりで、読みながら体がムズムズしてしまう。あの喧騒が今にも聞こえてきそうな、賑やかな表紙も楽しい。・・・「イタリアで花開く日本文化」は、今回が最終回となりました。長らくのご愛読、ありがとうございました。また何かと、出没するかと...

  2. 日本映画の新しいカタチ、川喜多映画記念館にて - カマクラ ときどき イタリア

    日本映画の新しいカタチ、川喜多映画記念館にて

    紹介がすっかり遅くなってしまったが、先月3月も終わりに近い頃に、鎌倉の川喜多映画記念館で、「日本映画の新しいカタチ」と題し、現代の若手監督の作品を紹介するイベントが行われた。上映されたのは4監督5作品(うち2作は、久保田桂子監督による「記憶の中のシベリア」連作)。3日間でそれぞれ2つずつの上映、うち1回は上映後に監督のトークつき。どれもこれも見てみたかったが、あいにく時間の都合がつかず、見る...

  3. イタリアブックフェア2017開催中!〜イタリア文化会館 - カマクラ ときどき イタリア

    イタリアブックフェア2017開催中!〜イタリア文化会館

    読んでから行くか、行ってから読むか。定番のガイドブックや、イタリア特集の雑誌から、イタリア生活を綴ったエッセイやマンガ、イタリアを舞台にした小説に美術・音楽や歴史、そして社会問題をテーマにした硬派なものまで、日本で発行されたイタリアにまつわる本、一気に大集合!あちらこちらと、手にとってぱらぱらとページをめくると、気持ちはもうぐっとイタリアへ。次はいつ、どこへ行こうかと心が揺らいでしまう。本に...

  4. 池田理代子ー「ベルばら」とともにー、日本橋高島屋 - カマクラ ときどき イタリア

    池田理代子ー「ベルばら」とともにー、日本橋高島屋

    決めポーズでは、背後にどこから現れるのか満開のバラ、顔の半分を占めようかという目、瞳には星やビーズがキラキラ。かつて「少女マンガ」をやや揶揄するときに言われたその原点がここにある。「ベルサイユのばら」、最近はどうかわからないけど、少なくともある年代以上のかつての少女たちで、これを読まずに育った人は少数派だろう。今なお現役バリバリでご活躍の池田理代子さんのデビュー50周年というのも驚きだが、「...

  5. 明日25日発売『ぱ~ぷる』3月号に掲載していただきました~('ω')ノ - cafe+zakka+gallery  t u B U

    明日25日発売『ぱ~ぷる』3月号に掲載していただきまし...

    掲載していただきました~♪相方が ちょっと恥ずかしがるかもしれませんが(・_・;)今回は ナラノ鹿町便 めぐさんに協力していただいてぱ~ぷるさんとのコラボ企画で鹿めぐみくじpart2ということで『ぱ~ぷる』3月号に載っている合言葉を言っていただくとめぐみくじがタダで引けるという企画です~当たりも入っているのでとってもお得な企画ですよ~『ぱ~ぷる』3月号を買って遊びにきてくださいね!買ってくだ...

  6. 「精神病院のない世界をめざして バザーリア伝」 - ヴェネツィア ときどき イタリア・2

    「精神病院のない世界をめざして バザーリア伝」

    ヴェネツィアが誇る、ヴェネツィアが輩出した多くの人物のうちの1人に、フランコ・バザーリア(Franco Basaglia)がいる。1924年3月11日にヴェネツィアで生まれ、高校卒業後にパドヴァ大学の医学部へ進学。終戦後に卒業したのち、大学で研究を続けるのではなく、外へ出る、つまり現場で働く道を選ぶ。ユーゴスラヴィア(現スロヴェニア)国境に近いゴリツィア県で、精神病院の院長に就任。そこから彼...

  7. 「クロナカ」152号、大・ナポリ特集! - ヴェネツィア ときどき イタリア・2

    「クロナカ」152号、大・ナポリ特集!

    はるか十ウン年前、ペルージャ外国人大学を終えた後、もう少しイタリア語を学びたい、もうちょっとイタリアにいたいと思ったときに、ではどこに行こうか、迷ったのが、ヴェネツィアとナポリだった。理由は、海のあるところに行きたかったことと、もう1つは、大学に日本語の専科があって、多くの学生が日本語を学んでいる町というのに興味があったから。結局、そのときはナポリに行ったことがなかったこともあってヴェネツィ...

  8. 「ティツィアーノを堪能する」、芸術新潮2月号にて! - ヴェネツィア ときどき イタリア・2

    「ティツィアーノを堪能する」、芸術新潮2月号にて!

    ヴェネツィア・ルネサンスを代表するティツィアーノ。16世紀、ヴェネツィアのみならず、全ヨーロッパの絵画界に君臨した画家のその魅力に迫る、芸術新潮最新刊の特集、「王たちの画家、画家たちの王 ティツィアーノを堪能する」。 ティツィアーノがなぜそう呼ばれたのか、何世紀にもわたり、芸術家たちにインスピレーションを与え続けたのはなぜか。90歳近くまで生き、作品も数多く存在するティツィアーノだが、ヨーロ...

  9. まっぷるイタリア 2018、発売中!!! - ヴェネツィア ときどき イタリア・2

    まっぷるイタリア 2018、発売中!!!

    地図&現地情報充実のガイドブック「まっぷるイタリア」、最新版。ヴェネツィア・ページ、ほんのわずかながら、お手伝いさせていただきました。これからイタリアにいらっしゃる方も、いつか行きたいな・・・という方も、ぜひお手にとってイタリアの旅をお楽しみください。http://ec.shop.mapple.co.jp/shopdetail/012001000002/14 gen 2016

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