文化・芸術ジャンル×本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(322)

  1. 尾瀬 - 絵を描きながら

    尾瀬

    P10(530×410mm)覚えていないくらい昔、油絵初期、ずっと義母のお部屋に飾ってあったのが、義母が施設入所で、戻ってきました。少し直して、直したと言っても、夫がわからないくらいに。もう手元に写真もないし、、、たぶん、プロの写真を見て描いたんだと思う。尾瀬は何回も行っていますが、、、昔のこと、髪型は当時はやったカーリー、着ているのはなんと初めて自分で編んだベスト、長方形をくっつけただけで...

  2. 夏の図書室『POPEYE特別編集 本と映画のはなし。』 - 海の古書店

    夏の図書室『POPEYE特別編集 本と映画のはなし。』

    夏の図書室から。ミーンミーンミーンのセミの声とともに小さなささやき、時々。この夏、何を読もうかな?この夏、何を観ようかな?そんな方におすすめの1冊です。このごろの『popaye』は素敵に大人です。よろしかったら。『POPEYE特別編集 本と映画のはなし。』→★伊丹十三さん、また読みたくなりました。

  3. 鰻 - 絵を描きながら

    暑いと、食べたい食べ物、ウナギです。ウナギは、関西と関東でさばき方が違うから、違った感じになりますが、、私としては、なじんだ東京のウナギが好きです。ウナギ屋さんの店も、関西より多いと思うのです。冷たい日本酒。う巻き 、、4キレありました。2キレ食べて慌てて写真。鰻ざく 、ウナギは暖かくてやわらかくて、、おいしい。いろいろ迷うのですが、結局いつものように普通にうな重。山椒はかなりかけていただき...

  4. 憧れの神戸の乙女な本屋さん - 素敵なモノみつけた~☆

    憧れの神戸の乙女な本屋さん

    姫路から神戸にでていた話しは先日の日記に書きました。きのう学芸大学の流浪堂さんを訪れていたのですが、姫路と神戸はセットですねって言われました。確かにここしばらく姫路と神戸の両方行っていること多いです。その昔は、大阪と神戸がセットでした。元町通5丁目でお蕎麦を食べたあとは、元町通4丁目のハニカムブックスさんへ。お店になにか変化があったということでしたが、なかなかわからないものです。棚が少し高く...

  5. 並行して何冊か - 絵を描きながら

    並行して何冊か

    言霊II――なぜ日本人は、事実を見たがらないのか (祥伝社黄金文庫) Kindle版 井沢元彦 (著) 言霊IIのほうからです。ジャーナリストと言霊の呪縛悪い予想をもとに記事を書くことに抵抗感があるために、ついつい楽観的見通しを書いてしまう。冷静な論理的予測と、希望的観測を混同してしまう。オリンピックのメダルの予想とか、、、(最近は少しましかな)オリンピックならまだ罪は軽いけれど、、、国際情...

  6. ありがとうございます - Kangaroo English Club

    ありがとうございます

    今朝、ご近所のAさんからいただいた。プランターで作られたきゅうりとあまとう(万願寺とうがらし)。90歳を超えられてお元気。いただきます。見ただけで元気が出そうな色、艶。ありがとうございます。・・・・・・・・・今朝4時前に目が覚めてトイレに行って眠れなくなったので、『緋の舟』をベッドで開いたそのとき、携帯がぶるぶる。ちさとさんだった。すごい。メールでちょっとおしゃべりしました。ありがとう。・・...

  7. 東京會舘とわたし(上・下): 辻村 深月 - うららのゆるーい日常

    東京會舘とわたし(上・下): 辻村 深月

    一応このブログのジャンルは 本・読書 となってるんだけど、やっとそれにふさわしい内容の記事が書けたわー。読むのにちょっと時間がかかってしまった。わたくし地方に住んでるもので、それが言い訳になるかどうかわからんけど、東京には今までの人生5、6回しか行ったことがなく、皇居には行ったけど東京會舘にはまったくもって何の思い入れもないわけで。上巻(旧館)は創業時から第二次世界大戦を経て昭和39年の東京...

  8. 渦巻ソーセージ - 絵を描きながら

    渦巻ソーセージ

    スイスのliebekatzenさんのブログ( ttp://oeppis.exblog.jp/)を見て、こんなソーセージを食べたくなって、やっと、日進ワールドデリカテッセン( 港区東麻布2丁目34−2)で買い求めました。フライパンにぴったり、おいしそうに焼けたでしょ、、実際すごくおいしくって、また買おうと思いました。テニスの後のビールにぴったりでした。隅田川河口。この前から、赤潮(?)が発生、...

  9. 目に見えないもの - Kangaroo English Club

    目に見えないもの

    (きのうの私のFBから転記します)不思議なこときのう、テツが午後テニスだったので、9時半ごろ家を出て、江坂まで二人で散歩。江坂でお昼ごはんを食べることにして。途中、江坂図書館に寄ってテツが本を返すと言った。特設棚にこの本を見つけた。『君の悲しみが美しいから僕は手紙を書いた』若松英輔著知らない作家。テツも、知らないな、と言う。テツのテニスが終わるまで待つ予定だった。ちょうど読めるくらいの本。借...

  10. 大航海時代の日本人奴隷 - 春巻雑記帳

    大航海時代の日本人奴隷

    最近読んだなかでとても面白くて、おすすめの本がこちら。『大航海時代の日本人奴隷』ルシオ・デ・ソウザ、岡 美穂子著、中央公論新社 わくわくするので、出版社の紹介文をまず読んでみて。戦国時代の日本には奴隷とされた人々が多数存在し、ポルトガル人が海外に連れ出していた。メキシコに渡った3人の日本人奴隷を語る異端審問記録。もう一つの大航海時代史が立ち現れる。16世紀から17世紀にかけて、奴隷として海外...

  11. 本「キス・アンド・クライ」ニコライモロゾフ - うまうまひんひん

    本「キス・アンド・クライ」ニコライモロゾフ

    一時代前は名コーチの評判高くしばらく名前を聞かないと思っていたら子供騒動と三鷹事件ですっかり悪の枢軸のイメージになってしまったモロゾフ。荒川さんの本を読んでモロゾフの指導法に興味を持ったので読んでみた。荒川さんの本の中では、策略家で勝つことを第一に考える、3シーズン目になるトゥーランドットを勧め本番ではショートでの点差とライバルの状況を予測し必要のないジャンプはしなくていいと命じた。その通り...

  12. 子供の頃の本の世界 - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    子供の頃の本の世界

    小学5年の終わり頃から、それまで近所の先生のところへ通っていたピアノの稽古が、バスで1時間ほどかかる街へ行くことになった。大仰に聞こえるが、何ということはない、先生がその場所で稽古ができなくなったから、遠くまで通わざるを得なくなったのだ。初めての1人での遠出、実は子供心に嬉しく、さらに嬉しいのは稽古の後、誰にも邪魔されずに本屋など、自分の住む街にはない大きな店へ立ち寄れることだった。何か急に...

  13. 綺麗な夕焼け       「本」 - 筆文字・商業書道・今日の一文字・書画作品<札幌描き屋工山>

    綺麗な夕焼け 「本」

    昨晩は、ほんと寝苦しい夜でした。(^_^;巷は、三連休中日…んで、今日はお昼前、ドヒャっと雨。降れば降ったで凄い雨。外出しましたが、雨には一滴も当たらずに。笑。少しだけ湿気取れた?笑。夕方は綺麗な夕焼け。明日も暑いのかな?(^_^;「そこ踏むな夕べ蛍のいたあたり」昨年も今頃に描いた句を。(^_^;俳人でもある、良寛さんのお父様が作った句です。小さい鯛焼きたちで一服。(^O^) 小さいながら味...

  14. かわいいのですが - 絵を描きながら

    かわいいのですが

    かわいいから好きなのですが、朝も夕方も花は閉じていて、カンカン照りの暑い時だけ開いています。おかげさまで、閉鎖される倉庫は空にできました。絵は、なんとか家に納まりました。(家が倉庫になってしまいましたが)今日は、夫に頼んで、母の施設にドライブ、、まずかったかな??連休のせいかけっこうな渋滞、おまけに、東名高速が、工事で上り下りとも、1車線のみ。。ナビは、中央高速に案内したのですが、ナビの言う...

  15. 百合が花盛り - 絵を描きながら

    百合が花盛り

    このおうちの百合、つぼみだったのが開いて、、豪華に。ムクゲも、咲いて、、、夏だなぁと言霊II――なぜ日本人は、事実を見たがらないのか (祥伝社黄金文庫)井沢元彦 (著) 危機管理はまるでダメ!歪んだ報道に軍事音痴――時代を抉る井沢史観の原点『言霊』から見えてきた現代社会の病巣。『言霊』が現在の政治・経済・社会、そして報道・危機管理などの分野にまで、どれくらい深い影響を与えているのか、具体的に...

  16. ききょう・振りかえらない - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    ききょう・振りかえらない

    振りかえらないききょうの花が咲き始めました。過去のことをいつまでもぐずぐず気にしていても仕方ありません。しっかり前を向いていきましょう。今日は障がい者施設での絵手紙ボランティアでした。いつも6人ほどで教えているのですが、教えるほうが病気の人が多くなってきました(笑)稀勢の里、照ノ富士、休場ですね。だから二人とも最初から休場すべきだったのです!(ふぅふぅc)夏の読書 10植西 聰 『心を休める...

  17. 読書『POPEYE 2017年 8月号』 - 海の古書店

    読書『POPEYE 2017年 8月号』

    『POPEYE 2017年 8月号』美味しい料理を作る秘訣は?それは作る人がとっても食べたいと思っていることですね。昨日、夕食の献立も思いつかないまま、暑さにうなだれて出ようとした書店のドア近くでこの本を開いた時、思わず「食べたい!」と心の中で叫んでいました。強力パワーの写真の連続です!モクモクと食欲が湧いてきます。そしてカレーという単一の食品にこれほど情熱をかける人たちがいることもまた、と...

  18. 夏休みのお知らせ - 海の古書店

    夏休みのお知らせ

    大雨のお見舞いを申し上げます。避難勧告も出て大変でいらっしゃることと存じます。どうぞ被害がこれ以上でませんように。心よりお祈り申し上げます。お気をつけてお過ごしくださいませ。今日も暑い1日になりました。夏休みが近づいてそれぞれにご予定も組まれたころでしょうか。海の古書店も明日15日より夏休みを頂戴いたします。溜めてしまった暮らしの課題や熊本の実家のことにしばらく気持ちを集中して向き合いたいと...

  19. なおしました。 - 絵を描きながら

    なおしました。

    P8(455×333mm)倉庫整理、出てきた絵、直しました。なおすのだから、10分もかからないのですが、、、昔は、あったまんま描こうとしていて、もう、この場所の写真もないから、、、適当に、風景を作りました。風景を作れるようになったのって、進歩かと思うのですが、、、まぁ、とことん写実はできないから、、、ベニス、、狭い運河の、汚い水、汚い建物、、、それが好き、ベニスの偽物、まねっこはラスベガスを...

  20. 色鉛筆 - 絵を描きながら

    色鉛筆

    ルッカにゃんが「まぁこのくらいでいいニャン」というので、もう、辞めます。色鉛筆は、絵具より、面積を塗るのに時間がかかります。あたりが汚れないのはよいけれど、、、時々は、こういうデッサン的な練習もいいかなと、、、下手ですから。言霊――なぜ、日本に本当の自由がないのか (祥伝社黄金文庫) Kindle版 井沢元彦 (著)日本人の言動を支配するのは、宗教でも道徳でもない。“言霊(コトダマ)”という...

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