本のタグまとめ (749件)

本のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 言 壺。

■新/古本先日、町の本屋さんで新刊の文庫を購入したら、袋に古本買取業者のチラシが入ってた。大手書店で「買い取ります!」っていうのを既にやっているけど、なんだかいたたまれない気分になるぞい。■新刊の案内Twitter等で作家さん・編集さん・漫画家さんが「こんな本出すよ! 出たよ!」っていうお知らせをしてくれるの、ほんとありがたい。どんどんやってほしい。だけど、買うかどうかは、自分で判断する。の...

プレミアムフライデーも他人事のエブリデイサンデーな私。たっぷり時間もある。(暇だ!ともいう。笑)そんな私のサンデーモーニングのお楽しみは、Eテレの『日曜美術館』。全部しっかり見てるかって言うとそうでもないけど…笑少し前になるが、1月の放送で国宝の長谷川等伯の「松林図屏風」を紹介していた。ちょうど、1月3日に東京国立博物館に行ってきたばかりだったので、「そういや、これ見たなぁ」と思って何気に見...

by 時色

どの道を選びますか?人生にはたくさんの分岐点があると思う。あの時、あっちの道を選んでいたら・・・私、今何してるんだろう。案外どっちの道を選んでもゴールは変わらないのかもしれないね。大切なのはゴールではなくゴールまでの道のりだって最近気がついた。今日は東京マラソン。走っている人も応援している人もそれぞれのゴールを目指してGO♪📖 📖 📖今上映中の...

by hibariの巣

「グランマ 綺麗な手をしているのね。マニキュアも塗ればいいのに・・」ありがとうございます。ツインズに褒められて、しげしげとあらためてわが手を眺めました。実際はたいした手ではありません。水仕事が重なれば、ガサガサでございます。生来爪も薄いものですから、綺麗に整えたくても、縦に割れたり横に割れたり、いつの間にか凸凹に割れたり、とても人様の前に出せるような手ではございません。それでも手入れだけはし...

by キラキラのある日々

今月から始めた、「づんの家計簿」を参考にしたわたしの家計簿。。。家計用と自分のおこづかい用と、2つを同時進行していますが...かなり楽しく続いています♪あの後、しばらくしてから...もう一冊、本を購入していました。「みるみる貯まる!私のお金ノート術」これもまた、とっても興味深い内容で読み応えありました!この雑誌の内容に従って参考にさせてもらうことにしたのは。。。① 支出を「消費・浪費・投資」...

by 信夫山文庫 日日雑記

少しづつですが信夫山に春の気配が感じられるようになってまいりました。本カフェ信夫山文庫の管理人(おっ、あたらしい!)ブン子です。文庫の座敷は南向き、壁面無し。陽当たり至極良好です!もうひと月もすれば、窓の外は桜の花で彩られます。楽しみだなあ(^-^)文庫常連客のMさんが例の本を見せびらかし(*^^*)に来ました。「ハルキスト」のことを、今は「村上主義者」と呼ぶらしい。村上主義のMさん、それ読...

by 新生・gogoワテは行く!

なんとも暖かくて春やな~~リビングはぽかぽかエアコン要らずでふ花粉がきっとたくさん飛んでるやろな・・・しゃて~~本2冊読みまひた「沈黙の町で」著者:奥田英朗さんこの方「ナオミとカナコ」を書いてる方やったのね「ナオミとカナコ」のドラマはおもろかったんよねなもんで他の作品も読んでみよかと借りてみたあるね中学2年生のテニス部員の男子生徒が屋上から転落死した事故か?自殺か?それとも他殺なのか?転落死...

by あいかわらずなボクら

 今日は朝から大宮に出た。モスバーガーでコーヒータイム。豆乳ケーキセットだったかな?甘過ぎないし、なかなか美味しかった。 買い物済ませて家でカタナを洗車してたら、ヤフオクで落札したCBR250のフロントフェンダーが届いたので仮合わせしてみた。mc41でしたかね確か。 なんとか装着できそうなので、色落として塗装しないとですな。 ただし装着のときは、前輪外さないとならない感じなので、ちょっと面倒...

by 小さな庭 2

成美堂出版より『はじめての寄せ植えスタイル』発売になりました。去年のいまごろから撮影がスタート春夏秋冬。一年という長い充実した時間でした。とても光栄でも恐縮なんですが植物の魅力に精通され魅力的な宿り木 番長さまこと 伊藤沙奈さんとご一緒の監修です。 寒川 tsumugi さんの可愛らしい寄せ植えもご一緒の掲載です。よろしかったら書店でのぞいてくだされば嬉しいです。企画編集してくださったマート...

by L'Ambiance du Midi

芝生を刈って以来、ガーデニング熱がふつふつと湧いてます。笑植え込み区域にまで芝生が伸びきっているのですが、どうにかして入り込まないで見た目も〇にするヒントがないものかと、本棚の中から書物を探しておりました。そしたら古い(..といっても20年程前の)英国ガーデンのポストカードが出てきましたの。屋上コンテナガーデナーで庭に憧れを抱いていた頃に集めたものです。こうやって並べてみると、犬派だった当時...

by 月夜飛行船

昨夜は徹読(徹夜で読書)のつもりで腹ごしらえをしておこうと思い 何故か食欲がなくて残していた夕食のご飯で 辛子明太子のぶぶ漬けを作りました さあ次はどうなるのか・・? とわくわくしながら続きを読み始めたら急に眠くなり 爆睡(@ ̄◇ ̄@)。。。oO○ ぶぶ漬けに入れる辛子明太子は焼いた方がよかったです

by 絵を描きながら

PCは復活、やはり、全然やりやすい、、、!せっかく以前の絵を見つけたので、、、手元にないけど、たぶんF6(410×318mm)こういう絵って、大きな花束を買わないとねぇ、、、描けない。確かホテルのロビーかどこかに飾られていたお花だと思います。頂き物です。草津の温泉まんじゅう。ゆるキャラぐんまちゃんが。温泉街で、湯気を立てている温泉まんじゅう、あれって、食べたくなります。もう一度蒸すとよかった...

by かいじゅうたちのいる我が家。

2月も終わりになりますね。最近、読んだ本。五つ星をつけてよ奥田 亜希子/新潮社undefinedネット社会に関するお話しの短編集ですが、身近にありそうで、ドキドキしながらあっという間に読み切ってしまった。奥田さんの、「ファミリーレス」も良かった。「左目に映る星」も図書館にリクエストをして手元に来たので、読むのが楽しみです。(^^3月になろうか、という頃に、来年度の採用通知が来る。ありがたいこ...

by 月夜飛行船

いよいよラストだわっ(o ̄▽ ̄)oわくわく これまであちこちにばら撒かれてきていた伏線が一気に収束して 謎が解き明かされる最終巻なのだ ・・・にしても もう終わりに近いはずなのにページ数がまだ半分も残ってる もしかしてこれは 予想を覆すような大どんでん返し があるのかも~(≧▽≦)うひゃひゃ と思っていたら先に読んだ息子が これはね 一応話が終わってから関連性のあ...

by 気ままな毎日

編み人形のLilyに新しい服を編みました。セーターとオーバーオール、ついでに靴も。3年ぶりです。3年間、着の身着のままだったLilyにも着替えができました。三國さんの新刊を買いました。本の帯にも書いてありましたが、編み物の本というよりは作品集というか写真集みたい。ながめて、読んで楽しい本です。まだ半分しか読んでいませんが、続きが楽しみです。

by 絵を描きながら

ジョシュア・ツリー国立公園(Joshua Tree National Park)は、カリフォルニア州南東部に位置するアメリカ合衆国の国立公園である。ロサンゼルスの東220キロメートルに位置する。より高度があり、比較的に湿度が高く、やや涼しいモハーヴェ砂漠は、ジョシュア・ツリー(Yucca brevifolia)の特別な生息地であり、公園の名はここから採られた。ジョシュア・ツリーの植生に加え、...

by 今、楽しいことについて。

数日前にアマゾンを通してオーダーした本がやってきました。会社でイラついた瞬間が一万回ぐらいありましたが、本が来たので、ちょっとだけチャラにします。 ちょっとだけ。ZakkaEmbroidery 樋口愉美子 です。彼女のサイトに行くと、”初めての本である『1色刺繍と小さな雑貨』 と 続編である『2色で楽しむ刺繍生活』 が一冊にまとまっての登場です! ”と説明されています。 え? 二冊がまとまっ...

by 竹林軒出張所

土と内臓 微生物がつくる世界デイビッド・モントゴメリー、アン・ビクレー著、片岡夏実訳築地書館植物の根と人間の内臓の中は同じらしい 土壌の細菌が自然の中で果たす役割は非常に大きく、植物や菌類はこういった細菌を根の部分で利用しながら生長する。中には植物を攻撃する細菌もあるが、それはむしろ少数派で、植物は他の細菌を利用しながらこういったいわゆる「悪玉菌」を撃退しているという。一方で、我々の内臓(特...

by じゃポルスカ楽描帳

私は現在海外在住なのですが、日本語の紙の本、特に、既に絶版になっているようなマイナーな古書が大好きで、年に1度の里帰りを利用しては、日本で沢山の古本を入手し、それを船便でアメリカまで送ることを何よりの楽しみとしています。日本在住ならば、それこそ、ブックオフや神保町などに出向き、まるで宝探しのような気分で本の出会いを楽しむ事が出来ますが、海外在住で、しかも、里帰り期間が非常に限られている場合だ...

by 春巻雑記帳

今回も、表紙がいいな、と思ってあらすじに目もくれず読んだ本。モスクワにやってきた英国貴族の話かな?と勝手な想像をしていたんですけど、まったく違った。あるロシア貴族の30年という月日を描いた、美しい余韻が残る1冊。『A Gentleman in Moscow』Amor Towles著、Viking反体制的な詩を書いたとして有罪になったアレクサンドル・ロストフ伯爵は、1922年、モスクワ中心部に...

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