棘皮動物のタグまとめ

棘皮動物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには棘皮動物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「棘皮動物」タグの記事(4)

  1. ハスノハカシパン - Beachcomber's Logbook

    ハスノハカシパン

     ヤドカリの多かった渥美半島の表浜ですが、カシパンも多かった。波の高いせいもあり、欠片が多かったが割れてないものもたくさんありました。 このカシパンは、ハスノハカシパンです。ちょっと前までは丸っこいハスノハカシパンに対して、ちょっと五角っぽく、縁は波々になったものをナミベリハスノハカシパンと呼んでいましたが、最近の分類ではハスノハカシパンのシノニムになっていますね。.

  2. 松ヶ崎のメダカラとウニ - Beachcomber's Logbook

    松ヶ崎のメダカラとウニ

     昨日紹介した松ヶ崎は磯があるので、あたりは礫浜です。ただ、磯は海に突き出している岩体部分に見られますが、ポケットビーチには砂浜が広がります。 そして磯の貝類が見られる場所・・・ヘビガイやら、ツルピカのメダカラが見られましたが、なぜかアサリの貝殻も多い・・・きっとポケットビーチのあたりにはたくさん棲んでいるのでしょう。 そしてバフンウニやムラサキウニの殻もいくつか転がっていました。もちろん見...

  3. 磯の灯台 - Beachcomber's Logbook

    磯の灯台

     渥美半島表浜、田原市の中には磯がいくつか見られます。磯の多くはチャートからなるもので、硬いチャートの部分は削られずに残っていたものです。海の貝のくせに海水が嫌いなタマキビ類は潮のかからない場所にいます。そんな岩の上に灯台を見つけました。 灯台はウニの口器部分で、アリストテレスの提灯と呼ばれています。実際、アリストテレスの時代の提灯は、上の写真のようではなく、これが上下逆さまな形が正解なよう...

  4. サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」

    イワシの群れの中を泳ぐコブダイ昨日に続き、サンシャイン水族館よりコブダイが泳ぐことにより、整然と回遊を続けるイワシの群れに不規則な変化が生じ、動きの面白さを見せる狙いがあるんだとか時折、イワシが大きく口を開けて泳いでいるのはプランクトンを食べるためですこちらは東京湾の生き物たちを表現した水槽ゴンズイの群れ海に棲むナマズの仲間ですギンユゴイとネンブツダイニッポンウミシダ植物のように見えますが、...

1 - 4 / 総件数:4 件

似ているタグ