法華経寺のタグまとめ (13件)

法華経寺のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには法華経寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
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日蓮宗大本山 正中山法華経寺 仁王門別名、赤門※肝心の仁王さんは半透明になってしまったプラスチックパネルで囲われており、残念ながらほとんど見えない・・・この他に京成中山駅近くの参道入口に黒門がある。法華経寺はこれで終了。

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寶伝門(ほうでんもん)1月なのでまだ注連縄が張られていた。荒行堂の金色の鴟尾(しび)これも鴟尾?鬼瓦?寺なのにひっそりとお稲荷さん

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寺院建築の様式は仏教の伝来と共に入って来たものだが時代が下るにつれて細部に和的な装飾が施されるようになった。これは神仏習合の影響で寺院と神社に共通の様式だったりする。木鼻の装飾(向背の梁と柱の先端にある装飾)江戸時代以前は装飾が施されなかったようだが、江戸時代になると彫師の技を発揮する重要な部分になる。獅子、獏(ばく)、象が多い。

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五重塔(重要文化財) 元和8年(1622年)建築日蓮が法難を受けたのは他の宗派批判、批判された禅宗を信仰していた北条時頼の政権批判とも取れる「立正安国論」に原因があるわけで革命に至らなくとも物事が大きく動く時はそんなものだろうと思う。その後程無くして元寇があり立正安国論は一部では予言の書と信じられていたようだが、この東の果ての国も従来の政治方針を転換せざるを得ない時期に来ていたのだろう。 元...

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法華経寺祖師堂(重要文化財)最初は正中2年(1325年)に上棟した小規模な五間堂だったが、焼失などで数回再建され現在のものは延宝6年(1678年)に上棟された大規模七間堂。屋根を2つ並べたような比翼入母屋造(ひよくいりもやつくり)が特徴であり、この構造は他に岡山県の吉備津神社本殿(国宝)だけ、らしい。

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法華経寺祖師堂

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私は御神籤を持って帰る派で、その辺りの木や御神木などに結び付ける行為を多少批判的な目で見ていた。木に結ばれたものは人手で一々解かなければいけないし、木が弱る元になる。最近では御神籤を結ぶ場所も設けられているが枝先に結ぶ人はまだ多い。同様に千社札も(信仰に関係無く千社札ブームがあったり)剝す時に下地を傷めたりするので・・・ただ、仏と結縁(けちえん)したい気持ちは分かるので何とか上手い方法が無い...

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鎮守の森と言えば、古神道では神が鎮座する森(神奈備)の事だが現在の神社神道では必ずしも森が無ければならない、と言うわけでもないようだ。神社本庁の見解によれば、森よりも「地面に接している事」が必須なので都市部など各種の都合で建物の上部に神社を設けざるを得ない場合、土管状の物に土を詰めて社(やしろ)を本来の地面とつなげていたりするらしい。神社本庁としてそれを認めるかどうかは難しい、、、古神道が自...

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冬の陽射しは鋭く落ちてくる。それでも日溜りはイトオシイ。光の重さを全身で受け止める。(1月17日)

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「無縁である事」に惹かれる。

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背景がゴチャゴチャするのは仕方がないのかなぁ、、、電線地中化が進んでほしいものです。・・・飛行機を弾き飛ばしてしまいそうな迫力デス。近くの中山競馬場でスッカラカンになり通称オケラ街道をとぼとぼ歩く人に喝!(千葉県市川市 法華経寺 / 日蓮安息の地、入滅の地は東京都大田区池上本門寺)

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