片口のタグまとめ

片口」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには片口に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「片口」タグの記事(7)

  1. 窯焚く日々 - 「リッタイとウツワ」   Tomomi Kamoshita

    窯焚く日々

    今年は長い夏になりそうですね。そんな暑い中、薪窯に参加してきました!炎の良き色を纏ってあがった輪花皿。こんな嬉しい仕上がりが待っているので薪窯への参加はいつも楽しみです。小坂先生による修理を終えて、きっちり積み直された窯さん。よくよく乾燥した薪の燃え具合もバッチリでした。汗だくでの窯番⇨スイカ⇨汗だくで窯番⇨カレー!いつも貴重な薪窯に参加させていただけることに感謝です。こちらは備前土で作った...

  2. 上野さんの粉引き - warble22ya

    上野さんの粉引き

    今回のpick up展示のフライヤーに使ったセット。片口の器は酒器としてはもちろん、盛り鉢にしても表情があって、食卓でいい仕事してくれますよね。今回は夏の使い方をということで氷出し碾茶を。見た目も涼やかでよいかと。茶杯は食前酒などの器にもよさそうです。あと片口のココ!淡く出た水色にトキメキました。焼き締めとはまた違う優しさが魅力の粉引き。シャープなんだけど柔らかい。いいですよね。上野剛児 粉...

  3. 谷本貴作・伊賀片口 - 文居雑記

    谷本貴作・伊賀片口

     今回は谷本貴さん作・伊賀片口をご紹介させていただきます。谷本貴作 伊賀片口 短径9.7cm 長径11.3cm 高さ9.0cm 共箱あり谷本貴 陶歴1978年 三重県伊賀市に谷本景の長男として生まれる1997年 同志社大学文学部美学及び芸術学専攻入学2002年 京都府立陶工高等技術専門校入学2003年 森正氏に師事2004年 イタリア留学2005年 帰国後 伊賀市にて作陶 谷本貴作 伊賀片口...

  4. 吉田崇昭さんの器 - アオモジノキモチ

    吉田崇昭さんの器

    『一輪挿しと小さな花器展』18日(日)までです。酒器や片口も、花を挿すと素敵な花器になりますよね♪青文字にある吉田崇昭さんの器の中から4点、勝手に(^^ゞ花器展の方に参加してもらいました♪染付花文徳利染付菊文小壺染付草花文しのぎ片口白磁しのぎ片口うつわとカフェ青文字

  5. 夏には - Tears of joy

    夏には

    器の縁に酒を注ぐための注ぎ口が付いている「片口(かたくち)」は、一合ないし二合程度のお酒をを入れることが出来、瓶から一度酒を注いでおき、盃に注いで飲むのが一般的な使い方ですが、実は日本酒の器以外にも用いられる日本の伝統的な食器だとか。今年の夏は、珈琲を落とす容器として使ってみることに、そしてグラスには氷を入れ、片口からコーヒーを注ぎアイスコーヒーをたのしむ。こんな片口の使い方もありですよ(い...

  6. 仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 Red - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 Red

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉金彩片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 径8.0-9.0cm 高さ8.5cm 箱なし仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国200...

  7. 仲岡信人作・彩色灰釉片口 Brown - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉片口 Brown

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉片口 径9.7-11.2cm 高さ7.1cm 箱なし仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国2006年 ...

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