江戸のタグまとめ

江戸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには江戸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「江戸」タグの記事(14)

  1. 江戸ご飯 漉粉卵善哉・こおり豆腐 - 立川は Ecoutezbien  えくてびあん

    江戸ご飯 漉粉卵善哉・こおり豆腐

    濾粉卵善哉・こおり豆腐******************************** 国文学研究資料館所蔵の江戸時代の料理本に書かれてあるレシピを『江戸料理レシピデータセット』として公開、それが現代語になってレシピサイト〈クックパッド(江戸ご飯)〉に掲載されています。そこから今月は「濾粉卵善哉」と「こおり豆腐」をご紹介。 過去3回連載してきた『万宝料理秘密箱 卵百珍』 からは「濾粉卵善哉」...

  2. 江戸時代の立川がおもしろい! - 立川は Ecoutezbien  えくてびあん

    江戸時代の立川がおもしろい!

    江戸時代の立川がおもしろい!********************************大消費地が近いって、今と同じじゃない?********************************太田尚宏氏:国文学研究資料館 准教授。専門は日本近世史。東京学芸大学大学院教育学研究科社会科専攻(修士課程)を修了後、東京都北区の北区史編纂調査会編纂専門員、公益財団法人徳川黎明会徳川林政史研究所研究...

  3. 江戸ご飯 長崎卵飛龍頭・うずら卵 - 立川は Ecoutezbien  えくてびあん

    江戸ご飯 長崎卵飛龍頭・うずら卵

    長崎卵飛龍頭 と うずら卵今回挑戦したのは、作り方を読んでいるだけで絶対においしいとわかるお料理です。鶏肉の旨みが卵に浸みこむ二品。どちらも蒸すという調理法で火を通します。でも卵を蒸すって意外に難しい。うかうかしているとスが立ってしまいます。どちらも茶碗蒸しやプリンのように何か液体で卵をのばすわけではなく、溶いた卵そのものを蒸します。こちらが「うずら卵」という料理。鶏ムネ挽肉をすり鉢で卵とす...

  4. 江戸ご飯 家主貞良卵・小豆餅卵 - 立川は Ecoutezbien  えくてびあん

    江戸ご飯 家主貞良卵・小豆餅卵

    家主貞良卵 と 小豆餅卵国文学研究資料館所蔵の『万宝料理秘密箱 玉子百珍』には103種類の卵料理の作り方が述べられているそうですが、『江戸料理レシピデータセット』では一部の料理を分割し、全部で107種類の卵料理を掲載しています。現代語訳と現代レシピはレシピサイト『クックパッド』の〈江戸ご飯〉コーナーに公開されています。今回挑戦したのは江戸のスイーツ、みんな大好き「かすてら」です。鍋に卵と小麦...

  5. 荒井修さんに、江戸の粋を、もっと教わりたかった。 - 噺の話

    荒井修さんに、江戸の粋を、もっと教わりたかった。

     かつて存在し、今は消えつつある下町の季節感あふれる生活の記録として、荒井修さんの『江戸・東京 下町の歳時記』は実に貴重な本だ。荒井修著『江戸・東京 下町の歳時記』 本書は、2010年12月に集英社新書から発行されたが、著者荒井修さんは、私より少し年長の“団塊の世代”で、浅草にある舞扇の老舗、荒井文扇堂の四代目社長さん、だった。 実は、拙ブログの記事にいただいたコメントで教えていただくまで、...

  6. ねてた! - 続ねこのひと~むらよしみのぶろぐ

    ねてた!

    イラストレーターの むらよしみは、3月2日のデータの本入稿にむけて・・・・・・わ~~っつねてたよぉ???制作中ですよ~~~~。う~~~~~。只今、30/48をもう一度デッサン中ですよ~。とにかく、だきょうだけは、しにゃいわ!では。また。

  7. 歳時記:2月 目黒キリシタン探訪ほか - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    歳時記:2月 目黒キリシタン探訪ほか

    目黒の写真はたくさんあるのですが、昔からあまり整理の良いほうではないので、今後はちゃんとあげていくつもりです。大鳥神社、海福寺を中心に。:海福寺(深川から移転)の文化四年八月十九日永代橋落下溺死者慰霊塔はいはい。今日も結局墓場にいましたよ。目黒のあんまり行かないとこに寄ってた。おしろい地蔵に覆い屋ついて、ファンデーション塗りたくられてたのに驚いた(浅草から持ってこられた本物の新吉原物件だった...

  8. 港区三田を行くシリーズ(4)桂坂旧道をたどる&二本榎の残骸を探せ! - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    港区三田を行くシリーズ(4)桂坂旧道をたどる&二本榎の...

    また高輪台かよと言われても・・・さすがに私も飽きましたが、まだまだ品川周辺は掘れるところが多い。今回も(用事のついでだったのですが)満足いく結果ではなかったので、二本榎の消防署の改装が終わったらまた行くでしょう。とりま、「二本榎の修行寺の坊さんが夜な夜なカツラを被って変装し、東海道への急坂を下って品川遊郭に通っていたところ、転んで死んでしまった伝承からカツラ坂の名がついた」とも言われる桂坂の...

  9. 港区三田を行くシリーズ(3)慶応大学の周辺:渡辺綱生誕伝承地など - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    港区三田を行くシリーズ(3)慶応大学の周辺:渡辺綱生誕...

    港区三田を行くシリーズ(1)は「2005/11/3:三田麻布狐狸狐狸紀行」港区三田を行くシリーズ(2)は「幽霊地蔵 」龍生院の渡辺綱産湯の井戸(右奥)。大昔に書いた通り、現在のオーストリア大使館敷地内の井戸のほうが有名。あちらは向かいの寺院當光寺(綱生山と号し渡邊氏建立(当時真言宗)と伝来、今も渡辺姓の方が住職をされている、リンク先で詳細に説明されています)が渡辺綱の晩年を過ごした名残と伝え...

  10. 仙台高尾の足跡を追え!ついでに薄雲太夫の墓参り。 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    仙台高尾の足跡を追え!ついでに薄雲太夫の墓参り。

    仙台のお殿様(三代伊達綱宗)が入れあげるも靡かず誰かに操を立て、ついに隅田川中州あたりで吊るし斬られた二代高尾太夫(仙台高尾、万治年間没)。その漂着頭蓋骨をまつるという高尾稲荷神社の話を聞いて、それは芝居噺と思いつつ、万治の大昔の伝説的な花魁の影を地霊に問いました。ついでに、仙台高尾から打掛継いで三浦屋を代表する花魁となった薄雲太夫、商売繁盛の招き猫の起源となった説もある方(元禄時代に活躍)...

  11. 港区三田を行くシリーズ(2)「幽霊地蔵」※通った飴屋のあった二本榎・地蔵元位置の芝浜を追記 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    港区三田を行くシリーズ(2)「幽霊地蔵」※通った飴屋の...

    とろけ地蔵は数あれど、テラテラ濡れた姿は何やら金属のようで、現代美術にこんなものがあったような。。落語で知られる芝浜近くの寺(源光寺)が廃仏毀釈にあい、高輪の同じ宗派のお寺(現在は光福寺と呼称)に併合された時に持って来られたものと言われている。それなのに何故か江戸時代の民話として、高輪の寺町にあった飴屋に飴を買いに来る、いわゆる「飴買い幽霊」が出没した伝承が残るという。芝浜(東京都港区芝)と...

  12. 10年目? - きゃめら片手に

    10年目?

    年が明けてからいや、明けてからも毎日が早い!***カメラを持つ時間が減ったので昔の写真を見返しています気づけばデジタル一眼を使い始めてから今年は10年目になるらしいよく続いたものだこれまでカメラやレンズの特性を生かした使い方や表現を一通り習ってきた (除く 星空撮影とポートレート)でも、ただなんとなく過ぎてしまった10年これから先は「どう撮るのか」から「何を撮るのか」自分の撮りたいものは何な...

  13. 第18回「江戸茶話会」のお知らせ。 - Edo-CoCo

    第18回「江戸茶話会」のお知らせ。

    第18回「江戸茶話会」「かがやく江戸の子どもたち」江戸の子どもたちは、どんな暮らしをしていたのか?学校はなかったの?勉強はしなかった?どんな遊びをしていたの?ひな祭りや子どもの日なんて、行事は?どんな服装をしていたの?などなど、時代劇などからでは判然としない江戸の子どもたちの実態を、『江戸浮世人形』の作者・岩下深雪が、作品をご覧いただきながら、わかりやすく語ります。学校の授業や講義とは、二味...

  14. 江戸の夢 棒手振_ぼてふり(アート・デザイン部門_イラストレーター) - 続ねこのひと~むらよしみのぶろぐ

    江戸の夢 棒手振_ぼてふり(アート・デザイン部門_イラ...

    お江戸下町ドリーム棒手振の八百屋さんを描きました。illustlator cs5で制作しています。解像度を低くしてあります・・・ぼけぼけですね。長男は、家業の跡継ぎ。次男、三男・・・は?地方から一旗揚げようと、江戸に出てくることも 多かったようです。長屋の家賃は安いし、とにかく、ルールを守ってせっせと働いて、元手をためて、お店を持つことも、夢じゃない。天災にみまわれた時期もあったけど、270...

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