本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(737)

  1. 紀尾井町 - 絵を描きながら

    紀尾井町

    永田町の駅は広いのです。向こうのほうの出口から出ようとすると結構歩きます。有楽町線,半蔵門線,南北線の3路線が乗り入れている。また、銀座線・丸ノ内線が乗り入れる赤坂見附駅(港区に立地)とは改札内で連絡しており、同一駅として扱われている私としては、乗り換えなしで行けるので、仕事帰りの待ち合わせには便利かと、今回は紀尾井町出口に。地名はこの地にかつてあった紀州徳川家中屋敷、尾張徳川家中屋敷、彦根...

  2. 清のような - Tea's room  あっと Japan

    清のような

    夏目漱石の『坊ちゃん』に、清(きよ)という乳母が出てくる。初めて読んだときは、まだ若かったから『盲信的で情緒型の女性だなぁ。』としか思わなかった。年齢を重ねて、自分が母親になり、実際に子育てしてみると、子どもをありのままに愛することが、簡単なようでいて、実はとても難しい事に気がつく。子育ての トラブルなり、課題なりにぶつかったときに、子どもの将来を考えて、最善のサポート、叱責、応援をしたつも...

  3. 日本最大級のTSUTAYA・蔦屋書店フォレオ菖蒲店へ行ってきた話 - じゃポルスカ楽描帳

    日本最大級のTSUTAYA・蔦屋書店フォレオ菖蒲店へ行...

    里帰りの際、日本最大級のTSUTAYA・蔦屋書店フォレオ菖蒲店へ行ってきました。出入り口の写真しか撮っていませんが、もう既に遠くからでも建物が水平にめちゃくちゃ長いのが確認でき、その堂々たる佇まいはまるでアメリカの巨大なショッピングモールのようでした。出入り口に入ってすぐの中の様子です。通路は広く取られ、また本棚は落ち着いたダークブラウンの木製で、本好きの私は足を踏み入れた瞬間に、「まさにこ...

  4. 「出張でコーヒー」イベントのお知らせ - 信夫山文庫 日日雑記

    「出張でコーヒー」イベントのお知らせ

    本カフェ信夫山文庫の司書兼賄いブン子です。楽しい文庫イベントのご紹介をします。《 出張でCOFFEE 》2月19日(日曜日) 11:00 ~ 16:00 場所 : 信夫山文庫駅前のこむこむ近くのコーヒー店「SAKAMOTO COFFEE」のオーナー山岡さんが文庫に出張してきて、美味しいコーヒーをいれてくれます。そのコーヒー1杯+信夫山文庫の新メニュー「文庫おやつ(350円)」1品=50...

  5. 『塾講師にだまされるな!』(本) - 竹林軒出張所

    『塾講師にだまされるな!』(本)

    塾講師にだまされるな!黒い講師著主婦と生活社教育もブランド化 中学受験塾の講師が、この手の塾の内情を暴いた本。 実際に担当している生徒の例を具体的に紹介しながら塾講師の日常を描くという内容で、元々はブログだそうだ。塾講師が親をどのように乗せて金を使わせるかという戦略が紹介される他、生徒の親が現状を適確に把握できず、子どもに無理な難関校を目指させるような状況も描かれる。親に金を出させる(つまり...

  6. 会いたい人に会いにいく - Log.Book.Coffee

    会いたい人に会いにいく

    「50歳からはじまる、あたらしい暮らし」一気に読み終えました。よかった。すべてに共感したわけではないけれど、読み終わった後の心地よさがありました。ひとことで言うと、シンプルな生き方。自分がそういう生き方を望んでいるので、そこはストンと落ちました。これまでの時間、人との関係、暮らしに必要なもの、住む場所の選択、そして、いつか必ずおとずれること のために・・・。中でも後半の、会いたい人に会いにい...

  7. レポートの資料集めのはずが… - 徒然なるままに

    レポートの資料集めのはずが…

    レポートとかを書くため、良く活用する国会図書館デジタルコレクション。昨年末からお正月休みにかけても、古典資料を調べるのにせっせと利用していました。古典籍は面白いものも多くて、ついつい関係ないものを調べ始めレポートが捗らず…笑以下、今回見つけた面白資料です^^『水虎十二品之図』坂本浩然・純沢偏十二種類の河童を一枚にまとめたもの。拡大してよくよく見ると可愛らしいのもいますが、大半はなかなかの不気...

  8. 遊び - 絵を描きながら

    遊び

    北海道でです。スキーウエァーで馬に。ちょっとスキーが飽きて、、、もっと安く、もっと簡単に冬、お馬で遊べる場所はないのかなと?「遊んでばっかり」とにらまれていたかもしれない。でも、スゴイなと思ったこと、年末に、夫がですが、息子のお迎えに成田。カルガリーからの便。到着ゲート、スキーを担いだ年配(私よりたぶん年上?)の日本人の集団。スキーをカナダでしてきたらしい。なかなかです。自分のスキー板、スキ...

  9. 見てる、知ってる、考えてる - ほっこりbonte 癒され日和

    見てる、知ってる、考えてる

    少し前に話題になった本中島芭旺くんが書いた自己啓発の本。芭旺くんは不登校になることを決めた。その事をこんな風に思っている。~僕は不登校はひとつの才能だと思っています。それは不登校をするという決断を出来ると言う才能。自分を信頼できるという才能。~考えたら、自分は学校に行くのは当たり前だった。休みたいときはお腹が痛いとか何か言い訳を作って休んだ。「学校に行きません」と言えるのは自分をちゃんと持っ...

  10. クマの本 - どこまで行けるかな?

    クマの本

    こんな本を買いました。四国にもツキノワグマがいますが、いままで一度も遭遇したことはありません。去年の夏、北海道を旅している時に、豊似湖というハート型の湖へ行った時の事です。その場所は深い森の中にあって、舗装されてない砂利道を8キロほど走らなければたどり着けませんでした。道も細かったし、昼間なのに少し薄暗い、そんな所で秘境感もありました。そして、豊似湖に着いても誰一人いませんでした。正直かなり...

  11. 【読後感】 本当はブラックな江戸時代 - 別冊 社内報

    【読後感】 本当はブラックな江戸時代

    本当はブラックな江戸時代 永井 義男/辰巳出版江戸時代はこんなによかった、と言う人はよくいます。全部を否定するわけではないけど、美化し過ぎではないかということで、著者が文献をひもといて、現代人が江戸にいたらこんなに大変という話を書いてます。仕事はきついし、捕まれば死刑だし、食事は粗末だし、衛生面でも臭うし、大体人権なんて考えられてないし。時代劇の見過ぎによる先入観は、大きい。

  12. 本とドーナツ - ひよの散歩日和

    本とドーナツ

    図書館で借りた本をミスドで読む、至福の時♪初めて食べる、ベイクドオールドファッションハニー。ベイクド、ってことは、揚げてない、焼きドーナツってことだと思うけど。普通のオールドファッションハニーとは違う、やわらかめのかりんとう、という食感で、不思議。でも美味しい。このお店、少し前にリニューアル。陳列の仕方も椅子やテーブルも様変わり。コーヒーも紙コップになって、ブレンドもカフェオレも、自分でサー...

  13. なかしましほさんの、パウンドケーキを焼いてみる - ちゃたろうと気まま日記

    なかしましほさんの、パウンドケーキを焼いてみる

    今更ですけどなかしましほさんのコレ↓レシピで、初めてケーキを焼いてみましたまずはドライフルーツをラム酒に漬けることから始めますアプリコットも小さく切ってプルーンも入れました2日ラム酒に漬けました材料は薄力粉、アーモンドプードル、全粒粉、メイプルシロップ、きび砂糖菜種油(私はなかったので、ココナツオイルとアボカドオイルを入れました)漬けたドライフルーツに、くるみ卵は使わず豆乳が入ってます。混ぜ...

  14. 『50歳からはじまる、あたらしい暮らし』 - Log.Book.Coffee

    『50歳からはじまる、あたらしい暮らし』

    今年の春に49歳になるワタシ。40代の締めくくりと、50代への意気込みを(笑)ふと考える。50代に対するプレッシャーみたいなものはなくて、逆に今が一番楽しい。広瀬さんの本は何冊か持っていて、やわらかく穏やかな文章が気に入っています。「50歳からはじまる、あたらしい暮らし」このタイトルにぐっと惹かれました。あたらしい暮らし・・・いいね。まだ読み始めたばかりだけど、読みながら ときどき自分の成長...

  15. 雪の結晶 - 絵を描きながら

    雪の結晶

    雪景色はきれいですが、写真は少ないです。手袋をはずして、写真を撮るのは、それなりに面倒です。自然の造形はすてき。素敵。満たされない自己愛 ――現代人の心理と対人葛藤 (ちくま新書) Kindle本 大渕憲一 自己愛性パーソナリティ障害(Narcissistic personality disorder ; NPD)を知るには要素から。 誰にでもある要素なのに、なぜか困った人になってしまう人が...

  16. 『ドミトリーともきんす』(本) - 竹林軒出張所

    『ドミトリーともきんす』(本)

    ドミトリーともきんす高野文子著中央公論新社こちらが読みたいものと大きく異なる 高野文子のマンガということになると非常に期待してしまうが、この作品は面白くない。朝永振一郎、湯川秀樹、牧野富太郎、中谷宇吉郎の4人の著作を紹介していくというコンセプトのマンガだが、マンガにする必然性があまりないため、マンガ的な面白さは皆無である。 「ドミトリーともきんす」という名前の寮にこの4人が若い学生として住ん...

  17. おすすめの本(その2) - イタリアおもしろ生活記

    おすすめの本(その2)

    おすすめの本の紹介、第2回目です。先回は、ドン・キホーテを紹介いたしましたが、今回は、サマセット・モームの、月と6ペンスです。モームは、イギリスの作家です。こちらも、もう読んだのは10年以上前ですので、内容はなんとなく覚えている程度です。画家ゴーギャンの生涯をもとに書かれた小説で、主人公が、画家になるために(だったかな?)、生活のすべてを投げ捨てて飛び出していったというストーリーです。そこま...

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