浮世絵のタグまとめ

浮世絵」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには浮世絵に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「浮世絵」タグの記事(10)

  1. 藤澤浮世絵館 - つれづれ日記

    藤澤浮世絵館

    我が家の最寄りの辻堂駅前のビル七階に出来た藤沢浮世絵館に行って来ました辻堂駅は藤沢市になります。藤沢の地は江戸時代に東海道藤沢宿が置かれ、時宗総本山清浄光寺(遊行寺)が立地し、信仰・行楽の地であった江の島や大山の参詣道の入口として、各所や伝説に根差した多くの浮世絵が描かれたそうです。こちらの浮世絵館・・80点近い浮世絵が展示されていましたが、太っ腹な事に観覧料は無料です!館内は写真撮影可でし...

  2. 昨日雨の日のお仕事 - Y's Handwork Days

    昨日雨の日のお仕事

    先日人形部屋を一部掃除、整理しました。ちゃんと拭き掃除も。でも、眺めているうちに、また配置を変えたくなったりします。小さなlぬいぐるみをアンティークのジュエリーボックスに「詰め込んで」(笑)いましたが、それをレース関係と交換しようと思い、Circleちゃんにドレスを作った残りのgros pointレースを手にしました。そこからはるかに飛んで(笑)、額装のお仕事。。。じゃなくて大(おお)仕事に...

  3. 浮世絵展 - 早未恵理の あそび Tips

    浮世絵展

    越前和紙に触れる機会を頂き、あらためて 浮世絵や版画の知識…学べる所はないものか?と、探していたら灯台下暗し…地元藤沢に素晴らしい浮世絵展示施設が…!(◎_◎;)「藤澤浮世絵館」 藤澤浮世絵館東海道藤沢宿や江ノ島の浮世絵、また歌舞伎の演目も、この地域を舞台にしているものも多い…ちょうど、「版画の種類と素材の話」という講座があったので、越前から帰ってすぐ、聴きに行って来た。版画の道具木版画を摺...

  4. すみだ北斎美術館に行ってきました - 続☆今日が一番・・・♪

    すみだ北斎美術館に行ってきました

    今日は年に一度の股関節検診日でありましたのでそのついでと言ってはナンですが病院帰りに『すみだ北斎美術館』へ寄り道しました。北斎が生涯のほとんどを過ごした墨田区に去年の11月にオープンしました。すぐにでも行こうと思ってたのにいつでも行けるさの地元意識がジャマをして随分と経ってしまった。。。先ずは注目の企画展「てくてく東海道-北斎と旅する五十三次-」鑑賞。有名な歌川広重の五十三次より30年前に北...

  5. 『広重ビビッド』2回目@新潟市美術館 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    『広重ビビッド』2回目@新潟市美術館

    昨日は新潟市美術館へ、『原安三郎コレクション 広重ビビッド』後期展を鑑賞に行ってきました。前期行ったときの日記→『広重ビビッド』@新潟市美術館早朝から夫が山に行ってしまったので家でゆっくり過ごしたかったのですが、どう考えても他に行く日がない、と重い腰を上げて向かいました。結果、お散歩もできてリフレッシュできたのでよかったです。ほとんどの作品が展示替えになったということで、前回とは違った絵をた...

  6. 広重ビビッド - smaa skogen日記(スマスコーゲン)

    広重ビビッド

    制作の合間をぬって開催中の 『 原安三郎コレクション 広重ビビッド 』 見てきました前期・後期で入れ替えがある為 前期滑り込みセーフでした思った以上に展示数があり じっくり見ていたら想定の倍くらい時間がかかりましたしかし 見て良かった~ デス色もきれいでしたが 構図が凄い うーん摺りの技法 凹凸など 実際に見ないと分からない部分も多くありましたそれから 当然なのでしょうが 文字も彫られたもの...

  7. 「芳年―激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」 - Kyoto Corgi Cafe

    「芳年―激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」

    国会で森友の質問することになっていた西田議員に安倍さんが電話で注文をつけていたとの報道。「総理が直接電話してくるのは異常やねん」と西田さん。19日は法務大臣がまともに答弁出来ないから参考人の出席を多数決で決めちゃうし、今国会は異常なことが多すぎ。さて、美術館「えき」で23日まで開催中の「芳年―激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」に行きました。「池田理代子展」や招待券をもらった「漢字三千年展」も気...

  8. 喜多川歌麿 - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    喜多川歌麿

    喜多川歌麿である。もう、名前からして江戸の風味がぷんぷん。昔は北川豊章と称していたらしい。北川から喜多川への改名に「幕内」から「大関」にくらいの風格を感じさせる名前です。日本絵画の星 31 喜多川歌麿((不詳)-1806/江戸中期)喜多川歌麿といえば「ビードロ吹く娘」ですよね。ビードロ=ガラスの玩具のことですが、最近の表記ではポッペンとなっていることが多いです。「ポッペンを吹く娘/婦女人相十...

  9. ロード錦絵 - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    ロード錦絵

    「日本絵画の星」のシリーズが浮世絵の時代の絵師になってきたので、ちょっとブレイクとして、江戸期木版画の歴史を少しおさらいしておきましょう。1673〜81年(延宝年間頃)に菱川師宣が木版画で墨一色で摺ったのが「墨摺絵(すみずりえ)」です。墨色一色ですね。墨摺絵・奥村政信「浮世花見車」次に1688~1716年(元禄〜正徳年間)頃に制作されたのが、丹という朱色の絵具を主に用いて墨摺絵に彩色したのが...

  10. 『これぞ暁斎! 世界が認めたその画力』@Bunamura ザ・ミュージアム - いぬのおなら

    『これぞ暁斎! 世界が認めたその画力』@Bunamur...

    イギリス在住のゴールドマン氏が所蔵する河鍋暁斎の様々な作品が一堂に会した、ゴールドマンコレクション『これぞ暁斎!世界が認めたその画力』のブロガー内覧会に参加して来ました。[掲載の写真は特別な許可を得て撮影しています]2015年に三菱一号館美術館で開催された暁斎展には行けなかったので、これは絶対に行かなきゃ!と思っていた展覧会。錦絵、挿絵、浮世絵などに暁斎が描いた、動物、鳥、魚、虫、妖怪、鬼、...

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