本のタグまとめ

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「本」タグの記事(749)

  1. 図書館で借りたもの - 今の風

    図書館で借りたもの

    今回はこの本を借りました。「捨てると心の何か重苦しいものから解放される気がする」という気持ちにものすごく共感しました。過去ではなく今を生きること。大事なのは今。これを胸に、私が今出来ること”家中整理整頓”をがんばりたいと思います。にほんブログ村にほんブログ村

  2. 2冊! - Yoshi-A の写真の楽しみ 

    2冊!

    奈良原一高のこの本は、持っているはずもなく、「復刻」とのアナウンスとともに、BOOKsF3にお願いしておいた。昨今ブームの廃墟以前の生きた軍艦島と、火の山の麓・黒神村の人たち。「新・映像の世紀」は見逃してしまったものもあるので、書店でみつけて即座に購入する。奈良原一高は、もう一冊欲しいものがあるのだが・・・探そう(笑)

  3. チーズ入りイギリス食パン - ゆず空パン工房

    チーズ入りイギリス食パン

    チーズ入りイギリス食パン焼きました。成形の時は、ふんだんにチーズ入れて巻き込んだ。断面ショーあれだけ入れたチーズどこ行った??明日の朝食に頂きます。又吉先生がお薦めしてる「マチネの終わりに」読了しました。天才ギタリスト薪野と国際ジャーナリスト洋子との大人の恋愛ストーリー。出会って5年間の内たった3回しか会っていないのに、お互いの事を想い合える関係が素敵でした。これ映画化にならないかね??映像...

  4. 久々の投稿です! - 統失&自閉スペクトラム症&HSPゆちゃこ33歳の日々日記

    久々の投稿です!

    こんにちは!ゆちゃこです約1か月ぶりの投稿ですこの1か月間は子供の手足口病がうつって私自身高熱が出たり、就労移行支援に通ったり、MOSの勉強をしていたりと、何かと頑張っていました。ちなみにMOS試験は今月下旬です。今日は朝から修羅場でした数日前から私の調子が良くなく(疲労感、眠気、食欲がありすぎる、など)多分いろんなことのストレスが溜まっていたんだと思います。今朝爆発して実家に帰る、帰ると、...

  5. 三四郎はそれから門を出た - 幸せごっこ

    三四郎はそれから門を出た

    表題がしゃれている夏目漱石の代表作「三四郎」「それから」「門」を羅列しているだけなのに、その文言に惹かれて読んだ。本好きな三浦しをんさんはいわゆる活字依存症である。本がなければ広告のチラシでも読むという。この方を前にして、「私も本が好きで・・・」とか「本って本当に面白い」なんて言葉はぐっと飲みこむ。この本はしをんさんが読んだ面白い本を独特なくくりで紹介している。それにしても世の中にたくさん本...

  6. 辛い、辛い、、too hot - 絵を描きながら

    辛い、辛い、、too hot

    これは辛い、4袋もあるから、、また、使わないと、肉、ネギ、豆腐、片栗粉は用意します。簡単ですが、、夫は美味しいと喜んでいますが、辛くて、、それほど食べれない。ビールも飲んだけど、舌も口唇もヒリヒリ、食後にあんこの草餅まで食べてしまいました。それで、やっとひりひりが収まりました。辛い四川風お好きな方にはお勧めです。4回分も入ってます。豊洲市場、どうなるの?なんだか都民は何か騙されているのでは、...

  7. 『100歳が聞く100歳の話』で元気になる - Hawaiian LomiLomi  ハワイのおうち 華(レフア)邸 

    『100歳が聞く100歳の話』で元気になる

    『100歳が聞く100歳の話』 2015年 前回の記事 ⬆︎ 日野原さんの本を読もうといろいろ借りてきました、その中の1冊です。この本を 図書館の中で 探しました。だって、普通の場所にないんです。番号を見ると、美術書のところ。「あれ?おかしいなあ。日野原さんは、美術の本は書かないだろうし。」と探していますと、ちゃんと 美術コーナーにありました。なぜかというと、対談する相手の方が、みなさ...

  8. N 日野原重明さんを知る! - Hawaiian LomiLomi  ハワイのおうち 華(レフア)邸 

    N 日野原重明さんを知る!

    ある日の夕方。 先日、日野原重明さんが105歳で亡くなりました。それまでは、正直 あまり関心がなく 「雑誌『いきいき』とかによく載っている老人のアイドル(という表現もあまりですが。。)」ぐらいにしか思っていなかったんです。しかし。亡くなった後の新聞に 「95年の地下鉄サリン事件のときに 聖路加国際病院でその日のオペを全部止め、全救急患者を受け入れた、」という話が載っていまして急に 「こ...

  9. 勝手におすすめ本 - 隊長ブログ

    勝手におすすめ本

    本屋の手先になったつもりで紹介します。これらの本はすべて「読みやすくわかりやすい本」ばかりです。難解なものはありませんので、是非読んでみてください。(Amazonで調べたら4冊で約2,000円でした)一つ目は本の紹介ではなく、前フリとしてTBS雨宮塔子氏のインタビューからブログにコメントをくれるcocomeritaさんのブログより。オリバーストーン監督の日本への警告20170118NEWS...

  10. 勉強より無償の愛が必要なのかなあ - HUG豚

    勉強より無償の愛が必要なのかなあ

    ジーヴスとねこさらい (ウッドハウス・コレクション)P・G・ウッドハウス/国書刊行会undefined猫の文明赤瀬川 原平/毎日新聞社undefinedうちの秘蔵っ子―著名人30名ペット・フォト&エッセイ集阿川 弘之(編集)/実業之日本社undefined動物病院飼いたい新書 ミレニアム野村 潤一郎/ワニブックスundefined図書館ねこ デューイ ―町を幸せにしたトラねこの物語...

  11. 夏の図書室『白骨花図鑑』 - 海の古書店

    夏の図書室『白骨花図鑑』

    甘糟さんの作品は以前『楽園後刻』をご紹介したことがありました。人生の凄みを感じる、けれども、どこかに優美さを漂わせた作品でした。『白骨花図鑑』。こちらはずっとご紹介を控えてきた本です。あまりにも怖かったから。そして、妙にリアルであったから。今日も八幡さまの蓮の花を見ながら、こちらに収録されている『あの夏の花の赤』を思い出していました。ところが帰宅後、縁をいただいてこの本が他の方のもとへ旅立つ...

  12. 本を探す愉しみ - 日々徒然 週末日記

    本を探す愉しみ

    今朝は図書館へ行く前に、地元のサンマルクカフェでお茶を飲み、エッセイ、「骨董屋の非売品」を読みました。昭和レトロなものから酒器を始めとする陶器などが味わい深いです。筆者は骨董品店の店主ではありますが、コレクターとはなんぞや、そのこだわりが伝わってきます。女性の趣味とはかなり傾向が違いますね。朝のカフェは静かでいいです。みんながそれぞれ自分の時間を楽しんでいます。そんな朝カフェのいい時間の後に...

  13. ちいさくて母。 - bakubaku on reading

    ちいさくて母。

    ▲母を見舞う。「通院するのは大変なので」「ちょっとの間」「大事とって」の入院らしく、大丈夫だろうとは思ったんだけど。なんというても高齢だし、何より環境が変わって不安がっているかも~と、つれあいと二人で朝から病院にむかった。 ▲その日はまだお盆休み中のことで、天気予報は午後から雨の確率70%ながら、街はどこも人がいっぱい。電車の特急券売り場にも国内外の旅行者で長い列ができていたのは、ふだん外出...

  14. 猫の目 - 絵を描きながら

    猫の目

    ルッカの肖像画、色鉛筆で練習。猫の宝石のような眼は、油絵具のほうが描きやすいとは思いますが、まず形とりの練習。 ピアノのキャッツ・アイ(ジャズ・バージョン)はまだまだです。やっとアドリブの所もやって、全曲通して、でもまだまだ間違う、突っかかる。テンポも上げないと、、、時間がかかります。覚悟はしていたけれど。 ドラムはなんと、The Police - Every Breath YouTake ...

  15. 『伯爵夫人』 蓮實 重彦 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    『伯爵夫人』 蓮實 重彦

     一気読みさせる筆の力に完敗。しかし、どう感想を述べていいやら、困ってしまう。たくさんの推薦文のなかで、もっとも近い感慨は、中原昌也になる”日本語で書かれた文学史上最高のエンターテインメント・アナーキズム!”というもの。これはポルノグラフィなのか。『マダム・エドワルダ』『ソドム百二十日』のときもよくわからなかった。文学という枠が与えられるとエロスも高尚な芸術になるのだろうかと靡いてしまう。こ...

  16. 官能的な文章〜森鴎外さんの『青年』 - 素敵なモノみつけた~☆

    官能的な文章〜森鴎外さんの『青年』

    森鴎外記念館で開催されている『森鴎外の「庭」に咲く草花』の展示を少し前に見にいきました。この展示で紹介されていた鴎外さんの『青年』のお花のくだりの文章が魅力的で、『青年』を手にいれて読みました。谷根千(谷中、根津、千駄木)界隈を舞台にしており、私も何度となく歩いているので興味深いです。こんな文章が目にとまります。この時十七、八の、不断着で買物にでも行くというような、廂髮の一寸愛嬌のある娘が、...

  17. 夏の図書室『スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す』 - 海の古書店

    夏の図書室『スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点...

    『スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す』大切な友人が旅立つ前に遺した言葉。「まだあなたが気づいていない、あなたにしかできいないことをしなさい」。それからずっと考えて私なりに努力をしてきましたが、どうしても納得が行かない。彼女が伝えたかったことはなんだったのかしら。ところが先日孫が初めて鎌倉のわが家にやってきた時のこと。これまでと違う、その「狭さ」がと...

  18. 風呂本 - おやぢの絵日記(仮)

    風呂本

    前回の「荻原浩/二千七百の夏と冬」はちょっと期待はずれで、尻すぼみというのだろうか、もしかしたら自分のこらえ性がなくなってしまったのかも知れないけれど、途中からは飛ばし読みになってしまった。で、今日からスタートする「上橋菜穂子/鹿の王」、ワクワクである。 以前読んでいた「精霊の守り人」と「獣の奏者」、いずれも異世界ファンタジーとしてお気に入りだったしね、さてどんなんやろか。(^^)

  19. スブラキ - 絵を描きながら

    スブラキ

    近所のシーフードレストラン、此処は洋風も和風お刺身も、、地中海料理、季節限定?でやっていて、迷ったのですが、つい珍しいものを選んでしまいます。お刺身の丼が食べたかった。スブラキ、ギリシャ料理です。下にあるのはクスクス。ソースはヨーグルト風味?かなトルコのシシケバブに似ています。トルコとギリシャは仲が悪いけれど、食べ物文化は似ています。ヒラメをレモンバターソースで、、レモンとバターの組み合わせ...

  20. 夏の図書室『外交官のア・ラ・カルト 文化と食を巡る外交エッセイ』 - 海の古書店

    夏の図書室『外交官のア・ラ・カルト 文化と食を巡る外交...

    『外交官のア・ラ・カルト』好奇心がムクムクと頭をもたげる時間。歴史、生命、文学、芸術、科学、そして食etc.どこまでも広がってゆく「知」の連鎖とそれを包み込む人としての温かさに心地よく酔わせていただいた本でした。外交官として活躍された38年という時間の集積。国際関係を担う公的人間としてのクールなかけひきと、重要な事案を実現に向けて進めるために不可欠な個人的親交が、深い思索と揺るぎない他国への...

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