歌舞伎のタグまとめ (50件)

歌舞伎のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには歌舞伎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 晴れときどきドキドキうきうき

時間のない忙しい生活をしている私ですが・・・気分転換には 熱心ですブロ友さんのブログへお邪魔も いい気分転換先日みたブログの中で 重たいまな板を軽いまな板に変えて気分スッキリという記事をみたのですあ~ そうだわ私も今使っている重いプラまな板変えてもいいわって思い さっそくニトリへいろんな種類・サイズのまな板があったのですが薄いペラペラのものよりも やっぱりちょっと厚みが欲しいと選んだのが 上...

イラストレーターの むらよしみです。ちょっと 先のおはなし3月末から4月26日までPop Japan 2017 In Brisbane ― 猫が好き I loveCats ! ―展に 参加いたします。フライヤーが もうできたのですね。はやい。黒猫たん、かわいい。オーストラリアは とっても広い~~ブリスベンでの展示は はじめてです。と言っても、むらよしみは、日本を離れません。海外の展示が多いの...

by *ちょっとコーヒーでも*

おとといは、母と一緒に歌舞伎座へ。地下の通路から、もう二人のポスターが出迎えてくれるのです。「門出二人桃太郎」、とっても可愛かったな♡豪華な顔ぶれが二人を盛りたて見守り、和やかな舞台でした。これから成長していく様子が楽しみです。そして、最後の「梅ごよみ」の勘九郎、菊之助、面白かった~2階席からでも十分楽しめました♪奮発した甲斐がありました^^;(歌舞伎はお高いのでね…そんなに気軽に行けません...

by SUGAR & BUTTER

博多座二月花形歌舞伎、市川猿之助「男の花道」「艶姿澤瀉祭」(はですがたおもだかまつり)に行ってきました。実は、私の住む福津市では、少し前から、「博多座の観劇を半額補助してくれる」という市民サービス制度(?)ができたらしく、そんな嬉しい制度使わなくては!とハガキで申し込んだら、一発で当選!やった~!(みんなあんまり申し込まないのかなあ・・・??)しかも、公演初日のA席!一人分で二人行けるので、...

by 移動祝祭日

節分の昨夜、中村屋ご兄弟の初舞台を観に行きました♪長男の七緒八君(5歳)が三代目中村勘太郎、次男の哲之君(3歳)が二代目中村長三郎を襲名。初舞台の演目は『門出二人桃太郎』。祝幕の二つの桃が可愛い。2階ロビーには中村屋三代の初舞台写真が展示されています。十八世の初舞台は勘九郎で襲名。まさに天才子役でした。当代の勘九郎丈と七之助丈の初舞台を観たのは、遥か昔....歌右衛門丈、仁左衛門丈、梅幸丈等...

by 私邸周辺

[画像]現在では演じられるのは玉三郎さんお一人という阿古屋のシネマ歌舞伎版ですが、玉三郎さんも公式サイトで述べられているように動きの少ないお芝居ですのでシネマ歌舞伎には向かないかと思っていました。私も実際の舞台も見た事がありますが、演奏の場面では舞台と客席の空気のようなものも影響しているイメージでしたし。しかし、その空気は舞台を作り上げていく過程を映像として見せる事でカバーしている感じで、ド...

by 好きなものに囲まれて2

穴子のお造り昨日は昼間に国立劇場で歌舞伎を観たあと、夕方走るように犬の散歩。そして夜は「一空」で古文書の先生の送別会。お懐石料理。です。穴子料理と謳っているのですが、入ったことがなく初めて予約しました。実は我が家のご近所です。全然期待してなかったのですが、超美味しかったです。最初の白子のポン酢を撮り忘れましたが、、。穴子のお造り、スズキの椀物、八寸(穴子の白焼き白髪ねぎ、車海老、牡蠣、つぶ貝...

by ヤチ代の俳句投句結果

国立劇場国立劇場の新春歌舞伎に行ってきました。2010年から毎年お正月は国立劇場に足を運んで今年で8回目です。半蔵門駅国立劇場の壁面(4枚の内の1枚)国立劇場正面入り口劇場入り口内正面演目は通し狂言「しらぬい譚(ものがたり)」筋書きはさっぱりなんですが場面場面がとても楽しく恒例の世相を反映してのギャグはピコ太郎を亀蔵が演じての大爆笑でした。菊之助の中乗りでは3階席の私たちの目の前まで来て投げ...

by On a clear day

先週日曜日の夜、母と歌舞伎を観に行きました。久々の歌舞伎座~実は新しくなってから初めて(^^;知人から招待券をいただいたので、行ってきました。まずは正面の唐破風を見上げる。隈研吾設計による第五期歌舞伎座。吉田五十八が設計した第四期の建築を踏襲しているので印象として違和感はない。おぉ、歌舞伎座だわ~という感じ。お席は2階2列目のほぼど真ん中。いいお席でした。あとでお値段知ってびっくり。演目は、...

by 小天堂 江戸日記

新橋演舞場、昼の部「(通し狂言)雙生隅田川」。右團次さん、右近クンの襲名披露公演。幕ごとに見せ場があり楽しく観劇す。右團次さんがとてもよかった2幕目。小判が雨のように降り注ぎ、場面は陰惨なんだけど豪勢な感じはお正月らしい・・・?3幕目の猿之助さんは踊りもよく、三人での宙乗りでも猿之助さんの姿は静かでとても美しかった。最後の右團次さん「鯉つかみ」は本水で、最後には猿弥さんまで水に入って大立ち回...

by noriさんのひまつぶ誌

 1月18日(水)、歌舞伎を見た。毎年、1月4日の貸切り公演の夜の部を、事務職員のご夫婦と観るのが恒例だったが、数年前から行かなくなった。その方も、昨年夏に転居されて退職された。 今年は、正月に東京に行ったので見られなかったが、仁左衛門の冨樫を見たくてチケットを取った。席は14列10番だった。  八代目 中村芝翫と、3人のお子さんの同時襲名披露であり、2階のロビーには、歴代の芝翫や...

by 私邸周辺

松竹座と国立文楽劇場は地下街を通れば退屈せずに徒歩で行ける距離なのですが、今月はどちらも幕見があるので同じ日に両方で幕見をしてきました。まずは松竹座[画像]橋之助さんが芝翫さんになられるという事で、松竹座での襲名披露。梶原平三誉石切を見ました。襲名披露では配役が豪華になるもので、たまに豪華すぎてバランスが何だか~という事があるのですが今回はそれがなく、全てを見通す目と名刀に対する礼儀正しさの...

やっとお天気が安定しました。昨日まで京都は、道にもまだしっかり雪が残っていました。朝は、屋根から雪崩れ落ちてくる雪の塊の"ドスン!ドスン!"という音で目が覚めたくらいです。でも、大阪は全然何事もなかったかのよう。京阪電車の車窓より、伏見稲荷くらいから南は雪もありません。わずかな距離ですが、こんなにも違うものなのですね。昨日は友人にチケットを貰ったので、難波高島屋百貨店で最終日の「現代書道二十...

by ちょんまげの神様

松竹座へ。成駒屋の襲名披露公演を見に行ってきました。目当ては、仁左衛門の『河内山』。(^^;)私が、やや歌舞伎に関心を持ち始めた作品でございます。見所は松江候あるいは、大膳との『さぁ、さぁ、さぁ、、、、、、、』との掛け合い。(笑)そして、最後の『バカめ!』を聞いてスッキリ!!ストレス解消法!!今回は、1列花道横の右側の席。本当に、すぐ近くまで仁左さまが近寄られて、思わず「高嶋屋!」と大向うの...

ここ数年、新春浅草歌舞伎に足を運んでいます。この時はちょっと早めに待ち合わせをして浅草をぶらぶらします。相変わらず外人さんも多い~。英語やら中国語、タイ語かな?も聞こえてきました。でも仲見世あたりは例年に比べて若干空いていました。今日、初めて気が付きましたが大きな提灯を下から見たら「龍」がいました~。この七福神、なんだか可愛い~♪今日はお天気も良くて穏やかな気候で気持ちいい。お線香の香りも気...

1月9日道頓堀松竹座、初春大歌舞伎の午後の部を観てきました。中村橋之助改め八代目中村芝翫(51歳)の襲名と、彼の息子3人がそれぞれ四代目中村橋之助(21歳)、三代目中村福之助(19歳)、四代目中村歌之介(15歳)を襲名するという、おめでたい披露公演です。お正月はおめでたい演目がいい。ちょうど良いではありませんか。父息子三人の同時襲名というのは過去になく、初めてのことだそうです。確かにね、橋之...

by noriさんのひまつぶ誌

 1月4日(水)歌舞伎座昼の部を見た。ソラリア西鉄ホテル東銀座に泊まって、朝はゆっくりとしていた。歌舞伎座の正面は、正月の飾りで華やかである。何度も来ているが、正月に来るのは初めてである。門松がたてられて、菰樽が積み上げられている。愛之助のデスクには、奥様の紀香さんがおられた。一、将軍江戸を去る徳川慶喜    染五郎  山岡鉄太郎   愛之助 土肥庄次郎   廣太郎  吉崎角之助   男寅 ...

by 小天堂 江戸日記

歌舞伎座、昼の部。三階すみっこ。観劇の前に隣のお稲荷さんに初詣し、歌舞伎のますますの発展を祈念。お正月恒例の鏡餅やら餅飾りなど、場外・場内ともにお正月らしい設え。見慣れぬケーブルの束があちらこちらに取り回してあったので、何事かとおもったら、どうやらTV関連みたいだ。そういえば、そうだな。初日なので関係者が多いのかスーツや袴姿のオジサマ達が目立つ。着飾ったオネエサマ達で、客席は豪華絢爛。着物率...

by 私邸周辺

[画像]今年も無事に顔見世に行きました、今年は南座が工事中のため先斗町歌舞練場でしたが道が狭い以外は京都らしい風情もあり顔見世の空気も感じられました。ただ私が取った席が花道が見えないという致命傷に近い欠点のある席で、それをカバーすべくモニターは設置してあるのですが画質がいまいちな上に花道から舞台に移動する途中で見えなくなる瞬間があるのでここはもう少し席の等級を下げてもいいんじゃないかという席...

by K's Sweet Kitchen

国立劇場開場50周年記念、平成28年12月の歌舞伎公演は、三か月かけて上演された通し狂言の最終月でした。仮名手本忠臣蔵の八段目から十二段目まで。それを、せっかくなので、ちょうど討ち入りの日(旧暦だとちょっとずれますが)に当たる12月14日に観に行きました。劇場では、討ち入り当日の観劇記念のお品をいただきました。さて、まず八段目、道行旅路の嫁入。幕開けは一面の松林。チョンで、後ろに富士山が姿を...

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