本のタグまとめ

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「本」タグの記事(704)

  1. テーブルの小さな花 - 月夜飛行船

    テーブルの小さな花

    息子が幼い頃にいつも読み聞かせていた★おやすみなさいフランシス★ のシリーズの中の★ジャムつきパンとフランシス★ いまだに忘れられない一番衝撃的だったシーンがこれだそうです ジャムつきパンしか食べなかったフランシスが両親の名案で何でも食べるようになり 幼稚園のお弁当の時間にランチボックスからまず レース編みのランチマットと花瓶に生けたスミレの花を出して飾ったシーンです ラ...

  2. とっかかると もう虜でね - HUG豚

    とっかかると もう虜でね

    猫のキモチ―この子だれの子?FOCUSにゃんにゃん探偵局(編集)/新潮社undefined猫たちの隠された生活エリザベス・マーシャル トーマス/草思社undefinedこの子達を救いたい浜井 千恵/エフエー出版undefinedすべての猫はセラピスト 猫はなぜ人を癒やせるのか眞並 恭介/講談社undefined介護の時もそうだけど最終的にはすべての人が同じところを突いてくるというのはわかって...

  3. 効かない健康食品 危ない自然・天然 - おうちやさい

    効かない健康食品 危ない自然・天然

    新聞で紹介されてて気になったので読んでみました。堅苦しそうな本に見えますが面白くてあっと言う間に読めちゃいましたよ。まぁ、色んなサプリメントや健康神話をバッサリ!!「ホントに効果あるの?」と思ってたことが次々と明らかにされていって気持ちいいくらいです(^▽^;)そして食べてはいけないと思ってた物がさほど気にしなくてよかったり何となく得た知識と思い込みってキケンだなって思いました。とりあえずサ...

  4. 箱入り娘 - 絵を描きながら

    箱入り娘

    最近箱に入らなくなったなと思っていましたが、このビールの箱は気に入ったようで、箱入り娘となりました。ルッカだけでは、不公平、バクも言霊――なぜ、日本に本当の自由がないのか (祥伝社黄金文庫) Kindle版 井沢元彦 (著)日本人の言動を支配するのは、宗教でも道徳でもない。“言霊(コトダマ)”というものが日本人を縛り、それゆえ日本人は独特なのだ。果たしてその正体は? 稀有な日本人論として貴重...

  5. 夏の図書室「私の課題図書」 - 海の古書店

    夏の図書室「私の課題図書」

    小学生のころから「課題図書」が苦手でした。でも自分で選ぶことができれば、「課題図書」も好きになれそう。そこで、私が選んだ2冊は武田百合子さんの未掲載遺稿集『あの頃』と、メイ・サートンの『海辺の家』。百合子さんの遺言の禁を破って娘の花さんが『あの頃』刊行の決心をされた理由のひとつに「私も年なので、しっかりしているうちにしておきたかった」というようなことを語っていらして、あの花さんももう65歳に...

  6. 本を開くと… - 私的生活日記Ⅱ

    本を開くと…

    今日も暑いですね。ちょっとばかり涼しいところに逃亡していたので、余計暑さがコタエますわ。月曜日だし出勤だけで疲れましたよ。相変わらず会社はややこしい状況なのですが、なんでこれで給料が出ているのか不思議。いや、フシギでもなんでもなくて、出処はわかってるんですけどね(^-^;)今朝はいらない服を捨てるかわりに、クローゼットの天袋にしまってあったいろんな箱たちを捨てました。ヴィトンの小物をもらった...

  7. 寂しい生活 - 今日の足跡

    寂しい生活

    稲垣 えみ子 著新聞で、アフロヘアにしたらモテるようになった、という記事を読んで以来、面白い人だと思っていた。アマゾンのポイントが貯まっていたので、思い切って購入した。冷暖房を使わないまでは他でも見るが、冷蔵庫なしというのは生活が変わると感心した。家電を通して面倒とは何かを考える。競争と欲望には果てがない。満たされた気持ちがあれば、物はなくても生活は満たされる。満足感は、憧れている間には手に...

  8. テニスのグリップテープ - 絵を描きながら

    テニスのグリップテープ

    昨日、テニスラケットのオーバーグリップを買いました。私のはブルーです。あんまり考えずに色だけで選んだら、なんと穴あき+凸凹タイプ。こんなの使ったことないですが、鈍感な私なのでたぶん抵抗感なくいけるでしょう。昨日は雨で中止、しばらく試せません。テープを巻いたのは夫、不器用でこういうの自信ないです。自信があるのは、はい、料理。昨夜はレモンリゾットを作りました。レモンリゾットはナポリで初めて食べて...

  9. アナベルと柏葉あじさいのドライ* - Natural style*

    アナベルと柏葉あじさいのドライ*

    先週末とっても嬉しいコトがありました♡♡o。.(*´艸`)♪アナベルと柏葉あじさいのドライを頂いたんです♡わが家のドライ達。。既にアンティークカラーに変わったものばかりそんな雰囲気も好きだけれどやっぱり♡ドライ仕立てのキレイなカラーも清楚ですてきですねぇ♡お部屋がパッと明るくなりました (♡˘︶˘♡)送ってくれたのは仲良しブロ友のyukoちゃん♩yukoちゃーん今年もありがとう(*˘︶˘*)...

  10. ぱらびおん - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    ぱらびおん

    国際郵便を出すときには『AIR MAIL / PAR AVION』と併記するものだと思っていました。かならず。おそらく人生で最初に出した、大学生のころにおぼえた知識そのまま。でも最近は『必ず』併記、ということではないみたい。オリンピックのアナウンスではないですが、『フランス語が国際語だった時代から続いている伝統』だとすると(未確認)ちょっとロマンティックではないですか。ぱらびおん。ちょうどい...

  11. ひきだしをあける鍵。 - bakubaku on reading

    ひきだしをあける鍵。

    ▲蝉の大合唱と、パジャマの襟の汗のつめたさに、今朝もアラームの鳴る前に目が覚めてしもた。夜中には暑いのとトイレで何度も起きたから。寝不足でぼぉーっとしながら雨戸を開けたら、思いがけず涼しい風がすいーっと束で入ってきて、ああ、ええきもち~と深呼吸ひとつ+大あくび。 ▲洗濯物を干していたら、百日紅の花がいっぱい咲いているのに気がついた。前は、昔の絵葉書みたく濃い青空を背景に、やっぱりつよい色調の...

  12. 夏の図書室『からだとはなす、ことばとおどる』 - 海の古書店

    夏の図書室『からだとはなす、ことばとおどる』

    病気と失恋。どちらも心が痛むことです。そして体も痛みます。自らが体験した痛みを作家が描くとき、痛みとの距離の取り方がとても難しくなります。客観的、あるいは主観的。石田さんはその二つの観点の「隙間」に自分の立ち位置を得た作家だと思いました。痛みを一度身の内に取り込んで、それをことばで受け止めて、でも、石田さんはそこにことば以上の何かを感じている。その何かのおかげで痛みがオブラートに包まれる。で...

  13. 雑誌が来たけれど。 - 今、楽しいことについて。

    雑誌が来たけれど。

    最近本を買っていなかったので、NihonBook(カリフォルニア)から二冊購入しました。キルトジャパンとレディブティックという雑誌。・・・なんだか超いまいちだった(笑)日本の本屋さんでチェック出来て居たら、絶対に買っていない二冊だな。どちらの雑誌からも、”これ作りたい!”と言うものがぜんっぜん無かったです。勿論、それは私がそう思うだけで、キルトジャパンは日本のキルターさんたちのバイブル的な雑...

  14. 朝の散歩 - 絵を描きながら

    朝の散歩

    だいたい同じ時間に犬の散歩。サルスベリこの白いムクゲは八重犬の散歩がない人は、用事で目的を持って歩いているので、近所の些細なつまらないことには気が付いていない。話していて、そう思う。犬の散歩、実用的でないけれど、それなりに役に立ってます。毎朝出会う、「また来たな」と上から目線の野良猫。言霊――なぜ、日本に本当の自由がないのか (祥伝社黄金文庫) Kindle版 井沢元彦 (著)日本人の言動を...

  15. 夏休みに、買った本。 - かいじゅうたちのいる我が家。

    夏休みに、買った本。

    夏休みに入るにあたり、買った本。ブログで知っている方々が載っている「みんなの暮らし日記」を買いたかったので、本屋さんへ。そのついでに、色々と。 (^^「肉を多めに!」を心掛けようと誓ったところに、栗原はるみさんの本の「肉をど~んと食べましょう」特集が。(!)きっと、何かの暗示かな。(笑)いつもは図書館で借りて読むのですが、(昔の号を)今回は購入。手元に置いて、我が家の肉肉星人たちのために励み...

  16. ねこちゃん・ラッパ - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    ねこちゃん・ラッパ

    こころに潤いを今日も暑い一日でした。ホルベイン画材のワークショップの第3回講座が7/26(水)にあります。どういう内容にしようかとレジメを作っていました。ココはたまに立ち上がることもあるのですが、横になったままおしっこやうんちをしてしまうので、どうしても体が汚れてしまいます。今日もAとシャンプーをしました。ところが、その後すぐにまたうんちをして!体を汚してしまいました。そのまま今日2回目のシ...

  17. 本「MARBLE RAMBLE」長崎訓子 - うまうまひんひん

    本「MARBLE RAMBLE」長崎訓子

    イラストレーター長崎さんの小説イラスト漫画。短編を題材にしているのでやっぱりわかりにくく、おもしろいとは言えない。短編小説はどこを切り取るかでまったく理解できないものになるしオチがある小説なら落ちるがたいていはごまかされたように終わってしまう。また、イラストレーターの書く漫画は漫画家の漫画とは違って作者の熱情が感じにくいというか突き放された作者ではない別物のようである。漫画家も心象風景や詩的...

  18. 読書 すべて真夜中の恋人たち - アサクフカク

    読書 すべて真夜中の恋人たち

    恋愛小説。でも、ありきたりの恋愛小説とはちょっと違う。ん?ありきたりの恋愛小説ってなんだ?(笑)みんながみんな楽しく読める内容ではないだろうし、うだうだ何言ってるんだろうとも思う。でも、だれもが心当たりがあったり、身の回りで同じような感じの人がいたりして、変なリアリティを感じるんじゃないだろうか。俺は好き。南アルプスのテントの中で読了。

  19. 暑中見舞と読書 - 続 ジンジャーの小径

    暑中見舞と読書

    今私の中では読書週間です。避けてた地元図書館にも行ってます。受付とかに知り合いがいまして、その人たちは全然きらいじゃないのですが、どんな本を読んでるかを知られるのは裸を見られるのと同じくらいの気まずさなんです。それ以上かな。でも、家に本が溜まるのも困ったもんなんで当たり障りのないところで借りに行ってます。梨木果歩さんの「冬虫夏草」と「村田エフェンディ滞土録」を借りてきました。「家守綺譚」があ...

  20. 尾瀬 - 絵を描きながら

    尾瀬

    P10(530×410mm)覚えていないくらい昔、油絵初期、ずっと義母のお部屋に飾ってあったのが、義母が施設入所で、戻ってきました。少し直して、直したと言っても、夫がわからないくらいに。もう手元に写真もないし、、、たぶん、プロの写真を見て描いたんだと思う。尾瀬は何回も行っていますが、、、昔のこと、髪型は当時はやったカーリー、着ているのはなんと初めて自分で編んだベスト、長方形をくっつけただけで...

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