棘皮動物のタグまとめ

棘皮動物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには棘皮動物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「棘皮動物」タグの記事(7)

  1. 松ヶ崎のメダカラとウニ - Beachcomber's Logbook

    松ヶ崎のメダカラとウニ

     昨日紹介した松ヶ崎は磯があるので、あたりは礫浜です。ただ、磯は海に突き出している岩体部分に見られますが、ポケットビーチには砂浜が広がります。 そして磯の貝類が見られる場所・・・ヘビガイやら、ツルピカのメダカラが見られましたが、なぜかアサリの貝殻も多い・・・きっとポケットビーチのあたりにはたくさん棲んでいるのでしょう。 そしてバフンウニやムラサキウニの殻もいくつか転がっていました。もちろん見...

  2. 磯の灯台 - Beachcomber's Logbook

    磯の灯台

     渥美半島表浜、田原市の中には磯がいくつか見られます。磯の多くはチャートからなるもので、硬いチャートの部分は削られずに残っていたものです。海の貝のくせに海水が嫌いなタマキビ類は潮のかからない場所にいます。そんな岩の上に灯台を見つけました。 灯台はウニの口器部分で、アリストテレスの提灯と呼ばれています。実際、アリストテレスの時代の提灯は、上の写真のようではなく、これが上下逆さまな形が正解なよう...

  3. サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」

    イワシの群れの中を泳ぐコブダイ昨日に続き、サンシャイン水族館よりコブダイが泳ぐことにより、整然と回遊を続けるイワシの群れに不規則な変化が生じ、動きの面白さを見せる狙いがあるんだとか時折、イワシが大きく口を開けて泳いでいるのはプランクトンを食べるためですこちらは東京湾の生き物たちを表現した水槽ゴンズイの群れ海に棲むナマズの仲間ですギンユゴイとネンブツダイニッポンウミシダ植物のように見えますが、...

  4. サンシャイン水族館~「ゾクゾク深海生物」その2 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「ゾクゾク深海生物」その2

    ツボダイです昨日に続き、サンシャイン水族館「ゾクゾク深海生物より」ウデナガヒトデ見たまんまのネーミングです飼育例は少なく、生態も殆ど分かっていないそうですでーんと構えたオオエンコウガニオキナマコ日本近海にのみ分布する種ですオキナマコとアカザエビこれもアカザエビかなアカザエビとジンゴロウヤドカリ「生きたセンジュエビに会えるのはめったにないので貴重です」とあるので、一生懸命探してみたら・・・いま...

  5. ナマコの一種 葉山沖 - 葉山の美味しいダイビング生活

    ナマコの一種 葉山沖

    1今日の葉山は、そろそろ春らしく、ところによって透視度の悪いところはあったが、おおむね10m以上は見えていた。快適に沖を泳いで行ったのだが、砂地一帯にこんなのが生えていた。かなり広範に及んでおり、葉山沖砂地は"これだらけ"と言っても過言ではなかった。幻想的ではあるが。2じつは、これ、ナマコの仲間である。名前は分らない。ナマコというと、酢の物のコリコリとした味わいと香りを思い浮かべるが、これば...

  6. サンシャイン水族館~「サンゴ礁の海」 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「サンゴ礁の海」

    サンゴ礁を再現した見事な水槽「サンゴ礁の海」うねうねと生きたサンゴの触手が動きまくっていて感動的な光景ですフレームエンゼルフィッシュとルリスズメダイサンゴ礁の環境を再現するというのは非常に困難で巨大なろ過装置や、晴天に近い波長を出す照明(42灯もあるそうです)絶えず水の流れを作る為のポンプ等、様々な工夫が凝らされています個人的には、この水槽がサンシャインのイチオシですひょこっでは、この水槽で...

  7. 白けりゃイイってもんじゃない!(笑) - Beachcomber's Logbook

    白けりゃイイってもんじゃない!(笑)

     日本海側では、冬場にウニの仲間・ブンブクやらカシパンがよく打ち上がります。漂着の様子は様々で、死んで間もないモノだったり、真っ白になったものから、ピンクっぽいものまで、バリエーションが豊富です。 こうした仲間の好きな方々の多くは、漂白が好きなようで、ハイターやら様々な薬品など駆使して真っ白できれいな標本を作られます。そうなると、もう細かなパーツは溶けてしまったり色も消えうせます。 オレの場...

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