洋書のタグまとめ

洋書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには洋書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「洋書」タグの記事(20)

  1. 091617 - 勉強の記録

    091617

    📘TOEIC公1-T1-pt4「🇦🇺椅子」音付音読約20(主に低速)公1-T2-pt4「🇦🇺視力矯正」音付音読約100(主に低速)公1-T2-pt4「🇬🇧メヒコ俳優」音付音読約40(主に低速)公1-T2-pt4「🇬🇧美術展前売券」音付音読約30(主に...

  2. 091317 - 勉強の記録

    091317

    TOEIC「公式問題集新形式対応編」T2-pt4:音源付き音読(計約60)➡︎やはり1スキットにつき130回くらいが私の最低ラインか?そのくらいでやっと馴染んでくる感じ。同上pt5:10問くらい➡︎面白くない。遊びA Farewell to Arms : Ctr.6〜8➡︎主人公の怪我が30年前に映画で見た時の記憶とは違ってかなりの大怪我だったり、塹壕戦って陰惨なのにあまりそういう感じではな...

  3. The Twelve Lives of Samuel Hawley - 春巻雑記帳

    The Twelve Lives of Samuel ...

    アクション&バイオレンス+クライム・サスペンス+謎の死にまつわるミステリー+父と娘のロードトリップ+ティーンの少年少女のロマンス+少女の成長物語……という、もりだくさんの1冊です。「タランティーノのようなひねりの効いたプロット」という紹介文もどこかで読んだ気がする。それも一理あるかも。ページターナーで面白かった。『The Twelve Lives of Samuel Hawley』Hanna...

  4. Days without End - 春巻雑記帳

    Days without End

    2016年コスタ賞大賞受賞作で、今年のブッカー賞ロングリスト入り。今年はけっこうブッカー賞リストの本を読んでいる……ような気がする。この本、なかなかよかったです。『Days without End』Sebastian Barry著、Viking19世紀半ば大飢饉に襲われたアイルランドから、カナダ経由でアメリカへ渡った17歳の Thomas McNultyが主人公。ゴールドラッシュからインディ...

  5. 「MUCH LOVED」 - わたしの毎日

    「MUCH LOVED」

    Photographs by Mark Nixon(ABRAMS IMAGE 2013) アイルランドの写真家Mark Nixonがいろいろな人のぬいぐるみを撮った写真集。いつもずっと誰かのそばにいたどのコもかなりクタクタでボロボロだけれど、その姿が一緒に過ごした年月の証。数カ月前に書店で出会ったのは翻訳本でしたが、英文の原書を購入しました。 スタジオで撮影されたさまざまな表情のすべてのぬい...

  6. News of the World - 春巻雑記帳

    News of the World

    ちょうどテキサスが舞台の本の感想書こうとしていたら、ハリケーン・ハービーのせいでテキサスが大変なことに。今日、ヒューストン近郊の友人が「ようやく太陽が出た!」と喜んでいるので、このまま天気のよい日が続きますように。テキサスが舞台の本は、これです。『News of the World』Paulette Jiles著、William Morrow南北戦争後のテキサス。退役軍人の老人Captain...

  7. They Were Like Family to Me - 春巻雑記帳

    They Were Like Family to Me

    第二次世界大戦中のドイツ占領下のポーランドが舞台の、ホロコーストをテーマにしたマジックリアリズムな連作短編集。これがすごく、すごくよかった。じつは去年から気になってたのになんとなく読むのを躊躇してたけど、早く読めばよかった。『They Were Like Family to Me』Helen Maryles Shankman著、Scribner最初は『In the Land of Armad...

  8. 入荷のお知らせです - pomehouse

    入荷のお知らせです

    入荷のお知らせです洋書が入荷しましたセピア色のページが魅力ですインスタやFacebookばえするアイテムですアクセサリーはRさんの秋モードアクセサリーやブローチもたくさん入荷しています今日も9時までです明日は11時から6時までですお待ちしています(o^-^o)アクセスや商品のお問い合わせはこちらへどうぞ(o^-^o)↓pomehouse.rc@ezweb.ne.jp

  9. Himself - 春巻雑記帳

    Himself

    なんだかどう評価していいのかよくわからなかった本だけど、時間が経ってから、いくつかの場面や登場人物たちのことを懐かしく思い出すので、思ったよりも良い本だったのかも。『Himself』Jess Kidd著、Canongate Books表紙はUK版とUS版の2種類。私はUK版が好き。アイルランド。1950年、赤ん坊を連れた少女が森で殺される。そして1976年、Mohonyという26歳の青年がM...

  10. 『The Sheep』(H. H. Munro, Doubleday & Company) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『The Sheep』(H. H. Munro, Do...

    本作『ひつじ』は「The Complete Works of ASKI」に収録されている「The Toysof Peace」の中の1編。主人公のルーパットは妹のキャスリーンが結婚しようとしている男に辟易している。ブリッジでチームを組めばとんでもないプレイをして相手チームを勝たせてしまうし、狩猟をすれば地区の人々が保護鳥として見守っているハチクマを撃ってしまう。議会の欠員選挙のためのキャンペー...

  11. 洋書が入荷しました - pomehouse

    洋書が入荷しました

    お問い合わせの多かった洋書が入荷しましたアメリカやオーストラリアやドイツなどですお部屋のインテアを引き立ててくれる洋書いかがですか(o^-^o)完売していたzakkacozaさんのミラーも入荷していますシャビー仕上げのブラウンとブラック1点づつですpopopanchiさんから期間限定でタティングレースのイヤリングも入荷していますとても繊細です今日も8時までopenしていますおまちしてまーす(...

  12. Man V. Nature:シュールでダークで居心地が悪くなる短編集 - 春巻雑記帳

    Man V. Nature:シュールでダークで居心地が...

    シュールでダークで居心地が悪くなる話が12編詰まった短編集。夏のビーチでの読書にはあんまり向かない。夜に読むのはおすすめ。『Man V. Nature』Diane Cook著、Harper表題作は、魚釣りに行ったはずがなぜかゴムボートで漂流するはめになった三人の男性の話。幼い頃から仲良しの三人組と思いきや実際は……という事実が漂流中に徐々に明らかになっていって、なんともいたたまれない心持ちに...

  13. シルク石けんと洋書 - *Herbと手作り石けんが香る家*

    シルク石けんと洋書

    梅雨が明けて本格的に暑い日が続いています。先週、石けん講座で作った石けんをカットしました。シルクが入っています。お肌がすべすべ♪そしてしっとりになるらしいです。美白成分もあるらしいです。使うのが楽しみです。香りはパチュリとラベンダーです。先生の精油はとてもいい香りがするので精油の購入先を教えてもらいました。石けんのトップは後から少し遊びました(笑)最近、ちょっとずつ英語の勉強をしているのです...

  14. 【私の作る物語アレンジ/BOOKBOX/プリザーブドフラワー/【フラワーブック サプライズプレゼント】 - プリザーブドフラワーアレンジメント制作日記

    【私の作る物語アレンジ/BOOKBOX/プリザーブドフ...

    本を開けると、沢山のパープルの薔薇や鮮やかなチューリップ、グリーンなど様々な種類のお花たちを一杯にアレンジしました。物語の中で咲き誇るフラワーガーデンのように表現しました。ファンタスティックでとても美しいアレンジです。ブックボックスも、洋書のようにお洒落なデザインが素敵。 ギフトにもしやすいのでサプライズのプレゼントにもおすすめです。

  15. Books Kinokuniya - おもろかったら、ええねん

    Books Kinokuniya

    エリックカールの英語版欲しさに、新宿高島屋にあるBooks Takashimayaへ。日本最大級の洋書数とあり、日本にいることを忘れる。面白い本、いっぱい!!本屋に引きこもり。できることなら翻訳家に立候補したい!中でも目を引いたのがコレ!子供向け、ドナルドトランプおちょくり本。お金大好き、勝つことが全てのトランプ君。いいのか悪いのかは自分で考えて〜的な。なんともアメリカーン。買いたい本は苦渋...

  16. ジネッタ本 - White Summer

    ジネッタ本

    Ginetta The Illustrated History by John Rose (1987, Hardcover)ebayにてポチりました送料込みで52ドルくらいでした。]

  17. 洋書購入!語学の目標は程よく高いくらいが良いかも⁉ - 「旅と香りのナビゲーター まえだゆーこ」のブログ

    洋書購入!語学の目標は程よく高いくらいが良いかも⁉

    I bought my first English novel and I've started reading it.I chose this book by some reviews. Many people recommend and saythat these are easy to read.My Reading speed is slow and there are a lot ...

  18. Charlie and the Chocolate Factory - おもろかったら、ええねん

    Charlie and the Chocolate F...

    今でも英語のインプットは出来るだけするようにしてます。カッコいい事言ってるようですが、基本、好きな海外ドラマと洋楽を聴いてるだけです。ただの娯楽主義です。TOEICの教本は瞬足で寝ます(笑)たまには趣向を変えて、本を読んでみよう。選んだのはこちら。Charie and the Chocolate Factory ジョニーデップの「チャーリーとチョコレート工場」の原本です。映画を見てからこの本...

  19. anne of greengables - 星とコネコ

    anne of greengables

    私の一部。人生は素晴らしくてキラキラしてるんだってことを小さな女の子が教えてくれたアンに出逢ったとき私は小学生で漫画の中でアンがいきいき輝いていた。高校生になった私は小説を手に取って再びアン・シャーリーの魅力に引き込まれていった。彼女は永遠に色褪せない少女時代の象徴。いつも私を、無垢で純粋な子供の頃に連れて行ってくれる。

  20. The flame and the flower - 今日の足跡

    The flame and the flower

    Kathleen E.Woodiwiss   ヒストリカルロマンス  1972年刊行題名を見ても表紙を見ても、何で買ってあるのか何の話かさっぱり分からないまま、キンドルに存在しているので読み始めた。18世紀末、イギリスの田舎で意地悪な伯母にこき使われるヒロインもうじき18歳が、伯母の兄弟に連れられてロンドンへ。とんでもない展開になったところで、アメリカから来たばかりの格好いいヒーローが登場す...

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