文化・芸術ジャンル×本のタグまとめ

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「本」タグの記事(355)

  1. いよいよ明日です! - 信夫山文庫 日日雑記

    いよいよ明日です!

    本カフェ信夫山文庫の司書兼賄いブン子です。文庫で「吉本有里コンサート~いのちの贈り物」が明日開催されます!昨年皆様に好評をいただき、今年も長野から有里さんが来てくれます。さらに今回は飛び入りで姪ごさんの野瀬愛海さんが踊りで参加してくれます!どんなすてきなコンサートになるのか、ドキドキ楽しみです。当日券もありますので、ぜひどうぞ\(^o^)/ 13:00開演です。と、いうことで明日29日は信...

  2. 「ASIAN JAPANESE (アジアン・ジャパニーズ)」 (小林紀晴:写真・文/情報センター出版局) - 心象の風景ーわたしの自由帳

    「ASIAN JAPANESE (アジアン・ジャパニー...

    三度目の読了。読みごたえあります。旅と人生を考えさせられる一冊です。

  3. やはりバラの花 - 絵を描きながら

    やはりバラの花

    いろいろ花はあるけれど、バラってやはり豪華できれいで目を引きます。グラナダと同じ季節、グラナダではまだ咲いていなかったバラが、セビリアでは咲いていました。標高差??のせい??初めてお絵かき教室で描いたのはバラの絵、基礎も何にも知らなくって、先生は、「龍三郎みたいだね」と言いながら、もっと写実的に直してしまって、、バラはきれいで、時々高い切り花を買って、描こうと思うけど、どうも、、、どうやって...

  4. 「ふたりはともだち」(大人のための絵本講座2017) - 451BOOKS 店長日記

    「ふたりはともだち」(大人のための絵本講座2017)

    来月、5/12(金)の「大人のための絵本講座2017」第2回は、アーノルド・ローベルの「ふたりはともだち」をとりあげます。小学生向けの教科書にも掲載され、子どもたちに愛される「ふたりはともだち」の物語。登場する「かえるくん」と「がまくん」はぬいぐるみやグッズにもなり多くの人に愛されています。今回の絵本講座は、「ふたりはともだち」誕生の秘密から、ロサンゼルス生まれのアーノルド・ローベルが物語を...

  5. どの色が、、 - 絵を描きながら

    どの色が、、

    アルハンブラ宮殿を出たところの花壇。色とりどりのラナンキュラス。絵を描いていて聞かれる質問、「どの色が好き?」服を買う時も「どの色が好き?」服の場合は、TPOがあるから制約を受けるのですが、、、実は、イデオロギーを考えても、自分の意見がわからないように、好きな色も特に言えないんです。どの色見ても、きれいです。どっちの黄色も好き。赤の系統もいろいろありますが、どの赤の雰囲気もいいです。白も、、...

  6. 藤の花、もっと - 絵を描きながら

    藤の花、もっと

    今じゃ、もう昔、アトランタのフジ、野生のフジゴールデンの良い子だったZIP、ビーバーの巣?ビーバーは住んでました。グラナダです。大きな藤棚、上から見て、、お庭の維持は大変です。庭師が何人も働いてました。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過...

  7. 読書『化鳥』 - 海の古書店

    読書『化鳥』

    泉鏡花の幻想世界をデジタル画像で再構築。絵本の中に現れた新しい情緒の可能性。ご覧ください。『化鳥』→★贈り物にも。

  8. 京都関係の本〜お部屋の本棚 - 素敵なモノみつけた~☆

    京都関係の本〜お部屋の本棚

    京都。寝ても覚めても京都を想う時期がありました。吉井勇さんの京都の祇園を詠んだ歌が、京都を想う気持ちを表現しています。かにかくに 祇園はこひし 寝るときも 枕のしたを 水のながるる 先日、祇園新橋の夜桜を見にいきましたが、すぐそばに、吉井勇さんの「かにかくに」の碑があります。祇園新橋の桜です。いまでも京都はよく訪れますが、お寺にお庭に街に夜にかなり傾倒していた時期とはまた違って、京都にいるだ...

  9. 藤の花 - 絵を描きながら

    藤の花

    藤の花は日本的なイメージです。知り合いの日本舞踊、藤娘、日本舞踊って、なかなか大掛かりな習い事で、、私には縁遠い知らない世界で、びっくりしました。衣装の華やかさがすごい。形を決めるって難しいことです。この藤はスペイン、グラナダ、4月はじめのころ。あっちこっちで咲いていました。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、...

  10. 読書『コーヒーの学校』 - 海の古書店

    読書『コーヒーの学校』

    鎌倉には自家焙煎のコーヒー店が多く、親切なオーナーさんが丁寧に教えてくださることが何よりの教科書なのだと思います。それでも知りたいことがどんどん増殖して。その解決のために取り寄せたのがこの本でした。基本的なことからとても丁寧に解説されています。焙煎の名店もいくつも取材されていて、それぞれの店主さんのこだわりが興味深いです。写真が多いのもうれしいですね。気軽に楽しめるコーヒーの入門書として、よ...

  11. 鎌倉心景「小さな片付け」 - 海の古書店

    鎌倉心景「小さな片付け」

    キッチンにて、24日午前7時半。曇り。「おはよう」のバラが開いて。鉢植えのバラもの蕾も膨らんできました。久しぶりに朝から農協廉売へ。こんなに元気なサニーレタス!春キャベツも連れ帰りました。そろそろカップボードも整理しなくては。まずは本を並べなおして。もっともっと読む(眺める)時間を増やしたいです。美しいインク瓶は陽の光にかざしてみました。鏡を磨いて。心持ちがすっきり。午後から八幡様に出かけま...

  12. 写真集 「MORNING LIGHIT」 (吉村和敏:著/小学館) - 心象の風景ーわたしの自由帳

    写真集 「MORNING LIGHIT」 (吉村和敏:...

    図書館でかりてきました。とても素晴らしい見応えのある写真集でした。タイトルの通り、朝の光に映える世界中の風景の写真集です。とってもオススメです!著者の吉村和敏さんのブログを拝見したら、現在、清里にフォトギャラリーを建設中のようで、完成したら、折りを見て、旅行がてら足を運んでみたいと思っています。北陸新幹線とJRを乗り継いだら何とか行けそうなので。写真集もとても気に入ったので、手元に置きたいの...

  13. お台場、夜 - 絵を描きながら

    お台場、夜

    東京タワー(望遠で)お台場って近いのですが、めったに行きません。この日はちょっと寒かったのですが、外のテラスでゆっくり夕飯を。写真も撮りやすいし、雰囲気はなかなかいいので。なかなかの夜景だと思います。いろいろ食べたのですが、飢えていて、写真撮り忘れて、食べ始め、。デザートだけ写真、暖かいブラウニーとバニラアイス。デザートがやはりちょっとオーバーで、少しお腹が苦しく。平日で、空いていて、、のん...

  14. 映画『グレートウォール』(2016)ノベライズとアートブック - *さいはての西*

    映画『グレートウォール』(2016)ノベライズとアートブック

    映画『グレートウォール』のノベライズ(小説版)と、アートブック(設定資料集)がすばらしかったので、ご紹介します。一部、映画のネタバレもありますので、未見の方はご注意ください。(左)原書、(右)邦訳書。(右)『グレートウォール』マーク・モリス・ノヴェライズ/平澤薫訳(竹書房文庫)竹書房(2017年4月12日初版第一刷)原案:マックス・ブルックス、エドワード・ズウィック、マーシャル・ハースコヴィ...

  15. 横浜、そしてドアノー - 海の古書店

    横浜、そしてドアノー

    横浜中華街、23日午後1時半。あまりの混雑にびっくり。友人のお店「BOTAN」 へ。可憐な小物をゆっくり眺めて、友人とおしゃべり。次回は小さな宴の約束を。その後、アンスティチュフランセ横浜校へ。写真家ドアノーのドキュメンタリー映画『パリが愛した写真家』の監督で、ドアノーの孫でもあるカトリーヌさんと、ドアノーの訳書もおありの堀江敏幸さんの対談を楽しませていただきました。『不完全なレンズで』→★...

  16. 読書『nice things.2017年 06 月号』 - 海の古書店

    読書『nice things.2017年 06 月号』

    『nice things.2017年 06 月号』旅に出るなら。ハッとするような景色があって、やさしい笑顔の人たちがいて、整えられた部屋があって、本棚には本がいっぱいで、ふかふかのお布団に美味しい朝ごはん。そんな夢がかなう場所の特集です。小さな庭にて。私のささやかなトリップタイム。麦わら帽子とコーヒーとこの雑誌で笑顔の朝です。『nice things.2017年 06 月号』→★

  17. お台場夕暮れ - 絵を描きながら

    お台場夕暮れ

    お台場、夕暮れ時です。浅草のほうに行くのかな?こんな型の船も、もう少し、日が暮れると。明かりがともってもっときれいに。お台場、外国人観光客も目立ちます。次回もっと夜の風景を。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過剰反応の心理構造承認欲求の強...

  18. 『あなたの体は9割が細菌』(本) - 竹林軒出張所

    『あなたの体は9割が細菌』(本)

    あなたの体は9割が細菌アランナ・コリン著、矢野真千子訳河出書房新社主張に1本筋が通っている良書 人間の体内に棲む微生物(本書では「マイクロバイオータ」と呼ぶ)と人間の共生関係について説いた本。 20世紀になって抗生物質が乱用されるようになりマイクロバイオータが大量に殺されたことから、この共生関係が壊され、I型糖尿病、アレルギーなどの21世紀病(免疫疾患)が発生したというのが著者の主張。 著者...

  19. 犬、猫、 - 絵を描きながら

    犬、猫、

    13才です。イングリッシュ・コッカスパニエル。頭はいいのですが、、、性格が。犬にも、人にも、フレンドリーでない。空気を読む、見ていないと禁止されていることもする。飼い主が何が困るか知っています。たれ耳で、耳のトラブルが。清潔を保つことが難しい。体は元気で呆けもないので、、、今のところ。ネコ、もうちょっと世話が楽です。勝手にしています。飼い主が起きると、ベッドは猫のもの。時々、ライオンがヌーや...

  20. 読書『おやすみ、リリー』 - 海の古書店

    読書『おやすみ、リリー』

    様々な評判を目にして取り寄せた本。多くの方々の「泣けた」という言葉に思い切り泣いたら楽になるかしら、などと他者依存のいつもの性格。でも、泣けなかった、のです。喪失感の昇華は一人一人違って当たり前ですもの。よい思い出を分けていただいたという心持ちになりました。リリーはほんとうに魅力的なダックスでした!自分の思い出は自分のメソッドで大切に整理して。そんなことを思った1冊です。好きだったシーンは著...

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