東吉野村のタグまとめ

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「東吉野村」タグの記事(16)

  1. 山の春はもう少し先ですね・・・ - ratoの大和路

    山の春はもう少し先ですね・・・

    2016年12月18日は忘れられない日となった。ダメやろな~ 冷え込みもないし・・・まぁ、少しでも霧氷が見られたらええか・・・という気持ちでwalk with my Camera(shuさん)を無理やり連れ出した明神平でした。ところが、もう10回以上は登ってる私も経験したことのない素晴らしい景色が待っていたのです。(過去ログ2016年12月18日から4回も続きました・・・)そしてこの木の前で...

  2. 山は楽し 仲間がいれば尚楽し - ratoの大和路

    山は楽し 仲間がいれば尚楽し

    12日の朝焼け。きっと里で撮影しているカメラマンは大騒ぎだろうな~と思っていましたが・・・あとで聞いてみたら、それほどでもなかったらしい。なぜか携帯電話を持たずに登っている55さん(笑)落っことしたんじゃなくて良かったね~まじで心配したわ~今日は隊長のke-nさんのペースが速い。夜の宴会が気になってるのか?下山の沢筋へ降りる道を模索中のエキスパート2人。ke-nさんとnarakumaさん。こ...

  3. 台高雪模様 - ratoの大和路

    台高雪模様

    天気予報では気温が上がると言ってる。雪もないだろう。もちろん霧氷もないだろう。なんて思っていたら・・・まだまだ台高は冬景色だった。気温は低いのだが陽射しは強くて目に辛い。少し登りが続くと中間着も不要なほど。また、ひとつ知らないルートを教えていただいた。下山の沢下りは楽しかったな~ハンシ山~伊勢辻山~赤ゾレ山あたりの雪模様です。新緑の頃、紅葉の頃、初冬の霧氷も絵になるところだろう。行きたいとこ...

  4. ガスと霧氷の高見山 2 - ratoの大和路

    ガスと霧氷の高見山 2

    明るくなるが一向に太陽の出る気配はない。もちろん青空なんてカケラもない。ただ氷点下の山頂で空が抜けるのを待つ・・・こうなったら我慢比べ。我慢比べに負けて下山します。これが冬山です。今度は負けませんよ・・・

  5. ガスと霧氷の高見山  - ratoの大和路

    ガスと霧氷の高見山 

    気の置けない6人で夜明けのドラマを見るべく高見山へ。こんな暗闇を登るのは写真目的のカメラマンだけでしょう。高見山といえど新雪でトレースが消えている暗闇はゆっくり慎重に登りましょう。星もお月様も今日は見えない。色温度が刻々と変化する。カメラの設定は変えない。現像時に記憶をたどるが・・・忠実に再現するのは不可能だろう。

  6. 霧氷はなくても山は楽しい - ratoの大和路

    霧氷はなくても山は楽しい

    知らない誰かがヒップソリで何度も登っては滑っている。誰かの歌にあったな~       『疲れを知らない子供のように・・・』今度は自分もヒップソリを持っていって滑ってみよう。こんなに楽しいことはないでしょう。

  7. 明神平 いつの日かテントを張りたい - ratoの大和路

    明神平 いつの日かテントを張りたい

    登山をするにあたって行き着く先はテン泊だと思う。たとえば北アルプス縦走。こんな夢のような話でなくてもいい。身近な台高山脈縦走なんていつかはやってみたい。小分けに日を変えてやるんでは意味がない。今の仕事の環境ではそれは不可能。いや、退職したとしてもできるだろうか。自信はない。この日の最後の青空です。今日の大和路は雪が舞う寒い日でした。山間部の積雪はどんどん増すでしょう。雪山行きは少し自粛しよう...

  8. 明神平 登山道から登頂まで - ratoの大和路

    明神平 登山道から登頂まで

    もう、何回目の明神平でしょう。何度も何度も登っても同じところに目が行ってしまう。今度は視点を変えよう。違うところを撮ろう。いつも思うだけ・・・また、同じ写真のオンパレード(笑)身についたスタイルはそう簡単に変えられない。それが悪くても良くても。よく写真展でお勉強とかいいますが・・・無理でしょうね。『センス』の問題だと思う。生まれ持った感性ですよね。

  9. ありがとう仲間たち ありがとう明神平 - ratoの大和路

    ありがとう仲間たち ありがとう明神平

    愉快な仲間と雪山に登りました。写真を撮るんだ~というピリピリ感もなく雪山登山を楽しみました。登頂直後に曇空になっちゃいました・・・でも楽しければそれでいい。ありがとうございました。また行きましょね~たぶん明日に続く・・・

  10. 高見山 朝日は登る - ratoの大和路

    高見山 朝日は登る

    高見山の山頂からはるか彼方の大峰山脈を見る。これが、ここの醍醐味と言っていいでしょう。そしてこの遠近感に酔いしれる。高見山は標高こそ決して高くない山です。しかし台高山脈の単独峰であるがゆえに霧氷になりやすい。私的には霧氷を見るなら高見山か明神平が一番だと思う。というか・・・そこしか知らないだけだ。(笑)ke-nさんY・Kさんありがとうございました。また、ご同行くださいませ。あ、ピアノ感動しま...

  11. 高見山 朝日を受けて - ratoの大和路

    高見山 朝日を受けて

    こんなに穏やかな冬の高見山は初めてかもしれない。南斜面の登山道は当然のこと。山頂の北斜面に廻っても爆風で飛ばされそうになることはありません。ただ、サンサンと朝日が降り注ぐのみ。はるか遠くに大普賢岳や微かに見えるのは弥山かな?ここが奈良県であることを忘れてしまうほどの雄大さ。いつかは冬の大峰を制覇してやろう。

  12. 高見山 夜明けの晩  - ratoの大和路

    高見山 夜明けの晩 

    [夜明けの晩]という矛盾した言葉を使った童謡があります。[後ろの正面]もそうです。これは言葉遊びなんでしょうか。満天の星空がひとつ、またひとつと消えていくころ。夜明けと晩が同居しているかもしれない。そして東から朝日が上がると晩は朝になる。今日は富士山が見えました。明日に続きます・・・

  13. エビの尻尾 - ratoの大和路

    エビの尻尾

    海に住む海老のことではありません。冬山にできる現象です。水の融点(凝固点)は摂氏0度です。しかし、ゆっくりと冷えていくと凝固点に達しても凍らないそうです。それが強風に乗って木々や岩に当たったショックで氷となるのだそうです。ですからエビの尻尾は風上に向かって伸びます。最後の写真ですけど・・・あれ?撮った覚えのない画像がメディアの中から見つかりました・・・こんな写真は撮ってないぞ。はは~ん、さて...

  14. 高見山 元旦の朝 (オレンジ色の夜明け) - ratoの大和路

    高見山 元旦の朝 (オレンジ色の夜明け)

    朝日が上がると急に雲が湧きます。あちらから、こちらから・・・私たちの立っている山頂を取り囲むようにガスに覆われました。日の出直後の色温度が低い太陽はガスをオレンジに染めます。皆んなの顔も・・・着ている服も・・・カメラのレンズもオレンジ一色です。午前7時ちょうどに稜線から顔を出した朝日は約15分間に渡り周囲をオレンジに染めた。やがていつもの色温度に変わると初日の出を見ていた大半は下山した。年越...

  15. 高見山 元旦の朝 - ratoの大和路

    高見山 元旦の朝

    aviさんご夫婦に感謝の初日の出です。これから冬山本番です、またratoと登りましょう。登山一年生のratoですけど・・・どうぞよろしくお願いします。日の出の少し前に登頂できました。地平線が赤く染まるのを見ながら山頂を目指した。すでに山頂の神社前は初日の出を見る人で埋まっている。夜明け前の青い時間からオレンジに変わる時間帯が好きです。さぁ、新しい年の始まりです。ここで初日の出が見られたことを...

  16. 影高見山 - ratoの大和路

    影高見山

    高見山で初日の出を拝んできました。ここ数日は素晴らしい霧氷があったようです。仲間のレポートを見ていました。実は初日の出をどこで見るか考えていたのです。どうせなら高い山で霧氷なんかと一緒に撮れたらいいな~と。だれか同行してくれるカメラマンはいるか?そこへaviさんから問い合わせです。もちろん二つ返事でOKです。元旦の日の出は特別・・・一年の計は元旦にあり!そう、2017年が始まりました。朝日と...

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