池田のタグまとめ

池田」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには池田に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「池田」タグの記事(13)

  1. 日傘 - 髭正's PHOTO LIFE

    日傘

    最近、日傘を差している人が多いこと成人女性ならまだしも、爺さんまで差して歩いているいやそれだけではないぞー通学時に制服を着た女子高生まで差している日焼けや紫外線うんぬん、分からないでもないがこれほど日傘を常用している国民も少ないのではないかと街中での日傘、私の目の高さにあって危なくてしょうがないまぁ~100歩譲って日本女性の美容と健康のために目を瞑ろうしかし、ハイキングや登山の時までは堪忍し...

  2. 蝸牛 - 髭正's PHOTO LIFE

    蝸牛

    私の知っている蝸牛とは様相が異なる殻の色に対して渦巻きの線が鮮明だ胴体の肌の色も白っぽい日本人に対して白人系との違いのような気もする目鼻立ちがクッキリしているというか、体型にメリハリがあるというか昔は可愛いと思っていた蝸牛当時の蝸牛は、殻をつまむと胴体は殻の中に隠れてしまい、弱々しさや奥ゆかしさを感じたが最近の蝸牛は堂々としており、殻の中に身を隠そうともしない弱々しさや奥ゆかしさは微塵も感じ...

  3. 沙羅双樹はナツツバキ - 髭正's PHOTO LIFE

    沙羅双樹はナツツバキ

    この花の木を日本では沙羅双樹、または沙羅の木と呼んでいる二本ならんだ沙羅の木の下でお釈迦様が入滅したことから沙羅の木は沙羅双樹と呼ばれるようになったらしいまた、この沙羅の木は耐寒性が弱く日本では育ちにくく、ツバキ科のこのナツツバキを代替え木として各寺院で植栽しているようである本物の沙羅の木の花とはどう見ても似ているようには見えない(写真で見る限り)なぜこの花の木が代替え木になったのか、その理...

  4. カエデの赤ちゃん - 髭正's PHOTO LIFE

    カエデの赤ちゃん

    丸太ん棒が積み重ねられ、もう永いことそのままになっているのだろう飛来してきたカエデの種が発芽し、かわいい若葉を覗かせている新緑ではなく真紅時期は6月、決して紅葉しているわけではない赤ちゃんだから?若葉が赤いカエデがあるその種類かと思われるが、赤色がなんとも可愛らしい大阪・池田 久安寺にて

  5. 紫陽花の葉にすがりて - 髭正's PHOTO LIFE

    紫陽花の葉にすがりて

    昨夜の風雨に落とされてしまったのか、もみじの若葉が紫陽花の葉っぱの上に紫陽花の葉っぱにすがり、地面に落ちるのをかろうじて踏みとどまっているかのように見えるがはたして本人の気持ちは落ちたからには潔く、早く土に戻りたいと願っているかもしれないそう考えると、この紫陽花の葉っぱは余計なお世話となる大阪・池田 久安寺にて

  6. アンタが主役 - 髭正's PHOTO LIFE

    アンタが主役

    以前、このブログで花をクローズアップで撮るならばどこの花を撮っても同じことむしろ、時間をかけて交通費を使って行くのは無駄なことという意味のことを書いた今もその考え方は変わっていないけど、無性に花のクローズアップを撮ってみたくなるときがあるまた、どこそこの花を撮りに行くということで気合が入るでも、遠くまで行って部分的なクローズアップだけではもったいない気がするクローズアップで撮るにせよ、そこに...

  7. 六月になってもサツキ(皐月)とはこれ如何に - 髭正's PHOTO LIFE

    六月になってもサツキ(皐月)とはこれ如何に

    撮影はちょうと1週間前の6月後半サツキ(皐月)とは誰もが知っている5月のことであるこの花の名前もサツキ皐月の頃に咲く花と言う意味で名づけられたのだと思うが、開花時期が遅すぎではないかとでも、この皐月とは旧暦の5月のことであり、旧暦の5月は今の新暦では5月下旬から7月上旬を指すらしいそれならば、開花時期は遅くもなんともないむしろ適切な時期に開花している言える日本の季節感を表す言葉この旧暦を基準...

  8. 水紫陽花 - 髭正's PHOTO LIFE

    水紫陽花

    お寺の境内にある噴水池例年、この時期には紫陽花の花が浮かんでいるただ、訪れる時期によって新鮮な花の状態の時もあれば、入れ替える寸前の時もある今回は残念ながら・・・大阪・池田 久安寺にて

  9. 着地その瞬間 - 髭正's PHOTO LIFE

    着地その瞬間

    シェット戦闘機の編隊飛行は別にして通常の旅客機や輸送機を撮る醍醐味はやはり着地瞬間の煙が舞い上がる姿もうひとつは離陸する寸前の流し撮りかな煙が舞い上がる姿は、あくまでも路面が濡れていない状態の時では、雨の日は?着地瞬間に舞い上がる水煙これは一度もチャレンジしたことはない今、雨がほとんど降らない梅雨だけど、雨が降る確率は高いはず雨降りの日に私のスケジュールがうまく合ってくれさえすれば、この場所...

  10. 落ち着くカフェ。 - komorebi*

    落ち着くカフェ。

    午後からオフの日曜日。ふらっと初めてのカフェ『GULIGULI』さんへ。屋久島の緑をテーマにした庭は苔むしていて木々も背が高く木陰がいい感じ。そんなお庭を眺めながら、また屋久島行きたいね…なんて話しながら過ごすひととき。暗めのライト、隅っこの席が妙に落ち着く。木の実のパウンドケーキに添えられたキャラメリゼさせたナッツが美味。ワークショップも気になる!2階も素敵な空間でした。ちょうど個展が開催...

  11. 池田の中華料理「若水」 - C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

    池田の中華料理「若水」

    街なかの中華料理店のお話。阪急石橋駅からも池田駅からもちょっと離れている、神田(こうだ)エリア。石橋から国道171号線をてくてく歩いて、夫婦池交差点を右折。ファミリーマート北側から西へと続く少し広めの道に入って、またしばらく歩く。マンションや寮はいくつかあるけど、お店はほとんどなく閑静な住宅街だ。そんなところに、「ん?」道沿いに店はないのに、看板が・・・四辻の左手を見てみると、あ・・・お店あ...

  12. 池田の居酒屋「六本木」 - C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

    池田の居酒屋「六本木」

    ひっさびさやな・・・先日、昼飯がてら池田をぷらぷら。あれ・・・池田に長いこと住んでるけど、八坂神社来たのって初めてかしら。社殿が立派なのは言わずもがな、境内の緑も鮮やかで清々しい。荘園から神田経由・・・なんやかんや距離を歩いて、阪急池田駅前にやってきた。昼食もとったし、このまま石橋まで帰るのもいいんだけど、しばらく歩いていたからか、ちょっと喉が渇きましたよ。もう開いてるな・・・阪急池田駅前、...

  13. 池田のラーメン「池田麺彩」 - C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

    池田のラーメン「池田麺彩」

    阪急池田駅前、国道176号線池田駅東口交差点を北に入って間もなくのところに、新しくお店が出来ている。隣りの餃子店も気になるんだけど、今回はラーメン「池田麺彩」にやってきた。カウンター7席の店内。厨房との距離が近い感じがするね。他のお客さんとのコミュニケーションをみても、頃合の距離感なのかもしれないね。さて、メニューは・・・ラーメンにつけ麺、汁なし坦々麺、油そばなどがあるのか。ラーメンは、味噌...

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