焼き物のタグまとめ (9件)

焼き物のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには焼き物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Tea's room あっと Japan

備前焼きのまち、伊部(いんべ)。JRの伊部駅にカフェ『ウド』。店内から、ホームが見える。あ、来た!赤穂線は単線。岡山行きが来たり、相生行きが来たり。スイッチバックみたい。駅を降りて歩けば、焼き物の窯元がある。グァナファトのゴルキー・ゴンザレスさんもかつて修業した町。静か。☆『軽食喫茶 UDO 』岡山県備前市伊部1657-7伊部駅 1F8:00-18:00不定休

厨房で鱈の身が串に刺されて干されていました焼き物としてご提供するそうですまさか鱈も海を泳いでいるときにはこんな感じで串刺しにされるとは思っていなかったでしょうね~何はともあれ、きっとおいしい焼き物になってくれることでしょう♪旬の味をご堪能くださいませ1日ワンクリック、よろしくお願いします!にほんブログ村こちらも、ワンクリックお願いします!

by 鯵庵の京都事情

茶釜というのは茶の湯の釜である茶の湯が盛んになる前からお湯を沸かすために昔から存在していた筈である節分の行事で賑わうだるま寺は(臨済宗法輪寺)はだるまの寺であるこのだるま寺に京都を代表する企業・島津製作所の2代目島津源蔵の住まいにあったという東屋がある実はこの人、世紀の発明家として名だたる人であるその東屋に源蔵直筆の「分福茶釜について」と題した木板が掲げられていた(過去形)分福(文福とも書く...

by お昼寝ねこねこの日々。

先日、西島隆さんの作陶展が新宿の京王デパートで開催されていたので行ってきました(^^)たまたま糖質制限仲間の小中時代の同級生ということで以前Facebookに乗せていた小鉢や小皿が素敵だなぁと思い、もし機会があったら見てみたいと話していたところ、偶然にもそれからそう遠くない時期に作陶展があると言うので行って来たというわけ私は陶器や磁器のあれこれは全く門外漢で、詳しい事などさっぱりわからないの...

訳もわからず、ただ好きな風景。焼き物好きにはたまらず。もっと大事にしなくてはいけないんだろうけど、日常使いの茶碗湯呑み、ぐい呑、ついでにワイングラスやコーヒーカップまで。

これが古美術であれば数センチの違いで数十万の違いがあるだろうか、、。9センチより8センチ。8センチより7センチ。要は手が小さいのだろうが、持つたびに気になる大きさを考えるより、やはり小ぶりの7センチほどの盃がベスト。ひとり酒、、、何しろ気を使うのは嫌だから、ワガママに。そういえば年末東京で、、私と同じお酌されるのが大嫌いな御仁に出会った。こういう方とは是非また飲みたいと思いお誘いした。

by 鯵庵の京都事情

京都鹿ケ谷(ししがたに)の法然院の墓地は手入れが行き届いていつも感心するそのことは別に書いた落葉のこの時期、に法然院の書庫蔵を借りて作品展をしていたそれが雨月陶齋(うげつとうさい)氏だ今は武蔵村山市で陶芸工房を持っている時々京都まで来てここ法然院でもお世話になっているという小生も”焼き物見る好き”であるのでいつも遠慮なくふらっと入る野の草花や果実を色絵で丁寧に仕上げたものが多かった陶齋さんが...

by わたしのくらし

野暮用で出かけた先で出会ったモノ湯呑なのでしょうが、湯呑にしては背丈が足らずお猪口にしては大きすぎ(笑)そんなサイズ感ですが私はコレを自分のものにしたくなりました(笑)結構古いモノの様デス堤焼と言って仙台のほうの焼き物らしい、、作った人の経歴が、、、(・∀・)ほぉ~・・・・。改めて見てみるとなかなかに、爺くさい感じが、、(・∀・)でも、その爺くささが好きなんですよ(笑)わたし(;´∀`) な...

by うまこの天袋

名古屋ドームでは明日までドームやきものワールドが開催されています。大ばあちゃんは中日新聞を取っていますが、今までは大ばあちゃんが集金の人に代金を支払うとき、集金の人にチケットいる?と聞かれても、行かないから要らない・・・・と答えていたので招待チケットの恩恵にあずかることができなかったのですが、代金を銀行振り込みにしたので、チケットが郵送されてきたのです。振り込みの良いところですね♪~さて、嬉...

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