本のタグまとめ (722件)

本のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 春巻雑記帳

先月はこんな本も読んだのだった。タイトルがズバリ「ホワイト・トラッシュ」(直訳すると白人のクズという意味)という歴史書。『White Trash: The 400-Year Untold History of Class in America』Nancy Isenberg著、Viking英国がジェームズタウンに最初の植民地を作った時代から現代にいたるまで、社会的階級の観点からみたアメリカの詳...

by HUG豚

老乱久坂部羊/朝日新聞出版undefined独女日記3 食べて、忘れて、散歩して藤堂 志津子/幻冬舎undefined虚実妖怪百物語 序 (怪BOOKS)京極 夏彦/KADOKAWAundefinedヴィジョンズ円城 塔,神林 長平,飛 浩隆,長谷 敏司,宮内 悠介,宮部 みゆき,木城 ゆきと/講談社undefined本読むのが好きな女は壱日家で何やってるんだろうなあ最近本読む気力を出す前に...

by 蛙軒

「四国劇王」という演劇祭を観劇してきました。夏に「CTT」を観に行って、おもしろいなぁと思ったのが「パッチワークス」。その「パッチワークス」が出る、ということでワクワク観に行ってきました。CTTもそうだったけど、四国劇王でも、数字で表される評価はあんまり高くなくて・・・でも、私、やっぱり、パッチワークス、好きだなぁ。始終「怒」を感じる。「怒」という感情は、ステファンエセルの「怒れ!憤れ!」に...

by bakubaku on reading

▲「月が変わりましたから、保険証を確認させていただきますね」と医院の受付で言われて、はっとする。11月は「西向く侍」の最後の月やし(苦笑)ここんとこ気温のアップダウンもめちゃくちゃやったし、早ようから街じゅうクリスマスモードやからなあ・・・と、気づかなかった言い訳をぶつぶつ連ねつつ。ああ、もう12月です。 ▲一日も、一ヶ月もあっという間で、ゆえに一年も過ぎるのがほんまに早い。時季に合わない天...

by Kitchen Paradise Aya's Diary

エーリッヒ・フロムは(1900-1980)後世に多大なる影響を及ぼしているドイツの社会学・哲学の研究者。ナチスのファシズムを分析した「自由からの逃走」や、真の愛は技術であると説いた「愛するということ」などのベストセラーが有名だが、この9月にフロムを知る上で、最もわかりやすい本が出た。「フロム 100の言葉」 監修 鈴木晶(宝島社)TSUTAYAに行くと、「モテる技術」「愛される笑顔の作り方」...

久しぶりに「本の家」に関する情報です。逗子市で建設中の「本の家」は本の保管の為にマンションを1室借りるほどの多くの本を所蔵されている建て主様の住宅です。ほぼ無断熱のような状態でカビにも悩まされてきたことから断熱性能と換気性能を高め、2階南面窓からの陽ざしで家全体を暖める工夫を凝らした住宅です。現場の状況はサッシと外壁下地板の設置が完了し、いま付加断熱の外張り断熱材を敷設しているところです。内...

by 巨乳とRock ‘n’ Roll

週刊プレイボーイ 2016年12月19日号を購入。馬場 ふみかが表紙&巻頭グラビア。 写真集からの未公開カットとDVDが付いてまする。

by ろこべん

・梅干し・ネギ豚煮(味たまご)・コーン味噌はるさめスープ**九条ネギたっぷりの豚丼。にしようかと思ったけど今日はご飯とセパレートの気分でした。味たまご一個ずつ食べたかったのに茹でているところで一個破裂。。。・ **ところで、先日からたびたび書いていましたが武田百合子の「富士日記」を読んでいました。読了。これはいただいた本だけど、何年前のことだったのか当時は比較的サラッと読んだような記憶だった...

by ラマがいない生活

ナンデモアリフォルニア生活が長いリルケと私は、国際的なロンドンに暮らせるのだろうか・・・。ロンドン生活を検討する「下見旅行」の続きです。外国で旅行をするときは、必ず本屋を覘くようにしている。メイダ・ヴェールの物件巡りの後、ミーティングを済ませて London Review Bookshop に向かった。Tottenham Court 駅で地下鉄を降り、イギリスっぽいなあと感じさせる立派な傘屋...

by じゃポルスカ楽描帳

週末にスーパーへ立ち寄ったら、Moon Dropsという何ともロマンティックな名前の葡萄が限定発売でしかも特売品だったので迷わず購入しました。実際の果実部分はこんな感じでした。普通の葡萄とは違って粒が大きくまた細長いです。手のひらに載せてみるとこんな感じです。味は甘みが非常に濃くまたジューシーで大変美味しかったです。実の形といい強い甘さといい、何だかナツメヤシの実を思い出してしまいました。試...

by HUG豚

ケツも痛い腹も痛い寝る←勉強は?リハビリの夜 (シリーズ ケアをひらく)熊谷 晋一郎/医学書院undefinedハッカの薫る丘で (中公文庫)森 久美子/中央公論新社undefined狂うひと ──「死の棘」の妻・島尾ミホ梯 久美子/新潮社undefined図書館に頼みましたケアの社会学――当事者主権の福祉社会へ上野 千鶴子/太田出版undefined避けて通れない人なので 再読します好きじ...

by 春巻雑記帳

ちょうどこの本を読んでた時期は、アメリカ大統領選があのような結果になるとは想像してなかった頃で、そもそも本書を読もうと思ったのも「著者の祖父母がアパラチア出身」という理由でした。何度か書いていますが、私はアパラチアを舞台にした小説に興味があるので、アパラチアという言葉に目を引かれるのである。本書は小説ではなくて、メモワールです。『Hillbilly Elegy: A Memoir of a ...

by 信夫山文庫 日日雑記

本カフェ信夫山文庫のブン子です。6日(火曜日)と7日(第1水曜日)は定休日で連休となります。8日よりのご来店お待ちいたしております m(__)mさて、信夫山文庫の本棚にありそうでなかったマンガ本『テルマエロマエ』ヤマザキマリ作Ⅰ~Ⅵ巻を寄贈いただきました。ブン子もシャンプーハットを被ったラオコーンが表紙のⅢ巻までしか読んでいません。Ⅵ巻の最後をチラ見したら、まーなんということでしょう !!ど...

by ゴローザ通信

楽しい本をレンタしました。まちで見つけたおばあちゃんのファッションチェック??いろんなおばあちゃんのイラストがたくさん。ほんわか温かい気持ちになってきます。お散歩の途中、目黒のカフェで ページをぱらぱら。わが道をいくおばあちゃんたち。マダム、皇族風?スタイルに迷いがない!とうていマネできません。はなやかなおぐし。あっぱれ!お帽子もいろいろね。わたしなんてまだまだひよっこ、とても敵いません わ...

by Y's Handwork Days

めったに本を買いません。図書館が自分の「書斎」だと思っているので、行くだけでわくわくし、安上がりです。書籍ビジネスからしたら迷惑な「客」ということになります。でも気に入ったページが1-2ページしかないのに2000円近くも払いたくありません。しかも、本は収納に場所を取りますから、多くの人にとっての断捨離アイテム(笑)図書館って、何の為にあるのかなーって不思議に思う事があります。作家からすれば大...

by 草の庵日録

ワシは最近あんまり本を読まんのよ。学生の頃とか、高校の国語の教員をやってる時分には、結構な量の本を読んでいたんだけれど、だんだんと本を読む頻度が少なくなって・・・。今では、月に1冊も読んでませんな。で、珍しく図書館から借りてきて、読み始めたのが、吉田修一の『怒り』。これは、映画が観たくて借りたんだけれど、読みづらくてほっといたら、映画の上映が終わっていたってぇ体たらくで・・・。でもまぁ、なん...

by 海の古書店

わが家の庭にて、午後3時。晴れ。わが家にやってきたオキザリス「もものかがやき」。この笑顔を見たら連れ帰らずにはいられませんでした。昨日午後、古書店「ウサギノフクシュウ」さんへ。ゆっくりと本の背表紙をながめて、触れて。幸せな時間。「本は買わない、眺めるだけ」と心に決めてでかけましたのに、知り合いにものを届けたあとのでっかい空っぽのかごが一緒だったのがいけませんでした。まるでそのために持って行っ...

by sakamichi

晴天の土曜日、ムスメたち(小 4)の持久走大会。ムスメ 1 は、試走よりタイムも順位も上げての 18 位。自分との戦いによく勝ちました。↑ ムスメ 2 は、前日に発熱。出れただけでよし(つまりそういう結果ということ)。そういう結果ではあったけど、この人の持久走大会について書いた作文がなかなかによかった。よいと思った点は 2 つ。1)時系列2)自己内対話1)時系列今回の作文では、時系列が二つだ...

by 新生・gogoワテは行く!

昨晩、頑張って切りじつけをやったら今朝は肩がぱんぱんやし右手の親指が筋肉痛指も筋肉痛になるのねん指の筋肉が弱ってきてるってことやろね 指も筋トレせないかんかもね。wしゃて~~NHKで放送されてる「すてきにハンドメイド」ここんところ編み物特集をやってるほんでこの前みたかぎ針編のモチーフがぷっくらとしてなんとも可愛いかったんでその編み図が欲しいな~と書店に行ったらば無かったそりで帰ったらよかった...

by ままごと日記

最終の原稿の確認が終わりました。初稿からのスケジュール展開が目まぐるしく、他の予定の隙間は、夜遅くまで原稿チェック、加筆修正に追われる日々でした。amazonではもう予約が始まっている(←ポチしてみてくださいね)し、表紙や帯の見本も見ているけれど、本になってこの手に届くまでは、なんだか実感がわきません。ホントかなぁ?…って 笑本のタイトルは、『お金の不安が消える アドラー流 家計管理』キノブ...

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