本のタグまとめ

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「本」タグの記事(733)

  1. 読書『野良猫を尊敬した日』 - 海の古書店

    読書『野良猫を尊敬した日』

    図書館からお借りして、最初の章で衝撃を受けて、ずっとそばに置いておきたくて、返却期日本日まで、その表紙を眺めていた本です。今回の穂村さんはもちろんいつもの穂村さんです。でも時々すごく鋭利なカミソリをキラリと光らせて油断なりません。私が釘付けになった文章は次の通り。説明無用の文章ですね。<去年、山田航くんという若い歌人と対談をした時のこと。トークが終わって、最後の質疑応答の時間に、客席からこん...

  2. おむつサイズ - うまうまひんひん

    おむつサイズ

    犬のおむつセッティングと馬装は似ている。左右対称にそろえてやらないとぐらつくし、上に重ねていってもたつきを直してあちゃこちゃしてると全体が歪んでやり直しになる。しっぽ穴に尻尾を通すのははみをくわえさせるのに似ている。素早く通る方向に動かしてやらないといやがって入っていかない。サンプルのしっぽ穴付きおむつSサイズ 周囲の長さは十分だがまた上が短いのが一抹の不安。股間のたるみ(うんつを保存する)...

  3. ミルク色のMISALミサ典礼書   /512 - Glicinia 古道具店

    ミルク色のMISALミサ典礼書 /512

    ●サイズ:13.3cm×7.4cm×1.8cm 180g●材質:セルロイド?、紙、金具等●価格:15200円●送料:700円(欧州から東京経由で発送 2~5週間かかります美しいレリーフのミルク色の表紙のお祈りの本。中には美しい挿絵あり。全ページを確認していませんが、置きシミ程度でおおむね良い状態です。背表紙の継ぎ目に痛み少々。金具の動き良好。年代記載して無いようですが、多分1930年前後の物...

  4. 日曜は「出張でコーヒー」開催します! - 信夫山文庫 日日雑記

    日曜は「出張でコーヒー」開催します!

    18(日曜日)は月イチ恒例の「出張でコーヒー」です。今回はSAKAMOTO COFFEEさんが信夫山文庫に出張してきます!文庫のレトロなカウンターで美味しいコーヒーをいれてくれます。ホットとアイス各々2種類の豆からお好みの味と香りを選んでくださいね。コーヒーにはブン子謹製ひまわりオイルのさくさく胡麻クッキーが付きます。これもお楽しみに(^-^)v当日の文庫ランチ¥1,200は15食限定。ご予...

  5. 6/15(木) 鮭べん - ろこべん

    6/15(木) 鮭べん

    ・塩鮭(海苔)・ブロッコリー・たまご焼き・かぼちゃ煮つけ・にんじんの胡麻サラダ・シーフードはるさめスープ鮭の切り身が思ったよりも大きかったので昔使っていた弁当箱に詰めたらなんだか昭和的な感じになってしまった。・ **ところで、幸田文の「おとうと」あんなに面白かったと思った本を忘れてなんでもう一度買ってしまうかな。。。読んでいる途中で以前読んだことを思い出した。でもせっかくなのでもう一度読む。...

  6. 『マイ 京都慕情』みうらじゅん - ゆる~いかもしれない

    『マイ 京都慕情』みうらじゅん

    『マイ 京都慕情』みうらじゅん (新潮社)この表紙にひかれた。ロングヘア、黒メガネそして黒コートのみうらさんが三条大橋の欄干にもたれて、何かに思いをはせている。なんというセンチメンタリズム、ノスタルジー。まさしく昭和。「みうらじゅん」という名だけは知っていた。最近、「新TV見仏記」という番組を見るようになった。みうらさんといとうせいこうさんが各地の仏像を見てまわる番組だ。2人のかけ合い漫才の...

  7. イエローストーン - 絵を描きながら

    イエローストーン

    イエローストーンへは2回行きました。初めて行ったのは30年近く前、初めてのツアーでない海外個人旅行、、夫の仕事がワシントンで、そのあと移動。なんだかとっても冒険した気分でした。M12(606×410mm)昔の絵、倉庫が使えなくなるので引っ張り出してきました。まだ、公募展とか個展なんて考えもしなかった頃、複雑な形は手に負えないので、このくらい何もない景色ならと、、描いていました。今思うと、何も...

  8. ローマのサン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    ローマのサン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂

    ローマの三大バジリカ、サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂。国東出身のペトロカスイ岐部は、3年もの年月をかけてローマに辿り着き、この荘厳な聖堂で司祭に叙階された。その後、彼が凄絶な殉教を遂げるまでの話は遠藤周作が幾度か描いた通りである。すでに「転んで」いたフェレイラ(沢野忠庵)に棄教を迫られても揺るがず、穴吊りになっても他の信徒を励まし続けたために、とうとう穴から出されてしまうなど、殉教者...

  9. 旅と本 - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    旅と本

    旅へ出ると大概、2,3冊の本を持って出る。観光もしないで随分贅沢に思われるだろうが、意外に読書できる時間って日常にはありそうでないもので、ホテルに閉じこもり、読書するのも悪くない。(しかも今回、天候不順らしいし)非現実的な空間に身を置いてこそ、新しい展開ができるのでは?そんな理想像を思い描いて、形だけはするが現実はわからない。飛行機の中で伊集院さんの本を読んだ。時々読む伊集院さんの本は好きだ...

  10. 美容院でみかづき - 歌い手菅野千恵のaround me

    美容院でみかづき

    前回 髪を切ってから2か月以上が経っていました(^o^;)そりゃ髪もパサパサしてまとまらなくなるわね~今日は早起きをして美容院へ行きましたよ。メッシュ部分には、前々回はグレー前回は青みがかったグレーを入れましたが…全くわからず(T^T)今回は青みがかったグレー+紫を入れてもらいました。明らかに、私より美容師さんの方が楽しそう笑「え?でも、黄色系はイヤなんでしょ?あー、紫にしちゃうっ?あ&#1...

  11. ちょっと今から仕事やめてくる - ひびのこと

    ちょっと今から仕事やめてくる

    北川 恵海著美月さんのブログ「夢をシナリオの風にのせて♪」で紹介されていた「ちょっと今から仕事やめてくる」を読んで見ました。ブラック企業に勤め、心身ともに疲れ果てた主人公青山隆は、駅で線路に吸い込まれるように倒れかけたところを、ヤマモトと名乗る男に助けられた。元・小学校の同級生だという彼の明るい人柄に次第に心を開いていく…。第21回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞した北川恵海さんの小...

  12. 児童文学を楽しむ。 - 子どものいる暮らし。

    児童文学を楽しむ。

    『小さい牛追い』 マリー・ハムズン作 石井桃子訳 岩波書店子どもが生まれてからはまってしまった、岩波少年文庫。今は図書室で本を借りる度に、一冊は借りて読んでいます。子どもの頃から本が好きでそれなりに読んではきましたが、なぜか岩波少年文庫はほとんど手に取る機会がありませんでした。今になって読んでもわくわくする児童文学ですが、子どもの頃に読んでいたらもっといろいろな想像をして楽しむことができたか...

  13. テニスの効果 - 絵を描きながら

    テニスの効果

    日曜日に遊ぶテニスです。遊びなのでほとんど練習というよりゲーム。テニスって、どんなにうまくやっても、反省点がいっぱいあるスポーツです。どうしても、ミス、どうしても、もっとちゃんと動いていれば、あのコースはよくないなど、、、いっぱい悩む。錦織とかそういうレベルでなくても。例えば、水泳なら、あ~~疲れた、、ランニングだって、、、でも、テニスはいつも不完全感がつきまとう、、、気分良くない。それでも...

  14. カリブ海世界を知るための70章 - ジャマイカブログ Ricoのスケッチ・ダイアリ

    カリブ海世界を知るための70章

    「カリブ海世界を知るための70章」というカリブ海を紹介する本が発行されます。この本の、カリブ海アートの章を担当させていただきました。(^-^)/ カリブ海といえばさんさんとそそぐ太陽にやしの木、美しいビーチレゲエ、カリプソ、ソカ、キューバンサルサやドミニカ・バチャタなどの音楽とダンスラム酒、海賊、、などなど思い浮かびますが、日本人にはあまり知られていないよう。。カリブ海について、楽しく読める...

  15. もっと - 詩穂、またあなたに会える日まで

    もっと

    ...

  16. ポーの一族「春の夢」4 - 青い薔薇の部屋

    ポーの一族「春の夢」4

     ポーの村という問題である。エドガーは18世紀の生まれで、とある貴族の私生児であった。父伯爵は本妻と長男と本妻の生んだ婚外子の次男がいた。父伯爵は本妻よりも若い愛人を愛していた。そして、生まれたのがエドガーとメリーベルの兄妹だった。この伯爵一家は夫婦でそれぞれに愛人がいると言う不倫家族である しかし~上流階級では驚くことも無いだろう。伯爵夫人は跡継ぎの長男を産み役目を果たしたので、夫よりも愛...

  17. マレーシア - 絵を描きながら

    マレーシア

    絵、これももっと筆を入れました。F6(410×318mm)マラッカの公園。木の色を、変化させて、、、狙った雰囲気に近づけたいのですが、、、オオトカゲ、虫は得意ではないですが、爬虫類は結構好きかも、、、見れば、興奮、うれしい。クアラルンプールのホテル、、南国の背の高い木が、いいなぁと思います。うまくいかなくても、大きな木の絵は時々挑戦したいと思います。好きと思うものを描くのは、たのしいです。ク...

  18. 『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い 』 #071 - 図書委員堂

    『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願...

    え~ 只今から 図書委員会 を はじめます今回 の 本 は こちら『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い 』心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い (角川文庫)神永 学 (著) 八雲と晴香が通う大学は、まもなく学園祭を迎えようとしていた。サークル発表に向けて練習にいそしむ晴香だったが、友人から心霊絡みの相談を受け、八雲に助けを求めることに。大講堂に現れ演劇の邪...

  19. ビタミンC健康法 - 今日の足跡

    ビタミンC健康法

    ライナス・ポーリング 著中古でしか手に入らないので、図書館を利用。あれこれ読んできたが、この本1冊だけでも良かったと思った。ビタミンCがいかに必要か、読み応えのある本だった。著者が誠実な人柄であることも、読んでいてよく分かる。錠剤等を飲み込めない娘のために、果物、野菜、ジュースから、如何にしてビタミンを取らせるかが今後の課題。もっと早くこの本に出会えていれば・・・。取りあえず、粉末300gを...

  20. 「誇りとなる会社の作り方」蓬台浩明 - 日常礼讃BLOG

    「誇りとなる会社の作り方」蓬台浩明

    「誇りとなる会社の作り方」蓬台浩明(現代書林)浜松にある都田建設の社長である蓬台さんの著作です。ドロフィーズという北欧風の街づくりが有名で、本の表紙にもある都田駅のリノベーションも手掛けています。蓬台さんは「利他の精神」と繰り返し述べられています。自分の利益ではなく、お客様、引いては社会のためでないと企業は存続できないと言います。ドロフィーズの語源はというと、ドリーム(夢)、ラブ(愛)、フリ...

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