本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(737)

  1. 焼かれた魚 長崎訓子 - うまうまひんひん

    焼かれた魚 長崎訓子

    ---------ミケちゃんがかわいい。絵が上手です。コマ割りも上手。うまいなあ。生き残りに賭ける富裕層を調べて糾弾するというのが意味わからないけど異様に攻撃的でなんかこわい。怖い人なのかな。文庫本の挿絵などを仕事にしているそうなので読んでみよう。飛ぶ教室2017ウインター。48号掲載風邪ひいた。病院で薬をもらう。土曜には治っていたいけどますます悪くなってのどが痛くてつらい。暑かったり寒かっ...

  2. ボタン - 絵を描きながら

    ボタン

    上野東照宮ぼたん苑のボタンたち。こんな色も、きれいです。穢れなきという感じ。カーネーションのよう、おいしそうな色。フルーツ。たくさんあるので、またアップする予定です。「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの本で、、気になったことや自分の意見がうまく言えないので、本の力をお借りします。過剰反応を生み出す社会万能感の幻想に酔...

  3. 母の日に… - 信夫山文庫 日日雑記

    母の日に…

    本カフェ信夫山文庫のブン子です。12日(金)と13日(土)にアートフラワー『ここ・de』の講習会が開催されます。カーネーションをアレンジした可愛い作品です。お母さんへのプレゼントにするもよし、お母さんと一緒に参加して共同製作するのもいいですね(*^^*)講習会は、10:30~13:30 参加費は3,000円しのブン日替わりランチ付きです。両日とも若干の空きがありますので、ご参加お申し込み下...

  4. ヴォイストレーニングに音読を - 歌い手菅野千恵のaround me

    ヴォイストレーニングに音読を

    ヴォイストレーニングで音読を試してみました。そう、生徒さんに音読をしてもらったのです。効果は予想以上でした(^^)v歌詞をしっかりとしゃべること声を前に出していくことが課題の生徒さん。普段ではあまり見られない爆笑する姿も見られて嬉しかったなぁ~ヽ(*´∀`)ノ♪その生き生きとした表情を歌へ活かすにはもう少し時間も練習も必要ですが音読を取り入れたトレーニングを模索中です。今日読んでもらった詩は...

  5. 猫と寄り添い本を読む、夜がどんどん短くなる日々(切実) - 本に育てられ、ねこに尽くす日々

    猫と寄り添い本を読む、夜がどんどん短くなる日々(切実)

    連休中に一気に読み終わりました。ふうう。騎士団長殺し :第1部 顕れるイデア編村上 春樹/新潮社undefined騎士団長殺し :第2部 遷ろうメタファー編村上 春樹/新潮社undefined宿題を一気に片づけた感じ。もうぽろぽろと、漏れ聞こえてくる情報を防ぐのにも限界でしたので。いやあよかったよかった。内容もよかった。『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』と『ねじまき鳥クロニクル』...

  6. 本「小熊秀雄童話集」清流出版 - うまうまひんひん

    本「小熊秀雄童話集」清流出版

    「飛ぶ教室」とうい季刊誌が少女漫画特集でくらもちさんの対談が巻頭だったので読んでみた。飛ぶ教室という雑誌は知らなかった。童話のような短編小説がいくつか載っていて子供向きなのか子供向きな創作が好きな大人向きなのか。バックナンバーを見ると金原瑞人特集などもあり面白い雑誌だ。くらもちさんの対談はあまり面白くなかった。花に染むが結局あまり面白くなくてはるとはイケメンだからクールでドキッとする言動であ...

  7. 上野東照宮ぼたん苑 - 絵を描きながら

    上野東照宮ぼたん苑

    5月5日、根津神社からここまで歩きました。中はわりに広いです。薄紙で作ったような、、大きな豪華な花。誰もが、写真を撮っていて、、私もかなりたくさん撮って、暫くブログにボタンのお花を使おうかな。さっとでも、写実でも、。ぼたんの花が描けるといいのですが、、お花の絵は、、、考える時間が、、、イメージが、、、わいてこないです。ちょっと困った問題が、絵を、家のそばのトランクルームを借りておいていたので...

  8. 【ブックレビュー】現代ロンドンナイトシーンのおとぎ話『キング・ラット』チャイナ・ミエヴィル - Cantharis Bonbon~カンタリス・ボンボン~

    【ブックレビュー】現代ロンドンナイトシーンのおとぎ話『...

    『キング・ラット』チャイナ・ミエヴィル 2001年訳(小説) あらすじ:サウルはロンドンのクラブシーンをうろつく男の子。母親は若くして亡くなっており、父ひとり子ひとりの家庭です。父とは近頃口論ばかり。ある日いつものように父の言葉に反発し、喧嘩したまま家を飛び出したサウルでしたが、その日自宅で何者かに父親が惨殺されてしまいます。父親殺害の容疑者として逮捕されてしまい、呆然とするサウル。喧嘩した...

  9. 上野寛永寺 - 絵を描きながら

    上野寛永寺

    根津神社から歩いて、上野寛永寺(遠めには若そう??)上野のあたりって、いろんな宗派のいろんなお寺があるのですねぇ、、趣のあるお庭を覗いたり、東京芸大、、、今は絵なんか描いているけれど、、、受験生時代、まったく縁遠かったなぁ、、、美術って、いろんな分野を器用にできないといけないものだと思っていた。よく考えると、ゴッホにロゴのデザインや、ポスターはできそうもないと思うのです。日本の教育って、減点...

  10. 本「カエルの楽園」百田尚樹 - うまうまひんひん

    本「カエルの楽園」百田尚樹

    最新作はどんなもんかいなと思って読んでみたらカエルの話だった。カエル?前にミツバチの話を書いてたから生物ものが好きなのかってぱらぱら進んでいくと謝りソングというのがあって笑っちゃった。我々は生まれた時から罪深いカエル。さあ謝ろう。オーウェルの動物農場が流行った世代なので動物ものの寓話には既視感がある。アマガエルのソクラテスとロベルトは仲間がどんどん死んでいくつらい旅を越えてツチガエルの楽園に...

  11. やっと休日 - ままごと日記

    やっと休日

    連休が終わり、連休中ずっと講座などで働いていた夫が、今日はやっとお休みをとれました(今日1日だけだけど…)お疲れ様!お昼少し前に家を出て、氷川神社までお散歩。神社の空気って、やっぱりいい!大きな木に囲まれて冷んやり。気持ちも伸びやかになる🍀冷んやりした後は、夫の大好物の餃子でランチ。そして本屋さんで白石一文の本を買い足して(笑)駅前のカフェへ👍買ったのはこれ ...

  12. 強風の置き土産 - あれこれ逍遥日記 Vol.2

    強風の置き土産

    起床4:30頃、ほぼ日の出(4:27)と共に起きていることになる。ならば日の入りに眠るのが健康的なのか。。。。18:41.。。。無理!朝の外仕事、草取り。。。。気分爽快と言いたいが、疲れていて、少しで止めた!2日続きの強風、花吹雪だぁ~。。。。「花筏」ならぬ「花絨毯」と言いたいが、あっ!と言う間に、絨毯の花が強風で飛ばされる。どこかに強風の置き土産、嵐と花の痕跡はないのか?あっ!あった!!?...

  13. 物を捨てる蛮勇 - Kitchen Paradise Aya's Diary

    物を捨てる蛮勇

    蛮勇【ばん・ゆう】とは、事の理非や是非を考えずに発揮する勇気。向こう見ずの勇気。(デジタル大辞典より)近頃、どんどん物をすてて断舎利する人たちのことを、「物を捨てる蛮勇」と言い放ったのは、かの有名な作家、桐島洋子さん。「50歳からの聡明な生き方~しなやかに人生を楽しむ37章」の一節だ。GW中、偶然本屋で見つけたこの本を読みながら、電車の中やカフェの待ち時間に何度ふきだしたことか。おかげで良い...

  14. 根津神社 - 絵を描きながら

    根津神社

    5日の日の頑張ったお出かけ、まず根津神社。つつじは、もうかなり終わりかけていましたが、つつじの一番の花の盛りはかなりキレイかなと想像しつつ。種類がいろいろ、時期がまばら、日陰の花は、まだ咲いているなどで。鳥居が並んでいて、皆さん楽しそうに歩いてました。ここから、上野のほうに歩いて、、、疲れましたが。上野東照宮のボタンを見に「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 ...

  15. 最近読んだ本 - Slow Life~のんびりいこう~

    最近読んだ本

    最近はなかなか読書が進まず。読みたい本があるんだけど、買った本や図書館で借りた本があってなかなか進まない。これは図書館で借りた本。芥川賞受賞作。コンビニ人間村田 沙耶香/文藝春秋undefinedとても読みやすい文章で、借りたその日に読み終えました。36歳未婚女性の主人公。就職したことがなく、コンビニバイトを続けること18年。普通って何?ということを考えさせられました。世の中にはいろんな考え...

  16. シャーリイ・ジャクスン原作『ずっとお城で暮らしてる』映画化 - *さいはての西*

    シャーリイ・ジャクスン原作『ずっとお城で暮らしてる』映画化

    (画像は原作邦訳の書影・出版社HPより)※以下、2017年5月7日現在の情報です。***先日、久しぶりに読書会に参加させていただいたのですが、その際、課題書の『ずっとお城で暮らしてる』(シャーリイ・ジャクスン原作)が映画化するという話があったけど、あれはどうなったの? という話題になりました。昨今、映画化やドラマ化の話が出ては立ち消えになることもめずらしくないので、これも、噂を聞いてからがけ...

  17. 【読後感】 アウシュヴィッツの図書係 - 別冊 社内報

    【読後感】 アウシュヴィッツの図書係

    アウシュヴィッツの図書係 アントニオ.G.イトゥルベ/集英社本を持ってることの危険性が語られるべきなのに、結局は収容所の恐ろしさそのものの怖さが強すぎる本。440ページあるので連休で読もうと思ったら、あっという間に読み終わりました。

  18. 山食 - ゆず空パン工房

    山食

    GWが終わるぅ~~~。明日から仕事。休みって、どうして早く終わってしまうんだ???って、ブーブー言いながらも、今週のパン焼きました。夜になって気温も上がって来たね。昨夜、捏ね上げ温度計ったら28℃やった!!もう冷たい水で仕込まないとアカンね。まぁ、なんとか焼けたから良いか。道尾秀介さん「龍神の雨」読了しました。複雑な家庭環境、血の繋がらない親と暮らす2組の兄弟の話。ちょっとした歯車の違いでこ...

  19. 読書『おばあさんになるなんて』 - 海の古書店

    読書『おばあさんになるなんて』

    童話作家神沢利子さんのエッセイ集。なんども読み返すところがあって、図書館からお借りして2週間では足りずに延長希望。4週間もそばにいてもらった本でした。童話を創る。それは幼い気持ちではできないこと。かと言って、大人の気持ちだけでもできないこと。神沢さんの人生を振り返られての言葉をたどりながら、険しい道のりを越え、昇華させた「結晶」を持たなければ、幼い人たちの心に残り、それからの人生を照らすこと...

  20. 『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』川上和人著(新潮社) - *さいはての西*

    『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』川上和人...

    必要なのは一に体力、二に体力、三、四がなくて、五に体力?! 噴火する火山の溶岩、耳に飛び込む巨大蛾、襲い来るウツボと闘いながら、吸血カラスを発見したのになぜか意気消沈し、空飛ぶカタツムリに想いをはせ、増え続けるネズミ退治に悪戦苦闘する――アウトドア系「鳥類学者」の知られざる毎日は今日も命がけ! 爆笑必至。(出版社HP・書影も)タイトルからもお察しではあったものの、まえがきからして爆笑してしま...

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