歌舞伎・文楽のタグまとめ (10件)

歌舞伎・文楽のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには歌舞伎・文楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by kimcafeのB級グルメ旅

昨日のことだけどねちょいと会社の帰りに歌舞伎座に行ったと思いねえ幕見で助六を見ようという考えだけどね(^^ゞ4時半から販売の切符を買ってしまえば、時間があるのでその間に食事をしようと磯むらという串揚げの店にまいりました某美女と一緒だけど・・・誰かは明かせないってことでよろしく~(^^)v仮にD子さんと呼びましょうね(^^ゞD子さんのお勧めの、磯むら・・・雰囲気のいい店ですね(^^ゞカウンター...

by kimcafeのB級グルメ旅

本日は3月国立劇場の歌舞伎、伊賀越道中双六(いがごえどうちゅうすごろく)の初日を見てきました通し狂言とあるんですが、一番有名な沼津は出ないんですよねてか、沼津って登場人物も違うし、なんかとって付けたような場ではあるんですが・・・(^_^;)あと、なぜか混んでましたチケット売り場で機械に行列ができてたのは初めてですし、開演30分前なのにロビーの椅子に座っているひとがいっぱいでした菊ちゃん登場で...

by kimcafeのB級グルメ旅

本日は、歌舞伎座の昼の部を見てきました猿若祭りというのをやっているんですね、なんでも猿若一座が江戸に来て歌舞伎の基を作ったのを記念して・・・らしいですそして、中村屋が猿若の血を引いているんだとか・・・でも、私のお目当ては、四千両小判梅葉(しせんりょうこばんのうめのは)です河竹黙阿弥の明治期の作、リアルな牢内の描写で知られる・・・なんちゃって(^^ゞ江戸城の金庫(御金蔵)を破って4000千両、...

by kimcafeのB級グルメ旅

昨日は国立劇場にて近松門左衛門特集の内、第3部の冥途の飛脚を見てまいりました近松の作品では、曽根崎心中も、心中天網島も、そしてこの冥途の飛脚も大阪の遊女と商家の若い男と悲恋ものであり、悲劇に終わるんですが・・・冥途の飛脚だけは心中しないんですよねその代わりに忠兵衛の故郷、大和新口村で捕らえられ、縛られて引き立てられる・・・というそれ以上の悲劇となるんですね・・・(^_^;)もっとも、今回の上...

by kimcafeのB級グルメ旅

日曜日のこと、築地場外に行きましたが・・・混んでますね(^^ゞ昔の店もやっていなくて閑散とした様子とは大違いですなんと寿司屋とかいっぱい営業していて、お客の半数は外人でっせ!(^_^;)でも、私が目指す店は違うんですおっと、1本隣の路地だったか・・・ありましたね(^^ゞ鯨料理の店も外人客に大人気になればいいのに・・・ここ登美粋(とみすい)という店は鯨の仲卸の直営店だそうです表では、鯨の竜田揚...

by kimcafeのB級グルメ旅

渋谷の駅前にありながら激安ランチ鮨が食べられるという、春夏秋冬に行ってみましたちと怪しげな雑居ビルの3階ですから、知らなければなかなか入れない環境ですぞでも、通りにあるこの看板は効果的ですよねなになに?ぶっちぎり鮨800円ですか・・・握りがいっぱいのって安いんではないのかい(^^ゞ3階の入り口です中のカウンターに女の子が座っているのが見えます会計中のお客さんも女性ですね怪しい店ではないようで...

by kimcafeのB級グルメ旅

本日は国立劇場の初春歌舞伎公演 「通し狂言 しらぬい譚(ものがたり)」というのを見てきました例のごとく3等席なんですが、昨年から値上がりして1500円が1800円になっていますそれを、あぜくら会の1割引きなんで1620円か・・・ま、しかたないでしょうてか、いつもあまりかからない狂言を通しでやってくれるんですから、御の字でございますよね(^^ゞ3階席の一部をつぶしてこんなのができていましたはは...

by kimcafeのB級グルメ旅

新春浅草歌舞伎でございますいいもんですよ、どうせ歌舞伎見るなら正月に、それにどうせなら浅草詣でも併せてなんてね(^^ゞしかも、若手中心だからでしょうか?安いんです3階席なら3000円でございますよ(^^)vしかし、欠点もございますなにせ正月2日の浅草ですので激混みでございます(^_^;)道路も歩きにくいは、狙ってきた店には信じられないような行列ができているわ・・・・で、思い出したのが、「まる...

by kimcafeのB級グルメ旅

本日は国立劇場で仮名手本忠臣蔵の完全通し公演の第三部(八段目より討ち入りまで)を見てきました隣のお客さんが3ヵ月続けてこの入りは凄い!と言ってましたが、そうなんですね(^^ゞ私も初めて通しで忠臣蔵を見て・・・見たのに忘れてた・・・を含め、いろいろ発見がございました八段目の山科閑居の場、これっていびりの場なんですね(^^ゞ大星力弥と結婚すべくやってきた娘・小浪と母親・戸無瀬に対して、力弥の母は...

by kimcafeのB級グルメ旅

今回の青春18の旅のハイライトでございますよ(^^)v年の瀬の南座にやってまいりました例年と変わらない「まねき」が上がっていますが・・・南座の玄関にはなにやら口上が、「行く水の流れは絶えず鴨の川。四条上がって先斗町。歌舞練場に舞台を移し、今年も引き継ぐ芝居の伝統。酉歳吉例顔見世の。・・・・」なるほど(^^ゞ京の顔見世、あと千年は続いて欲しいでございますねまず、昼食です南座裏手にある、千登利亭...

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