本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(804)

  1. 秋色本棚『文芸翻訳入門 言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡ぎ直す言葉たち』 - 海の古書店

    秋色本棚『文芸翻訳入門 言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡...

    『文芸翻訳入門 言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡ぎ直す言葉たち』14人の翻訳家、作家が語る翻訳論集。翻訳とは?このシンプルな問いにこれほど多様な答えが待っているとは思いませんでした。この本自体がひとつの短編集のように思われました。外国語を日本語にする。その行為に潜むこれほどの辛苦とこれほどの恍惚。「他者の言葉を読ませる」ことに従事してこられた方々の文章の素晴らしさにもあらためて感銘を受けました...

  2. アムステルダム、国立ミュージアムその2 - 絵を描きながら

    アムステルダム、国立ミュージアムその2

    ミュージアム前の橋、花がこのようの飾られた橋が町中にたくさんミュージアム、建物が大きい、中も広い。レンブラントとフェルメールの部屋以外は、すいていました。絵の写真、きりがなくって、でも一部。風景画が好きです。なぜかなと思うのですが、、スケートしています。楽しそうで好き。運河が凍ればこうなるのでしょうか?オランダはスピードスケートが強いです。しかも長距離が。作者は無視しています。ごめんなさい風...

  3. もうレシピ本はいらない - 今日の足跡

    もうレシピ本はいらない

    稲垣 えみ子 著冷蔵庫なし、カセットコンロ一つでどんな料理をしているのだろうかと。写真はどれも美味しそう。読みながら、タッパのぬか床を冷蔵庫から出した。気楽にぬか床と付き合う方法が分かっただけでも買ったかいはあった。日本人にとっての”ケ”の料理がイメージできる本。冷蔵庫を処分する予定はないが、調味料はあれこれなくてもいいかも。お金を出して本を買うときには、自分のなかの固定観念を壊してくれるこ...

  4. 新月ノート - ヒイラギとカエデ

    新月ノート

    9月20日新月でした『取り組んでみたいことを書き出してみる』以前、テレビで引田かおりさんが『新月ノート』を書かれていると拝見してから、いつかやってみたいと思っていました。でもタイミングを逃してばかり…今回はようやく忘れずに(^^ゞ考えることができましたでも、考えてみて分かったこともっと、その内容を掘り下げてみたいなぜ、それを取り組みたいのかもっとやらなきゃいけないことがないのか…………新月の...

  5. 北国の人たちに関する本を読む 30 - じゃポルスカ楽描帳

    北国の人たちに関する本を読む 30

    三島由紀子氏著”ぶどうのなみだ”読了しました。こちらは北海道の空知という場所を舞台に、この土地で葡萄を育てワインを作る事に情熱を傾ける元音楽家のアオという男性と、旅をしながらアンモナイトを掘り出すのを生きがいにしているエリカという女性の出会いを描いた作品です。私個人の感想は・・・うーん、、、今時の若い女性が書く、今時の若い女性向けの本だな、というのがまず第一印象でした。おそらく好きな人にはた...

  6. 雑誌掲載のお知らせと、思うこと。 - おやこ暮らし。

    雑誌掲載のお知らせと、思うこと。

    今回も出来上がってまいりました。雑誌「きらり。」表紙は、ふーこさん家のまめぴー。我が次男は、まめぴーを「ぱねぴー」と呼びます(笑)。執筆から校正に携わらせていただいていますが、毎回刷り上がったものをめくるのは、ものすごく緊張します。活字になって印刷された自分の文章は、いつも少しだけこそばゆいのですが。。。今回は、★FU-KOさんとの対談★感覚遊び★マリアエッセイを担当させていただきました。マ...

  7. ベストセラー「定年後」楠木新(中公新書)はこれだけの中身の本 - おひとりさま 徒然なる老後

    ベストセラー「定年後」楠木新(中公新書)はこれだけの中身の本

    あたりまえの事じゃない? 結局、団塊世代のリーマンの心情につけこんだ不安商法だよ。週刊誌と同じように立読みで十分だ。しかしリーマンというのはなんで心配性でこんな追い立てられるのが好きなのかな?。私は動作が遅く妄想癖もあるのであっという間に一日が終わる。さっきなんか古紙の整理で2時間だ。そして一服してネット見てネタおもいついてブログ書く。もう4時だ。銀行にも行っていない、晩御飯もない。彼岸の法...

  8. 橋は飾りじゃぁない - 絵を描きながら

    橋は飾りじゃぁない

    マヘレの跳ね橋です。アムステルダムの観光スポットです。ゴッホのアルルの跳ね橋の絵があるから、どうも跳ね橋イコール絵になるなんですが、、、そう、船が通るから開くためのもので、、写真の色が違うのは、動画で撮ったものを改めて撮ったので、(PC画面から)東京の勝鬨橋も、開かないかななんて、、開いたら、大渋滞ですか、、、橋の上でです。この日は寒かったです。デタラメ健康科学---代替療法・製薬産業・メデ...

  9. 「文芸と音楽の森 信夫山」参加者募集中! - 信夫山文庫 日日雑記

    「文芸と音楽の森 信夫山」参加者募集中!

    本カフェ信夫山文庫、9/20(第3水曜日)は定休日です。明日21日からのご来店をお待ちいたしております。さて、イベントのお知らせです。今月30日に信夫山文庫講座を開催いたします。『文芸と音楽の森 信夫山』日時 : 9/30(土曜日) 14:00~16:00場所 : 本カフェ信夫山文庫参加費 : 600円(資料代、お飲物代)講師 : 菅野俊之さん(福島学院大学非常勤講師)講師 : ...

  10. 今日はよいよ! - 好きなことをやる!

    今日はよいよ!

    ◆1日1分見るだけで目がよくなる28のすごい写真。 ・・16日目・・  今日は鳥を数えるの巻。  実際いるんだろう、この鳥。なんていうんだろう。  夫婦っぽい鳥や背中に哀愁漂う鳥、鳥かと思ったら影、と様々。  穴から顔を覗かせている鳥が一番かわいいな。  目の疲れはなし。  くっきりではないが、割とよく見える。  今日は仕事もきつくなかったし、動画も見てないけど、TVは30分くらい見たな。

  11. 運河で水泳大会 - 絵を描きながら

    運河で水泳大会

    夫の会議で、企画したボートツアー出発素敵なうちはボート付き。ボートハウス、人は水着で日光浴橋の下をくぐり何!!行き止まりです。向こうは有名なマへレの跳ね橋。橋の上はすごい人です。わかりにくいかもしれませんが、青い丸いのは、人の頭、運河で水泳大会です。アムステルダム、なんというイベント、、オランダ人、タフというか、、ちょっと考えられない。びっくりです。それほど暑くもなく、水は結構汚い。びっくり...

  12. 発掘!日本プロレス60年史 団体編 - 湘南☆浪漫

    発掘!日本プロレス60年史 団体編

    懐かしい団体の名前もチラホラ。みんな若い!!

  13. 楡修平『プラチナタウン』祥伝社文庫 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    楡修平『プラチナタウン』祥伝社文庫

    久しぶりに小説、しかも日本語の小説を読んだ。最近手に入れて、日本の文庫本「読み待ち」の棚(ここには加賀乙彦さんの『宣告』やら、東野圭吾、殊能将之のミステリーなどがもうずっと置いてある)に並べる前にパラパラと目を通したら面白くてつい全部読んでしまった。小説は仕事が一段落した時にゆっくり読もうなどと思ってとってあるのについたまってしまう。日本語の文庫はノンフィクションや科学読み物の方を先に読んで...

  14. 落ち込んでる(涙) - 笑っていこうよ!

    落ち込んでる(涙)

    KiraーKiraを読んで、落ち込んでいます、ポンチ。1番ショックだった事はネタバレになるので伏せますが、2番目は間違いなく、意地悪な人達。「差別」という概念に初めて出会ったのでは?と思います。読んでる間、何度も声を挙げて怒ったりしていました。この本、かなりショックだったらしく、読み終わってから1度も笑いません。1日中、哀しげです。大丈夫かな?

  15. その日その日の - 好きなことをやる!

    その日その日の

    ◆1日1分見るだけで目がよくなる28のすごい写真。 ・・15日目・・  今日はひもを端から端まで目で追う。  本には2色だけだったけど、時間があまりまくったので、  ほかの色もやってみた。  目をグリングリン動かす(ほどでもないけど)のか、  目を動かしている感覚がすごくよくわかった。  目の疲れはない。  んー、でもこの直後にこの記事を書いているのだが、ちょっとかすむ。  前にそれなりにす...

  16. 【いちご泥棒】始めます♪ - シアワセ歳時記

    【いちご泥棒】始めます♪

    先週、本を片づけている時に、手芸の本もたくさん出てきました。古物の蒐集に熱をあげていた頃は、古い手芸本も買い漁ったりしましたが、こういうものも、やはり時代によって流行があるようで、流行に乗せられて買い、一度も使用していない本もたくさんありました。今は結局、自分が好きなものだけ手元に残し、大方処分しました。200歳まで生きて全部作る!と意気込んでおりましたけれど、生物学上もそれは無理なので、現...

  17. 『ヒルビリー・エレジー』 J.D.ヴァンス - アスペルガー社会人のBlog

    『ヒルビリー・エレジー』 J.D.ヴァンス

    トランプ大統領の支持層である「白人労働者層」を理解する上で有益な本、と池上彰氏が紹介しているのを聞き読み始めたのだが、衝撃を受けた。アメリカでさえ、一つの階層から違う階層に移動することが如何に難しいか、が書かれていたからだ。著者は白人労働者層(ヒルビリー)の子供に生まれながらイエール大学ロースクールを卒業して弁護士になった人物で、本書は著者の自伝的書物である。前半では、高校までのヒルビリーと...

  18. 異邦人 - 絵を描きながら

    異邦人

    アムステルダムのレストランで、なんとなく「子供たちが、空に向かい、両手をあ~げて♬」久保田早紀の異邦人、イントロの部分から初めて、歌も、頭の中に回り始めてしまいました。カラオケで歌うと、イスタンブールの風景がバックに流れます。(最近カラオケには行っていません)異邦人・久保田早紀 - YouTubeここで食べたのはグリーンピースのリゾット。味はいまいち。ランチで食べたもの。ゴートチーズのサラダ...

  19. 台風 - 五十路半ば、猫と暮らしと旅日記

    台風

    大型の台風が列島の上を通り過ぎていこうとしている。今年の台風は、大型ばかりのような気がするのは私だけだろうか…私の住んでるところは、特に被害もなく強風注意ぐらいだが、九州、四国は毎度毎度被害が出ているようで大変だなと思う。連休だけど、特に用もないし、台風なので家でおとなしくした。引きこもってばかり…笑引きこもりのお供は、『暗幕のゲルニカ』原田マハとニャン!数年前、マドリッドの美術館でオリジナ...

  20. ユーミンとフランスの秘密の関係 / 松任谷由実(’17) - Something Impressive(KYOKOⅢ)

    ユーミンとフランスの秘密の関係 / 松任谷由実(’17)

    先日の僕の音楽キャリア全部話します /松任谷正隆(’16)と同様、3月頃図書館に予約のユーミン新刊が先月末ようやく手元に。やはり就寝前少しずつ読んで、のつもりだったけれど、トントン拍子に進んで読了。期待通りというか、それ以上の中身の濃さで、ユーミン曲ルーツの1つのフランス関連トピック満載、各界の7人との対談、ユーミンフランス訪問ルポ、写真も色々。特にアートの話で、モネのことに触れている部分が...

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