柔道のタグまとめ (12件)

柔道のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには柔道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Would-be ちょい不良親父の世迷言

第39回全国高等学校柔道選手権は20日、最終日の団体戦の競技が行われ、男子は桐蔭学園高(神奈川)が決勝で大成高(愛知)を破って12年ぶり2度目の、女子は夙川学院高(兵庫)が決勝でこれまた大成高(愛知)を破って初優勝を飾りました。大成高は男女アベック優勝の機会を逃しました。優勝候補筆頭と目された桐蔭学園は、ポイントゲッター村尾三四郎(準決勝対宮崎の延岡学園、決勝対愛知の大成共に3人抜きの活躍)...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

全日本柔道選手権(4月29日・日本武道館)の東京ブロック予選を兼ねる東京都柔道選手権が5日、東京武道館で開催され、小川雄勢(明治大2年)が初優勝に輝きました。決勝は香川大吾(東海大2年)を旗判定(2-1)での優勢勝ちでした。昨年11月の講道館杯は3回戦で敗れ、その後のグランドスラム東京や欧州の国際大会には出場できませんでした。東京五輪へ向けた最初の年で、同世代に差をつけられたという思いもあっ...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

2月の第2週に行われた柔道グランドスラムパリでは男子では66㎏級の阿部一二三と90㎏級の飯田健太郎、女子では70㎏級新井千鶴と78㎏超級の朝比奈沙羅の金メダル奪取の活躍が目を引きましたが、その2週間後に行われた柔道グランプリ大会@デュッセルドルフでは女子の活躍が目立ちました。まずは、女子52キロ級で16歳の阿部詩(兵庫・夙川学院高)ですね。男子66㎏級の阿部一二三の妹が決勝でフランス選手に優...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

新ルール適用初の大きな国際試合となった柔道グランドスラムパリでは、柔道グランドスラム東京で優勝した若手選手に明暗をつけてしまいました。(男子100㎏のGS東京の優勝はウルフ・アロンで飯田は準優勝でしたが)(写真は、阿部と飯田、阿部、飯田の順)活躍が目立ったのが、男子66㎏級の阿部一二三、90㎏級の飯田健太郎、女子78㎏超級の朝比奈沙羅です。 新ルールに対応し見事な金メダル奪取でした。 反対に...

by ザンジバル柔道基金Blog

2017年新春初イベント@大阪、「第24回ワン・ワールド・フェスティバル」に出展いたしました。※ワンワールドフェスティバルの詳細は下記のURLからご覧いただけます。http://www.interpeople.or.jp/owf/ザンジバル柔道基金としては、記念すべき10回目の出展となりました。来場者数は、1日目2月4日(土)は約25000人、2日目5日(日)は約10000人、合計約3500...

by ウンノ整体と静岡の夜

明日31日(火曜日)と1日(水曜日)は連休とさせていただきます。さて、昨日は午前中に整体院を抜け出し北部体育館へ柔道の昇段審査を受けてきたわけですが、僕を含めた中年の受験者のみなさん、ケガをしやすいわけですし、ケガをしたら生活に支障が出るわけですしといった大人の事情というものに配慮をしていただきまして、無事合格をさせていただきました。先生方、家族のみなさんありがとうございます。4月からは整体...

by ウンノ整体と静岡の夜

本日午前は、柔道の昇段審査のため営業を休ませていただきます。電話がつながりにくい時間帯もあると思いますがご了承ください。

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

8月のリオのオリンピックは、柔道も多くのメダル獲得ができ、ロンドン五輪に比べて一定の成果を収めることができました。ただ、銅メダルが多かったのが残念でした。次の東京五輪では、出場枠も増えることですし、金メダルの大量獲得に期待ですね。秋の講道館杯や12月の柔道グランドスラム東京等の試合では、はやくも東京五輪に向けて期待の若手が台頭してきています。新旧の強者共が切磋琢磨して強くなっていって欲しいで...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

柔道グランドスラム東京2016で印象に残った選手の第6弾です。これで最終回!リオデジャネイロ柔道競技金メダリストの田知本遥(綜合警備保障:ALSOK)は無期限休養のため出場せず。この階級も、田知本に代わる第一人者の座を競う戦いとなりました。下馬評としては、リオ五輪の金メダリスト田知本遥と代表の座を最後まで競った新井千鶴(三井住友海上)に注目が集まっていました。新井は、昨年のアスタナ世界選手権...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

柔道GS東京2016の女子63㎏級にはリオ五輪金メダリスト・トルステニャクが参戦し、リオ五輪代表の田代未来が欠場の中、その五輪代表後継者の座をを3人の女子大生が狙うことになりました。講道館杯連覇の能智亜衣美(筑波大3年)は「自分が強ければライバルは関係ない」、'12グランドスラム東京を高校2年生で制した津金恵(筑波大3年)は「もう一度頂点に立ちたい」と言い、'14世界ジュニアを制し早くから注...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

今年の柔道グランドスラム東京で印象に残った選手の記事の第4弾です。昔、恐怖のねずみ男とかのニックネームを勝手につけていました前歯2本がチャームポイントの永瀬貴則のことを最強の齧歯類(げっしるい)と呼ぶことにします。目付きは、最近映画「怒り」に出ていた森山未來に似ているのですが、口元に愛嬌があって、やはりイメージは最強のビーバーって感じです。柔道GS東京2016に臨むにあたって、彼は「81kg...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

柔道グランドスラム東京の男子60㎏級の決勝戦は、新星永山竜樹がリオ五輪銅メダリストの高藤直寿を内股1本で破り、東京五輪に向けて早くも世代交代を印象付ける結果となりました。永山は東海大学2年生、同じ大学の先輩で実績のある高藤にひるむことなく冷静に試合を運びました。身長は高藤よりもさらに小さい(TV放送によると永山は156㎝で、158㎝の高藤より背が低い) のですがびっくりするほどの身体能力です...

似ているタグ