焼き物のタグまとめ

焼き物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには焼き物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「焼き物」タグの記事(9)

  1. 丹波焼 車中泊6日目 - 空の旅人

    丹波焼 車中泊6日目

    朝7時前に目が覚める睡眠時間は充分の8時間睡眠朝食は作らないで顔を洗い直ぐに走り出す目的地は篠山市「立杭陶の郷」朝食は朝マックと薬を~懐かしい今田町「立杭 陶の郷」に到着上立杭の陶芸家を下見観光客や客足は全くない入場料200円で窯コーナーへ昨年も何度か入館したが作品自体に変化が少ないお気に入りの窯建物の上に有る「古丹波展」階段は陶片が埋められてる展示室何回来ても魅了される壺窯元歩き開始日本六...

  2. うつろな瞳 - 金沢犀川温泉 川端の湯宿「滝亭」BLOG

    うつろな瞳

    こちらをのぞいているたくさんのうつろな瞳その持ち主は、のど黒さん達であります!一部の献立の焼き物として活躍するために、厨房の一角でその用意をしてくれているところです1日ワンクリック、よろしくお願いします!にほんブログ村こちらも、ワンクリックお願いします!

  3. 伊部駅のカフェ『UDO』(岡山) - Tea's room  あっと Japan

    伊部駅のカフェ『UDO』(岡山)

    備前焼きのまち、伊部(いんべ)。JRの伊部駅にカフェ『ウド』。店内から、ホームが見える。あ、来た!赤穂線は単線。岡山行きが来たり、相生行きが来たり。スイッチバックみたい。駅を降りて歩けば、焼き物の窯元がある。グァナファトのゴルキー・ゴンザレスさんもかつて修業した町。静か。☆『軽食喫茶 UDO 』岡山県備前市伊部1657-7伊部駅 1F8:00-18:00不定休

  4. 干されていました - 金沢犀川温泉 川端の湯宿「滝亭」BLOG

    干されていました

    厨房で鱈の身が串に刺されて干されていました焼き物としてご提供するそうですまさか鱈も海を泳いでいるときにはこんな感じで串刺しにされるとは思っていなかったでしょうね~何はともあれ、きっとおいしい焼き物になってくれることでしょう♪旬の味をご堪能くださいませ1日ワンクリック、よろしくお願いします!にほんブログ村こちらも、ワンクリックお願いします!

  5. だるまと分福茶釜(だるま寺) - 鯵庵の京都事情

    だるまと分福茶釜(だるま寺)

    茶釜というのは茶の湯の釜である茶の湯が盛んになる前からお湯を沸かすために昔から存在していた筈である節分の行事で賑わうだるま寺は(臨済宗法輪寺)はだるまの寺であるこのだるま寺に京都を代表する企業・島津製作所の2代目島津源蔵の住まいにあったという東屋がある実はこの人、世紀の発明家として名だたる人であるその東屋に源蔵直筆の「分福茶釜について」と題した木板が掲げられていた(過去形)分福(文福とも書く...

  6. 作陶展にて - お昼寝ねこねこの日々。

    作陶展にて

    先日、西島隆さんの作陶展が新宿の京王デパートで開催されていたので行ってきました(^^)たまたま糖質制限仲間の小中時代の同級生ということで以前Facebookに乗せていた小鉢や小皿が素敵だなぁと思い、もし機会があったら見てみたいと話していたところ、偶然にもそれからそう遠くない時期に作陶展があると言うので行って来たというわけ私は陶器や磁器のあれこれは全く門外漢で、詳しい事などさっぱりわからないの...

  7. 焼き物のある風景 - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    焼き物のある風景

    訳もわからず、ただ好きな風景。焼き物好きにはたまらず。もっと大事にしなくてはいけないんだろうけど、日常使いの茶碗湯呑み、ぐい呑、ついでにワイングラスやコーヒーカップまで。

  8. 大きさ - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    大きさ

    これが古美術であれば数センチの違いで数十万の違いがあるだろうか、、。9センチより8センチ。8センチより7センチ。要は手が小さいのだろうが、持つたびに気になる大きさを考えるより、やはり小ぶりの7センチほどの盃がベスト。ひとり酒、、、何しろ気を使うのは嫌だから、ワガママに。そういえば年末東京で、、私と同じお酌されるのが大嫌いな御仁に出会った。こういう方とは是非また飲みたいと思いお誘いした。

  9. 雨月陶齋(うげつとうさい)氏、法然院に来る - 鯵庵の京都事情

    雨月陶齋(うげつとうさい)氏、法然院に来る

    京都鹿ケ谷(ししがたに)の法然院の墓地は手入れが行き届いていつも感心するそのことは別に書いた落葉のこの時期、に法然院の書庫蔵を借りて作品展をしていたそれが雨月陶齋(うげつとうさい)氏だ今は武蔵村山市で陶芸工房を持っている時々京都まで来てここ法然院でもお世話になっているという小生も”焼き物見る好き”であるのでいつも遠慮なくふらっと入る野の草花や果実を色絵で丁寧に仕上げたものが多かった陶齋さんが...

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