海・湖のタグまとめ

海・湖」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには海・湖に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「海・湖」タグの記事(6)

  1. 越前路~勇壮な断崖、名勝・東尋坊 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    越前路~勇壮な断崖、名勝・東尋坊

    福井県坂井市三国町に位置する東尋坊(とうじんぼう)は、越前加賀海岸国定公園に属しています東尋坊は波の浸食によって荒々しくカットされた断崖絶壁が続く奇勝地。三国町の海岸線約1kmにわたり続きます。「輝石安山岩の柱状節理」という、地質学的にも珍しい奇岩は、世界にも東尋坊を含め3ヶ所しかないと言われ、国の天然記念物に指定されています。地名の由来は、乱暴あるいは恋愛関係で恨みを買って此処から突き落と...

  2. 富山散歩~県東部392~生地の夕陽 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県東部392~生地の夕陽

    生地港(いくじこう)かつては生地港や生地漁港と呼ばれていていましたが、今は黒部漁港と呼ばれています。生地は、黒部川扇状地の湧水が、港に流れ込んでいるのもあるのか・・・とても水が透明な気がしています。生地港の夕暮れ漁港自体は、特に目立ったものが無い漁港アクセントとなる唯一の構造物は、小さな灯台夕暮れに釣りを楽しむ人がいます。ここで私も何度か釣りをしてますが、結構大きなアジを釣ったことがあります...

  3. 白米千枚田、初夏の夕陽 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    白米千枚田、初夏の夕陽

    能登の輪島、棚田「白米千枚田」日本海に面して、小さな田が重なり海岸まで続く絶景は、日本の棚田百選にして国指定文化財名勝に指定され、奥能登を代表する観光スポットとして親しまれています。田植えが終わった5月下旬の夕暮れ千枚の田があるから「千枚田」、狭い田が転じての「千枚田」の両方の説がありますが・・・・実は1004枚の水田であります。極めて狭小の水田であり、最も小さい田の面積は僅かに0.2平方メ...

  4. 日本三大を行く~「富山の朝陽~三選~」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    日本三大を行く~「富山の朝陽~三選~」

    よく「日本三大○○」、「日本三○○」というのを見聞きしますが・・・・今回は、日本からグーッと範囲を狭めて富山限定地域での『富山の朝陽~三選~』きっと日本各地でそれぞれ、素晴らしい朝陽の景色はあることでしょう・・・・あくまで個人的に富山の朝陽名所を3つセレクトしてみました。『海王丸パークの朝陽』(射水市新湊)帆船海王丸を中心とした臨海公園が、海王丸パークです。斜張橋としては日本海側最大級の新湊...

  5. 富山散歩~県西部282~夕暮れの越ノ潟フェリー - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部282~夕暮れの越ノ潟フェリー

    何気ない風景ながら、ナゼか心が惹かれる風景がある。この越ノ潟フェリーも、そんな風景の1つ。越ノ潟フェリーは通称で、「富山県営渡船」が正式名称。富山県射水市の富山新港を渡る県営の渡し船です。富山新港内の航路は、越ノ潟~堀岡間770メートル、所要時間約5分です。新湊大橋が2012年9月23日に開通。この渡船も、当時の政権による俗に言う"事業仕分け"の対象になり廃止濃厚と耳にし、残念ながらも時の流...

  6. 能登の夕陽~増穂浦海岸のさくら貝と能登二見の夕陽 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    能登の夕陽~増穂浦海岸のさくら貝と能登二見の夕陽

    能登半島の能登金剛エリア国道249号線は能登の西側の海岸線を走る249号線沿いに続く、長さ4キロの砂浜「増穂浦海岸」増穂浦海岸は、日本の小貝三名所の一つ。冬の時期に海岸に打ち寄せられる『さくら貝』は「幸せを呼ぶ貝」と呼ばれ、縁起の良い物として親しまれています。同じく国道249号線沿いに「機具岩」(はたごいわ)があります16メートルと12メートルの高さの二つの岩が寄り添う夫婦岩で、女岩(左)と...

1 - 6 / 総件数:6 件

似ているタグ