瀬田川のタグまとめ

瀬田川」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには瀬田川に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「瀬田川」タグの記事(14)

  1. 速いはず、時速20km? - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    速いはず、時速20km?

    2017年5月6日(土)昨日は立夏ということもあったのか、日中はジリジリとした日差しで28℃まで上昇、脳天が焼けそうに暑かった。一転、今日は曇り空で、10℃ちかく違って肌寒いぐらいだ。朝日レガッタの明日の決勝を控えて、練習に余念がない。眼の前を、京都大、同志社、それに中部電力(上から)のエイトが漕ぎ出ていた。一般男子 エイト決勝(7日11:46)1コース 龍谷大学  2:56.42 3:00...

  2. 一番丸がゆく - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    一番丸がゆく

    2017年4月30日(日)一番丸がゆく。きょうもまた一句。しのびあし 釣るまで待とう 春うらら                       耕庵連休の朝日レガッタ、がんばってチョウ(鳥)。今日は80分コース。.

  3. 長閑な昼下がり - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    長閑な昼下がり

    2017年4月28日(金)二句釣り人の 首を長くして 獲物待つ釣り人や 横で見られて 気が焦り                  耕庵昨日はゴルフで6000ヤード歩いたが、一昨日は一日雨で歩けず。今日は3日ぶりの散歩。また瀬田唐橋までの半周コースの1時間。釣り人と鷺が仲良く、長閑な昼下がり。ツツジとハナミズキがそろそろ綺麗に咲き誇るころだ。.

  4. 「水上の音楽会」 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    「水上の音楽会」

    2017年4月17日(月)今日は昼から雨予報なので今のうちに歩いておこうと昼前に出る。「水上の音楽会」 ちょうどトロンボーンの独演会をやっていた。聴衆は水鳥2羽、遠巻きにして聞いておった。音階の練習で何度も同じところで変な音が出る、そんな音楽会であった。瀬田川ぶらり散歩道の北半周コース。ちょうど1時間して戻ってきたら、直ぐに降りだしてきた。good timing..

  5. 「急がば回れ」由来の唐橋 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    「急がば回れ」由来の唐橋

    2017年3月30日(木)もののふのやばせの舟は早くとも急がば廻れ瀬田の長橋連歌師の宗祇の弟子宗長が詠んだこの歌が、「急がば回れ」の語源の由来である。もののふは武士、やばせの舟は矢橋の渡しである。京へ上るのに、矢橋から舟に乗って琵琶湖を横断する方が陸路より早いのだが、これには比叡おろしの突風が吹き、危険を伴う。急ぐからと言って、そんな危ない航路より、遠回りにはなるが瀬田の橋を渡って行く安全確...

  6. この調子でスーイ、スーイと行こう! - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    この調子でスーイ、スーイと行こう!

    2017年3月28日(火)龍谷大学瀬田キャンバスとの往復を今日も1時間40分歩く。距離にして7kmほどか。力さんに教示願った 2000㎉以下、5km以上を毎日徹底実践している。おかげで、3週間で、体重3kg、腹囲3cmの改善が図れた。体全体が軽い感じがして気分も爽快、それに3回の食前の空腹感は今までになかったもので、食事を味わって食べるようになった。この調子でスーイ、スーイと行こう!.

  7. 早咲きの桜にアメンボ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    早咲きの桜にアメンボ

    2017年3月21日(火)久々の朝からの雨がようやく上がり、3時半から散歩に出た。今日は瀬田川ぐるり散歩道の唐橋半周コース。前回1時間を要したが、今日は7分短縮。唐橋たもとで早咲きの桜が満開。橋の上から下を見ると、雨上がりのせいか大きなアメンボが泳いでいた。.

  8. 瀬田川の激流 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    瀬田川の激流

    2017年3月19日(日)瀬田川の激流があらゆる罪やけがれを流し去ってくれると人々は考えた。立木観音傍を流れる瀬田川の激流。奇岩が多く露出し、奇勝をみせる。立木観音にはこの奇勝にまつわる開基伝承がある。815年弘法大師空海を、観音の化身である白い鹿が急流を飛び渡って対岸から立木山上の霊木に導いた。厄年であった空海は、感じて霊木で観音を彫り、寺を建てた。この謂われから厄除け観音として広く知られ...

  9. 日々歩くことが愉しくなってくる。 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    日々歩くことが愉しくなってくる。

    2017年3月16日(木)南郷洗堰の向うに冠雪の比良を望む。今日も瀬田川を南下、今日こそはと「輝良里」のうどんにありつく。評判の店だけあって味はいける。歩き出して1週間が経ったが、面白いもので、日々歩くことが愉しくなってくる。それに明らかに歩く速度が速まってきた。片道35分のところが30分に、5分短縮である。洗堰の手前で川は分岐する。左は宇治川ラインへ、右側が京都疎水に。.

  10. 歩きそのものが力強くなって来た? - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    歩きそのものが力強くなって来た?

    2017年3月14日(火)5つ目のコースは、南郷洗堰で東岸に渡らず、更に真っすぐ南下して岡の平まで行く。そこに美味しいうどん屋があるので、そこで折り返す。これも往復で1時間を要する。このコースの時は、昼前に出て、うどん屋で軽く昼食を摂る。そう思って出かけたが、今日はあいにくの定休日。帰り道、足が重かった。でも5日目ともなると、歩くのにもスピード感が出てくる。確かにふくらはぎの後ろと、太腿の裏...

  11. 13 。。。 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    13 。。。

    2017年3月13日(月)今日は4つ目の散歩コース。瀬田川ぐるり散歩道の南半周コース。アトリエから瀬田川沿いを南下、南郷洗堰まで行き、東岸に渡り、真直ぐ北上、京滋バイパスの側道の歩道を渡って西岸に戻って来る。これもちょうど1時間のコース。今日、3月13日の瀬田川の水位はマイナス13cm。13。。。そうだ、今日は孫息子の誕生日だ。孫の歳の覚え方・・・自分の歳-60=孫息子の歳孫息子の歳+3歳=...

  12. 「琵琶湖周航の歌」100年 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    「琵琶湖周航の歌」100年

    2017年3月11日(土)われは湖の子 さすらいの旅にしあれば しみじみと昇る狭霧や さざなみの志賀の都よ いざさらば京都大学の学生たちに歌い継がれてきた「琵琶湖周航の歌」(作詞:小口太郎、原曲:吉田千秋)が今年で100周年を迎える。第三高等学校(現・京都大学)に入学した小口太郎は、1917年(大正6)の琵琶湖一周の漕艇中にこの歌詞を思いついたとされ、周航2日目の6月28日夜、今津の宿で部員...

  13. 毎日1時間歩くぞ! - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    毎日1時間歩くぞ!

    2017年3月11日(土)石山公園横のアトリエから、京滋バイパス陸橋横の側道を渡って瀬田川東岸に出る。そこから瀬田川沿いに北上、瀬田の唐橋を通って西側へ渡り、今度は石山寺に向って南下、ちょうど「瀬田川ぐるり散歩道」を半周廻るかたちで、所要時間がジャスト1時間であった。ぐるり散歩道を一周すると8.5kmとあるから、おおよそその半分4kmほど歩いたことになり、計算は合うわけだ。アトリエから南郷の...

  14. 春立つ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    春立つ

    2017年2月4日(土)立春今日は立春なり。潮甚く干たり。砂広く、海狭くして、水低きくなりぬ。夕方出でて濱に歩す。日は落日に間もなうして、然も西の空は薄き藍色の靄の覆ふあり。日は夢の如く靄の中に微黄をぼかす。(中略)後山に何る(のぼる)。春空靄として四山霞棚引き、争はれぬ春となりぬ。海はゆらゆらとして空と一つに融け、練れるが如き水の面に富士の白雪ちらちら流れぬ。漁舟鷗より小なり。(徳富蘆花「...

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