本のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「本」タグの記事(737)

  1. アカイトリでココアを(Cocoa shop*Red Bird) - ももさえずり*紀行編*cent chants de chouette

    アカイトリでココアを(Cocoa shop*Red B...

    初夏の週末、『赤い鳥』を読みながら、ココアはいかが。夏日になれば、アイスココアもお勧めです。白い鳥籠をかぶせられ、しずしずと運ばれてきたのは…バードネスト(鳥籠)ケーキです。At the early summer weekend, how about having a cup of cocoa while reading the magazine Akai tori at AKAI TORI...

  2. タイムリーだけど?! - 日々の雑記ノオト

    タイムリーだけど?!

    一年間、定期購読している「ELLE DECOR」最新号が届きました。これは読みごたえありそう♪今回は附録が2冊「もうすぐ銀座♪」だから、うれしい特集だわと早速見てみましたが・・・セレブ過ぎて役に立たない内容でした。もうひとつのショッピング特集も手が出ません。

  3. 並木道 - 絵を描きながら

    並木道

    P8(455×333mm)木は好きですが、「やったぁ」とうまく描けたことがなくて、、、それでも、描くことにしています。スペイン・ラマンチャ地方、車で走っていると、時々こんな並木道が、GW、あれだけの人混み経験すると、殺風景が、、、とってもよく見えます。霧が立ち込めて、殺風景大好き、「過剰反応」社会の悪夢 (角川新書) Kindle版 榎本 博明 (著) 以前に読んだ本ですが、今度はこの...

  4. 『転がる香港に苔は生えない』 星野博美 - 天井桟敷ノ映画館ト書庫

    『転がる香港に苔は生えない』 星野博美

     わたしが香港を旅したのは5年前のこと。返還から15年が経っていた。人生初の海外が強烈なインドだったためか、街の喧騒や混沌に驚かされることはなかったけれど、著者が暮らした返還前の香港は、もっとエキゾチックさが残る街だったにちがいない。活写されている独自の価値観を持った人々に心底驚き、旅する前にこの本を読んでいなかったことを強く後悔するくらいインパクトある一冊だった。なんにせよ、帰国後、じわじ...

  5. 本「さいごの毛布」近藤史恵 - うまうまひんひん

    本「さいごの毛布」近藤史恵

    飼うことができなくなった犬や面倒を見れなくなった老齢犬を預かる施設ブランケット。老犬ホームが舞台になっているが物語は人間模様で、主人公は智美。人づきあいが苦手で長く勤まることができず家族ともうまくいかないから一人暮らしをしているが仕事がなくなって、友人の勧めでブランケットで働くことになる。オーナーは元教師の麻耶子、従業員の碧、便利屋の灰原。それぞれがそれぞれのなにかを抱えている。犬を置いてい...

  6. 「ASIAN JAPANESE(アジアン・ジャパニーズ)2」 (写真・文:小林紀晴/情報センター出版局) - 心象の風景ーわたしの自由帳

    「ASIAN JAPANESE(アジアン・ジャパニーズ...

    三度目の読了。前作でも思ったが、文章が上手いと思う。これからの私の人生の指針となるように感じた本だった。

  7. ゴールデンウィーク①551の豚まん♡ - 良いことみ~っけた♪

    ゴールデンウィーク①551の豚まん♡

    気心知れた歯医者さんに勤務し始めた私。カレンダー通りのお休みのゴールデンウィーク♫なので三連休〜(╹◡╹)☆で、この三連休は何をして過ごして居たか?と言うと。。。。。夫の看病〜♨︎♨︎♨︎看病と言う程、の事はして居ないけどね(´∀`;)数年ぶりに夫くん、発熱!フィーバー!!年末に私がひいた気管支炎のような、日に日に悪化の一途を辿るパターン上気道が徐々に破壊されて行くタイプの風邪。。。体力のあ...

  8. 「追憶」  「リバース」 - ほろ酔いにて

    「追憶」 「リバース」

    もう5月だけれど4月中に読んだ本2冊。岡田君主演で明後日から映画始まるよ〜。面白くて2時間程で一気読み。本編は北海道が舞台で、それも札幌・小樽方面。ふむふむ、あの辺ね〜と思い浮かべながら読めたので、余計に楽しい。ただし映画は北海道が舞台ではなく富山らしい・・・ぶー。(>_<)観に行きたいなー。車で10分、スッピンで行ける映画館がクローズしてしまってから全然映画観に行ってないなー。...

  9. 2017年の連休中に買ったもの・・・など。 - 草の庵日録

    2017年の連休中に買ったもの・・・など。

    今月(4月25日~5月24日)は、給料が入ったとたんに神奈川で一人暮らしをしている大学2年の息子から、「化学大辞典を買いたいから金をくれ」ってぇ無心が来たもんだから、のっけから貧乏暮らしが確定した。と言っても、酒は飲みたいし、旨いもんも食いたいし・・・ってんで、あちこちのスーパーをマメに回っているのよ。ちょいと遠出した大型スーパーで見つけたホンビノス・・・9個も入って410円(税込み)だった...

  10. 〜ぜいたくな上等のお菓子〜 - アロマでひとやすみ

    〜ぜいたくな上等のお菓子〜

    大人にとって、メルヘンは、ぜいたくな上等のお菓子ですが、子どもにとっては、栄養たっぷりの食事なのです とエッセイで安房直子さんが書いていらして 風のローラースケートの中の一編 「月夜のテーブルかけ」の ゆきのしたホテルのごちそうをいただいているような気持ちに 物語を読みながらなっていました デザートに すみれの砂糖づけが出てきます 幼なじみに連れて行ってもらったレストランでさいご かんきつ...

  11. 2017. 4月に読んだ本 - quelque chose

    2017. 4月に読んだ本

    4月の読書メーター読んだ本の数:14天使の恥部 (白水Uブックス)読了日:04月03日 著者:マヌエル・プイグJ・G・バラード短編全集1 (時の声)読了日:04月06日 著者:J・G・バラード百年の散歩の感想「わたし」が散歩する10の人の名前にちなんだ通り。散歩といってもするっと歩いてしまえずに、ふとしたことから過去、現代へと思いがひっかかる。と同時に「言葉」もひっかかる。それは街も人もいろ...

  12. 2017. 5月に気になる本 - quelque chose

    2017. 5月に気になる本

    5/9  ケン・リュウ『もののあはれ』早川書房   エリザベス・ストラウト『私の名前はルーシー・バートン』早川書房   ラグナル・ヨナソン『雪盲』小学館文庫5/11 ジェローム・フェラーリ『原理 ハイゼンベルクの軌跡』みすず書房5/17 ワシーリー・グロスマン『トレブリンカの地獄』みすず書房5/27 パク・ミンギュ『ピンポン』白水社5/29 『J.G.バラード短編全集 3』東京創元社----...

  13. お風呂の友 - おやぢの絵日記(仮)

    お風呂の友

    ホンマなら昨夜から読み始めるつもりやったこの2冊やねんけど、「想ワレ」ちゃんのツイキャスが重なった(一時間余りもお風呂にいてたから湯あたりしてしもた)ので今日へ日延べ、どちらにもおおいに期待やで。o(^-^)oワクワクちなみに前回の「ビブリオ」については途中放棄、う~ん、なんでかな、面白い筈やのに・・そやから「コロボックル」だけしか読んでないのでわずか4日で終了、やっぱり魅力いっぱいのシリー...

  14. ことわざが得意な長男 幼児から使っていた本 - わたし的日常☆東京☆おもちゃで幼児教育

    ことわざが得意な長男 幼児から使っていた本

    ことわざが中学受験の入試問題でも得意な長男。一方で慣用句や四字熟語はいまいち。得意なものは早いうちから、自ら進んで学習していたのだなと、今、感じています。「ことわざ」に関しては、年長の頃より熱心に漫画調の絵辞典を読んでいました。もう廃盤になっているようですが、とても分かりやすい本で、自分で読み進められます。お兄ちゃんからもらって、お風呂上りに裸で読んでいる次男です。その後、少し難しくした辞書...

  15. 『 天使の守護のアリエッタ 』 #066 - 図書委員堂

    『 天使の守護のアリエッタ 』 #066

    え~ 只今から 図書委員会 を はじめます今回 の 本 は こちら『 天使の守護のアリエッタ 』『 天使の守護のアリエッタ 』 amazon 詳細 (松岡 圭祐 (著) 鈴川明恵、六歳の子を持つシングルマザー三十三歳。これまでの人生でいいことはなかった。それがふとソウルに旅立ったことから、未来が回転し始めた! ファン・ヨウォンという女優に変身した彼女は国民的な大女優に。だがその裏にはミス...

  16. 夜空があまりにもきれいだったから。 - bakubaku on reading

    夜空があまりにもきれいだったから。

    ▲もう5月だというのに、朝晩の家の中はひんやりとつめたくて。パジャマ姿で起きてきた帰省子は(←これ、夏の季語らしい)「この家、ほんま寒いなあ」と首をすくめてウインドブレーカーのファスナーを上まであげる。というわけで、わたしも相変わらず冬とあんまり変わりない格好のまま過ごしているんだけど。 ▲ひるま買い物に出て、ウインドウに映った自分の冬っぷりに苦笑。いやいや、季節の先取りは若いひとらのもの。...

  17. 歩いた!読んだ!! - あれこれ逍遥日記 Vol.2

    歩いた!読んだ!!

    本日のウォーキング 8,623歩珈琲2杯にドーナッツ 340円読書 1時間ぶらさげた人参が「本」なのか、「ドーナッツ」なのか、それが問題だが、もちろん「本」だぁ~!「ウォーカーズハイ」と言う言葉があるかどうか、わからないが、出発の時はもたついていた足、ぼんやりしていた脳が、帰り道では疲れを感じつつも、明らかに確かな足取り、五月晴れのような脳(笑)珈琲2杯のおかげ?それもないとは言えないが。。...

  18. 【お知らせ】沼尻つた子歌集『ウォータープルーフ』批評会 - みしゅみしゅをたべながら♪

    【お知らせ】沼尻つた子歌集『ウォータープルーフ』批評会

    喩えるならば一輪の薔薇。こちらはお知らせです。「ロクロクの会」の仲間でもある沼尻つた子さんの第一歌集『ウォータープルーフ』の批評会が、今月5月20日(土)に東京都内にて開催されます。詳細はこちら! 日時 5月20日(土)13:00〜17:00    場所 ハロー貸会議室池袋東口 RoomA (東京都豊島区東池袋1-42-14 28山京ビル7階)    JR山手線 池袋駅 東口 徒歩4分パネリ...

  19. 書籍紹介:瀬谷ルミ子「職業は武装解除」 - Life@イデアス(アジア経済研究所 開発スクール 27期生ブログ)

    書籍紹介:瀬谷ルミ子「職業は武装解除」

    みなさま、こんにちは。タロウです。自己紹介以来の初投稿になります。今回は、本を紹介しようと思うのですが、これを書いてる時に、のりおさんがこれを既に読んでおり、しかもこのブログで紹介してることに気付きました。しかし、ぜひこれを薦めたいので、突き進みます。。。その本が、こちら瀬谷ルミ子著「職業は武装解除」です。瀬谷ルミ子さんは、紛争解決や平和構築の世界に関わる日本人の間では有名な人なので(NHK...

  20. 【読後感】 北海道が危ない! - 別冊 社内報

    【読後感】 北海道が危ない!

    北海道が危ない! 砂澤 陣 / 育鵬社札幌市のアイヌ施策推進委員を仰せつかっているので、必読書かと。読んでみればアイヌの話だけでなく、北海道のいろいろな問題が。とりわけ道新批判は、楽しい(笑)道民ならどこかに共感する部分のある本。逆にいえば道外の方にはわかりづらい。秘密のケンミンSHOWの、行き着く先はこれでなくては。外国人への配慮が過ぎて、おもてなしが媚びへつらいになっている、というよう...

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