治安維持法のタグまとめ

治安維持法」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには治安維持法に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「治安維持法」タグの記事(4)

  1. ここから始まる・・・ - Kyoto Corgi Cafe

    ここから始まる・・・

    安倍政権が穴を開けたのは岩盤規制ではなく民主主義でした。長年国会を取材する記者も「戦慄が走った」、弁護士も「常軌を逸している」という共謀罪可決。キノコ狩りもPTAの集まりも対象になるし、原発反対と言えば「一般人」ではなくなるそう。ラジオ番組の取材や打ち合わせだって、好きな演劇の公演だって関係するから、非常に身近な問題。赤川次郎は「日本が再び孤立の道か」と投稿し、末次由紀は「気持ち悪い、私たち...

  2. 小選挙区制が生んだ共謀罪 - FEM-NEWS

    小選挙区制が生んだ共謀罪

    共謀罪に対する国民の疑問や怒りを代弁した野党議員の質問にまともに応えず、自・公・維は、強行採決した。野党質問は単なる“通過儀礼”のようだ。自・公・維に所属する議員の数が圧倒的に多いからだ。しかし、この議席は、得票33%で議席61%を獲得となった自民党から明らかなように(2014年衆院選)、私たちの投じた票に比例してはいない。民意を反映しない議員の「数」で、民意をしばることになる深刻な法律を決...

  3. 治安維持法とセットの公選法は変らないままという事実 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    治安維持法とセットの公選法は変らないままという事実

    治安維持法とセットの公選法は変らないままという事実現行の公職選挙法は、実を言えば、1925年の治安維持法とセットで出来たときから女性参政権を除くと変っていない部分が多いのです。いわゆる「べからず選挙」です。日本の選挙は、外国のそれと比べて、あまりにもしてはいけないことが多すぎるのです。それだけ、政党や候補者にアクセスする手段も国民から見ても限られると言うことになります。さらに言えば当局による...

  4. 小林多喜二から共謀罪を思う - FEM-NEWS

    小林多喜二から共謀罪を思う

    ノーマ・フィールド(シカゴ大学名誉教授)は、著書『小林多喜二――21世紀にどう読むか』(岩波新書、右)で、治安維持法違反とされて拷問死した小林多喜二を現代によみがえらせた。しばらくぶりで同書を手にとった。いま国会に出されようとしている共謀罪は、治安維持法と似ていると言われる法律だ。私が治安維持法の非道さを知ったのは、同書に紹介された小林多喜二の著書『一九二八年三月一五日』によってだ。『一九二...

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