洋書のタグまとめ

洋書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには洋書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「洋書」タグの記事(13)

  1. ジネッタ本 - White Summer

    ジネッタ本

    Ginetta The Illustrated History by John Rose (1987, Hardcover)ebayにてポチりました送料込みで52ドルくらいでした。]

  2. 洋書購入!語学の目標は程よく高いくらいが良いかも⁉ - 「旅と香りのナビゲーター まえだゆーこ」のブログ

    洋書購入!語学の目標は程よく高いくらいが良いかも⁉

    I bought my first English novel and I've started reading it.I chose this book by some reviews. Many people recommend and saythat these are easy to read.My Reading speed is slow and there are a lot ...

  3. Charlie and the Chocolate Factory - おもろかったら、ええねん

    Charlie and the Chocolate F...

    今でも英語のインプットは出来るだけするようにしてます。カッコいい事言ってるようですが、基本、好きな海外ドラマと洋楽を聴いてるだけです。ただの娯楽主義です。TOEICの教本は瞬足で寝ます(笑)たまには趣向を変えて、本を読んでみよう。選んだのはこちら。Charie and the Chocolate Factory ジョニーデップの「チャーリーとチョコレート工場」の原本です。映画を見てからこの本...

  4. anne of greengables - 星とコネコ

    anne of greengables

    私の一部。人生は素晴らしくてキラキラしてるんだってことを小さな女の子が教えてくれたアンに出逢ったとき私は小学生で漫画の中でアンがいきいき輝いていた。高校生になった私は小説を手に取って再びアン・シャーリーの魅力に引き込まれていった。彼女は永遠に色褪せない少女時代の象徴。いつも私を、無垢で純粋な子供の頃に連れて行ってくれる。

  5. The flame and the flower - 今日の足跡

    The flame and the flower

    Kathleen E.Woodiwiss   ヒストリカルロマンス  1972年刊行題名を見ても表紙を見ても、何で買ってあるのか何の話かさっぱり分からないまま、キンドルに存在しているので読み始めた。18世紀末、イギリスの田舎で意地悪な伯母にこき使われるヒロインもうじき18歳が、伯母の兄弟に連れられてロンドンへ。とんでもない展開になったところで、アメリカから来たばかりの格好いいヒーローが登場す...

  6. meloの本棚:『毒見師イレーナ)シリーズ4・5・6』by Maria V Snyder - キルトはお好き?

    meloの本棚:『毒見師イレーナ)シリーズ4・5・6』...

    満足なシリーズの終わり方でほっとしました。真ん中にイレーナ以外の登場人物が主人公の三冊があるのですが、それを読まなかったので、Shadowを読み始めた時はしばらく登場人物のそれから、についていくのが大変でしたけど。YelenaはIxiaとSitiaのリエゾンとして働き、つかの間の休暇にValekと落ち合うのだが、Valekは緊急の用事で予定より早く旅立ってしまう。急に具合が悪くなり熱にうなさ...

  7. 『The Buried Giant』(Kazuo Ishiguro, Vintage) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『The Buried Giant』(Kazuo Is...

    『忘れられた巨人』(カズオ・イシグロ)物語の舞台はイングランドの辺鄙な地方。イングランドの他の地域には城や修道院などもあったが、このあたりはまだ「Iron Age」にあってogre(オーグル=人食い鬼、怪物)もいる。主人公はアクセルとベアトリスというブリトン人の老夫婦で、網目状に繋がった住居群の外れに住んでいる。外部からの危険はより大きく、夜みんなで集まる大広間の火の恩恵にあずかることはより...

  8. Lincoln in the Bardo - 春巻雑記帳

    Lincoln in the Bardo

    短編の名手とよく言われているジョージ・ソーンダーズ(パストラリア、短くて恐ろしいフィルの時代)の初の長編ということで話題の本。非常に風変わりな小説で、最初は戸惑ったけれど私はとても好きです。『Lincoln in the Bardo』George Saunders著、Random House1862年、11歳になる最愛の息子ウィリーをチフスで亡くしたリンカーン大統領は、たびたび息子の墓を訪れ...

  9. All Things Cease to Appear - 春巻雑記帳

    All Things Cease to Appear

    単純なミステリーかと思いきや、予想とはだいぶ違った趣の小説でした。表紙は2種類あります。『All Things Cease to Appear』Elizabeth Brundage著、Knopfニューヨーク州の田舎の、元農場の一軒家に越してきた家族。ある冬の日の午後、夫のジョージが帰宅すると、妻のキャサリンが斧で惨殺されていた。幸いなことに3歳になる娘は別の部屋にいて無事だった。犯人はいった...

  10. 『The Seven Cream Jugs』(H. H. Munro) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『The Seven Cream Jugs』(H. H...

    [The Complete Works of SAKI ]Part1 ‘The Toys of Peace’の1編。ピーター・ピジンコウト夫妻が親戚のウィルフリッド・ピジンコウトについて、先だって准男爵の地位と莫大な財産を得たけれど、この家に来ることはないだろう、とうわさしている。というのも夫妻はこのウィルフリッドは将来の見込みはないと思ってとうの昔に見放してしまったからだ。一族には、名誉あ...

  11. Kangaroo English Clubのことを簡単に - Kangaroo English Club

    Kangaroo English Clubのことを簡単に

    このページがいつもトップにきます。最新記事はこの次に。絵本カフェ I'll read to you.  6月は9日と23日 初めてご参加の方は無料ですKangaroo English Clubは吹田市にある英語図書室・英語教室です。亥子谷に小さな空き店舗を見つけこの場を開きました。今年4月から6年目となります。縁がわみたいな場所になればいいなと思っています。お茶と英語の本を1800冊ほど置い...

  12. Dragonflight - 今日の足跡

    Dragonflight

    by Anne McCaffrey「テメレア戦記」を読んで、久しぶりに「パーンの竜騎士」を読み直したくなった。本棚に翻訳本が見当たらず、買ったけれど好きなシーンだけ読んで置いてあった"DRAGONFLIGHT"を通読。最近はキンドルでばかり読んでいたので、ペーパーバックは目が疲れることを実感。40代から目は衰えるので、読書はキンドルが楽。この作品もキンドル版を購入しよう。この作品、書かれたの...

  13. 『The Occasional Garden』(H.H.Munro) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『The Occasional Garden』(H.H...

    [The Complete Works of SAKI ]Part1 ‘The Toys of Peace’の1編。タイトルは「臨時のガーデン」というような意味。エリノア・ラプスリーが「とにかく一時間ほどは黙って私の話を聞いて」と言って話し始める。その内容は――エリノアの庭は大型の草食動物を飼えるほどの広さはないので、何か植えないと格好がつかないのだが、近所の猫たちの会議場になっているので何...

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