犯罪のタグまとめ

犯罪」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには犯罪に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「犯罪」タグの記事(8)

  1. なんだかなあ… - (まめ)たぬきの雑記

    なんだかなあ…

    たぶんそうじゃないかな、と思っていたのですが神戸市北区 の件の事件の犯人中退、退職…挫折重ね不満蓄積か 5人殺傷1週間上の息子の通ってた 高等専門学校、しかも同じ学科を中退してるんですなんで、事件の報道に接して最初に危惧したのですがええっと、良く事情をご存じない方は勘違いされると思うんですが高校の留年、退学とは全然出現の割合が違うんですわ。40人入って気が付いたら35人くらいになってました。...

  2. とほほな話 - (まめ)たぬきの雑記

    とほほな話

    掃除してごみ出ししようと思ってちょっと実家に帰ったわけですよ。そしたらこの通り家の中荒らされてたわけですよ。見たら、勝手口の戸の近くのガラスをうまく切って鍵開けて侵入されてるわけっすで、(ここが可笑しいんですが)所轄の警察署の代表番号に電話して、警察の人に来てもらったっす。急ぎでもないし親父が所轄の警察署に勤務してた時期もあるもんでつい、警察に電話=代表番号にかけちゃうわけ(緊急性がなかった...

  3. 警視庁職員がスーパーで万引後に女性警備員を暴行 - 悪い奴ら

    警視庁職員がスーパーで万引後に女性警備員を暴行

    警視庁職員がスーパーで万引後に女性警備員を暴行https://www.nikkansports.com/general/news/1854716.html粉チーズ3点(計約1200円)を窃盗警備員を傘で数回殴るなどして左肩などに約1カ月のけが一般人がやったら事後強盗致傷という犯罪になるのだというそれが略式で50万収めるだけでOKこれがこの国の警察今まで何度もレイプ事件を、被害者を貶めて、自分...

  4. 守秘義務違反だから当然でしょうねぇ - 見たこと聞いたこと 予備3

    守秘義務違反だから当然でしょうねぇ

    yahoo:「加計問題の内部告発者、処分の可能性 義家副大臣が示唆」安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題で、「総理のご意向」と書かれた文書の存在などを告発した文部科学省の内部告発者について、義家弘介文科副大臣は13日の参院農林水産委員会で、国家公務員法違反(守秘義務違反)での処分を示唆した。 自由党の森ゆうこ氏は、「文科省の文書再調査は(文書の存...

  5. バブルが笑ってやって来た - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    バブルが笑ってやって来た

    金塊がらみの大金強奪事件が続いた。白昼堂々と大金を普通のバックに入れて、平気で町を歩いて運ぶ。気の小さい私など、札束を抱えて道にへたり込んでしまいそうだ。30年ほど前にバブルと云われた時代があったし、まだ誰もが記憶にあるはずだ。好景気に舞い上がり社会全体が熱病に浮かされたが、今はそんな可愛いもんじゃない。犯罪すれすれで物事が動いているように見える。このスナップショットはバブル絶頂期80年代末...

  6. ホンマにただの誤報だったのか? - (まめ)たぬきの雑記

    ホンマにただの誤報だったのか?

    昨日夕方16時ころ、妙に眠いので昼寝するかな、それとも買い物に出るかな、と逡巡してたらけたたましく鳴り響くマンション内の火災警報の音(実際に住戸火災があったこともあるし なんともないのに誤報が続くことで警報設備を更新したこともある)こりゃ、状況がわかるまで昼寝も買い物もできないなあ、としばし待っていたら「3階東との表示があり、火災は目視できません。状況調査中です」との放送。それから、「先ほど...

  7. 今度は EMSの偽不在通知メールが来たよ!! - (まめ)たぬきの雑記

    今度は EMSの偽不在通知メールが来たよ!!

    こんな文面のメールが来ました。拝啓 配達員が注文番号( 164008710415266 )の商品を配達するため電話で連絡を差し上げたのですが、つながりませんでした。従ってご注文の品はターミナルに返送されました。ご注文登録時に入力していただいた電話番号に誤りがあったことが分かりました。このメールに添付されている委託運送状を印刷して、最寄りの郵便局 - 日本郵政取り扱い郵便局までお問い合わせくだ...

  8. ボーダーライン (2015年) その善悪に境界はあるのか - 天井桟敷ノ映画館

    ボーダーライン (2015年) その善悪に境界はあるのか

     国境にいますぐ壁を作りたくなる程度には恐ろしい、メキシコの暗部を描く。特殊チームにスカウトされた正義感あふれるFBI女性捜査官ケイト(エミリー・ブラント)が、突然放り込まれた麻薬戦争の最前線で目の当たりにする実態とは―たしかに衝撃。今さらといえなくもないけど、これをたんなる社会派サスペンスとして消耗させておかない、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の手腕をおもう。ド派手なアクションに、張り詰める緊張...

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